パールホテル茅場町。 パールホテル茅場町 パールホテルカヤバチョウ [東京都/東京・銀座/日本橋]

パールホテル 茅場町. 東京, 日本

パールホテル茅場町

中央区で宿をお探しですか?ホテルをご希望でしたらパールホテル 茅場町をおすすめします。 中央区の主要観光スポットへのアクセスが良好です。 パールホテル 茅場町の客室には薄型テレビ、冷暖房完備、および客室内冷蔵庫をご用意しております。 ゲスト用の無料wi-fiをご利用になれます。 レストラン・飲食店もパールホテル 茅場町滞在中にお楽しみいただけます。 お車でお越しですか?お車でお越しの場合、パールホテル 茅場町では駐車場をご利用になれます。 永代橋 0. 5 km 、および水天宮 0. 5 km などの人気観光スポットにも近いパールホテル 茅場町は、中央区のハイライトを巡るのにおすすめです。 滞在中に寿司に行くなら久兵衛 銀座本店、すしざんまい 築地駅前店、および梅丘寿司の美登利 銀座店を要チェック。 パールホテル 茅場町の徒歩圏内にあります。 このエリアにはさまざまな観光スポットが点在。 人気の公園、浜離宮恩賜庭園、浜町公園、および石川島公園などはいかが? パールホテル 茅場町を自信を持っておすすめします。 中央区の主要観光スポット巡りにぴったりです。 茅場町駅からほど近くてどこへ行くにも便利なので立地がいいです。 施設は古いので綺麗とは言えませんが、そこそこ清掃されていて問題ありません。 部屋も荷物を広げるスペースはあり、ハンガーも多めにあったので良かったです。 電源は枕元にあるので充電に便利です。 ただ2個しかコンセントがないのに、冷蔵庫用のコンセントがないので1個がつぶれてしまうのが不便でした。 唯一気になるのがスリッパ。 カバー(シールタイプ)がありますが、全然はりつかないし、スリッパ自体がすさまじく汚い!!! あまりに気持ち悪かったので外でスリッパ買ってきました。 スリッパだけは汚すぎるので、使い捨てかエコのために現状の運用を続けるなら スリッパ自体は新しいものにしてほしいです。 使い続けてるスリッパ汚すぎます!! 知り合いがこちらのホテルで部屋に置いていた現金を盗難されたようです。 スーツケース内蓋のチャック部分に入れていた現金数万円の入り封筒が、朝から夜の長時間外出中に盗難にあったようです。 その間はホテルに鍵を預け、入室したのは清掃員 もしくは別の従業員 しかあり得ない状況です。 夕方に気付き状況をホテルに説明したところ、 「支配人が不在なので明日支配人に早く来てもらいます」 との返答だったらしいのです。 翌朝知り合いが新幹線で帰らなければならなかったのですがチェックアウトの時間になっても支配人は来ず。 新幹線の時間の為どうにもならず帰って来ましたが、その後しばらく 五、六時間 してもホテル側、支配人から連絡すら来ない。 不本意ながら知り合いから連絡をした所その時は支配人がおり、話をしたにはしたらしいのですが、結局は担当清掃員は何も手をつけていないと言っている、そもそも貴重品は外出時はフロントに預ける事になっている、と言われそれで終わりだったようです。 確かにホテルの言うとおり、知り合いにも落ち度があるものとは思いますが、支配人が時間になっても来ない、その後の連絡もホテル側からは何もなしと、それ以外の部分で対応が雑すぎます。 接客業として話にならないレベルですね。 手癖の悪い清掃員がいる、組織内のほうれんそうが成り立っていない、支配人は時間の約束すら守れないと、本当に素敵なホテルです。 後味の悪い思いをしたい方にはうってつけだと思いました。 お茶を飲もうとしたらポットに水が半分くらい入ったまま。 湯のみは2つ濡れていて、汚れも付いたまま。 1つは乾いていて汚れていませんでした。 その1つは前、泊まった人が使わなかっただけ? 館内の案内冊子は明らかに汚れていて触るのも嫌な程ベタベタ。 机も拭いていないのか汚れたまま。 電気スタンドは、なでてもいないほどのホコリ。 くしゃみが止まりません🤧 バスタオルが上に置いてありましたが、高い所に届かなかったのがグジャグジャ。 駅から近くて便利なので何度も泊まっていますが、こんなに汚いのは初めてです。 私達が帰るときでさえ、もっときれいな状態でチェックアウトしてますよ。 混んでいたのか人手が足りないのか分かりませんが、いろいろと不安になる程、汚れがひどかったです。

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パールホテル茅場町

食事タイプ• 指定しない• 食事なし• 朝のみ• 夕のみ• 宿タイプ• ホテル• ペンション・民宿・ロッジ• 貸別荘• 公共の宿• 部屋タイプ• シングル• ツイン• ダブル• トリプル• 4ベッド• 和洋室• 部屋・プラン条件• 禁煙ルーム• 露天風呂付き客室• 部屋でインターネットOK• 特別室・離れ・スイート• チェックアウト11時以降• オンラインカード決済可能• 部屋で朝食• 部屋で夕食• 個室で朝食• 個室で夕食• 施設条件• 内湯・大浴場• 貸切風呂・貸切露天• 展望風呂• 露天風呂• 温泉掛け流し• にごり湯• 屋外プール• サウナ• ジャグジー• ハイクラス• 駐車場無料• 駅から徒歩5分以内• ビーチまで徒歩5分• 送迎あり• エステ設備• マッサージ• 卓球あり• 貸しスキー• 貸しボード.

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2020年6月30日 先日、県跨ぎの移動が解除になったことも有り、 2日かけて奈良の寺社を巡ってきました。 人口過密が売りのコンクリートジャングル(滅語)東京で生活をしていると、 時々反動で自然豊かな場所へ行きたくなるのですが、今回はいろいろ重なり奈良の 寺社巡りとなりました。 室生寺、長谷寺、唐招提寺、薬師寺、興福寺、春日大社、慈光院。 宗派的には随分と節操のない行脚をしたものですが、 観光客だしと割り切って、お参りお参りお祈りお祈りと体力の続く限り巡りました。 普段はどちらかというと、12神将とか仁王様とか金剛力士に目が行くのですが、 今回ばかりは薬師如来さま一択です。 どこも大きな寺でしたから、一か所で何回も何回もお祈りをします。 何回も繰り返してだんだん言葉が抜けていって、そのうち頭の中が真っ白になり、 ただ手を合わせて立っているだけの時間も多くありました。 それでも鑑真大和上のご尊像を見る事ができた時には、全て忘れて大感激しましたが。 それにしても奈良は緑豊かでした。 植生も関東とはずいぶん違うようですが、植物のエネルギーがすごい。 古いし新しいし濃い。 特に室生寺では、飲めるぐらい濃密でした。 寺社を守る事とそれを取り囲む自然を守る事、同義なのかも知れません。 もう随分とマスクオンが普通ですし、呼吸をして空気を不用意に取り込むこと、 吐き出す事が怖い様な気にもなっていました。 が、奈良では、気が付けば本当に何カ月ぶりにマスクを外して深呼吸をしました。 (人目を忍んだ山の中です) コロナ終息祈願の寺巡りでしたが、思わぬ方向へと思考を誘ってくれる所がありました。 日常から離れ俯瞰できる時間を持つこと、また日常へ戻る事。 現実が厳しい時ほど、俯瞰できる状況をいかに作るかが重要だとも知りました。 ホテルに勤める者としても、一個人としても、 早くワクチンが開発されて、安心して旅行の出来る日が訪れますように。 そして願わくば、鑑真和上の不撓不屈の精神の一片でも身につきますように!! 2020年5月31日 自粛期間も残すところ今日となりました。 他店舗のブログでは、自粛期間中の家時間の過ごし方について、 色々紹介をしていたようですが、皆様はどう過ごされたのでしょう。 私は「鬼」について、調べたり、考えたり、絵をかいたりしておりました。 鬼について思うようになったきっかけは5年ほど前、 井上靖の「鬼の話」を読んでから後、その余韻が消えず、 時間ができたら一度「鬼」と向きあわねば、とずっと考えていたところ、 思いがけず外出自粛の事態が降ってきた次第です。 (この「鬼の話」は、老境に足を踏み入れた文学者ならではの「鬼」の話です。 ) それに、2020をカタカナで書くと、ニオニオ、、鬼です! そう2020年は、実は鬼の年なのです。 さて、改めて「鬼」について。 ちょっと調べた限りにおいても、鬼の世界は広大無辺で、 それは殆ど日本の歴史と同じ長さの歴史がありました。 例えば、言語表現においては、まだまだ鬼は健在です。 慣用句、ことわざ、比喩表現、お酒の名前、お菓子の名前、子供の遊び、 今でも様々な場面で「鬼」という言葉が使われています。 また佐渡の鬼太鼓に代表されるように、何かの折には鬼の面を付ける風習が 残っている地域は日本各地にあり、お能、漫画やアニメ、映画においては 「鬼」たちが現役で活躍しています。 さらに歴史を紐解けば、多様性格を持った鬼が出てきます。 酒呑童子に代表される超人的な力を持った存在としての鬼、自然神としての鬼、 人や動物が怨んで成った鬼、こぶとり爺さんに出てくる人間の行いを裁き正す鬼、 魔を払う神としての鬼(鬼神)、災厄の象徴としての鬼(鬼は外福は内)。 長い間「鬼」は私たちの心の中、生活の中で多様かつ重要な役割を担っていました。 鬼の多面性多様性は私たちのそれでもあったのでしょう。 では、今日の東京の生活で、鬼はどこへいったのか。 ランチで鬼のトークはしないし、ニュースにも鬼の話題は無いようです。 長い日本の歴史において、あれほど多様多面な役割を担った鬼たち。 我々の生の投影であった鬼に代わって、今は何がその役割を果たしているのか。 冷蔵庫やスマホがその代わりになったのか? など考えながら、この1カ月人の消えた(鬼も消えた?)通勤電車に揺られていました。 2020年の今日は、コロナウィルスという眼では見えないものに全世界が苦しんでいます。 この状況をもし「鬼」が見たならば何と言うかな、とふっと考えた刹那、 初めて後ろに鬼が立っているような気がしました。 緊急事態宣言は解除されますが、自粛中に始まった鬼との付き合いは続きそうです。 とりあえずは「コロナ退散!!」鬼にお願いしようかな。。 「鬼の話」 井上靖 道・ローマの宿 新潮文庫 井上靖 補陀落渡海記 講談社文庫 2020年5月20日 こんにちは! 外出自粛中でおでかけすることが難しい今、みなさまは何をして過ごされていますか? 先日、フロントスタッフに聞いたところ「家でひたすらゲームをして過ごしている」 「お菓子作りをしている」「毎日、自宅で映画をたくさん見ている。 1日1本!」と おでかけできないながらも工夫をこらして、おうち時間を充実させようとしています。 皆さま、いかがお過ごしですか? もう桜の季節ですね。 関東地方は3月中旬から下旬に開花ラッシュとのことで、茅場町の周辺でも桜が咲き始めたので、見に行ってきました。 こちらの写真は、ホテルから約10分歩いたところにある桜並木です。 八丁堀駅に向かう途中にあります。 今だと写真よりもたくさん咲いていて、もっと綺麗な桜が見られると思います。 最後に、こちらは茅場町駅の近くにある霊岸橋の桜です。 まだ下のほうにしか咲いていなかったので、見ごろはもう少し先かもしれません。 もし近くに立ち寄る機会がございましたら、見に行かれてはいかがでしょうか? 2020年1月15日 突然ですが2019年の流行語大賞にノミネートされた 「タピる」という言葉の意味をご存知でしょうか? 意味は「タピオカドリンクを飲むこと」です。 「今からタピる?」「今度タピろう」と若者の間で使われました。 流行したタピオカですが、なんと先月茅場町にタピオカ店がオープンしました! ホテルから徒歩3分程度です。 種類豊富でホットタピオカもあります。 丸の内クリスマスでイベントを開催しているので行って来ました。 丸ビル1階 マルキューブ RISE CRYSTAL 19時にRISE CRYSTALのライトアップショーがあります。 スターウォーズのテーマソング、サントラの音楽に合わせてライトアップして 赤と青と色が変化していました。 限定カフェ、グッズも販売しています。 中でも印象に残ったのがグリーンブックと運び屋。 映画って本当にいいですね。 2019年11月26日 もう11月も終盤ですね。 12月といえばクリスマスですね。 こちらは去年の写真です。 街路樹が彩られてとても綺麗でした。 笑 昨年は280万人も来場したそうです。 代々木公園ケヤキ並木から渋谷公園通りまでの全長約800mが 青色LED約60万球でライトアップされます。 他にも都内には多くのイルミネーションスポットがございます^^ 都内へ観光に来た際に是非いかがでしょうか? 2019年11月1日 秋といえば、読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋と色々ありますが、 今回は読書の秋にフォーカスしてお話をさせて頂きます。 この詩の意味は「秋は涼しく過ごしやすい季節で、夜は明かりを灯して読書をすることに適している」という意味だそうです。 この詩を夏目漱石の小説「三四郎」で取り上げたことで、 読書の秋が広まったと考えられているそうです。 前書きが長くなりましたが、ところで、皆さまはどこで本を読んでいますか? カフェや家で本を読んでいる人も多いではないでしょうか カフェや家だと集中して読めないこと多くないですか?せっかく読書の秋なのに勿体ないですよね! そこで一つ提案なのですが、ホテルで読んでみたらどうでしょう? 一人だけの空間でじっくりと本が読める最高の場所だと思います。 一度お試しください。 ホテルスタッフ一同お待ち申し上げております。 最後に私から本を二つ簡単に紹介させていただきます。 一冊目は文庫本「マチネの終わりに」 この本はとても美しい世界観で描かれる恋愛小説で 深いという言葉がピッタリとハマる本という感じです。 二冊目はビジネス書「世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を一冊にまとめてみた」 経営者のビジネス向けての本なのですが、タイトルの通り世界のエリートたちの考え方を著者が厳選して書いている本です。 またビジネス書のどれを読んだらよいのかわからない方もこの中の50冊の中にあるかもしれないですよ! 二冊とももしよろしければパールホテル茅場町でお読みになってください。

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