ドレインパンチ 技レコード。 【ポケモン剣盾】技レコード一覧と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】わざレコード(技レコード)入手場所一覧【ポケモンソードシールド】

ドレインパンチ 技レコード

とりわけその耐性は非常に優秀で、やけど無効・「」無効・一貫しやすい・半減・の主力となる無効でありながら等倍と、いずれの要素も個性的かつ需要が高いものである。 耐性に加え、「」やとつげきチョッキの存在により数値以上に場持ちがよく、集中攻撃を食らいやすいダブルでもしぶとく生き延びて役割をこなす非常にタフなポケモンと言える。 絶妙なタイプ相性とタフさや多芸さを併せ持った類まれな才能から、第7世代のダブルではを凌駕しトップメタに君臨した実績を持つ。 第8世代では、代名詞であったが弱体化。 具体的には、・・・の4特性に無効化されるようになった。 新特性も威嚇効果を反射してくる。 また、新要素ダイマックスの仕様もあって環境には威嚇 能力変化 に強いや持ちが数を増やしている。 威嚇が無効になった特性の持ち主は格闘技の習得者も多く、とくにせいしんりょくはねこだましの怯みも無効化するので注意が必要。 前作で採用率が非常に高かったはたきおとすが今作では過去作限定でありランクマッチでは使用不可。 反面、すてゼリフ習得によりとんぼがえり以上に使い勝手の良い交代技を獲得しサポート性能そのものは一層強化された。 強力なタイプの蔓延で役割対象自体は増えている。 その他安定炎技であるブレイズキックやサイクル向けのインファイト等も習得。 自身とは直接関係ないが、専用技のDDラリアットはレコード化されやなどでも使えるようになった。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 もうか おなじみ御三家の固有特性。 5倍になる。 いかくが無くとも耐久力には優れるため発動圏内で踏み留まることも多い。 いかく 隠れ特性。 ガオガエンの耐久力・耐性・習得技と非常に上手く噛み合っており、基本的にこれ。 とんぼがえり・すてゼリフを覚えるため繰り出し回数を稼ぎやすく、この特性を何度も発動させやすい。 タイマン性能の底上げ、サイクルの中で後続の起点作成、他の持ちと組ませて物理アタッカーを機能不全にする等、用途は様々。 対象が相手全体になるダブルでは更に有用で、ねこだましとの相性もよく、ただガオガエンを出し入れするだけでも強烈なアドバンテージを生み出せる。 第8世代からはいかくを無効化する特性が増えているが、依然として強力。 やにも注意。 反動が痛い。 反動を嫌う場合に。 たまに外す。 命中安定・反動無しだが火力不足。 追加効果が優秀。 とつげきチョッキでも使えるが抜けない相手も多い。 過去作限定 DDラリアット 悪 85 127 100 能力変化無視 タイプ一致技。 相手の防御、回避の上昇を無視できるが 一方で相手の下降ランク補正も無視してしまう点には注意が必要。 Zクリスタルやメガストーン廃止で使いやすくなった。 過去作限定 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ タイプ一致技。 ハイパーボイスやほえるに強い。 出したターンを含め2ターン限り。 後攻なら実質1ターン。 なげつける 悪 - 100 - 一度きりの一発芸。 でんきだまや技レコードとあわせて。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 Sの低さを活かし後続の無償降臨にも。 いかくを発動しやすいほか、こだわりアイテムとも好相性。 じしん 地 100 100 - 対炎。 高威力・広範囲で高性能のサブウェポン、へ。 特にやへ。 高威力かつゴーストを呼ばないので通りやすい。 一致技を両方半減するに有効。 うち逃げならデメリットもあまり気にならない。 タイプ不一致だがビルドレインも可能。 けたぐり 闘 ~120 100 威力体重依存 デメリット無しだが相手の重さによって威力が変化。 攻撃範囲を考えるとドレインパンチのほうがよいか。 げきりん 竜 120 100 行動固定 対ドラゴン。 先手は取りにくいので交代読みで。 とんぼがえり・すてゼリフとあわせて。 主にダブルで。 がむしゃら 無 - 100 - 素早さが低いので使いづらいが起点回避などに使える。 相手全体攻撃。 持ちやダイマックス頼りの相手に。 火力は出ない。 連発には向かない。 役割破壊向き。 相手全体攻撃。 オーバーヒートに威力・命中は劣るがデメリット無し。 特別な理由がない限りは候補外。 追加効果が優秀。 みがわり貫通。 相手全体攻撃。 変化技 タイプ 命中 解説 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 交代読みで。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 じこさいせいやなまけるに強い。 ビルドアップ 闘 - 攻撃・防御を補強。 きゅうけつと相性がよい。 わるだくみ 悪 - 特攻を強化、Cは並程度なためあれば火力補強になる。 みがわり 無 - 補助技対策や、もうかの発動に。 ちょうはつ 悪 100 起点回避や耐久型の機能停止に。 搭載するならS調整したい。 ほえる 無 - 起点回避技、みがわりも流せる。 すてゼリフ 悪 100 相手の攻撃・特攻を下げつつ交代。 いかくと好相性。 場持ちを活かしてつるぎのまいを積むか、をフル活用してとんぼがえり・すてゼリフでサイクルを回して戦うかの2つの戦術に大別される。 繰り出す度に使えるねこだましは一見有用だが、シングルではタスキや一部の確定数ずらし程度かの削りにしかならないため優先度はあまり高くない。 技はフレアドライブが安定。 高めの耐久が削れるのは痛いが、ほのおのパンチではまったく決定力が足りない。 稀に反動や接触を嫌って特殊ほのお技を採用した個体も存在するがやはり火力に難があり、同じことがダイバーンでもできるため有用性は低い。 今作新たにブレイズキックを得たので選択肢になるか。 つるぎのまいを搭載することでキングシールド持ちや物理受けも突破できる。 シングルでは主にクッション役としての利用が多い。 特に水ロトムとは相性補完が良く、とんボルチェンを回しながら味方エースに有利な対面を作り上げていく動きが有名。 教え技の「しっとのほのお」も特殊技ながら用途が多いため候補。 ただし耐性上非接触の地面・岩技を誘いやすい事には注意。 また受けポケモンとしてはフレアドライブはアンチシナジー。 シンプルなアタッカー型からサポート性能を重視し耐久に厚く振った型まで、性格・努力値振りにかなりの多様性がある。 性格・努力値振りについて 主に以下の4つが考えられるが、どれを選んでもよいというわけではなく、構築にあった選択が求められる。 いじっぱり HAベース・ASベース 基本的な性格。 耐久はいかくやとつげきチョッキで補えるため、性格・努力値振りによりガオガエン自身に決定力を与える合理的な選択である。 アタッカー性能にも期待が持てるため、自由枠としてサブウェポンになる補完技、特にインファイトの優先度が高まる。 HAベースがメジャーだが、頻発するミラーや対・、中速帯や追い風下での動きを意識してASベースに近い配分になることもある。 ゆうかん HAベース トリックルーム下での活用を意識した選択。 自身がトリルエースを務めるためにA特化になりやすい。 もっとも、60族近辺はミラーを含め激戦区なので安易に逆補正をかけるべきではなく、完全にトリックルームに特化したパーティでなければ候補に上がることは少ない。 ようき ASベース・HSベース 頻発するミラーを制するためにSに補正をかける選択。 最速を採ることが多い。 8世代からは上からすてゼリフを差し込み隣をサポートする理由でも採用されるようになった。 この目的の場合こだわりスカーフが採用されうる。 ガオガエンが大流行する現環境においては有用と言えるが、必然的に火力・耐久のどちらかを犠牲にするため扱いが難しくなる。 環境・構築依存の向きが強い。 しんちょう HD特化 場持ちのよさを最大限まで高めた選択。 とつげきチョッキとの併用が多い。 火力・素早さを大きく犠牲にするが滅多なことでは処理されなくなり、相性不利な相手にも強引に居座れるため、自身のサポーター適性を十分に発揮できる。 アタッカー性能には期待できなくなるためサブウェポンの技は採用されず、そのサイクル性能を活かすためにとんぼがえりorすてゼリフを所持する。 持ち物について• とつげきチョッキ を持つガオガエンは特殊技での処理を狙われやすいため、その隙を補う形で採用する。 まもる・すてゼリフが採用できなくなるデメリットが痛く、特にすてゼリフはとんぼがえりで代用せざるをえない。 8世代で混乱実が弱体化したため特殊耐久ではこちらが上となったが、すてゼリフを採用できないデメリットは大きい。 混乱実・ オボンのみ 大意はとつげきチョッキと同じ。 とつげきチョッキであれば耐えられたはずの大火力特殊技には弱くなるのがデメリット。 しかし発動圏内で踏みとどまれるなら、物理耐久と特殊耐久をバランスよく補強出来る。 まもる・すてゼリフを採用できるのがメリット。 じゃくてんほけん 数の多いサポーター運用と思わせて裏をかき、いかく込みの高耐久で弱点技を受けて反撃する型。 想定の外から大火力を出せるが、ガオガエンの肝であるサイクル性能を活かしにくくなるデメリットがある。 いのちのたま ダイマックス前提でなくても火力を出せるが、高耐久との相性は悪い。 こだわりスカーフ すてゼリフやバークアウトでのコントロール性能を重視した持ち物。 素早さを重視していない型と比較して迅速にすてゼリフで下がれるためガオガエンの消耗は抑えられるが、引き先が消耗しやすくなる点に注意。 また、S振りを前提とするため耐久か火力を削る必要がある。 フレアドライブの決定力こそ失うものの、ガオガエンミラー含むいかくを受けても火力を落とさない型。 反動ダメージでせっかくの高耐久を削らないで済む他、しっとのほのおやバークアウトを採用しやすいのもメリット。 進化前のニャヒートとCが同値でありSで負けているが、H252ガオガエンと耐久全振りしんかのきせきニャヒートの耐久はほぼ同等なため差別化の必要はない。 対ガオガエン 注意すべき点 火力・耐久共に高水準。 通りのよい一致技に加え、高威力のサブ技も習得。 DDラリアットやつるぎのまい、火傷無効の耐性を持つため耐久型に強い。 おにびやとんぼがえり・すてゼリフなど交代読みの技も充実しており、安易な受け出しは禁物。 隠れ特性「いかく」の個体はさらに耐久に磨きがかかるので、物理技では上から殴って倒すという対策もしづらい。 タイプ上や鋼タイプには滅法強く、つるぎのまいなどの積み技も完備。 足は遅いものの、交代読みで積まれると持ちや耐久ポケモンでも後出しは安定しない。 対策方法 耐久は優秀だがSが低いので、みずやフェアリーの高速特殊アタッカーのタイプ一致高火力技で弱点を突くとよい。 Z技が消えたので強引な突破はされにくくなった。

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ポケモンORASのおしえわざの場所一覧|りゅうせいぐん、ガリョウテンセイ他

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ウルトラサンムーンの教え技について 前作サンムーンの教え技 ボルテッカーやガリョウテンセイ等 に加え、 BP バトルポイント で交換・習得できるものが 67種追加された。 交換場所は各島のビーチと殿堂入り後から行ける「」。 BPは新要素「」や、アーカラ島の「バトルロイヤル」でのバトル、クリア後施設の「」で勝つ事で貰える。 その他では「ポケモンバンク 年500円 」にポケモンを大量に預けておくだけでも貯まる。 > BP稼ぎにおいては「マンタインサーフ」が圧倒的に楽で効率が良いので、 バトルが苦手・面倒という人にはかなり助かる新要素となっている。 > 【 注意】教え技は「技思い出し」できない 教え技は「技思い出し」で再習得することはできない。 覚え直したい時は 再度BPを使って習得する必要があるので注意しよう。 > BP習得技全種類の簡易リスト ウルトラサンムーンで覚えられるようになった教え技 全67種の簡易リスト。 技の効果付きの詳細版や、合体技・究極技・専用技などはこれより下に掲載。 ポニ島に交換所は無い。 ゼニガメ進化系• ワニノコ進化系• ミズゴロウ進化系• ポッチャマ進化系• ミジュマル進化系• ケロマツ進化系• アシマリ進化系• 初回はイベントが発生しバトルに勝利後「 ピカチュウZ」が貰える。 「 ボルテッカー」を覚えた「 ピカチュウ」に「 ピカチュウZ」を持たせると 専用Z技「 必殺のピカチュ〜ト」が使えるようになる。 > わざ名 タイプ 分類 威力 命中 PP 効果 ボルテッカー• ヌメラ• ヌメイル• ヌメルゴン• オンバット• オンバーン• ジガルデ• シルヴァディ• バクガメス• ジジーロン• ジャラコ• ジャランゴ• ジャラランガ• アクジキング• > 「 ガリョウテンセイ」を覚えた「 レックウザ」は「 メガレックウザ」にメガ進化できるようになる。 アーカラ島:コニコシティ…Z定食スペシャル…2枚 1040円 ウラウラ島:マリエシティ…Zカイセキ オチムシャ…4枚 4000円 ポニ島:海の民の村…Zヌードル Zもり…1枚 500円 それぞれの島でライチ、クチナシ、ハプウ撃破後なら、 1日1回、スペシャルメニューをおごって貰える上に2倍の数のハートのうろこが貰える。 技忘れ 場所:【メレメレ島:ハウオリシティポケモンセンター内のおやじ】 ポケモンの技を忘れさせてくれる人物。 サン・ムーンから秘伝マシンが廃止となったため、ほとんど利用されることがなくなった。 USUM新要素関連• 【特典有り】 便利・効率・稼ぎ系• new! new! 種族値などのデータ 強さ• 育成・収集サブ要素• new! new! バトル施設攻略• ボス:/• new! QRコード集・記録用• new! new! その他要素• new! new! new! 役立つ攻略本.

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5倍になる。 またその時、『やけど』状態による『こうげき』半減の効果を受けない。 追加効果のある技を使うと、追加効果が発動しない代わりに威力が1. 3倍になる。 また、追加効果がある技を使うと、道具『いのちのたま』の反動効果や『かいがらのすず』の回復効果を受けない。 攻撃対象の相手の道具『だっしゅつボタン』『レッドカード』『アッキのみ』『タラプのみ』および特性『にげごし』『ききかいひ』『へんしょく』『わるいてぐせ』『ぎゃくじょう』の効果も発動させない。 なお、自分の能力ランクを下げる技や反動技、ダイマックス技は追加効果の対象ではない。 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [Lv. [Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が場を離れると効果は消える。

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