保育 士 週 3。 加古川市のお仕事/〔ゆっくり10時から〕0歳児の保育士さん・フルタイム・車通勤OK ※尾上の松駅丨ハケンギフト

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保育 士 週 3

総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」に通う1年生です。 Q1.保育士を志したきっかけは? 永澤さん: 自分は大学卒業後、2年間フリーターを経て総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」に入学しました。 大学では理科の先生になりたくて教職を取っていたのですが、4年次に色々あって挫折してしまったんです。 その後就職活動もしたのですが、どの企業にも決めきれなくて。 もともと親が保育士だったことにも影響を受けていたと思いますが、 「教育者」になる夢が諦められなかったんです。 大学卒業後の年齢から教育者になるには?と考えたとき、保育士が最短ルートの1つだと思って目指してみようと思いました。 インタビュアー:永澤さんの根底には教育に携わりたいという気持ちがずっとあって、ご両親の影響や大学時代のきっかけがいくつか重なって、保育士を目指すに至ったんですね。 Q2.総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」を選んだ理由は? インタビュアー:保育士を目指せるスクールや講座がたくさんある中で、なぜ総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」を選んだのですか? 永澤さん: 週3日・2年間の通学で保育士になれるというカリキュラムが一番大きかったですね。 アルバイトと両立する生活スタイルを保ちながら、 最短で効率的に保育士を目指せるのが魅力でした。 月1回だけではありますが、同級生に誘ってもらった児童館のアルバイトでこどもと触れ合う機会も作っています。 そのほかは、気分転換のために日曜日に体を動かしています。 Q4.総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」入学前後でギャップはありますか? 永澤さん: 正直、週3日の授業で本当に専門職である保育士に必要な知識が身につくのかな?と思っていました。 でも、実際に授業が始まってみると、 幅広く密度が濃い内容を教えてもらっています。 週3日なのにすごいな、と良い意味でギャップでしたね。 インタビュアー:凝縮された学習内容を詰め込まれて、疲れる・キツいということはないですか? 永澤さん: 授業や課題が負担にならないように、先生たちが色々考えてくれているのが分かるので、それほどキツくは感じません。 インタビュアー:例えばどんな部分に先生方の配慮を感じますか? 永澤さん: 初回授業で概要を説明した後に学生の質問に応えてくれて、次回以降は学生の質問や希望に合わせて授業の進め方を変えてくれたり、色々な先生の幅広い知識を偏りなく吸収できるように授業が組まれていたりする所です。 大変なのは、大学で全然学んでこなかった音楽など未知の分野の勉強です。 最近やっと音符が少し読めるようになりました(笑) Q6.総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」に入って良かったと思うことは? 永澤さん: 保育士試験を受けて保育士になる道もありますが、総合学園ヒューマンアカデミーでは、 年代も今までの人生経験も全く違う同級生と一緒に勉強やグループワークができます。 バックボーンが違う仲間と一緒に同じ保育士を目指して勉強したという経験が、実際に現場に出てから必ず活きてくると思います。 じゃあこんな風にコミュニケーションしてみよう。 」など、学生時代に得た経験をもとに想定をすることで、職場の人間関係もスムーズに運びやすくなるかな、と。 こんな風に保育士試験だけでは得られない、 生きた情報の「引き出し」を自分の中に増やしていけることが、入学して良かったと思うことですね。 Q7.在校生のお友達とはどのようなお付き合いをされていますか? 永澤さん: 学校帰りにカフェで一緒に勉強したり、テストが終わったら飲みに行ったり、仲良くしています。 24人のクラスの中で男子学生は今8人いて、年齢もバラバラだけどみんな面白い人たちなんです。 これから女性の世界に飛び込んでいく宿命の貴重な同志なので(笑)、ここで得られた友達は卒業後もずっと大事にしていきたいですね。 先生ともとても仲良し! Q8.激務薄給など、保育士のネガティブな報道についてはどう感じていますか? 永澤さん: 「保育士や保育の業界、このままではダメだよね。 何とかしなくちゃ!」という 変化の動きが出てきたという意味で、自分はむしろポジティブに受け取っています。 これから自分が保育園や児童養護施設などに就職する時、保育士を取り巻く環境がどのように変わっているのか、楽しみにしているくらいです。 報道される現状は事実だとして、それをネガティブに捉えるかどうかはその人次第だし、自分は 新しく変わったその先を見たいと思っています。 インタビュアー:とても前向きで素敵な考え方ですね!2017年度から保育士の給料も上がる見込みですし、確かに今は過渡期にいると言えそうです。 Q9.将来はどのような保育士になりたいですか? 永澤さん: イメージしているのは、 「輪」を作れる保育士です。 自分を起点にこども・保護者・保育士の輪を作れる、人と人をつなぐ「ハブ」のような存在になりたいと考えています。 例えばこどもに対してなら、自分発信で何か楽しいことをすることで、1人の子が笑うと、その隣の子も笑う。 そうしてこどもに笑顔の輪が広がっていく。 保護者や同僚に対しても、片方がもう一方に投げかける一方通行な関係ではなくて、自分が間に入って「つなぐ」ことで、まとまりを作っていく手助けができればなぁと思います。 Q10.これから保育士になりたい方、入学を考えている方にメッセージを! 永澤さん: 総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」は、保育士になりたいという明確な目標・ブレない軸を持ってさえいれば、 確実かつ効率的に保育士を目指せるスクールです。 生活や人生設計なども色々あると思うけれど、この2年間だけは保育士取得を第一優先に頑張るんだ!という方にとっては最適な環境が用意されています。 ぜひ一緒に頑張りましょう! インタビュアー:本日はお忙しい中ご協力ありがとうございました! 総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」で、人間力が高い保育士に 「週3日・2年間」という他校にないカリキュラムが強みの総合学園ヒューマンアカデミー「こども保育専攻」。 このカリキュラムだからこそ、年代も人生経験も全く異なる仲間が集まりやすく、そうした同級生と一緒に学んだ貴重な経験は、永澤さんが仰るように保育現場の様々なシーンで活かされるはず。 こどもからも保護者からも信頼される 人間力が高い保育士に、一直線。 保育士をこれから目指す方は、ぜひ入学を検討してみてくださいね。 ウーモアでは、総合学園ヒューマンアカデミーをはじめ、保育士の講座情報を掲載しています。 以下より詳細が確認でき、無料で資料請求もできます。

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★【正社員・社会福祉士】秋田市☆ 残業少なめ!週休2日!日勤のみ!年間休日124日!保育業務で放課後デイサービスでの仕事です♪ Job id【2170

保育 士 週 3

また、当社が運営する施設は全面禁煙となっており、通園する子どもたちへの配慮を行っています。 そんな当社が手掛ける保育施設には、幼稚園出身の方やブランクのある方、異業種から転職してきた方など、様々なバックグランドをもつ保育士さんが在籍。 これまでの経験を活かしながら理想の保育を追い求める職員が多く活躍しています。 また、2017年2月に、当社は「プラチナくるみん」の認定を取得しました。 子育て世代の方も無理なく働き続けられる職場として、国からもお墨付きをいただいています! バリエーション豊かな研修でスキルアップをサポート 日本保育サービスでは、職員一人ひとりの更なる能力アップをサポートするため、研修制度を充実させています。 自由選択研修と階層別研修の2つを軸に、年間100種類程度の研修プログラムを実施。 社会人マナーをはじめとする基礎的な知識から、発達障がい・異年齢保育など専門性の高い知識まで幅広く学べる内容となっており、中でも「手遊び研修会」「クリスマスの壁飾り」といった、すぐにでも実務に活かせるプログラムは好評です。 自由選択研修は、全職員が毎月自由に参加できる点が魅力。 また、当社が運営する施設は全面禁煙となっており、通園する子どもたちへの配慮を行っています。 そんな当社が手掛ける保育施設には、幼稚園出身の方やブランクのある方、異業種から転職してきた方など、様々なバックグランドをもつ保育士さんが在籍。 これまでの経験を活かしながら理想の保育を追い求める職員が多く活躍しています。 また、2017年2月に、当社は「プラチナくるみん」の認定を取得しました。 子育て世代の方も無理なく働き続けられる職場として、国からもお墨付きをいただいています! バリエーション豊かな研修でスキルアップをサポート 日本保育サービスでは、職員一人ひとりの更なる能力アップをサポートするため、研修制度を充実させています。 自由選択研修と階層別研修の2つを軸に、年間100種類程度の研修プログラムを実施。 社会人マナーをはじめとする基礎的な知識から、発達障がい・異年齢保育など専門性の高い知識まで幅広く学べる内容となっており、中でも「手遊び研修会」「クリスマスの壁飾り」といった、すぐにでも実務に活かせるプログラムは好評です。 自由選択研修は、全職員が毎月自由に参加できる点が魅力。 さらに表示 部分表示• 職務レベル エントリーレベル• 雇用形態 正社員• 職務タイプ その他.

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【年齢別】保育指導案(月案・週案・日案)のねらいと作成ポイント

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月のねらい ・室内の環境衛生に留意し、快適に生活できるようにする。 (換気、除湿、汗拭き、休息) ・自分を出しきれていない子に対して、意識して目を向けていく。 ねらいへの配慮 ・室内の換気や風通し、隅の汚れ、子が汗をかいているときは意識して着替えを促したり、汗を拭くなどしていく。 また、午睡時も子の汗に目を向け、汗拭きタオルを使用したり、掛けるものを調節していく。 ・一人ひとりに目を向け、一日の中で必ずかかわる機会をつくっていく。 行事 ・七夕 ・身体測定 ・誕生会 ・避難訓練 活動内容 運 動 プール(フープくぐり・あざらし)・鉄棒 前回り) 歌・音楽 「うみ」「プールの歌」「きらきら星」「アイスクリームのうた」 遊 戯 夕涼み会の曲 お話し他 「浦島太郎」「スイミー」 折り 紙 ヨット 絵 画 線遊び 恩 物 第3・4 5領域の視点 対人・情緒 ・自分を出せているか。 ・自信をもって話せているか。 (大きな声が出せているか) ・保育者や友達とのやりとりを楽しめているか。 生活・健康 ・プールの身支度ができているか。 ・自分の持ち物を管理しようという意識があるか。 ・自分の持ち物と他人の持ち物の区別ができているか。 ・食事は十分に食べられているか。 ・十分に眠れているか。 ・暑い日の過ごし方についてわかっているか。 言葉・理解 ・おみやげの作り方を理解できているか。 ・一斉の説明で理解できているか。 ・落ち着いて話を聞けているか。 ・恩物の方法を理解できているか。 ・約束事が理解できているか、守れているか。 (楽器、プール) 運動 ・折り紙の角と角を合わせられているか。 ・プール遊びを楽しめているか。 ・「あざらし」ができているか。 ・水を怖がっていないか。 ・水に顔をつけられているか。 ・鉄棒の前回りができるか、回るさいに怖がっていないか。 表現・感覚 ・自ら遊戯に参加して楽しめているか。 ・カスタネットに興味をもって行っているか。 ・リズムを意識してカスタネットを行っているか。 ・線遊びの様子はどうか。 ・七夕の表現にどのように楽しめているか。 生活・遊びのねらい及び環境構成 〈保育者や友達とのやりとりを楽しむ〉 ・鬼ごっこや花いちもんめなど簡単な遊びを取り入れ、遊びの中で友達とのかかわりを自然にもてる機会をつくる。 ・子によっては、スキンシップ遊びや少人数でのかかわりを意識的に取り入れ、保育者や友達とのかかわりを楽しめる機会をつくる。 〈暑い日の過ごし方について知り、行う〉 ・水分のとりすぎによってどうなってしまうのかということを具体的に絵に描いて示したり、過ごし方について寸劇を見せていくことで方法を伝えていく。 ・実際に生活している場を大切にし、そのっと子どもと一緒にどうしたらよいのか考えていく。 〈プールの身支度の方法を知り、自ら行う〉 ・実際に方法を具体的に示し、どうしたらよいか伝えていく。 また、落ちている衣服などを示し、自分の物の管理の意識も促していく。 ・身支度しやすいようにかごを用意したり、身支度を行いやすい環境を整えていく。 〈楽器遊びを楽しむ〉 ・あらためて全員で行う機会だけでなく、カスタネットは常時用意しておき、午睡明けなどに行いたい子で楽しめる時間もつくっていく。 ・「ことりの歌」「おもちゃのチャチャチャ」「ふしぎなポケット」「かえるの歌」「かたたたき」など子がテンポの取りやすい曲で楽しんでいく。 部分的に振りも付けて楽しんでいく。 〈水遊び、プール遊びを十分に楽しむ〉 ・プール遊びだけに限らず、園庭やテラスでのタライなどを使った水遊びから大いに水に親しむ機会をつくっていく。 水のトンネル、泥んこ遊びなどを通して自然とダイナミックな遊びへと誘っていく。 ・プールでもプール遊具を多く使っていくことで自然と興味をもって楽しめるようにする。 子の様子によってダイナミックな水かけっこやあざらし、プールでの顔つけなども行っていく。 配慮事項 〈保育者や友達とのやりとりを楽しむ〉 ・自ら保育者や友達とのやりとりを楽しめている子は、見守っていき、遊びの楽しさや友達とのかかわりに対して共感していくことで雰囲気を盛り上げていく。 ・特に自分を出しきれていない子や遊び込めていない子に対しては意識して目を向けていき、毎日少しでもかかわりをもっていくことで楽しく過ごせる時間を多くしていく。 また、大人を介してでも友達とのかかわりを楽しめるようにしていくことで、気の合う友達もさがしていけるようにする。 ・遊戯のなかや友達を呼ぶ際、また、飛行機に対してなど思いきり大きな声を出す機会をつくっていき、声を出すことに自信をもてるようにしていくことで、精神的にも自信をもって過ごせるように促していく。 〈暑い日の過ごし方について知り、行う〉 ・過ごし方について話題にするだけでなく、食事を十分に食べられていない子、水分の少ない子、休息の不十分な子など大人が意識して目を向けていくようにし、必要に応じてしっかり促していけるようにする。 子の状況に応じて保護者にも伝えていくことで、子の健康を維持していけるようにする。 ・木陰や風の気持ちよさや汗を拭いたり顔を洗ったときの爽快さなど子と一緒に体験していくことで、子も実体験を通じて感じていけるようにする。 また、「~すると気持ちいいね」などと具体的に声にしていくことで、方法を実感しやすいように促していく。 〈プールの身支度の方法を知り、自ら行う〉 ・そのつど「~はどうすればよかった?」などと身支度の方法を一つひとつ確認しながらどうすればいいのか考えていけるようにし、理解して行えるようにする。 あわただしいなかでもあいまいにせず、意識の薄い子に対しては一人ひとりに方法をきちんと伝えていくようにする。 しっかり行えている子は大いにほめたり、皆に見せることで全体の意識も高めていけるようにする。 〈楽器遊びを楽しむ〉 ・楽器の扱いに対してはきちんと約束をしておき、乱雑な扱いにならないようにしていく。 興味の薄い子に対してはどうしてなのかという理由を考えていき(そのときの気分なのか…)、すべて無理に参加を促さず、お客さんになるなどその子がどのようなかたちなら参加できるのか考えて、できる時には少しでも参加し、楽しさを経験できるようにする。 ・さまざまな曲を楽しんでいくなかで、子のテンポにあっているか、興味をもって楽しめているかなど全体に目を向けていき、一部の楽しめている子のみでの判断はしないようにする。 また、曲によっては互いに見せ合いっこをしたり、他学年にも見せる機会をつくるなどして遊びを盛り上げていく。 〈水遊び、プール遊びを十分に楽しむ〉 ・水に対して恐怖心の強い子に対しては一緒に遊びながら少しずつ水に慣れるようにしていく。 また、プールでも様子に応じて少人数での入水をしていくなど、顔にしぷきのかからないような落ち着いた雰囲気のなかで楽しめるようにしていく。 子の姿を認めたり、褒めたりしていくことでも、自信につなげていく。 ・水遊びやプール遊びでは、子の様子に応じて少しずつダイナミックな遊びへと誘っていけるようにする。 大人も積極的に楽しんでいくなかで雰囲気を盛り上げていく。 ・入水している子でも唇の色や身体の震えなど体調の変化に目を向けていく。 ・ B男……自ら言い出せずにいるところがある。 他児を求めているところはあるが、幼く、結局ついていけていないことが多い。 ・ C男……室内ではよく遊べてきているが、戸外で遊べていないことが多い。 気の合う友達、相手にも本児への意識を促す。 ・ D子……他児とのかかわりは見られるが、遊びこめず、声も小さい。 ・ E男……ちびりやパンツに便をしてしまうことが多い。 遊びもフラフラすることが多い。

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