空母いぶき great game あらすじ。 [B!] 空母いぶき GREAT GAME【3話】最新話ネタバレ感想!負傷者を救出!

空母いぶきGREAT GAME【10話】最新話ネタバレ感想|「いぶき」緊急出動

空母いぶき great game あらすじ

空母いぶき12巻が2019年4月26日に発売されたので、1年2か月ぶりの新刊となります。 実際に空母いぶき13巻を読んだ人の感想などもチェックしてみましたが、やはり賛否両論あるようです。 ただ、アマゾンなどでも評価の高い作品なので、続編の「空母いぶき GREAT GAME」にも期待ですね。 ちなみに、最終巻13巻で空母いぶきが完結となったので、14巻が発売されることはないと思います。 続編の「空母いぶき GREAT GAME」がスタート! 2019年12月25日発売のビッグコミック2020年1号でかわぐちかいじ先生の新作「空母いぶき GREAT GAME(グレートゲーム)」がスタートしましたね。 惠谷治原案協力、八木勝大・潮匡人協力による「空母いぶき GREAT GAME」は、尖閣諸島を巡る戦闘から5年後の設定で、舞台は北極海になります。 大国が覇権を争うグレートゲームが描かれている「空母いぶき GREAT GAME」ですが、空母いぶき13巻と同時発売されています。 空母いぶきグレートゲーム最新刊の発売日などはこちらの記事で書いています。 「空母いぶき」連載中は作者体調不良のため休載となったこともあり、ビッグコミック22号で連載再開となり、2019年12月10日発売のビッグコミック24号でついに完結しました。 空母いぶきグレートゲームも完結まで連載が休止することなく続くといいですね。 コミック「空母いぶき」のPV動画を発見! 空母いぶきの完結巻である13巻が発売されるとなると、もしかしたらYOUTUBEなどでコミック発売のPV動画が制作される可能性もありますね。 過去には、「空母いぶき」のコミック発売に合わせて作られたPV動画が、YOUTUBEで公開されています。 空母いぶきが完結!他におすすめのマンガは? 「空母いぶき」の完結巻となる13巻がついに2020年6月30日に発売されました。 復習のためにも1巻から12巻まで「空母いぶき」を読み直してみるのもしれませんね。 また、空母いぶきの他にも、かわぐちかいじ先生の面白いマンガが数多くあります。 コチラの記事で、おすすめのかわぐちかいじ作品を紹介していますので参考までにどうぞ。 これまでの空母いぶきのあらすじ情報は、こちらの記事で簡単にですがまとめています。 空母いぶき以外にも面白い戦争漫画があります。 おすすめの戦争漫画をまとめたのでこちらもどうぞ。 「空母いぶき」の映画が無料!?あなたの評価は? 「空母いぶき」は実写映画化もされて2019年5月24日に公開されましたね。

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空母いぶき

空母いぶき great game あらすじ

空母いぶきGREAT GAME【10話】最新話ネタバレあらすじ 一の瀬記者は東都新聞社のデスクで、「ディオサ号」を守るために迎撃をした「しらぬい」の記事を検索しながらも、キングリッジ大将が柳沢首相と会談したことに注目します。 すると官邸官邸の動画サイトで柳沢が「しらぬい」が無人航空機の攻撃を受け、大きな被害がなかったことと、支援と保護のため「いぶき」と「ちょうかい」を北極海に明朝派遣することを決定したことを報告します。 これを聞いた一の瀬は、沢崎国家安全保障局長に連絡。 総理の決断はアメリカを蹴り、日本の独自の判断で「いぶき」を出撃させるのかと念を押し確信をします。 明朝、浦賀水道を通過する「いぶき」と「ちょうかい」。 ブリッジで賑やかな出航でない方が自分好みだと新波艦長は、ブリッジの隣に座る秋津第5群司令とこれまでの「しらぬい」の行動について検証を始めるのでした。 一方、キングリッジは横田基地から急ぎ母国に向かい、会談結果を大統領き報告すようと出発します。 そのころ、「いぶき」出動の報告を受けた米海軍第3艦隊の「ポートロイヤル」と「ハルゼー」は一路北極海を目指しています。 尖閣事変で中国軍空母「上海」の甲板を破壊した「いぶき」を強襲揚陸艦程度だと「ポーズロイヤル」のブリッジで意見が出る中、クルーからは無人航空機はロシアに違いないとの声があがります。 艦長のアームストロング大佐は、1000トンの「しらぬい」が「ディオサ号」を曳航する様子を面白いと観戦し、これから北極海横断を阻止するためにロシアの攻撃を予見します。 カテゴリー•

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空母いぶき【13巻】最新刊のあらすじ・ネタバレと感想・考察を紹介!最終巻完結

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空母いぶき GREAT GAME【4話】最新話ネタバレあらすじ 「ディオサ号」は保険会社に救援を要請します。 分かったことは良い報せと悪い報せ。 保険会社からの舟は北極海の現場に到着するには10日を要しますが、救援機が駆けつけるよう手配はしてくれるようです。 しかし、「ディオサ号」の片側の氷壁は崩れだすなど時間の猶予はありません。 そのころ首相官邸の危機管理センターでは、北極海の様子がリアルタイムでモニターに映り出されています。 本日の会議には、「しらぬい」艦長の蕪木を良く知る秋津群司令と「いずも」新波艦長が出席しています。 しかし、北極海での調査という任務から逸脱した行為ではないかと質問が飛び出しますが、アメリカやロシアなどが注視する中、現場を信頼しているならば、現場の行動を重視すべきだと秋津は発言し、柳沢首相にオブザーバーとしての威厳を保つべきだと具申をします。 蕪木は「しらぬい」の全士官を集めて「ディオサ号」を曳航することを提案し、横須賀の司令部から許可を得るつもりです。 「ディオサ号」を救出することは魚雷を発射した国と日本は対峙することになります。 秋津はその国は北極海で最も恩恵を受けるロシアだと予想します。 「しらぬい」に助けられた「ディオサ号」のアニタは、蕪木の誠意に応えるべく海中で偶然拾い上げた謎のソナー装置の情報を共有すべきだと判断するのでした。

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