ギガホ docomo。 ギガホ割

5Gギガホ

ギガホ docomo

ギガホ(2019年9月30日以前にお申込み) Xi クロッシィ 2019年9月30日以前にご契約の方が対象の料金プランです。 2019年9月30日(月曜)をもって新規申込み受付を終了いたしました。 2019年10月1日以降にご契約の方は割引条件、解約金などが異なります。 詳しくは「」をご覧ください。 音声通話・データ通信が一体となった料金プランです。 毎月最大30GBまで速度制限なし。 30GBの容量超過後も送受信最大1Mbpsの速度で利用可能です。 ご利用料金 ギガホの料金についてご案内します。 定期契約ありをお選びの場合には、「定期契約自動更新なし」をお選びになれます。 割引・特典 みんなドコモ割 同一「」グループ内の対象音声回線数に応じて、月額料金を各回線ごとに最大1,000円割引します。 (税抜) みんなドコモ割 1回線 2回線 3回線以上 割引額 - -500円 -1,000円 割引適用後の料金 6,980円 6,480円 5,980円• 「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」「データプラス」または「キッズケータイプラン」(以下、「料金プラン(ギガホなど)」)は「月々サポート」「端末購入サポート」「docomo with」「2019年5月31日に新規受付終了したドコモの学割」「eビリング割引」の対象外です。 すでに割引適用中の回線が「料金プラン(ギガホなど)」に変更する場合、割引は廃止となります(「端末購入サポート」の解除料発生期間に「料金プラン(ギガホなど)」へ変更した場合も、指定の解除料が発生します)。 「料金プラン(ギガホなど)」(「キッズケータイプラン」を除く)は、指定ISPサービスの契約が必須の料金プランです。 記載の月額料金は指定ISPサービスの月額使用料(月額300円分)を含んだ金額となります。 月額500円のISPサービスをご利用の際は、記載の月額料金に200円加算いたします。 【指定ISPサービス】 spモード(月額300円)/moperaU スタンダードプラン(月額500円)/ビジネスmoperaインターネット(月額300円)• 新規でご契約の場合や、即時で料金プランの変更を行った場合は、お申込み当日から新しい料金プランが適用されます。 料金プランおよび音声オプションの月額料金は、ご利用日数にかかわらず日割りで計算しません。 ただし、新規契約(MNP含む)と同時にお申込みの場合に限り、お申込み月の月額料金は日割りされます。 (新規契約(MNP含む)と同時のお申込みであっても、同月内に変更・解約・廃止など(月末予約での変更・廃止の場合を除く)された場合には日割りで計算いたしません。 )日割りが適用となる場合、「ギガライト」は新規契約(MNP含む)月のステップに応じた月額料金が日割り計算されます。 ISPサービスの月額使用料は、ご利用日数に応じた日割り計算となります。 なお、ISPサービス未契約のお客さまが、翌月適用で「料金プラン(ギガホなど)」への変更を申込む場合は、お申込み月に必須ISPサービスをご契約いただきますが、翌月まで料金は発生しません。 (「料金プラン(ギガホなど)」翌月適用のお申込月にISPサービスを利用した通信が発生した場合は、お申込月の料金プランに応じて発生した通信料をご請求させていただきます)• 毎月のご利用料金のご案内について、「料金プラン(ギガホなど)」契約者(一括請求サービスご契約中は、「料金プラン(ギガホなど)」契約中の請求グループ代表回線契約者)が書面での案内をご希望の場合、口座振替もしくはクレジットカード払いのお客さまはご請求あたり100円、請求書払いのお客さまはご請求あたり150円の請求書など発行手数料をご負担いただきます。 (請求書など発行手数料ご負担対象外のお客さまを除く)• 「料金プラン(ギガホなど)」(「キッズケータイプラン」を除く)をご契約のお客さまは、2020年6月30日までdocomo Wi-Fi ISPオプションをご利用になれます(法人名義のご契約の場合、2021年12月31日まで)。 この期間内は「docomo Wi-Fi無料キャンペーン」の適用により、無料となります。 なお、キャンペーン終了後は、無料でWi-Fiがご利用になれるdポイントクラブ会員向けの「d Wi-Fi」へのお申込みをおすすめします。 詳しくは、「」をご確認ください。 「ハーティ割引」は、定期契約なしの料金プランで適用となります。 割引額は「ギガホ」、「ギガライト」、「データプラス」、「ケータイプラン」の場合、ISPサービスの割引も含めて1,700円、「キッズケータイプラン」の場合は500円となります。 国内通話料は、30秒ごとに20円の通話料がかかります。 国際ローミング時のSMS送信料は1通あたり50円、船舶ローミングサービス/航空機ローミングサービスにおけるSMS送信料は1通あたり170円となります。 送信文字数は一律最大70文字となります。 消費税相当額は加算されません。 衛星船舶への通話料は30秒ごとに50円(税抜)となります。 「料金プラン(ギガホなど)」(「データプラス」を除く)は、「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」を契約の場合、同一「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」グループ内の国内通話料は無料となります。 同月内の料金プラン変更時は、3回目から手数料が1,000円かかります。 ネットワークの混雑状況によって、通信が遅くなる、または接続しづらくなることがあります。 また、当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さま(FOMA:約300万パケット以上)は、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります。 (Xi契約でFOMA端末をご利用された通信も対象となります。 )なお、一定時間内または1接続で大量のデータ通信があった場合、長時間接続した場合、一定時間内に連続で接続した場合は、その通信が中断されることがあります。 「料金プラン(ギガホなど)」は「更新ありがとうポイント」の進呈対象外となります。 料金プラン変更前に獲得した「更新ありがとうポイント」の権利も「料金プラン(ギガホなど)」に変更すると権利失効いたします。 2年間同一回線の継続ご利用が条件となり、料金プランの変更、契約変更または解約のお申出がない場合には2年単位での自動更新となります。 ただし、「自動更新なし」を選択された場合は、契約満了月の翌月から自動で定期契約なしの料金プランへ変更となります。 契約期間内であれば、自動更新ありへの変更が可能です。 「自動更新なし」は、契約期間の1~22か月目までお申込みが可能です。 契約期間は2年間(24か月)とし、お申込み当日から翌月末まで(ただし、お申込日が1日の場合は、当月末日まで)を1か月目とします。 変更前に定期契約型基本プランや定期契約型割引サービスを契約している場合は、契約期間を引継ぎます。 契約期間内での回線解約・定期契約なしの料金プランへの変更時などには、解約金がかかります。 更新期間は2年定期契約満了月の当月・翌月、翌々月の3か月間となります。 解約金は9,500円となります。 定期契約なしの料金プランへの変更と同時に「ハーティ割引」をお申込みの場合は、解約金はかかりません。 解約金は、お手続き当月のご利用分に対する請求時にあわせて請求させていただきます。 なお、各月1日でのお手続きにより解約金が生じた場合のみ、お手続き前月のご利用分とあわせて解約金を請求させていただきます。 名義変更、承継される場合、定期契約期間を引継ぎます(解約金はかかりません。 「ハーティ割引」との併用はできません。 定期契約ありの料金プランから「キッズケータイプラン」へ変更の場合は、定期契約期間は引き継がれずリセットされます。 ただし解約金はかかりません。 同一料金プランの「定期契約あり」と「定期契約なし」間での変更を月途中に行った場合、「定期契約なし」料金プランの月額料金のみ課金されます。 定期契約ありの料金プランを契約中に「電話番号保管」を利用した場合は、定期契約期間は引き継がれません。 「電話番号保管解除」時に定期契約ありの料金プランを選択する場合、新たに2年定期契約の開始となります。 「スピードモード」/「1GB追加オプション」(前月の未利用分除く)は、利用可能データ量超過後に適用となります。 当月のご利用可能データ量を超えた場合、当月末までの通信速度が「ギガホ」の場合は送受信時最大1Mbpsとなります。 「データプラス」の場合はペアとなる「ギガホ」「ギガライト」に準じます。 なお、別途「1GB追加オプション」または「スピードモード」をお申込みいただくことで、通常速度でご利用になれます(ご利用データ量1GBごとに1,000円が必要です)。 「音声基本プラン」「データ基本プラン」「FOMA総合プラン」「Xi総合プラン」「データプラス」「ケータイプラン」「キッズケータイプラン」から「ギガホ」への変更を、お申込み後から即時適用で行う場合のみ、当月1日に遡って変更後の料金プランを契約していたとみなし、月額料金を再計算します(ご利用済みのデータ利用量は、変更後の料金プランにて再計算します)。 その他の場合においては、月額料金は二重課金となります。 「フリーコース」選択中のお客さまが「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」「キッズケータイプラン」へ変更する場合、お申込み後から即時適用となります。 お申込み後から即時適用する場合、料金プラン変更と同時に音声オプションをご契約いただくと、ご契約いただいた音声オプションを当月1日に遡って契約していたとみなし、通話料を再計算します。 キャンペーン情報 「ギガホ(2019年9月30日以前にお申込み)」をご利用中の方に、キャンペーン情報をご案内します。

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ドコモのギガホ、ギガライトは何ギガまで使える?速度制限にかかるとどうなる?チャージできるの?

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そして新料金プランの提供開始と同時に、旧プラン系の受付をほぼすべて停止しています。 関連記事: 新料金プランに一度でも変更してしまうと、今使っている旧プラン(カケホーダイ・カケホーダイライトプラン、パケット定額・シェアパックなど)へ戻すことができなくなり、さらに月々サポートなどの割引を受けている場合は、割引も打ち切られてしまうケースがありえます。 参考記事: これらの条件を確認した上で、「新料金プランのほうが自分の使い方に向いている」という場合に、 「いつ新料金プランへ切り替えをすればお得か」を解説していきます。 ドコモ新料金プランは日割りになるか? 携帯料金プランを月の途中で契約する場合、一般的な(ドコモ以外も含む)基本料金の計算方法には主に以下の4パターンがあります。 ・契約日から月額基本料金が日割りで適用される ・変更後のプランで遡って再計算される ・変更前後、両方のプラン料金が二重で掛かる ・プラン変更は締め日区切りで適用される(即時変更はされない) これらの料金計算はサービスごと、変更内容ごとに違うことがあり、ドコモの新料金プランへ変更する場合にも、いくつかのパターンがあります。 どのパターンが適用されるのかはやや複雑になっていますので、自分がどの状態に当てはまるのか、良く確認してください。 新規契約(MNP含む)と同時にお申込みの場合に限り、お申込み月の月額料金は日割りされます。 日割りが適用となる場合、「ギガライト」は新規契約(MNP含む)月のステップに応じた月額料金が日割り計算されます ドコモ料金の締め日は通常月末です。 新しくドコモで電話番号を取得する場合は、日割りによっていつ契約をしても損得は小さいです(ただしオプションサービス料金は日割りされないものがあります)。 ただし、新規契約の場合には以下の場合には日割りされず、一か月分が全額請求されます。 新規契約(MNP含む)と同時のお申込みであっても、同月内に変更・解約・廃止など(月末予約での変更・廃止の場合を除く)された場合には日割りで計算いたしません。 他社サービスとは締め日が異なる可能性もあるため、乗り換え契約(MNP)を月の途中にしたくなることもあるかもしれませんが、ドコモの新料金プランで契約する場合には必ずしも月末・月初めに契約をしないと損ということはありません。 【オンライン機種変更と同時に申し込む場合】 すでにドコモでスマホ回線(旧プラン)を契約しており、 開通操作が必要ない機種変更を申込む場合には即時新料金プランに切り替わります。 この場合の料金は、 月の途中であっても新料金プランの請求だけが行われます。 旧プランで契約していた途中までの利用歴は、 新プランの内容に合わせて遡って再計算されることになります。 月途中でプラン変更をした場合、旧プランの契約中につかったパケット容量も引き継がれます(従って、大容量プランから小容量のプランに切り替える場合は注意が必要です)。 【即時適用で2重課金が発生する場合】 一般的な月途中における新料金プランへのスマホ機種変更では上記の通り「遡って計算」が適用されますが、特殊なケースでは基本料金がプラン変更前後の二重課金請求されるケースがあるとされています。 「音声基本プラン」「データ基本プラン」「FOMA総合プラン」「Xi総合プラン」「データプラス」「ケータイプラン」「キッズケータイプラン」から「ギガホ」への変更を、お申込み後から即時適用で行う場合のみ、当月1日に遡って変更後の料金プランを契約していたとみなし、月額料金を再計算します(ご利用済みのデータ利用量は、変更後の料金プランにて再計算します)。 その他の場合においては、月額料金は二重課金となります 一般的なプランはほぼ含まれているため二重課金になることはめったにないと思われますが、特殊な契約をしている場合は確認をオススメします。 ウェブからの手続き(My docomo)では、以下のように 即時適用・来月から適用を自由に選べます。 なお、申し込みをしたタイミングが日をまたぐ・月をまたぐ場合は、手続完了日の「前日」が適用開始日となるケースがあるとのことなので注意が必要です。 即時新料金プランへ切り替える場合の注意点 現行のプランよりも新料金プランのほうが安くなりそうだということで、即時ギガホ・ギガライトプランへ切り替えよう!と思ったユーザーも、以下のトラップに注意してください。 NTTドコモでは、2年定期契約の自動更新(ずっとドコモコース)を選んでいた場合に、2年毎に3,000dポイントが貰える「ありがとう更新ポイント」という制度があります。 この 特典対象者が旧プランから新料金プランに切り替えると、特典の権利も即時消失してしまうというトラップがあります。 「料金プラン(ギガホなど)」は「更新ありがとうポイント」の進呈対象外となります。 料金プラン変更前に獲得した「更新ありがとうポイント」の権利も「料金プラン(ギガホなど)」に変更すると権利失効いたします。 もし 更新ありがとうポイントが貰えるタイミングならば、新料金プランへ切り替える前にポイント申請・獲得・ポイント消費をしておきましょう。 更新ありがとうポイントは2年間の利用継続後、貰える期間も決まっています。 ポイントを獲得し、利用になれる期間は、2年定期契約更新期間終了の翌月1日から6か月後の末日となります。 (利用期間は、実際にポイントを獲得した時点から6か月ではございません。 ) これまでずっとドコモで2年契約の自動更新を行ってきたユーザーは新料金プランに切り替える前にポイントのもらい忘れ・使い忘れが無いかチェックしてから手続きをすることをオススメします。 30GBの容量を使い切るユーザーがそれほど多く居たとは思えませんが、2020年からギガホプランを契約すれば通信容量をさらに気にすること無く、ギガ節約を意識せずに快適な利用が出来るようになります。 ギガホ増量キャンペーンは 新規のユーザーだけでなく、既存のドコモ利用者でも適用可能です。 基本的なキャンペーン特典は全く同じなのですが、2019年9月30日以前にギガホへ加入したユーザーは対象外となります。 ただし、 「ギガホ」に加入中のユーザーも「ギガホ2」にプラン変更すると60GBの増量の対象になります。 料金プランの変更はMy docomoからすぐに手続きが可能です。 一般的には10月以降のプランも「ギガホ」と記載されていることがありますが、実は料金プランの仕組みが少し変わっています。 ギガホもギガホ2も2年定期契約をした場合の料金は同じ(6980円)になる点は変わらないものの、定期契約無し時の料金と違約金の額が違います。 また、ギガホ2の場合はdカードで基本料金の支払いをすると、2年契約無しで従来プラン定期契約と同じ価格になります。 なお、9月30日までに契約した「ギガホ」ユーザーが、契約から2年未満で「ギガホ2の定期契約」に変更しても違約金は発生しません(ギガホ2で契約を続けることで違約金の留保が行われます)。 <9月30日以前にドコモをご契約のお客さま向けの注意事項> ・「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」「データプラス」「キッズケータイプラン」をご契約中の方も、10月以降のプランをご希望の場合は別途お申込みが必要となります。 ・10月以降のプランをお申込みいただいた時点で、「ギガホ割」「はじめてスマホ割」適用中のお客さまは、現在の割引適用期間を引継ぎます。 ・定期契約をご契約中で、更新期間以外に10月以降のプランに変更した場合であっても、当該定期契約満了月前月までに解約した場合は、変更前プランの解約金がかかります。 ・解約金保留期間中に解約した場合は、保留した解約金のみが発生します。 このあたりに注意して、プラン変更を行ってください。 基本的にギガホで2年契約をしていたユーザーは、そのままギガホ2に移行してもデメリットはないはずです。 ギガホ契約で「アマゾンプライム」年会費が1年無料 この特典のために旧プランから新料金プランへ切り替えようかな?と検討しているユーザーも少なくないかもしれません。 2019年12月1日より、ドコモでギガホプラン(2年契約あり・無しどちらでもOK)を利用中のユーザーは、アマゾンプライム年会費(4900円相当)が1年分無料になる「Amazonプライムが1年付いてくる!」キャンペーンを開始します。 キャンペーンの開始記念として、期間限定で「ギガライト」プランでも無料化(すでにプライム会員である場合は、1年間有効期限延長)されます。 さらに、アマゾンプライムが1年ついてくる特典を適用すると、2020年3月末までアマゾンのd払いを利用するとポイントがアップするキャンペーンも実施されます。 こちらは 2020年3月31日まで限定で、dカードをドコモの新プラン(2年契約無し)料金支払いに設定しないと適用されない特典です。 dカードお支払い割の適用条件として、 各月の月末時点でdカードお支払割適用者を対象とし、月初に遡って適用 という規定があります。 5Gサービスインに伴い、 5Gギガホプランを契約した場合にはデータ量無制限キャンペーンを実施します(通常時の利用可能容量は100GB,超過時も3Mbpsで通信可能)。 「ギガホ」「ギガライト」をご加入中のお客さまが現在適用中のキャンペーン・割引は、「5Gギガホ」「5Gギガライト」にプラン変更後も適用期間を引き継ぎます。 また、「ギガホ」「ギガライト」ご加入中に廃止もしくは適用期間を満了したキャンペーン・割引は、「5Gギガホ」「5Gギガライト」にプラン変更後、再度適用することはできません。 4Gスマホで使っていたギガホ/ギガライト向けの割引・特典は各種引き継ぐことが出来るもの・出来ないものがありますので、詳しくはドコモ公式サイトの記載を確認してください。 2万円還元 CPに依る [対象機種限定] 対象機種購入で 各種特典・ プレゼントあり その他特典多数 指定なし 最大7. 必ず公式サイトで最新情報を各自でチェックしてください。 (各サービス内容・規約は2020年3月時点に確認した情報に基づき記載しています。 提供条件が変更される可能性もありますので、各自公式HPを参照してから手続きを行って下さい).

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【2020年6月版】docomo(ドコモ) 最新料金プランまとめ!

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ドコモのギガホとは?ギガライトとの比較 ギガホは大容量の新料金プラン ドコモの新料金プランは「ギガホ」と「ギガライト」の2つだけになったので、どちらか一つを選ぶことになります。 プランごとの料金は以下の通りです。 Wi-Fiがない環境でよくネットを使っていて、毎月20GB~30GBほどデータ容量を使っている方にはギガホがおすすめです。 一方で、僕みたいに自宅に光回線を引いていて、外であまりネットを使わない方は月に3GB~5GBあれば十分でしょう。 使っているスマホの利用データ容量を確認して、どのプランが一番自分に合っているのかを決めてから申し込んでください。 ギガホのメリット・デメリット ギガホのメリット・デメリットをご紹介します。 ギガホのデメリット ・データ容量が余っても翌月にくりこしできない ・家族とデータ容量をシェアできないギガホの一番のデメリットは、 データ容量のくりこしができなくなったこと。 旧プランでは、その月に余ってしまったデータ容量を翌月にくりこして翌月の容量に加算することができました。 しかし、ギガホではデータ容量のくりこしができなくなってしまったので余ってしまうと非常にもったいないです。 新料金プランは各自で入るものなので、家族でデータ容量をシェアすることもできません。 後ほど詳しくお話ししますが、 ギガライトとドコモ光の組み合わせで快適に安く利用できますよ。 ギガホと月々サポート・シェアパックなど比較 次に、ドコモギガホと旧プランを比較しました。 これからギガホにプラン変更しようか考えている方は必ず目を通してください。 ギガホは旧プランよりも料金が安い ギガホと旧プランを比較した結果… ギガホに変更することで旧プランより安くなります。 ただし、一人一人がデータ容量を毎月30GBほど使うヘビーユーザーであることが条件です。 旧プランの「ずっとドコモ割プラス」は、代表者がドコモのスマホを15年以上使っている場合 プラチナステージ の割引額を適用させました。 一人暮らしの場合 一人暮らしでネットを30GB使う場合、旧プランでは「ウルトラデータLLパック ~30GB 」が当てはまります。 しかし、上記の比較の中には「月々サポート」や「docomo with」が含まれていないので公正な比較にはなっていません。 なぜなら、新料金プランでは端末購入サポートと呼ばれる代表的な2つがなくなったから。 以下では、月々サポートとdocomo withそれぞれの場合で比較しました。 家族3人の場合 ドコモユーザーが家族に3人いる場合、旧プランでは「ウルトラシェアパック ~100GB 」が一番当てはまります。 ただし、使えるデータ容量は一人当たり33GB強使えるので、ギガホよりも少し多いです。 ただし、この記事ではギガホを検討されているヘビーユーザー向けに比較しましたが、もう一つの新プラン「ギガライト」の場合は旧プランの方が安いことがあります。 気になる方は下記リンクからギガライトの記事を確認してみてください。 端末機種の支払いを36回にすることで、25回目~36回目にスマホを返せば残りの分割料金が無料になるサービスです。 2年ごとに機種変更すれば、端末料金を3分の2にして利用することができます。 auやソフトバンクでも似たようなサービスを実施していますが、ドコモの大きな特徴は 機種変更でなくても残りの端末代金を免除してくれること。 つまり、 他社キャリアに乗り換える場合でもスマホを返却することで残りの支払いが不要になります。 大手キャリアの中でもドコモは他社への乗り換えに寛容なので、いざドコモを解約するとなっても安心ですよ。 ドコモの継続利用でもらえるdポイントが少なくなる ドコモの旧プランからギガホに変更すると、「ずっとドコモ割プラス」が適用されなくなってしまうので注意しましょう。 新料金プランでは、「ずっとドコモ特典」という名前に変わってサービス内容も大幅に変更となりました。 大事なポイントは、 旧プランから新プランに変わってdポイントがもらえる回数が月に一度から年に一度に減ったことです。 旧プランでは、契約した代表者のスマホ料金を割引きするかdポイントを進呈してくれました。 新プランのずっとドコモ特典は、dポイントの進呈が年に一回の誕生月だけなので、トータルで考えると少なくなってしまうんです。 利用期間 dポイント獲得数 6ヶ月間累計 進呈ポイント数 15年以上 or 10,000pt以上 3,000pt 10年以上 or 3,000pt以上 2,000pt 8年以上 or 1,800pt以上 1,500pt 4年以上 or 600pt以上 1,000pt 4年未満 and 600pt未満 500pt スマホの契約者一人一人にdポイントを進呈してくれて、一度に貰えるポイント数も増えています。 上記のシミュレーションでも、年間で10,000ptも損してしまっています。 ドコモを長く使っていてdポイントを利用している方は、もらえるポイントが少なくなってしまうので注意しましょう。 しかし、ここではギガホにするよりもお得な利用方法をご紹介します。 それは、 スマホを新プランのギガライトにして家でドコモ光を契約する方法です。 実際に、家族3人でギガホに加入する場合と、家族3人でギガライトに加入してドコモ光を利用する場合で比較しました。 セット割とは「ドコモ光セット割」のことで、ドコモのスマホとネット ドコモ光 をセットにすると毎月のスマホ料金が割引きされます。 新料金プラン 容量 ドコモ光セット割 ギガホ 30GBまで 1,000円 ギガライト ~7GB 1,000円 ~5GB 1,000円 ~3GB 500円 ~1GB ー ギガライトでデータ容量を5GB以上使えば、ギガホと同様に毎月1,000円も割引きしてくれるんです。 このセット割によって、ドコモユーザーは光回線と組み合わせてお得にインターネットを使うことができます。 ギガホとドコモ光を組み合わせることもできますが、ほとんど家でネットを使う場合は30GBもスマホのデータ容量は必要ないでしょう。 PCを使う方はスマホでテザリングしなくて良いし、通信量を無制限に使うことができるので本当におすすめです。 僕がおすすめする利用方法は、新料金プランのギガライトとドコモ光をセットにすることです。 ドコモ光について詳しく書いた記事があるので参考にしてください。

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