ウィンキー ソフト。 【悲報】ウィンキーソフトがついに倒産!負債は2億5千万円!【魔装機神】

「今まで生き延びていたことがおかしい」 『スパロボ』を生み出したウィンキーソフトが破産申請!! ゲーマー、悲し……まず!? (2015年12月2日)

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前回 【】 [大阪] ゲームソフト開発(株)ウィンキーソフト ・ ~代表作は人気ゲームソフト「スーパーロボット大戦」~ (株)ウィンキーソフトは2月5日、大阪地裁より破産開始決定を受けた。 破産管財人には中山務弁護士が選任された。 負債総額は約2億5000万円。 ゲームソフト開発会社で、「聖霊機ライブレード」「天地を喰らう」などのソフトを開発してきた。 平成3年に制作し最大のヒット作となった「スーパーロボット大戦」はマスコミにも取り上げられ、高い知名度を獲得することとなり業績面も伸長。 しかし、開発費が先行する業態であり、運転資金には銀行借入を導入していた。 そのようななか、近年はヒット作に恵まれず資金繰りは逼迫。 スマートフォン向けゲームアプリの開発等に活路を求めたが、軌道に乗らず事業継続を断念し、平成27年11月に事業を停止し破産手続きを弁護士に一任していた。 ・TLがグリリバの話で持ちきりな中、そんな彼が主人公マサキ・アンドーを演じた「魔装機神」の製作元ウィンキーソフトの破産が確定していたのであった… ・ウィンキーソフト…破産決定か… ウィンキーソフト(Winkysoft)は、大阪府吹田市豊津町に所在していたコンピュータゲーム開発会社である。 歴史 当初はパーソナルコンピュータ用ソフトを自社開発、販売していたが、ファミリーコンピュータ登場以降はゲームソフトの開発元として参入する。 1991年4月20日に代表作『スーパーロボット大戦』を開発した。 以降、スーパーロボット大戦シリーズ本編では『スーパーロボット大戦コンプリートボックス』、関連作では『リアルロボット戦線』までシリーズおよび関連作と深く関わっており、その間に作られた設定などは後のシリーズでも何らかの形で残っていた。 主な開発ソフト ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス(1992年) バトルロボット烈伝(1995年) リアルロボット戦線(1999年) 聖霊機ライブレード(2000年) 新世紀勇者大戦(2005年) ジョジョの奇妙な冒険(1993年) スーパーロボット大戦(1991年) 第2次スーパーロボット大戦(1991年) 第3次スーパーロボット大戦(1993年) スーパーロボット大戦EX(1994年) 第4次スーパーロボット大戦(1995年) 第2次スーパーロボット大戦G(1995年) 第4次スーパーロボット大戦S(1996年) スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL(1996年) 新スーパーロボット大戦(1996年) スーパーロボット大戦F(1997年) スーパーロボット大戦F完結編(1998年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL(2010年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神II REVELATION OF EVIL GOD(2012年) 第2次スーパーロボット大戦OG(2012年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神III PRIDE OF JUSTICE(2013年) スーパーロボット大戦OG ダークプリズン(2013年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END(2014年) ウィンキーがバニシング決定 魔装機神Fは命がけで出したんですな・・・ GB時代 ガンダムとマジンガーのオールスターゲームの下請けを任される FC時代 スパロボの基礎を作る SFC時代 わりと遊べるゲームを作れてたので根強いファンがつく SS時代 セガ(ハード屋)に三顧の礼で迎え入れられる。 ウィンキー全盛期 PS1時代 スパロボの下請けから外される。 自社ブランドとしてライブレードを立ち上げるがさほど人気出ず PS2時代 ライブレード2を作る作る詐欺 DS時代 魔装リメイクの下請けとして奇跡的に復活 PSP時代 魔装2が微妙バランス&微妙ストーリーでファンの熱が冷める PS3時代 魔装3がクソバランス&クソストーリーでファンが離れる。 魔装Fは少しマシになったがもう手遅れ 現在 倒産.

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スパロボを開発したウィンキーソフトが破産。一瞬バンプレストかと…。

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前回 【】 大人気ゲームソフト「スーパーロボット大戦」シリーズの初期作を開発したウィンキーソフト、近年はヒット作に恵まれず破産申請へ 記事によると ・(株)ウィンキーソフトは、11月10日に事業を停止、自己破産申請の準備に入っていたことが判明 ・91年4月には複数版権のロボットアニメによるクロスオーバー作品で、代表作となる人気ゲームソフトの「スーパーロボット大戦」を開発。 大ヒット作となり、以降も「スーパーロボット大戦」シリーズや「聖霊機ライブレード」などのゲームソフト開発を手掛け、99年3月期の年収入高は約4億円を計上していた。 ・しかし、その後は「スーパーロボット大戦」シリーズの制作から離れたことや、2000年以降は大きなヒット作に恵まれなかったこともあって業績が低迷。 近年では、再び「スーパーロボット大戦」シリーズの開発に携わるほか、スマホ向けゲームアプリ開発にも乗り出していたものの業績改善には至らず資金繰りが悪化。 先行き見通し難から今回の事態となった。 この話題に対する反応 ・というかこっちはまだ生きてたのかって感じだウィンキー… ・コンバトラーとウィンキーソフトの二者択一で永久離脱するウィンキー ・BX初回特典の第二次スパロボがウィンキーの遺作になるのかな ・ウィンキーの破産により魔装機神絡みの版権がバンナムに買い上げられ、バンナムのスパロボに魔装機神が? ・ウィンキーのバランスもたまには懐かしくなるけど、ニュータイプに非ずは人に非ずみたいな能力格差やらファンネルは切り払われるから弱いけどメガ粒子砲は切り払われないから強いみたいなアレに戻れるかと言うとウーン ・ウィンキー倒産かー。 EX、第四次、Fの頃のスパロボにどっぷりハマったから残念だ 概要 古くはPC-88などのパーソナルコンピュータ用ソフトを自社開発、販売していたが、ファミリーコンピュータ登場以降はバンプレストとバンダイが販売するソフトの開発元として参入。 1991年4月20日に代表シリーズ作の1つである『スーパーロボット大戦』を開発する。 以降、スーパーロボット大戦シリーズ本編では『スーパーロボット大戦コンプリートボックス』、関連作では『リアルロボット戦線』まで、シリーズおよび関連作と深くかかわる。 その間に作られた設定などは、後のシリーズでも何らかの形で残っている。 また、『第2次スーパーロボット大戦』での開発経緯から登場した架空作品『魔装機神サイバスター』は、シリーズの続編の制作を経て設定が練られ、『スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL』として単独作品化される。 なお、ウィンキーソフトがスーパーロボット大戦シリーズに関わらなくなって以降も、キャラクターライブラリに原作作品名が記載されている。 2010年発売のリメイク作品『スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL』で、『コンプリートボックス』以来から約11年振りにスーパーロボット大戦の開発に参加した。 魔装機神の設定を流用して作られた『聖霊機ライブレード』を自社開発および販売後は、主にコナミが販売するソフトの開発元として携わっている。 主な開発ソフト ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス(1992年) バトルロボット烈伝(1995年) リアルロボット戦線(1999年) 聖霊機ライブレード(2000年) 新世紀勇者大戦(2005年) ジョジョの奇妙な冒険(1993年) スーパーロボット大戦(1991年) 第2次スーパーロボット大戦(1991年) 第3次スーパーロボット大戦(1993年) スーパーロボット大戦EX(1994年) 第4次スーパーロボット大戦(1995年) 第2次スーパーロボット大戦G(1995年) 第4次スーパーロボット大戦S(1996年) スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL(1996年) 新スーパーロボット大戦(1996年) スーパーロボット大戦F(1997年) スーパーロボット大戦F完結編(1998年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL(2010年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神II REVELATION OF EVIL GOD(2012年) 第2次スーパーロボット大戦OG[1](2012年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神III PRIDE OF JUSTICE(2013年) スーパーロボット大戦OG ダークプリズン[1](2013年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END(2014年) ウィンキーがバニシングしてしまった ウィンキー製スパロボで青春を 潰した過ごした諸兄も多いはず.

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スパロボを開発したウィンキーソフトが破産。一瞬バンプレストかと…。

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前回 【】 大人気ゲームソフト「スーパーロボット大戦」シリーズの初期作を開発したウィンキーソフト、近年はヒット作に恵まれず破産申請へ 記事によると ・(株)ウィンキーソフトは、11月10日に事業を停止、自己破産申請の準備に入っていたことが判明 ・91年4月には複数版権のロボットアニメによるクロスオーバー作品で、代表作となる人気ゲームソフトの「スーパーロボット大戦」を開発。 大ヒット作となり、以降も「スーパーロボット大戦」シリーズや「聖霊機ライブレード」などのゲームソフト開発を手掛け、99年3月期の年収入高は約4億円を計上していた。 ・しかし、その後は「スーパーロボット大戦」シリーズの制作から離れたことや、2000年以降は大きなヒット作に恵まれなかったこともあって業績が低迷。 近年では、再び「スーパーロボット大戦」シリーズの開発に携わるほか、スマホ向けゲームアプリ開発にも乗り出していたものの業績改善には至らず資金繰りが悪化。 先行き見通し難から今回の事態となった。 この話題に対する反応 ・というかこっちはまだ生きてたのかって感じだウィンキー… ・コンバトラーとウィンキーソフトの二者択一で永久離脱するウィンキー ・BX初回特典の第二次スパロボがウィンキーの遺作になるのかな ・ウィンキーの破産により魔装機神絡みの版権がバンナムに買い上げられ、バンナムのスパロボに魔装機神が? ・ウィンキーのバランスもたまには懐かしくなるけど、ニュータイプに非ずは人に非ずみたいな能力格差やらファンネルは切り払われるから弱いけどメガ粒子砲は切り払われないから強いみたいなアレに戻れるかと言うとウーン ・ウィンキー倒産かー。 EX、第四次、Fの頃のスパロボにどっぷりハマったから残念だ 概要 古くはPC-88などのパーソナルコンピュータ用ソフトを自社開発、販売していたが、ファミリーコンピュータ登場以降はバンプレストとバンダイが販売するソフトの開発元として参入。 1991年4月20日に代表シリーズ作の1つである『スーパーロボット大戦』を開発する。 以降、スーパーロボット大戦シリーズ本編では『スーパーロボット大戦コンプリートボックス』、関連作では『リアルロボット戦線』まで、シリーズおよび関連作と深くかかわる。 その間に作られた設定などは、後のシリーズでも何らかの形で残っている。 また、『第2次スーパーロボット大戦』での開発経緯から登場した架空作品『魔装機神サイバスター』は、シリーズの続編の制作を経て設定が練られ、『スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL』として単独作品化される。 なお、ウィンキーソフトがスーパーロボット大戦シリーズに関わらなくなって以降も、キャラクターライブラリに原作作品名が記載されている。 2010年発売のリメイク作品『スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL』で、『コンプリートボックス』以来から約11年振りにスーパーロボット大戦の開発に参加した。 魔装機神の設定を流用して作られた『聖霊機ライブレード』を自社開発および販売後は、主にコナミが販売するソフトの開発元として携わっている。 主な開発ソフト ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス(1992年) バトルロボット烈伝(1995年) リアルロボット戦線(1999年) 聖霊機ライブレード(2000年) 新世紀勇者大戦(2005年) ジョジョの奇妙な冒険(1993年) スーパーロボット大戦(1991年) 第2次スーパーロボット大戦(1991年) 第3次スーパーロボット大戦(1993年) スーパーロボット大戦EX(1994年) 第4次スーパーロボット大戦(1995年) 第2次スーパーロボット大戦G(1995年) 第4次スーパーロボット大戦S(1996年) スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL(1996年) 新スーパーロボット大戦(1996年) スーパーロボット大戦F(1997年) スーパーロボット大戦F完結編(1998年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL(2010年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神II REVELATION OF EVIL GOD(2012年) 第2次スーパーロボット大戦OG[1](2012年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神III PRIDE OF JUSTICE(2013年) スーパーロボット大戦OG ダークプリズン[1](2013年) スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神F COFFIN OF THE END(2014年) ウィンキーがバニシングしてしまった ウィンキー製スパロボで青春を 潰した過ごした諸兄も多いはず.

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