ユーチューブ アナリティクス。 YouTubeで自分や他人の再生回数や広告収入を確認する方法

まるで教科書!初心者のためのGoogleアナリティクスの使い方【絶対保存版】

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是非、あなたのWEBサイト運営にお役立て下さい。 ジュンイチ Googleアナリティクスの始め方 Googleアナリティクスを始めるためには、以下の手順でやってみてください。 ここでは、Googleアナリティクスを始める前に必要な Googleアカウントの取得方法を解説しています。 Googleアカウントがあれば、Googleの提供する他のサービスも利用できるので是非この機会に取得しておきましょう。 ここでは、Googleアナリティクスを使い始めるために必要な、トラッキングコードの取得方法から、サイトへの設置方法を解説しています。 Google Analyticsの基本的な使い方• みんな読んでますGoogleアナリティクスを使う上で知っておきたい21個の基本用語の意味を解説しています。 みんな読んでます ここでは以下の3つの項目について解説をしています。 1) アクセス解析のメインメニューへたどり着く方法 2) アクセス解析をしたい期間を指定する 3) ユーザーのサマリーレポートを見よう 初心者はまずはここから始めよう アクセス解析初心者は、まず一体何を見たらいいか、何を調べたらいいのかすら分かりませんよね。 まずは、アクセス解析の目的を知って、実際にGoogleアナリティクスでこれだけは覚えて欲しいという項目を並べました。 みんな読んでます• おススメ• おススメ• 必読記事です どんなデータを調べたい?何が知りたい?.

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【YouTube】動画ごとのチャンネル登録者数を確認する方法【2019年版】

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YouTubeアナリティクスの画面を表示するには、YouTubeの画面右上に表示されているプロフィールアイコンをクリックし、表示されたメニューの中から「クリエイターツール」をクリックして下さい。 クリエイターツールの画面が開きますので画面左側に表示されている「アナリティクス」メニューをクリックして下さい。 「アナリティクス」の画面が表示されます。 最初は「概要」の画面が表示されています。 画面左側に表示されているメニューをクリックすることで、アナリティクスで閲覧できる色々なレポートを表示することができます。 個別のレポート画面を見ていく前に最初に表示される「概要」画面を簡単に見ておきます。 概要画面では色々なレポートの簡略的なデータをまとめて見ることができます。 なお解説用のアカウントではあまりデータがないので、別の用途で使用しているアカウントのデータを使用して見ていきます。 デフォルトでは過去28日間の集計結果が一覧で表示されています。 「再生時間」「平均視聴時間」「視聴回数」がグラフで表示されるほか、評価された数やコメントの数などが表示されます。 さらに下へスクロールすると、アップロードした動画の中で上位10本の動画に対する「総再生時間」「視聴回数」「高評価数」「コメント」が動画毎に表示されます。 さらに下へスクロールすると、動画にアクセスした「上位の地域」や閲覧したユーザーの「性別」、動画のアクセス元である「トラフィックソース」、動画が再生された場所である「再生場所」に関するグラフが表示されます。 また集計期間はデフォルトで過去28日間ですが、変更することもできます。 画面右上に表示されている期間に関するドロップダウンメニューをクリックして下さい。 集計期間を選択するメニューが表示されます。 任意の期間を設定することもできます。 今回は「過去90日間」をクリックしてみました。 集計期間が過去90日間のレポートが表示されました。 次のページ以降で、アナリティクスを使ってみることができるより詳細なレポートの見方を解説していきます。

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YouTubeブラウジング機能とは?ブラウジングでバズを起こせ!│ムービージャック

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この記事の目次• YouTubeアナリティクスの見方 任天堂が初めてリリースしたスマホゲーム、スーパーマリオランのゲーム実況動画を、先日アップしました。 配信開始後、頑張ってすぐにアップしたので、思いのほか良いデータが取れました。 そこで今回はこちらを題材にして、YouTubeアナリティクスの使い方をみていきます。 YouTubeアナリティクスとは YouTubeアナリティクスとは、アップした動画の再生数のみだけでなく、どれくらいの時間まで再生されたのか、どういう性別やデバイスが多いのか、というYouTube動画の再生の分析をできる、動画解析ツールです。 自分が 投稿した動画の一覧から「動画の管理」にいきますと、クリエイターツールという様々なツール群が利用できる画面に移りますので、そこで「アナリティクス」を選びましょう。 >> 以下のリンクからでも直接いけます。 チャンネル全体のみならず動画ごとの詳細な分析もできるため、動画作りやチャンネル運営の役に立ちます。 YouTubeアナリティクスでわかること• 再生時間• 視聴者維持率• ユーザー層(年齢層など)や端末の種類• 再生場所(埋め込みなのかYouTube上なのか等)• トラフィックソース(経由元)• チャンネル登録者や評価、コメント 今回は、今後の動画の作り方の参考にしたいので、動画単位でこれらを見ていきましょう。 動画分析の事例 動画の視聴状況全般 がんばって、配信とほぼ同時に速攻で上げたのですが、思ったほど再生数は多くなかったです。 ・・・が!やっぱり私のチャンネル内で貢献度は今までで一番、という感じですね。 以下のように突出しました、やっぱりタイミング大事! それでは、YouTubeアナリティクスを使って、詳細な動画分析をしていきましょう。 動画視聴サマリー 動画視聴の概要としてはこんな感じです(サマリー=概要)。 やっぱり私のブログを知っている人が多いためか、男性3~40台がボリュームゾーンになっています。 いちおうPCと携帯といったデバイスごとのセグメントはかけられるので、それで見ても、ほぼ3~40台が中心という感じでした。 ここを狙った動画作りであれば成功と見て良いですね。 OSや閲覧場所の概要 スマホが多いんですけども、スマホでセグメントして閲覧場所を見ても「埋め込みプレイヤー」が最も多いというのが興味深いです。 スマホのわたしのブログで見てくれた、ということですかね。 媒体持ってて本当に良かった。 他の私の人気動画と比較したところ、 関連動画で見られる率はじつはかなり多い。 ほぼ倍くらい。 やっぱり最速を目指してアップしたのは効いてたのかもしれません。 とはいえ、再生数が伸びなかったのは後述。 興味深いのは、やっぱりこの程度の再生数でもしっかりゲーム機があるってところ。 やはりゲーム動画はゲーム機でも見られる、ということでしょうか。 たしかにもう、XBOXとかPS4とかもブラウザアプリなら全然動くよなーという印象です。 XBOXONEあたりなら普通に仕事に使えるんじゃないかなと思うくらい。 あと何気に、iPhone一辺倒でもなくなってきたのかなと思う数字。 やっぱりこれからAndroid対応もしっかり考えないと、とは思いました。 ちなみに流入元は、ほぼわたしのブログでした。 あとは自然検索とTwitter。 まあ想像通りですね。 さぁそれでは、YouTubeアナリティクスで動画制作のキモである、動画再生視聴者維持率を見ていきましょう。 ここを考察できるようになりますと、動画制作に大きく貢献してくれるはずです。 動画視聴維持率アナリティクス YouTubeアナリティクスの視聴者維持率のデータには2種類あります。 絶対的な視聴者維持率• 相対的な視聴者維持率 前者はそのまんまなのですが、後者は、視聴者維持率は全世界の統計に基づいた数字です。 ですから、まあ参考値なのですが、ちょっと視点を変えて分析できますので、わたしはこちらもよく見ます。 絶対的な視聴者維持率 動画開始直後。 マリオランのアプリ立ち上げをするところです。 「マリオラン起動!」速攻落ちてます(泣)www! 15秒くらいしますと、落ちつつも安定。 ユーザー登録など初期画面です。 じわじわと上がり始めています。 たぶん、再生位置をスライドさせた人が戻ってきたのかな。 まあ、ゲームが始まると増えるのは自然かなと。 ゲーム画面であっても、2分半を過ぎたあたりから落ち始めます。 3分もたない・・・。 データのダウンロードも編集せずにそのままにしたら、落ちる落ちる・・・。 ワールドが表示!すぐに回復!わかりやすすぎぃ! あとは、最後のプレイまで見てもらえて・・・・、 ゲーム終了で、いっきに離脱が増えるという感じです。 相対的な視聴者維持率 相対的な視聴者数維持率は、全体的な動画との比較ですので、一概には比較できませんが、いちおう。 やっぱり最初が落ちるのは一緒ですね。 最初のプレイ中は平均よりも上で、ダウンロードがはじまると平均よりも下、というよりわかりやすいグラフになっています。 意外だったのは、ダウンロード中でも相対値でみると、じつは良い成績というところですね。 これは目的がある動画だからですかね。 後半はプレイ中でも全体よりも成績が悪くなっています。 私の動画では、もういいや、という層がいるのかもしれませんね。 10分という動画で、編集無しで、だらだらプレイで、素人っぽさ満開の動画でしたが、時間帯ごとに大きく維持率が変わることがわかりました。 YouTubeアナリティクス、凄いですね。 それでは、わたしなりに考察をしてみます。 YouTubeアナリティクスからの分析 視聴者維持率から考察する動画作り 出だしの3秒は超重要 おもちゃレビュー動画で人気のレオンさん。 チャンネル登録者は83万超えと人気YouTuberの1人です。 レオンさんの動画は「はいぃっ!レオンチャンネルです!」と出だしが始まることが多いのですが、たまに上記のように キャッチーな部分を冒頭に見せてから決め台詞というパターンもあります。 出だしでいかに視聴者離れを防ぐか。 超有名YouTuberでさえ試行錯誤していることは、心にとめておきたいですね。 1分が見やすい長さ これは扱うテーマにもよりますし、見せ方にもよるので、一概には言えませんが、それでもわたしのような素人は、長く見せようと思わず1分をベースにして、見切ってもらうということを重視したほうが良いのかなと思いました。 とにかく長いと、視聴者は結局早送りをするわけです。 つまり見てもらうために与えられた時間は、そう多くないということです。 そう考えるとやっぱりPPAPの1分が最強なのだろうなと思います。 じつはPPAPは最初の15秒は平坦な映像です、しかしそれでも1分という短さから、より多く見られたのではないかと思うのです。 人気YouTuberのHIKAKINさんもじつはほとんどの動画は5分程度なんですよねー。 長く見せるのはほんと大変だと思います。 小学生YouTuberに聞いてみた うちの小学生の娘にも、再生数の少なさに対して意見を聞いてみました。 娘:サムネとタイトルじゃん? 的確すぎます(泣)ww! YouTubeのサムネ、ほんと悩んだんですよねえ。 とにかく今回は最速で上げる!ということを目標にしたので、サムネも作れたのですが、公開スピード重視で、以下のようにデフォルトで出たまんまを、アップロード公開しちゃったんですよね。 やっぱり、マリオっぽいものにして、キャッチコピーもつけるべきだったか・・・。 いちおう、カスタムサムネイルでマリオランのプレイ中っぽいサムネも自動生成はされていたのですが、競合動画も多いよなあと思い、 あえてあまり見ないようなサムネにしたのが裏目に出たかなあと思いました。 サムネは直球勝負せよ! タイトルもちゃんと、Googleトレンドで調べておいてから、撮影すれば良かったかなー。 ダウンロード配信に偶然遭遇できちゃったので、ちょっと舞い上がっちゃったかもです。 >> 予め内容を絞り込んだ上で、1分以内に収めた内容にすれば良かったのかな。 みなさんは、どんなふうに動画を見ますか? インプレッションが見たい ところで、YouTubeアナリティクスでは、もっとも見たいインプレッション(表示回数)がわかりません。 再生率は出ますがこれは動画全体に対してどれくらい再生されたのか、という閲覧の状況。 表示されて再生ボタンを押される・・・という再生率ではないのでした。 ようは、どれくらい表示されて、結果どれくらいクリックされたのか、がわかればタイトルやサムネの作り方にも参考にできる、と思う次第です。 が、まあ仕方ありませんね。 ちなみに、わたしの動画で再生率が高いのは「~の方法」など、具体的にノウハウがわかるもの=動画を見た結果得られるメリットがはっきり分かるもの、という感じです。 動画ごとの視聴状況を比較できる ちなみに、同じ指標で動画ごとの再生状況を比較することができます。 上記のアクリルカッターの動画は、15秒と短くて、答えを知りたい、という人向けのアンサーなので、やっぱり再生率は高いですねー。 YouTubeアナリティクスの比較機能を使いこなせば、一部だけ変えて似たような動画を作り、facebookユーザーへの拡散、Twitterユーザーへの拡散、と再生の違いを見てみてもいいかもしれませんね。 YouTubeアナリティクス、使い方や見方に慣れていない人は、こんな感じにピンポイントで見てみてはいかがでしょうか。 ご参考になれば幸いです。 関連情報リンク YouTubeアナリティクスの公式ドキュメント。 よく出来ていますので、YouTuberを見ざす人は必見。 >> ごくまれには、見れないということはあるみたいです。 今はもうほとんど見ないですけどね。 >> アナリティクスでも若干時間差はありますね。 >> YouTubeアナリティクスのユーザー層レポートは、Googleの圧倒的なネットワーク資産から推定しているとのこと。 >> チャンネル登録者数が多い人は、リアルタイムで見て反応を把握すると良いかも。 >> AdSenseとの関連付けを確認しましょう。 >> YouTubeアナリティクスに限らず、近年のGoogleのサービスはChromeの利用がベストです。 >> 使い方や設定が網羅されています。 >> >> すべての集積の総再生時間です。 >> アナリティクスでカードの表示回数などもわかります。 >> まとめ 実際の動画をもとにじっくりYouTubeアナリティクスを見てみました。 ある程度再生数がありますと、やっぱり気づきはありますね。 >>人気の「YouTube: 関連本」最新一覧はこちら。 自分自身の動画をYouTubeアナリティクスで見ましたら、人気YouTuberの動画を古い順から見てみると、試行錯誤の過程がわかりますので、さらに参考になるかと思います。 動画プラットフォームはまだまだ伸びると思っていますので、これからも気づきがあればどんどんシェアしますね。

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