ポケモン go 相性 覚え 方。 【ポケモンGO】GOバトルリーグでの勝率を上げる方法

【ポケモンGO】YUSUKE流タイプ相性の覚え方!ロケット団&ジム戦対策に!【実践動画】

ポケモン go 相性 覚え 方

ポケモンには現在18種類のタイプが存在し、それぞれのポケモンが1〜2種類のタイプを持っています。 バトルにおいて、この相性を理解することは勝利へのカギ! 相手に有利なポケモンを出すことができれば、戦闘を優位に進めることができます。 ご注意ください。 相性覚え方目次 ノーマルタイプ相性の覚え方 【ノーマル】タイプはとにかく 普通。 特別な技術があるわけではないので、 格闘家にはボコされます かくとう し、 固いものには攻撃が通りにくい いわ・はがね 傾向があります。 植物 くさ には吸い取られてしまい、 電撃 でんき をよく通すため、これらから攻撃を受けるのは苦手。 一方で 消火に使われるのでほのおには有利。 水 みず にはよく電気が通り、高いところを飛ぶ鳥 ひこう には落雷がよく効きます。 一方でアース じめん には電気をすべて吸い取られてしまいます。 土や岩盤 じめん・いわ 、水 みず からはエネルギーを吸収してしまいます。 しかし鳥についばまれたり ひこう 、虫食い むし のダメージが大きいほか、生育に適さない温度 ほのお・こおり にも弱いタイプです。 除草剤 どく でもイチコロですね。 逆に 溶かされるので熱いもの ほのお は苦手。 氷よりも 硬いもの いわ・かくとう・はがね に殴られるとモロい一面もあります。 武道の素人 ノーマル や、武術で粉砕されるもの こおり・いわ・はがね 、卑怯な手を使う相手 あく には強く出られます。 反対に、 武術が通じないオカルト エスパー・ゴースト は苦手。 武人のプライドがあるので、 カワイイもの フェアリー も不得意です。 殺虫剤や除草剤から、 虫や植物 むし・くさ は毒が苦手です。 逆に 生き物以外 いわ・じめん・はがね・ゴースト には毒の効果はイマイチ。 水 みず で削られ、植物 くさ の根や冬場の霜 こおり を張られてしまいます。 しかし土に埋めることで、鎮火 ほのお や無毒化 どく 、鉱物 いわ・はがね を朽ちさせることができます。 地に足がついていないので地震 じめん はノーダメージ。 捕食対象 むし・くさ に対しても強く出ることができます。 一方高いところに当たる雷 でんき や、翼の動きが鈍る寒さ こおり は苦手。 脳筋 かくとう はサイコパワーで一蹴でき、病気 どく は内側から浄化。 水 みず に流され、植物 くさ に根を張られ、地震 じめん で割れます。 鋼鉄や拳 はがね・かくとう には硬さで負けますが、氷 こおり なら割ることが可能。 素人 ノーマル には壊されないのもポイントです。 霊感が強いもの エスパー への軽いちょっかいも大ダメージに。 しかし いたずら程度では済まされない悪人 あく からは、一方的にやられてしまいます。 超自然現象の権化なので、属性攻撃 ほのお・くさ・みず・でんき には耐性があります。 一方で爬虫類に似ているからか、寒さ こおり は苦手。 さらに伝承から妖精 フェアリー 、そしてなんと自分自身 ドラゴン も弱点です。 有利な2タイプ ゴースト・エスパー はいずれも「オカルト」と言えるものです。 生半可な物理攻撃 ノーマル・ひこう・むし・いわ・はがね は通じません。 金属には草 くさ も生えないし、低温 こおり にも耐性バッチリ。 不思議パワー エスパー・フェアリー も寄せ付けません。 しかし高熱 ほのお には弱く、鍛え上げた拳 かくとう にもブチ抜かれます。

次の

【ポケモンGO】タイプ相性覚え方まとめ! 理由やこじつけで、わかりにくいものも解説!!

ポケモン go 相性 覚え 方

絶対勝てるようになるわけではありませんが勝率は上がります。 タイプ相性を把握することが超重要! ポケモンバトルにおいて、把握しておかなければいけないことがあります。 それはタイプ相性です。 これは強いポケモンを育てるとかよりも重要になってきます。 どんなポケモンも基本的に弱点のタイプは存在します。 一部こうかばつぐんを受けないポケモンも存在します。 例えば、みずタイプのポケモンの場合、くさ、でんきタイプに弱く、ほのお、みず、こおり、はがねタイプには強いです。 弱点をひとつ突く こうかばつぐん たびにダメージ量が1. 6倍増えるのです。 また、こちらの技のタイプに対して相手のポケモンに耐性がある場合、 こうかはいまひとつとなり、ダメージ量が0. 625倍に減ってしまうのです。 この差はとても大きいです。 ポケモンGOのバトルにおいて重要なのは、いかに攻めるかではなく、いかに耐えるかなのです。 長く生き残れば生き残るほどそれだけ攻撃を繰り出せています。 短時間で高攻撃力をぶつけるよりも、長時間高耐久で地道にダメージを与えた方が結果的に大きなダメージを与えているのです。 なのでより生き残るためにも、効率良くダメージを与えるためにもタイプ相性を把握することが超重要なのです! もちろん全てのタイプ相性を把握出来た方が良いのですが、ポケモンは全18タイプから成り立っているため覚えるのも大変だと思います。 最初のうちはイメージでタイプ相性を覚えていくと良いかもしれません。 例えば、ほのおタイプでみていきましょう。 ほのおタイプはいわゆる火ですよね。 火は水をかけられると消えてしまいます。 岩や地面を燃やすことも出来ないため弱いです。 なのでほのおタイプは、みず、いわ、じめんタイプが弱点ということになります。 逆にほのおタイプで攻撃する際、こうかばつぐんを取れるタイプは、くさ、こおり、むし、はがねとなります。 これも比較的イメージしやすいと思います。 草は燃やせます。 氷は溶かせます。 虫は追い払えます。 鋼は熔かせます。 このようにだいたいイメージに近い感じになっています。 56倍 「こうかはばつぐんだ」 約1. 6倍 相性無し 1倍 「こうかはいまひとつ」 約0. 625倍 2つのタイプのどちらにも「こうかはいまひとつ」 約0. 39倍 原作での「こうかがないようだ」 約0. 39倍 原作での「こうかがないようだ」と「こうかはいまひとつ」 約0. 244倍 タイプ相性による二重弱点や二重耐性も覚える ポケモンはタイプを1つだけとは限りません。 タイプを2つ持っているポケモンもいます。 スーパーリーグで活躍する「ナマズン」を例にすると、ナマズンはみず、じめんタイプと2つ持っております。 ナマズンが攻撃を受ける側と仮定した場合。 一つずつタイプを見ていきましょう。 みずタイプは、くさ、でんきに弱く、ほのお、みず、こおり、はがねに強いです。 じめんタイプは、みず、くさ、こおりに弱く、でんき、どく、いわに強いです。 でんきに至っては「こうかなし」となり、ダメージ量が0. 39倍にまで減ります。 みず、じめんタイプを持つナマズンに共通する弱点のタイプはくさタイプのみとなります。 よってナマズンを攻撃する場合、くさタイプの技で攻撃することが一番ダメージを与えることができます。 また、ナマズンの場合、ただ単にくさタイプが弱点ということではなく、持っている二つのタイプとも弱点なため、ダメージが2. 56倍 1. 56 にまで増えるのです。 では、でんきタイプはどうなのかと言いますと、確かにみずタイプの弱点タイプがでんきタイプにあたります。 しかし、じめんタイプにとってでんきタイプは「こうかなし」のため、ダメージ量は0. 39倍となってくるのです。 人によっては1. 39=0. 624倍のダメージを与えられると思っている人もいるかもしれません。 しかし、これは原作のポケモンのゲームに則った計算式となっているのです。 原作の「こうかなし」はそもそもダメージを与えることができないのです。 ポケモンGOではダメージを与えることができないという処理が無いため、ダメージは与えることができるけど、さきほどの計算のように倍率が変化することはないのです。 どのポケモンがどんなタイプかも覚えておくことは重要 タイプ相性を把握出来たとしても、今度はそれを活かさなければ意味がありません。 すなわち、どのポケモンが何タイプかも把握しなければいけないということです。 これはね、覚えられない人はポケモンの雰囲気、もしくは使ってくる技のタイプで判断するしかないですね(笑) もちろん必ずしも使ってた技のタイプをそのポケモンが持っているとは限らないこともあります。 例えば、マリルリだったら、体の色が水色だし、可愛らしいポケモンだから、みず、フェアリータイプ。 エアームドは飛んでいるからひこうタイプ、鋼のような見た目だからはがねタイプ。 チルタリスも飛んでいるからひこうタイプなのは分かる。 見た目が鳥っぽいだけにドラゴンタイプまでイメージがしにくいけど、チルタリスの場合、通常技が「つつく」「りゅうのいぶき」の2種類しか使ってこないがりゅうのいぶきで攻撃してくることが多数なのでそこでドラゴンタイプも持っているかもと考えられます。 タイプ相性とポケモンが持っているタイプはセットで覚えていきましょう。 少なくとも持っているポケモンやバトルリーグで強いとされているポケモンのタイプは覚えておいた方が良いです! 1匹目は弱点の少ないポケモンを選ぶ バトルにおいてタイプ相性は超重要だとお話ししました。 ポケモンバトルをする際、お互いに3匹のポケモンを選びますが、相手が何を出してくるか分かりませんよね。 では、相手が何を出してくるか分からないなか、自分は最初に何のポケモンを出せば良いと思いますか? それは弱点を突かれにくいポケモンを選ぶことです。 ポケモンによって弱点が多いポケモン少ないポケモンがいます。 例えば、ラグラージは弱点がくさタイプのみのため1匹目の候補になります。 トリデプスは、かくとう、じめん、みずの3タイプが弱点と、スーパーリーグでよく見かけるかくとうタイプ チャーレムなど やみずタイプ マリルリなど に不利ではありますが、反対に耐性が9つ こおり、エスパー、むし、いわ、ドラゴン、フェアリー、ノーマル、ひこう、どく あるため、1匹目の候補としてはまぁまぁ有りかなって感じです。 だけどトリデプスの理想的な使い方としてはやはり、よく見かけるかくとうタイプ 主にチャーレム やみずタイプ 主にマリルリ を倒した後に出す方が活躍してくれます。 というのも、上位ユーザーになるほど、使ってくるポケモンのタイプはバラけてきます。 みずタイプを2匹手持ちに入れるのはでんきタイプ1匹にやられる可能性がありますので基本的にタイプ被りはしてこないです。 もちろんあえて被らせてくる人もいます。 ひとつの可能性の話として、そういう考え方もあります。 逆にスーパーリーグで活躍している「トロピウス」は弱点が5つ有り、耐性も4つしかないため、1匹目のポケモンとしては相応しくないという考え方になるのです。 2匹目以降は弱点を補う構成 どんなポケモンも基本的に弱点は存在します。 無敵なポケモンなんていません。 1匹目の選び方は弱点が少ないポケモンを選ぶことがポイントです。 では、2匹目以降はどんなポケモンを選べば良いか。 それは、1匹目の弱点を補えるようなポケモンを選ぶのが良いです。 例えば、こちらの1匹目を「マリルリ」にした場合、くさ、でんき、どくタイプが弱点となります。 それに対して相手がでんきタイプを出してきた場合、タイプ相性的にこちらが不利となります。 このまま戦ってもダメージレースで負けてしまう可能性があります。 そこでマリルリから交代させるべきポケモンは、でんきタイプに強いじめんタイプを出すのがセオリーですよね。 なので2匹目はじめんタイプを持っている「ナマズン」や「ラグラージ」がオススメになっていきます。 3匹目も同じような考えで選んでいくと良いです。 ナマズンやラグラージはくさタイプが弱点なので、くさタイプに有利なひこうタイプを持つ「チルタリス」やどくタイプを持つ「ドククラゲ」などがオススメです。 以上のことから、一例として「マリルリ」「ナマズン」「チルタリス」といったパーティができあがります。 マリルリの苦手なでんき、どくが出てきたらナマズンに交代し、くさタイプが出てきたらひこうタイプの技を持つチルタリスへ交代するといった作戦を組むことができるのです。 同じ弱点のポケモンで3匹揃えてしまいますと3タテ 1匹のポケモンに3匹倒されること されかねないので、手持ちのポケモンはなるべく弱点は被らないようにしましょう。 攻撃できるタイプを増やすためにも技の開放をする ポケモンは通常技1つとゲージ技最大2つの合計3つまで技を覚えることができます。 技を開放させなければ合計2つとなりますが、技を開放させることによって3つとなりますため、より幅広く色々なポケモンに対応できるようになるのです。 ダメージを与えるメインの技は基本的にゲージ技となります。 そのゲージ技はもうひとつ増えることはかなり重要です。 例えば、相手がはがねタイプのポケモンで、こちらのポケモンはいわタイプのゲージ技しか持ってなかったらどうだろうか。 はがねタイプはいわタイプに対して耐性があるため、ダメージを与えにくいです。 しかし、ゲージ技を開放していて、じめんタイプも持っていたらどうだろう。 はがねタイプはじめんタイプに弱いため、大ダメージを与えることができるのです。 反対に相手がひこうタイプだった場合、じめんタイプは耐性があるけど、いわタイプには弱い。 このことから、相手が何を出してくるか分からないからこそ、いわ、じめんを持っていたおかげで、ひこうタイプにもはがねタイプにも対応できたという結果になるのです。 もし、どちらか片方のゲージ技しか持っていなかったら、勝てていなかったかもしれません。 なので、技開放することは攻撃の選択肢を増やすことになりますので、技開放はしておくべきです。 ただし、技開放するにもほしのすなや飴をたくさん消費しますよね。 なのでとりあえずメインアタッカーだけでも開放させたり、御三家と呼ばれるポケモンたちはかかるコストが安いため、それらだけでも開放するというのも有りでしょう。 技の開放は間違いなく勝率を上げてくれます。 タイプ一致攻撃で技の威力を上げる ポケモンが持っているタイプと出した技のタイプが同じ場合、タイプ一致ということでダメージが1. 25倍増えます。 このタイプ一致による攻撃は、ポケモンGOのバトルにおいて重要となっております。 単純にダメージが増えるわけですから基本的にタイプは意識した方が良いです。 個体値の攻撃が低いポケモンを育てる スーパーリーグなどCP制限のバトルをする場合、ただただポケモンを1500以下や2500以下にすれば良いというわけではありません。 ポケモンにはそれぞれ個体値というステータスがあります。 「攻撃」「防御」「体力」の3項目にそれぞれ15まで加算されるステータスのことです。 スーパーリーグのようなCP制限のバトルの場合、この個体値も重要になってきます。 ポケモンGOのバトルにおいて、長く生き残って攻撃していた方が結果的にダメージ量は多くなります。 そうなるためには、個体値が重要になってくるのです。 攻撃の個体値は、防御や体力に比べ、CPに反映されます。 つまり、攻撃が高いほど、レベルが低くて高CPになっていくのです。 そのため極端ではありますが、攻撃0防御体力15が理想の個体値となるのです。 あくまで極端な例ですので、ポケモンによっては全部15が良いポケモンもいれば、攻撃7防御14体力15が理想個体値のポケモンもいます。 全部15が良いというのは最大まで強化しても最大CPが1500に届かないためです。 攻撃7防御14体力15のような中途半端なのは最大CPが1500は超えるけど、そこまでCPが高くないポケモンになります。 ちなみにこの理想個体値のポケモンは「ミノマダム ゴミのミノ 」パターンです。 いずれもCP制限のバトルリーグにおいて、理想の個体値で攻撃が防御体力を超えた数値ということは基本的にないです。 なので、基本的には攻撃がより少なく、防御体力が多いポケモンと考えていいでしょう。 ゲージ技を使うタイミングをずらす ゲージ技には、技によってゲージの本数が1〜3に分かれております。 基本的に1本ゲージ技は発動までに遅いが高威力。 3本ゲージ技は発動まで早いものの低威力のものとなっております。 1本ゲージ技しか覚えないポケモンもいますが基本的に1本と2本もしくは3本と複数のゲージ技を持っています。 お互いにゲージ技を発動する際、受けるまでその技がどんな技か分かりません。 そのため、理想としては3本ゲージ技にシールドを使わせつつ、1本ゲージ技はシールドされずに当てていきたいですよね? お互いに防ぎたい攻撃は1本ゲージ技です。 ということは、1本ゲージ技というものは基本的に発動が遅いです。 つまり、3本ゲージ技をゲージが貯まったらすぐに発動させるのではなく、あえて撃たずにタイミングをずらして、1本ゲージ技と同じくらいのタイミングで初撃は撃つことです。 そうすることで相手の心理としては 「時間がかかってゲージ技を発動させてきたから1本ゲージ技である可能性が高い。 しかも、交代をしてこなかったから弱点を突いてくる可能性も高い」になるのです。 こうかばつぐんの1本ゲージ技をくらいたくはないですよね。 そうなると、相手はシールドを使う可能性が高くなるのです。 また、相手のポケモンの残り体力にも注意しながらゲージ技は発動しましょう。 瀕死寸前のポケモンにあなたは貴重な2回しか使えないシールドを使いますか? 使わないですよね。 こちらに体力の余裕があるのでしたら、ちょっとしか体力がない相手のポケモンにゲージ技を使うのは基本的に勿体ないです。 通常技をあと数回当てれば倒せるのに、せっかく貯めた1本ゲージ技を発動するのはあまりにも無駄使いです。 いかに効率良くダメージを与えたり、倒していくかが勝利に繋がります。 シールドを使うタイミングを見極める ポケモンバトルにおいて、2回だけ使えるシールドがあります。 このシールドを使う場合、相手が発動した1本ゲージ技に対してシールドを使いたいですよね。 もちろん高威力なのに変わりはないので、防ぎたいのもわかるのですが、個人的にはタイプ相性で耐性のあるポケモンに受けさせてダメージを軽減させたいが本音です。 私が思うシールドを使うべきポケモンは、「そのポケモンが生存していることでバトルが有利になるポケモン」です。 具体的には、ゲージ技を発動することによってステータスにバフ、デバフ効果のあるポケモンがまずあげられます。 バフは、攻撃力が上がったりすることです。 デバフは、攻撃力を下げたりすることです。 ステータス変動はかなり大きいです。 バトル中、4段階まで変化します。 最大で2倍まで元のステータスから上昇し、下降は0. 5倍まで下がります。 例えば、攻撃力を2倍まで上げたポケモンを1番長く戦わせていたいですよね。 戦い方のお話になりますが、シールドは基本的に後半にとっておきがちになります。 ステータス変動のゲージ技は、シールドを使われてもステータスだけは変動します。 そのため、シールドを使われても決して無駄になるわけではありません。 そのことから、私が意識している戦い方のひとつとして、ステータス変動の技を持つポケモンはなるべく最後の1対1になるようにしています。 もちろんシールドはなるべく使わないようにして。 そうすることで仮にお互いシールドが2枚残ってる状況で多少不利でもステータス変動をさせることで勝ちを拾いにいくこともできるのです。 ゲージ技を発動される瞬間に有利なポケモンに交代する これはいわゆる【交代受け】です。 慣れるのに難しいのでオススメ度は決して高くはないのですが、自分がいわタイプのポケモンを出してて、相手がかくとうタイプだった場合、相手はほぼ間違いなくかくとうタイプのゲージ技を発動してきますよね。 いわタイプがかくとうタイプの技を受けてしまったらこうかばつぐんで大ダメージを受けてしまいます。 そこで相手のためたゲージ技を少しでも無駄打ちにさせるために、発動される直前にタイプ相性が有利なポケモンに交代させるのです。 今回の場合、いわタイプからゴーストタイプのポケモンに交代させることでかくとうタイプの技をダメージをかなり軽減させることができるのです。 正直、これを見極めるのはかなり難しいです(笑) 発動するタイミングをずらされたり、相手はゲージ技を開放させて2つのタイプがあり、もう一方で逆にこうかばつぐんを受けてしまう可能性もあります。 そのため、発動される直前に交代の作戦は初心者にはあまりオススメこそできないものの、うまくいった時はかなりの有効打にはなります。 まとめ:GOバトルリーグにおいてタイプ相性は超重要!• タイプ相性の把握• 1匹目は弱点が少なく、2匹目以降は弱点を補え• 技を開放する• 個体値は基本的に攻撃が低いポケモン 最低でも上記4点を意識してGOバトルリーグに臨めば、勝率は上がっていきます。 もちろんランクが上がるにつれ、テクニック的な要素が必要になってくる対戦も出てくると思います。 慣れない方もまだ多くいると思います。 GOバトルリーグは人間同士の駆け引きによる対戦なため絶対勝てる方法はありません。 あくまで今回のお話しは私個人の考え方であるため、そこはご了承ください。

次の

【ポケモンGO】YUSUKE流タイプ相性の覚え方!ロケット団&ジム戦対策に!【実践動画】

ポケモン go 相性 覚え 方

ポケモンには現在18種類のタイプが存在し、それぞれのポケモンが1〜2種類のタイプを持っています。 それぞれのタイプに有利不利といった 相性があり、これを知っておくとバトルでとても役立ちます。 そんな相性の覚え方を紹介する連載企画第9回です。 今回のタイプは、現在開催中ので色違いが登場している「メノクラゲ」の【みず】。 弱点を突けるタイプがよく出てくるので、役立つ知識になると思いますよ! みずタイプ相性の覚え方 【みず】タイプはそのまま水。 植物 くさ には吸い取られてしまい、 電撃 でんき をよく通すため、これらから攻撃を受けるのは苦手。 一方で 消火に使われるのでほのおには有利。 ご注意ください。 【みず】タイプとは 『ポケットモンスター』シリーズでは最初に入手できる3匹に必ず含まれているので、親しみやすいタイプのひとつです。 『』においても、ゲーム開始時に手に入る3匹のうちの1匹、ゼニガメのタイプです。 は除く 【ほのお】【くさ】と三すくみを作り、生活に馴染みがあるものなので覚えやすいタイプでしょう。 ただし【でんき】や【はがね】など、少し紛らわしいタイプ相性もあるので注意です。 湿気は火の大敵ですよね。 水をかけると温度が下がるので、すでに燃えているものも勢いが弱くなります。 ・対【いわ・じめん】タイプ 【みず】タイプに対しては水そのものとして以外に、 水流をイメージしてみてください。 川の流れによって、 山の岩は削られて運ばれていきます。 海にたどり着く時には、石ころや砂つぶになるまで角が取れていますよね。 土砂も同じく、川の流れで 削られて地形が変わっていきます。 【いわ】も【じめん】も水の勢いに流されてしまうので、【みず】のほうがタイプで優位に立てると考えましょう。 ・対【こおり】タイプ 【みず】は【こおり】から攻撃を受けるとき「いまひとつ」になります。 一見すると水は「凍らされてしまう」と考えがちですが、ジュースに入れる氷をイメージしてください。 入れた氷に負けて、 ジュースが凍ることはありませんよね? つまりそういうことです。 ・対【はがね】タイプ 【はがね】タイプの攻撃も、【みず】タイプには軽減されます。 突然ですが、水は液体です。 【はがね】タイプは固いですが、液体にばちゃばちゃ当てたところでダメージになるでしょうか? なりませんよね? 鋭い刃による攻撃も、液体の前ではまったく無意味です。 液体には 重い一撃も、鋭い斬撃も効かないと考えましょう。 水を浴びせても、 むしろ植物は喜んでしまいますよね。 そもそも吸い上げられてしまう上、攻撃のつもりでも相手を喜ばせるだけ。 そのため【みず】は【くさ】に攻撃されると「ばつぐん」、【くさ】に攻撃しても「いまひとつ」になってしまうのです。 ・対【でんき】タイプ 水は電気をよく通す。 こちらもイメージしやすいと思います。 電子機器が水で壊れるのも、水に電気が通って回路がショートしてしまうのが原因ですね。 そのため【でんき】わざは【みず】に「ばつぐん」となります。 しかし対【くさ】とは異なり、【でんき】は【みず】わざを受けても 等倍であることには注意が必要です。 電撃を出せるからといって、 水に耐えられる理由にはなりませんよね。 植物とは根本的に異なるわけです。 ・対【ドラゴン】タイプ 【ドラゴン】タイプは【みず】わざに対して耐性を持っています。 東洋におけるドラゴン、つまり竜は水の化身といわれています。 ヤマタノオロチも洪水を生き物に例えたものだという説もあります。 そんなドラゴンは水を従えてしまい、川の流れすら変えてしまう存在です。 そのため【みず】に耐性があってしかるべき! と覚えましょう。 該当するポケモンが非常に多いタイプなので、自分が使うだけでなく、相手にすることも多いと考えられます。 きっと、知っておくと役立つ場面が多い知識になると思いますよ!

次の