ポケモンゴー 研究用。 【初心者用】今さら聞けないポケモンの基礎知識・用語集【ポケモンSM対応】

ポケモンGOのトレーナーバトル大会で優勝したので、解説と研究方法を紹介

ポケモンゴー 研究用

関連記事 ポケモンGOの最強ポケモンをランキング形式で紹介!最大CPとおすすめ技構成も掲載しています。 ポケモンGOの対人戦 PvP で活躍に期待できるポケモンをリーグ毎に紹介! ジム防衛オススメポケモン一覧 ジム防衛の評価基準 ランク 基準 特に防衛向きなポケモン 防衛ポケモンの中で最もおすすめ。 弱点をつけるポケモンが少なかったり、耐久力が高く倒すのが手間になるポケモンが主。 防衛向きなポケモン 防衛ポケモンとして十分に活躍できる。 特に防衛向きなポケモンと比べると耐久力が低く、対策をされるとあっさり倒されてしまう事がある。 代用として使えるポケモン 全ポケモンの中では防衛向き。 他ランクと比べると防衛時の強さはあまり高くないため、弱点を突きやすく倒されやすい。 防衛向きのポケモンがない場合の代用として使える。 HPとCPの高さ 攻撃や防御に関係するCPと、HPが高いほうが防衛に成功しやすい。 CPとHPの高さもジム防衛ランキングの基準の一つとなる。 いまひとつになりづらいわざを持つか ジム防衛ランキングでは、複数のポケモンを相手にすることが前提となっている。 様々なポケモンにもダメージが与えられるよう、いまひとつになりにくいわざ構成が重視されている。 強化のしやすさは評価に含まれない ジム防衛のポケモンランキングでは 入手難易度 強化のしやすさ を評価基準に含みません。 ポケモンGOでは、同じポケモンを複数捕まえる必要があるので、出現率の高いポケモンが強化しやすい。 特に防衛向きなポケモン.

次の

【ポケモンGO】対人戦・GOバトルリーグ用の「最適個体値」の考え方解説まとめ

ポケモンゴー 研究用

どうもこんにちは、まなしば(ポケGO界では)です。 今日は私がやっているポケモンGOの話です。 お待たせしました!2月のPvP大会の詳細を発表します! ルールをよく読んで頂き以下のサイト ATND から大会への参加登録をお願いいたします! ポケモンGO PvP大会 — 東京PvP大会 PGOPvPTokyo 参加者64名という大規模な大会で、いわゆるPvPガチ勢もたくさん参加していて、その中で運良く勝ってこられたというのはとても光栄なことだと思います。 パッと読むための見出し• PvP(トレーナーバトル)とは ここはあまりPvPをしたことがない、あまり知らないという人向けのものです。 軽く紹介です。 知っている人はとばしてください。 CP(ポケモンの強さ)が1500以下、CPが2500以下、CPが無制限という3つの階級があって、相手と好きな階級でバトルすることができます。 一番の目玉、というか盛り上がっているのがCP1500以下のスーパーリーグで、先日も大手ゲームサイト・GameWithで、スーパーリーグのルールで「」が行われたばかりでした。 ちなみにGameWith杯も応募しましたが、人気すぎて抽選で漏れてしまいました。 次回は参加したいです。 遠隔の場合はフレンドと仲良くなってから、実際に現地にいる場合はQRコードを見せあってそのまま対戦することができます。 スマホを連打して技を打って、ゲージ技という溜め技を打ったりして、効果抜群を狙って相手のポケモンを3体すべて倒せば勝ちになります。 また、1試合につき2回までシールドというのが使えて、相手のゲージ技をブロックすることができます。 このシールドを、どこで、どのタイミングで、どのポケモンに使うかがとても重要です。 その辺りは下記で解説したいと思います。 一番プレイしたソフトは「プラチナ」ですかね。 ギラティナが表紙のものです。 ちょうど大学生だったので、通学の時間もあったのでやっていました。 ちなみに原作のレート戦はほとんどできていません。 というのも厳選が大変すぎてそこまでできませんでした。 ただ、プラチナのときは時間もあったことから少しは厳選にも手を出して、フカマルを一番孵化させたことを覚えています。 なのでポケモンGOが配信された時点で、タイプ相性については、完璧ではないものの、だいたいわかっている、という状況です。 ちなみに他のゲームは、最近でいうと少しやったのはスプラトゥーンくらいでしょうか。 ウデマエA〜A-レベルだったので強いわけではないです。 ポケGO歴について ポケモンGO自体は配信当日から、もっといえばその前のユーザーテストに当選した時からやっていました。 捕獲やレイドバトルというのも、平日の仕事の合間や子どもを寝かしつけたあとに徘徊しにいったりしています。 あとは夫に土日に時間をもらってレイドに参加したり、といった感じです。 ただ現在はそこまでできておらず、というのもPvPの考察が楽しくてそっちに時間を割いていて、夜な夜なデータとにらめっこしたりしていました。 というわけでここからわりとガチめな考察に入っていきたいと思います。 例)チャーレム、ナマズン、ヌオー、マリルリなど かわったところでいうと、ドクロッグ、かわらわりライチュウ、ルカリオとか なので、トリデプスを入れているパーティには、その弱点を補える、草タイプの「トロピウス」や「フシギバナ」「メガニウム」などのポケモンが高確率で入っています。 これは主に「ナマズン」や「マリルリ」などを返すために入ってきます。 これに加え、草タイプの弱点である炎タイプのポケモンは、水や岩、地面が活躍している現環境ではあまり強くなく、草タイプにとって追い風の状況でもあります。 なので、その草ポケモンもかなり採用されていると見て、それに対応するために、個人的には「エアームド」の存在は欠かせなかったです。 エアームドはPvP初期から強くて優秀で、タイプが鋼・飛行で、弱点も電気と炎と少なく防御の種族値も高いポケモンです。 そのエアームドが強いので、電気技が優秀な「レアコイル」や、あとは「メルメタル」なども入ってくる可能性があります。 一時期「ランターン」が強かったのですが、草タイプが台頭している・トリデプスやナマズン・ヌオーにシールドを1回でもはられると倒せない…などの理由から採用も少なくなったと思います。 実際以前より少ない印象です。 あと水ポケモンでずっと優秀なのが「マリルリ」です。 鋼タイプの台頭によって、「じゃれつく」の技が使いづらくなりましたが、一定数はいると考え、環境予想の中に入れることにしました。 ただ今回のトップメタであるトリデプスを楽に倒せるのがナマズン・ヌオーだからか、マリルリ自体はあまり対戦しなかったです。 で、環境予想をざっくりまとめた結果、• トリデプス• エアームド• メルメタル• マリルリ• 草タイプのポケモン• 最後の1枠は、ナマズンやチャーレム、ドクロッグ、あとはかえんほうしゃ持ちのスカタンクとかですかね。 あとは好みでチルタリスやブラッキー、ヤミラミなど、先鋒として優秀なポケモンも入ってくるかなという感じでした。 採用したポケモン で、採用したポケモンがこちらです。 【マッスグマ】 今回のMVPはこの子かもしれないです。 みんなに珍しがられました。 持っている技が優秀で、通常技:シャドークロー、ゲージ技:くさむすびとかみなりという、はまればとても強いポケモンです。 シャドークローでじわじわ削り、初見殺しというのもあって、シールドされずに効果抜群で一撃で倒せたりということもありました。 特に電気技のかみなりは必須で、ゲージがたまるのは遅いものの、その分しっかりダメージを入れてくれます。 ナマズン、マリルリに出して勝ちにいったり、エアームドに出してとりあえず負けないようにしたりとか、ちょっと考えないといけないですが強いです。 ゲージ技はあなをほると迷ったのですが、遅いわりにあまりダメージが出ないこと、トリデプス対策はチャーレムで行うこと、ナマズンは倒しておきたいこと、とりあえず技の出が速いことから、くさむすびを採用しました。 とても使いやすかったです。 【マリルリ】 今回のルールでは、同じ名前のポケモンでも、2体・3体用意すれば、技構成が異なるポケモンを出しても良いというルールだったこともあり、採用してみました。 今の環境では積極的に勝ちに行けるポケモンではないと個人的には考えていますが、タイマン力が高すぎるゆえ、「負けない」ポケモンだと思っています。 マリルリ自体は2種類用意していました。 通常技がいわくだきのものと、あわのもの。 ゲージ技は環境に合わせて、ハイドロポンプと冷凍ビームにしました。 これも最後までじゃれつくと迷いましたが、発動が遅いこと、トリデプスやエアームドにいまいちなこと、冷凍ビームの発動が速いので相手がシールドを使ってくれるのを考えて冷凍ビームにしました。 あとトロピウスに少しでも抵抗するために冷凍ビームです。 これは良かったと思います。 ちなみにいわくだきのマリルリは準備したけど1度も使いませんでした。 そこはチャーレムが補完してくれるからです。 【トロピウス】 アップデートではっぱカッターが強化され、とても強くなりました。 途中までほんとに入れる予定だったんですが、草と飛行タイプで誰を倒しに行くんだろう?と考えたときに、マリルリ、ナマズン、ランターン、他水ポケモンくらいしか自分には思い浮かびませんでした。 もちろんそれらを倒せるのはとても強いのですが、それならマッスグマでなんとかできると考えたのと、エアームドにはやられるのと、 あとマッスグマの電気技がちょっと心もとないので、メルメタルも入れてみたという過程でした。 正解かはわかりませんが、厳選がちょっと面倒だったというのもありますw 立ち回り・プレイについて いわゆるプレイングといわれるものですが…これ言語化するのすごく難しいなと思います。 とはいえ大事だと思うことを書いてみます。 知識を入れてシールドのタイミングを間違わない まず大前提に、 ポケモンGOのポケモンの技構成や、あとはゲージの速さなどを知っていることが必要で、相手のゲージ技を推測するのがとても大切です。 本当に上手い人は、相手に、打ったゲージ技を悟られないように、わざとタイミングをずらして打ってきたりするので、ここの判断でシールドを使うかどうかがとても難しいし、楽しい部分でもあります。 ただ、今回の大会に関しては、みんな緊張している・負けられないというプレッシャーからか、自分も含めてそこまで余裕のあるプレイをできた人はあまりいなかったのかなという印象もあります。 なのでゲージがたまったらすぐに打つっていうのが多くて、だいたいのゲージ技が予測可能で、結果論ですがうまくシールドを使えたのかな・・・とは思います。 初手に出すポケモンは「勝ちに行く」ではなく「負けない」こと 試合の中でとても重要な要素として、一番最初に出すポケモンで負けないということがめちゃくちゃ大事です。 これに関しては、じゃんけんっぽくて運・・・なのもかなりありますが、そこで、自分は勝ちに行こうとするのではなくて、負けないことを意識しました。 相手のパーティを予測して、とりあえず初手はこの子ならなんとか耐えてくれるだろう、みたいな子を出していました。 私のパーティでいうと、エアームドやマリルリです。 タイマン性能が高いので、引き分けでも良いです。 相手が勝ちに来てて、エアームドに対してトリデプスとか、マリルリに対してトロピウスとか、ってなっていると、即交代させます。 ちなみに先頭のポケモンですが、間違ってもマッスグマを出してはいけません。 なぜならマッスグマは、電気と草技を使うために動員された、効果抜群を取るためのポケモンだからです。 先頭だと平等じゃんけんになるので、マッスグマは効果抜群を狙った、後出しじゃんけんのタイミングで出さないと活きないです。 交代を駆使する 見せ合いのルールなので、ある程度「これを出されたらこれで対処しないといけない」みたいなのがあります。 先頭のポケモンで負けても、次に出すポケモンでなんとか追いつけるようにしたりするのがとても大事ですが・・・ 勝ってきた試合は、ほとんど先頭のポケモンが有利でそのまま勝ってきたというのものが多く、この項目についてはまだまだだなと思います。 ゲージ技は、交代しても、また出てきたときにはリセットされずそのまま使えるので、抜群を取れるポケモンがその後に出てくる可能性を残して、交代させるというのもありです。 あまりできないですけど・・・ あとは基本的には相手が交代してくれると、かなり有利になります。 なぜなら、相手が交代してきたタイミングで、自分もそれに対して有利なポケモンを出せる可能性があるからです。 注意しないといけないのが、 交代は1度行うとその後50秒間交代できなくなるので、やや出し負けていてもそのまま我慢して戦う強さを持つことは大切です。 ちょっと不利だからと交代すると、相手が強ければ強いほど、それに対応した有利なポケモンを高確率で出してくるので、交代せず負ける強さが必要です。 その方が後続のポケモンを守ることにつながり、まだ勝てる可能性が残るからです。 ゲージ技を出すタイミングを見極める ちょっと言語化が難しいのですが、例えば、こっちのHPがかなりぎりぎり、相手のHPも比較的ぎりぎりで、相手がゲージ技を打ったばかりだとします。 こちら、通常技で押し切れると判断した場合や、特に通常技が比較的優秀な、「シャドークロー」や「りゅうのいぶき」「カウンター」持ちだった場合は、そのまま すぐにゲージ技を使わずに、交代で出てきた次の相手に使うのもとても強いです。 目先の敵をさっさと倒してしまいたい気持ちをおさえて、温存し、次の相手に効果抜群などをもし取れたら、とても爽快です。 逆にここの判断をミスしてしまうと、ゲージ技を抱えたまま気絶してしまうリスクがあるため、慣れが必要ですが、楽しい要素の1つです。 相手の交代で出てきたポケモンの通常技ですぐやられる可能性もあるので、この場合は基本的にはすぐにゲージ技を打ちます。 どちらのゲージを打つかは、予想できればそれで、できなければ、通りやすそうで無難そうな(ハイドロポンプとか)方を選択したりします。 現に、決勝戦の2回戦目、最後の2匹目・3匹目のところで、相手のカメックスに対してエアームドでゲージ技を打つことができたのですが、あえて受けて、その後に出てきたトロピウスにゲージ技を2度使うことでなんとか勝利しています。 勘?を大切にする 私はスーパーリーグのメダルが、決勝戦終了時で149と、おそらくかなり少ない方でもっと実戦をつまないとなぁという感じですが、経験からくる勘というものがあると思います。 例えば、エアームドって割とエアームド対決になる場合もあるんですけど、結局ゲージ技の打ち合いになるんですが だいたいお互いシールドをはらないんですよね。 ゴッドバードもラスターカノンもあまりきかないので。 でも相手に確実にダメージを重ねたい、ここで倒しておきたいと思ったら、ちょっと打つのは遅くなりますが、相手がシールドをはらない可能性の方が高いと見越して、ゴッドバードでなくラスターカノンを打っちゃいます。 もちろん打つ前に気絶しそうだったら迷わずゴッドバードです。 っていう、統計的傾向からくる、新しい判断というか勘もあると思うので、経験は大事です。。 ミスをしない あとはミスをしないことです。 大会に出てみて思いましたが、やっぱりかなり緊張します。 普段と全然違うので。 なので間違えたポケモンを出しちゃったり、シールドをはりわすれたりとか、そういった致命的なミスはないようにすることが大切です。 今回、自分的には「致命的なミスをしたな」っていうのがあまりなかったのが、運良く良かったと思います。 ややミスはかなりあったと思います。 例)相手のポケモンに格闘がいたらメルメタルやトリデプスは外す、など となると選出は残り4匹くらいに絞られて、多くて3戦する中で、先頭のポケモンを変えてみたりするくらいで、あまりパーティは変えませんでした。 ちなみに負けた1戦目でうまくはまらなかったポケモンを、次の試合で変えることはありました。 そこから巻き直して2勝して勝ち上がるというのもあったので、運が良かったと思います。 PvPの研究方法 すでにものすごい長文になってしまいましたが、自分なりの研究方法とかを紹介したいと思います。 タイプ相性を勉強する ポケモンGOのタイプ相性表を最新のものに更新しました。 現在のタイプ相性倍率は「12月13日」に変更されたものが最新です。 なのでこれは気合で覚えるしかないです。 私は上の画像を保存していて、iPhoneのウィジェットに設定しておいていつでも見返せるようにしています。 これは相手からゲージ技を打たれたときに、シールドを使うかどうかの判断材料としてとても重要だからです。 そのポケモンの技やタイプ相性などは、個体値厳選アプリの「Poke Genie」の中の、「ポケモン図鑑」でチェックしています。 海外製っぽいのですが、アップデートも速くて信頼しているアプリです。 ちなみに個体値厳選も、簡単なものはこのアプリを利用していて、有料課金登録をすると、一瞬でスキャンしてくれて個体値を表示してくれるので便利です。 これでマッスグマを探し出したというのもあります。 使っているのはポケマピさんのリストです。 例)カウンターやりゅうのいぶき、シャドークロー等 ゲージ技については、DPEという項目があるので、それをソートして上から順に強い技だと思えばいいです。 ただしPvPではゲージ技をたくさん打ってシールドを相手に使ってもらったほうが有利に戦えることが多いので、たくさんゲージ技を使える技のほうが強いです。 なので、ゲージ消費量が少ない割に威力が比較的高めの技を選ぶといいです。 御三家のハイドロカノンとかハードプラントが、いかに強い技かが見て取れると思います。 PvPが実装された直後はこのリストをエクセルにまとめ直して、どの技が強いのかをだいたい把握し、強そうなポケモンを探しました。 上のわざリストだと、その技名をクリックすればその技を使うポケモンが一覧で表示されるので、そこから強そうなポケモンを探します。 強いポケモンを探して使ってみる ここでトレーナーバトルでいう強さ、というのが、基本的には攻撃力が高いポケモンではなく、防御が強いポケモンだと思った方が良いです。 なのでトリデプスとかマリルリとかが強いということになります。 これはみんポケさんがまとめているランキングとかがありますので、これでだいたい把握できるかと思います。 あとは種族値を見て、防御が高くてやばそうなポケモンはチェックしておきます。 ドンファンとか面白いし使ってみたかったんですが、環境が水・草ポケモンの天下でもあるので、パーティから外しました。 目星をつけたらシミュレーションをする 使いたいポケモンがいたら、とにかくシミュレーションをします。 シミュレーションツールは、ポケマピさんのものを使っています。 もう何回使ったかわかりません。。 これでどっちがどっちに有利、とか、これならちょっと不利、とか、そういうのを頭に入れます。 それでシールドを使うのか、交代させるのか等の判断をします。 上で説明した環境上位にいるポケモンに対してシミュレーションをして、頭に入れます。 例えば、マッスグマがかなり優秀なことはこのシミュレーションでもすぐにわかりました。 エアームド、マリルリに対してシールドなしなら有利だし、トリデプスをこんなに追い詰められるのも優秀すぎる っていう感じでデータをチェックしていきます。 対戦で使用感を確認する あとは実戦で使用感を確認します。 たぶん自分のプレイスタイルによって、はまりやすいポケモンっていると思うので、それを見つけていきます。 最低限の技の使用感はわかるので、最後のマッスグマの技の調整は、ジムリーダーに対してしました。 (これで「あなをほる」は遅すぎて却下になりました) 厳選はどこまでするのか? トレーナーバトル用のポケモンの厳選って、結構難しくて、攻撃・防御・HPの値が、0 15 15が良いとかなんですよね。 もちろんポケモンによるのですが その厳選がわりと難しいので、割と妥協しちゃってます。 とにかく色んなポケモンを試してみる方が大事かな、と思っています。 例えば手持ちのマリルリは8位はいますが、エアームドは57位、あと気にしてなかったんですがマッスグマは300位くらいでした。 原作でも厳選に飽きちゃってやめたという経緯があるので、こっちでもあまりやりすぎたくなくて、 個人的には200位くらいのが出ればOKにしています。 厳選は、みんポケさんの新個体値チェッカーを使っています。 まとめ PvPについて思うところをほとんど書いていたらめちゃくちゃ長文になってしました。 思ったより考察ができて面白いと思いませんか? あまりに女性トレーナーも少なくてさみしいのでwこれを機にちょっとトレーナーバトルやってみようかなと思う人が増えれば嬉しいです。 大会運営者の皆さん、参加者の皆さんお疲れ様でした。 ありがとうございました。

次の

【ポケモンGO】タイプバランスチェッカー

ポケモンゴー 研究用

せっかく苦労してポケモンを入手しても個体値が低くてガッカリ…なんて方も多いようですが、個体値が低いポケモンがバトルで弱いとは限りません、逆に強い場合だってあります。 この記事では対人戦・GOバトルリーグ用の個体値厳選についてまとめていきます。 対人戦・GOバトルリーグ用の個体値厳選について 対人戦用の個体値厳選は、ジム・レイド用の個体と比べてどの個体が良いのかわかりづらいと思います。 難しい計算は省いて、対人戦用の個体値厳選についての要点を以下のとおりまとめました。 【基本】個体値厳選の要点まとめ 原則としてこちらを覚えておけばOKです。 応用については用途が限定されること、不確定な要素も絡んでくるので余裕のある方だけ読んでください。 スーパーリーグ・ハイパーリーグは「防御」・「HP」が高いポケモンが有利• 攻撃が低ければ低いほどCPが上がりづらく、ポケモンをより高いレベルまで上げることが可能になる• 高いレベル=高い「防御」&「HP」となるので強い!• 最適個体はその都度以下のページのような計算ツールで確認する必要がある.

次の