アット ホーム カフェ たぬき。 CR@ほぉ〜むカフェシリーズ 掲示板

At Home Style

アット ホーム カフェ たぬき

アットホームカフェについて 本日、ドンキ店に来店しました。 今回で来店4回目で、ランクはブローンズです。 60分制は理解して入店しました。 空いてる時間帯だったので5分くらい外で並んでました。 その間にメイドが「ご主人様認定証」を回収にきました。 その後、名前を呼ばれて入店し、着席と同時に認定書が返されました。 日付と印鑑が押されていました。 ドリンクセットを注文をしました。 デザートは後からとお願いしました。 最初にドリンクが来て、しばらくしたらランチが来ました。 その後は30分くらい待ちましたが、デザートが来なく、伝票を持ったメイドが来ました。 「お時間ですので、会計お願いします」と。 頼んだ商品が来て無いのに帰れということでしょうか? 「まだデザートが来てません」と教えたら、謝罪もなしに逃げて行きました。 どうゆう教育してるんですかね。 私がデザートを待っている時に、隣の客のテーブルにナイフやフォークが無いからといって勝手に、私のテーブルから持ち出していいのですかね。 前回来店した時は、入店時に認定証が回収され、会計時に返されました。 なんの違いですが? 前回はオーダーと同時に、メイドの写真が貼られたボードを見せられて、その中から1人選んで、チェキしました。 今回はオーダーだけで、チェキの話は一切ありませんでした。 私は、店のシステムが変わったのかと思いました。 しかし、後から来店してきた客にはオーダーと同時にチェキのボードを見せて選ばせてました。 私だけ撮影NGってどうゆうことですか? 差別ですか? 過去の来店では、撮影の後に完成した写真を持ってきてくれたのと同時にお土産(飴とシール)をくれましたが、今回はお土産すらありませんでした。 長々と書きましたが、このような対応されました。 ちなみに前回来店は約5か月前です。 常連の方は、クエスチョンマークの質問に答えて下さい。 お願いします。

次の

@FARMカフェ (アットファームカフェ)

アット ホーム カフェ たぬき

4月に始動した「調布バウム」は今月で4回目を迎えます。 各回、さまざまなテーマを設け、『大人が楽しめる「場」を創る」ことをコンセプトにはじめました。 「楽しめる場があって、そこに集まる人たちの中から、また新たな場が生まれ、その動きが地域の活性につながる」 ことを一緒にサポートし、広めていく。 そんな活動を勧めています。 さて、今回は真夏の夜は『スペインワイン』で乾杯!と題し、 知る人ぞ知る『スペインワイン』に魅せられ、これまで飲んだ数は1,000種類・5,000本以上。 スペインワイン業界(ソムリエ、飲食店)では知らない人はいない。 とまで言われる 井上資巳(ともみ)さんをお迎えし、普段グラスではまず飲めないようなワインであったり、日本ではほとんんど入手できないレアなワインだったり、とにかく、びっくりするような『スペインワイン』ばかりを取り揃えていただきました。 そんなワインを飲みながら、井上さんの『スペインワイン』にまつわる、楽しいそしてためになるお話を聞きながら、過ごす2時間です。 『スペインワイン』に詳しい方はもちろん、初めての方にも喜んでいただけること間違い無し! 夏真っ盛りの汗ばむ夜、情熱の『スペインワイン』を一緒にたのしみませんか! また、今日のためにセレクトしたいくつかのワインは、セミナー終了後にご購入いただくこともできます。 なお、お申し込みは下記フォームよりお願いいたします。 当日、準備の都合上人数を確定いたしますので、確実にご参加いただける方に限らせていただきます。 皆さまのご参加をお待ちいたしております。 全員参加での自己紹介の場です。 制限時間は1人3分。 プレゼンテーションをするように、あなたの「マイヒストリー」を紹介してください。 詳しくは以下のリンクをご覧ください。 ぜひご利用ください。 アットホームカフェを発展的に引き継ぎ、「調布に大人がたのしめる場を創る」というテーマで場作りの実践&研究を進める「調布バウム」の第1回のイベントが2017年4月28日(金 )開催されます。 「調布で朝獲れ鮮魚を味わう会」 と題し、「調布バウム」主催メンバーでもある「調布アイランド」代表・丸田孝明による、地域での居場所作りと地元の活性化への取り組みなど調布アイランドのストーリーと今後の話を聞いたあとで、実際に調布アイランドの島魚取り扱い店で朝獲れ鮮魚を味わいながら語り合いましょうという会です。 詳しくは、以下のリンクをご覧ください。

次の

アットホームな印象をお客様に与える、商売人にとってのイメージ戦略 福谷恭治 : シェアーズカフェ・オンライン

アット ホーム カフェ たぬき

4月に始動した「調布バウム」は今月で4回目を迎えます。 各回、さまざまなテーマを設け、『大人が楽しめる「場」を創る」ことをコンセプトにはじめました。 「楽しめる場があって、そこに集まる人たちの中から、また新たな場が生まれ、その動きが地域の活性につながる」 ことを一緒にサポートし、広めていく。 そんな活動を勧めています。 さて、今回は真夏の夜は『スペインワイン』で乾杯!と題し、 知る人ぞ知る『スペインワイン』に魅せられ、これまで飲んだ数は1,000種類・5,000本以上。 スペインワイン業界(ソムリエ、飲食店)では知らない人はいない。 とまで言われる 井上資巳(ともみ)さんをお迎えし、普段グラスではまず飲めないようなワインであったり、日本ではほとんんど入手できないレアなワインだったり、とにかく、びっくりするような『スペインワイン』ばかりを取り揃えていただきました。 そんなワインを飲みながら、井上さんの『スペインワイン』にまつわる、楽しいそしてためになるお話を聞きながら、過ごす2時間です。 『スペインワイン』に詳しい方はもちろん、初めての方にも喜んでいただけること間違い無し! 夏真っ盛りの汗ばむ夜、情熱の『スペインワイン』を一緒にたのしみませんか! また、今日のためにセレクトしたいくつかのワインは、セミナー終了後にご購入いただくこともできます。 なお、お申し込みは下記フォームよりお願いいたします。 当日、準備の都合上人数を確定いたしますので、確実にご参加いただける方に限らせていただきます。 皆さまのご参加をお待ちいたしております。 全員参加での自己紹介の場です。 制限時間は1人3分。 プレゼンテーションをするように、あなたの「マイヒストリー」を紹介してください。 詳しくは以下のリンクをご覧ください。 ぜひご利用ください。 アットホームカフェを発展的に引き継ぎ、「調布に大人がたのしめる場を創る」というテーマで場作りの実践&研究を進める「調布バウム」の第1回のイベントが2017年4月28日(金 )開催されます。 「調布で朝獲れ鮮魚を味わう会」 と題し、「調布バウム」主催メンバーでもある「調布アイランド」代表・丸田孝明による、地域での居場所作りと地元の活性化への取り組みなど調布アイランドのストーリーと今後の話を聞いたあとで、実際に調布アイランドの島魚取り扱い店で朝獲れ鮮魚を味わいながら語り合いましょうという会です。 詳しくは、以下のリンクをご覧ください。

次の