テセウスの船 ネタバレ。 テセウスの船漫画ネタバレ最終話89話結末!続編やその後の展開も考察

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【テセウスの船】3話ネタバレ 心を疑わない佐野一家の優しさ 逮捕される瞬間、心は力を振り絞り金丸を押しのけ、未来の書いてあるノートと免許証を崖の下に投げ捨てました。 その後金丸刑事に逮捕されてしまった心は、厳しい取り調べを受けています。 このままだと心は死刑になり、文吾や文吾の子供たちもいじめられることになると 言葉巧みに脅してきました。 千夏ちゃん殺害、明音ちゃん誘拐、さらに長谷川翼の殺害とあらぬ容疑をかけられて拘束される心は、このままでは 音臼小学校無差別殺人事件を止めることができないと悩みます。 しかし、心はあっさりと釈放されました。 なぜ自分が釈放されたのか腑に落ちない心でしたが、文吾の家に帰ります。 その道中、他の住民には「人殺し」などと心無い言葉をかけられ居場所をなくしたと感じていましたが、和子をはじめとした 佐野家の皆は暖かく心を迎え入れてくれました。 心の帰宅に喜ぶ子供たちや和子でしたが、夕飯時に電話が鳴り響きます。 その電話は「殺人犯をかくまっている」という誹謗中傷の電話でした。 家族の雰囲気が悪くなり、心は自分のせいで佐野家の皆を傷つけてしまったと感じ謝りますが、文吾は腹踊りをして場を和ませます。 文吾の行動でまた佐野家が明るくなる様子を見て、 必ず事件を止めなければいけないと強く思いました。 その後、文吾から捨てたはずの免許証が届けられたと聞き、心は焦ります。 あのノートだけは犯人に見られてはいけないと考え、捨てた場所を探しに行きます。 人通りはほとんどない川の近くでしたが、そこに 鈴のキーホルダーが枝にかけられていました。 その後出勤しますが、小学校の校門に田中義男の家でみたものと同じような絵が貼られているのが発見されました。 女の子が泣いており、 ホチキスでアルファベッドの「S」が描かれていました。 鈴の「S」であると感じた心は、次に狙われるのは鈴であると確信します。 心は全てを打ち明け文吾に協力を頼もうとしますが、鈴が狙われている事を知りうろたえている文吾を見て思いとどまりました。 告げられる事実に父文吾は? 心は出勤し、教室に行くと 水筒に入ったオレンジジュースが不自然に置かれています。 そしてそのオレンジジュースが入っていた箱には 「21」の数字が…。 21は音臼小学校無差別殺人事件の犠牲者の人数と一致します。 飲もうとしている児童たちを慌てて止める心ですが、そのオレンジジュースには何も入っていませんでした。 鈴のキーホルダーやSの書かれた奇妙な絵、そして今回のオレンジジュース… これらは真犯人からのメッセージであると確信した心は、もう猶予がないと感じ 文吾に全てを打ち明けることを決意します。 心は重い口を開き話はじめます。 音臼小学校で無差別殺人事件が起こり佐野文吾が逮捕されること。 家で青酸カリが見つかり、30年経った未来も死刑囚として服役していること。 家族は誰も文吾の無実を信じず、バラバラになってしまったこと…そして、自分が文吾の息子であり、今和子のおなかのなかにいる子は自分であることを伝えました。 文吾はその事実を信じられず、動揺し 心を追い出してしまいます。 しかし、このままでは音臼小学校無差別殺人事件は起こってしまう。 そう考えた心はイチかバチかと ある人を呼び出しました。 金丸はまさかの協力者に! そのある人というのは 金丸刑事でした。 金丸刑事は自首でもするのかと心の様子に驚きますが、心はなぜ自分が釈放されたのか理由を聞きます。 その理由が 真犯人に繋がるのではないかと考えたからです。 金丸は、捜査状況を一般人に話すわけにはいかないと拒否しますが、心の話次第では捜査について話してもいいと交換条件を申し出ます。 心は信じてもらえないかもしれないと思いつつ、金丸刑事に 自分が未来から来たことも含め全てを話しました。 金丸は「普通の人間なら信じない。 警察内部に話せるわけがない」と一蹴しますが、心の話には無視できない部分がいくつかあるとし、 金丸個人的には信じて協力してくれることになりました。 しかし、未来からきたことはにわかには信じがたいため、協力はするが捜査内容についてはまだ話せないと金丸は言います。 金丸はその日の夜、心が寝る場所を確保してくれ、朝一番で捜査を開始するといい 心と一緒に投げ捨てたノートを探しました。 自らの危険を省みず、手掛かりを探す心。 結局その日は何も見つかりませんでしたが、金丸は心の姿を見て本当に何かを変えたいと思っている事を感じました。 夜は心は学校に泊まります。 金丸は心に一人で動かないように釘を刺し、その日は別れました。 しかしその後、誰かを見かけ車を降りる金丸「よぉ」と 親しく挨拶をするその相手は一体誰…? 犯人からの予告で神社に鈴が? 学校に泊まり、目を覚ました心は足元に 神社のキツネと共に泣いている女の子が書かれた絵が置かれている事に気が付きます。 その場が長谷川が死んだ場所であると気付いた心は佐野家に電話しますが、いたずら電話のせいで電話線を切っていたため電話は繋がりません。 一方文吾の勤める交番では、金丸刑事から文吾に無線が入っていました。 金丸は、心から電話で聞いたことを文吾に告げます。 神社で鈴が泣いている絵が発見され鈴の身を案じている事と、 心が単独で神社に向かっているだろうから助けにいってほしいと要請します。 金丸は「佐野が犯人として見つからないように証拠を見つけに行ってくる」と言い、心を文吾に託しました。 文吾は悩みますが、 神社に向かいます。 鈴を狙った予告はフェイク 神社についた心は、 青酸カリが入っていたものと同じ容器が神社に落ちていることに気付き近づきます。 その時、後ろから何者かに押されてしまいました。 階段から落とされた心はビンで手を切り、倒れていました。 そこに文吾が到着します。 倒れている心を起こし、 文吾は心に謝ります。 心は、村をでる決心がついたのかと聞きますが、文吾は 「これから殺人事件が起こるとわかっているのに逃げられない」と自分の正義を貫き村に残ることを告げます。 そして、なんとしてでも事件を止める。 そのために 心に一緒に戦ってほしいと頼みます。 そして心のことを「大切な家族だ」と伝えるのでした。 そして心は疑問に思っている事を文吾に伝えます。 「鈴を狙っていると予告したら守りを固めるに決まっている。 もしかしたらこれはダミーではないか」と…。 犯人の手で金丸は死亡!? 一方、「佐野が逮捕されないように証拠を集めてくる」とした金丸は、明音ちゃんが監禁されていた風速計のある小屋の近くで誰かを待っていました。 金丸は誰かと話しながら「ここでいいのか?」とその誰かに聞きます。 崖をのぞき込む金丸。 振り返った時、 誰かに突き落とされてしまいました。 その時、神社にいた心は深い霧につつまれ、 強制的に未来に帰ることになりました。 未来に帰った心は慌ててスマホで音臼小学校無差別殺人事件について調べます。 そこに書かれていたのは、音臼小学校無差別殺人事件は阻止されず 佐野文吾は死刑囚として逮捕され、さらに一家心中で 和子と長男が死亡したという事実でした。 過去を変えるどころか、大切な母親と兄までもが死亡してしまうという事実に絶望した心はただ叫ぶことしかできませんでした…。 自宅がメッキ工場のため青酸カリの入手は容易。 自分の未来を執拗に聞きたがっていた 自分の計画が成功しているのか聞きたかったのでは?• 事件現場が自分の職場の小学校。 絡んでいくにつれて、心さんが犯人に仕立て上げられる。 それを阻止する為に佐野文吾が自ら犯人になる。 的な考察ないかね… — 女王の教室 pv3TaHIaYTseD8m テセウスの話しますが、鈴ちゃんの表情や行動がどう見ても他の児童とは1歩引いてるように感じることから犯人の可能性はあるな~とざっくり。 佐野文吾が庇った要因にもなるし。 何よりも絵が小学生のタッチ。

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【テセウスの船】原作のあらすじネタバレ!犯人が音臼小を狙った理由とは?

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竹内涼真が主演するTBSのドラマ「テセウスの船」の原作のあらすじとネタバレです。 このページは「」からの続きです。 さて、行方不明になっていた三島明音が、新聞配達員・長谷川翼と一緒に死体で見つかった。 死因は2人とも青酸カリによる中毒死だった。 三島明音は長谷川翼に乱暴されていたことが判明し、現場に落ちていた「S」のキーホルダーは姉・佐野鈴の物だと判明した。 田村心は三島明音らを殺害した容疑で追求されていたが、釈放され、佐野家に戻った。 父・佐野文吾が「音臼村で何が起こるのか教えて欲しい」と頼むと、田村心は重い口を開き、音臼小学校で21人が青酸カリで殺害され、その犯人が父・佐野文吾だと教えた。 そして、田村心は、自分は父・佐野文吾の息子だと明かし、家族は誰も父・佐野文吾の無罪を信じず、事件後に家族が崩壊した事を教えた。 それを聞いた父・佐野文吾は、自分が人を殺すはずが無いと言い、証拠が無いのなら出て行けと激怒した。 このため、田村心は佐野家を出たのだが、再び霧に包まれタイムスリップし、現在(2017年)に戻った。 一方、28年前の犯人は、田村心が捨てた免許証とノートを拾うと、自分がやろうとしていた計画がノートに記載されていたので「これは夢のノートだ」と喜んだ。 (注釈:ここからの登場人物は、2017年の登場人物になります。 ) さて、田村心は、2017年6月10日に戻ったので、28年前の「音臼小学校無差別殺人事件」をスマホで検索してみると、事件の発生日も内容も少し変わっていた。 事件の発生日は1日遅れた6月25日で、事件の内容も、青酸カリの入ったジュースから、青酸カリの入った牛乳に変わっていた。 しかも、母は田村心を出産した後に一家心中を図り、母と長男は死亡し、田村心と姉だけが助かっていた。 驚いた田村心は、娘・未来の事が心配になり、慌てて東京へ戻ると、娘・未来は居なかった。 妻・由紀の実家に取られたのかと思い、妻・由紀の実家へ行くと、妻・由紀は生きていたが、妻・由紀の両親は田村心の事を知らないようだったので、田村心は立ち去った。 さて、田村心は児童養護施設「しらぎくの杜」から連絡を受け、「しらぎくの杜」を訪れ、自分と姉が28年前の事件後、「しらぎくの杜」に居たことを知る。 田村心と姉は事件後、「しらぎくの杜」に入ったが、やがて「音臼小学校無差別殺人事件」の犯人の子供だと知られてしまい、イジメを受けるようになり、姉は高校進学を拒否し、田村心を残して「しらぎくの杜」を出て行ったのだという。 翌日、田村心の部屋に郵便が届いた。 開けると、中から気持ち悪い絵が出てきた。 絵には、子供を身ごもっている女性が描かれていた。 田村心は、その絵を見て、28年前の音臼村の田中義男の家で見た絵を思い出し、妻・由紀が狙われてるのではないかと考え、妻・由紀の実家を訪れ、由紀が危ないと訴えた。 しかし、過去が変わったため、由紀の両親は田村心の事を覚えておらず、田村心を不審者だと思い、警察に通報した。 田村心は慌てて立ち去るが、そこへ、由紀が帰宅したので、連絡先を交換したのだった。 岸田由紀は、記者として28年前の「音臼小学校無差別殺人事件」を追っており、田村心を事件の加害者家族として取材しに来たのだ。 田村心は、怒って岸田由紀を追い返し、岸田由紀がもう自分の知っている妻・由紀ではないことにショックを受けた。 さて、田村心は、何者かから送られてきた気持ち悪い絵の消印が札幌だと気付いたので、もう1度、北海道の音臼村へ行くことを決意した。 さて、北海道を訪れた田村心は、音臼村へ行く前に、拘置所に居る父・佐野文吾に面会する。 父・佐野文吾は28年前の田村心を覚えており、再会を喜ぶと、田村心が消えた後の事を話した。 28年前、田村心が消えた後、学校は対応に追われたが、田村心は東京へ帰ったということになった。 さらに、三島明音が死んだ事件の真相をつかみかけていた刑事・金丸が崖から落ちて死んだため、事件の真相は変わらないままに終わった。 姉・佐野鈴は吹雪になったので停留所で避難していただけだと言い、三島明音の事件には関係は無かった。 そして、三島家は病院を廃業して音臼村を出た。 新聞配達員・長谷川翼の婚約者・佐々木紀子も音臼村を出た。 その後、父・佐野文吾は「音臼小学校無差別殺人事件」を阻止するため、学校でのお泊まり会の中止を訴えたが、理由を説明することができず、聞き入れられなかった。 このため、父・佐野文吾は学校の警備を強化したので、6月24日の「音臼小学校無差別殺人事件」は起きなかったが、翌日の6月25日に青酸カリ入りの牛乳を飲んで、21人が死んだ。 結局、父・佐野文吾が疑われ、佐野家から青酸カリが見つかったため、逮捕された。 青酸カリは「木村鍍金工場」から盗まれた青酸カリと一致したが、どうして佐野家に青酸カリがあったのか、父・佐野文吾も理由が分からないのだという。 さて、拘置所を後にした田村心は、「音臼小学校無差別殺人事件」について調べていると、被害者が変わっていることに気付いた。 教師の木村サツキも死んでいなかった。 田村心は、父・佐野文吾に住所をおしえてもらい、姉・佐野鈴に会いに行き、道ばたで姉・佐野鈴と再会する。 すると、姉・佐野鈴は整形で顔を変え、名前も「村田藍」に変え、別人として生きていた。 2人は簡単な話をして、連絡先を交換して別れた。 注釈:ここから、姉・佐野鈴は「村田藍」で表記します。 ) さて、姉・村田藍は車椅子の男性と暮らしていた。 男性は内縁の夫で、内縁の夫は姉・佐野鈴が田村心と会っている所を目撃しており、「誰と会ってたの?」と尋ねた。 姉・村田藍が弟だと説明すると、内縁の夫は「弟が居たなんて初めて聞いた。 友達にも会わせてくれないし、弟にも会わせられないって何?」と不満を漏らしたので、姉・村田藍は田村心を食事に招くことにした。 そして、姉・村田藍は田村心と一緒に最後の面会に行くと、父・佐野文吾は再審請求に向けて有力な証拠が見つかりそうだと話した。 28年前に「木村鍍金工場」でパートをしていた佐々木紀子が、佐野家から押収した青酸カリは佐々木紀子が「木村鍍金工場」から持ち出した物だと証言してくれ、他にも証拠を持っているのだという。 さて、面会を終えた田村心は、姉・村田藍の自宅へと向かい、姉・村田藍の内縁の夫と、その母と会う。 内縁の夫は、木村ミキオと名乗った。 田村心は、木村ミキオという名前に聞き覚えがあり、不思議に持っていると、姉・村田藍の部屋で音臼小学校の写真を見つけた。 なんと。 木村ミキオは、田村心の教え子・加藤ミキオで、その母親は女教師・木村サツキだった。 木村ミキオは、28年前の音臼小学校無差別殺人事件の被害者で、青酸カリ入りの牛乳を飲んで下半身不随となり、親戚の女教師・木村サツキに引き取られたのだ。 田村心は、動揺しながらも、姉・村田藍の家を出ると、姉・村田藍が追いかけてきて、木村ミキオと知り合った経緯を話した。 木村ミキオは、姉・村田藍の素性を知らないのだという。 それを聞いた田村心は、一生、素性を隠し通せるはずがないので、新証拠を見つけて、父・佐野文吾のえん罪を証明するしかないと考えた。 そこで、田村心は、記者・岸田由紀を北海道に呼び、佐々木紀子が証言するので、父・佐野文吾のえん罪が証明される可能性があることを教えた。 その話を偶然、聞いていた木村サツキは、遺族会の会長に電話をして、佐々木紀子の住所を入手した。 そして、木村サツキは、村田藍を呼び出すと、「佐野鈴。 貴女のことは全部、知っている」と言い、秘密を守る代わりに、佐々木紀子の証言を止めるように命じた。 そして、木村サツキは村田藍を連れて、佐々木紀子の部屋を訪れると、佐野鈴も一緒だと言い、佐々木紀子の部屋に上がることに成功したのだった。 「」へ続く。

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【テセウスの船】原作のあらすじネタバレ!犯人が音臼小を狙った理由とは?

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どういう事? 実は。 30年前にタイムスリップしていたのは心だけではなかったんです。 みきおも心と一緒に過去にタイムスリップしていました。 ちなみに犯人以外のネタバレとなりますが、心は再び過去にタイムスリップすることになります。 その2回目のタイムスリップでみきおも一緒に過去へ行きます。 (たまたま) そこで 少年の加藤みきおと共に大人の木村みきおが音臼小事件を起こすことになるんです。 テセウスの船原作漫画で音臼小事件を起こした真相は? もともと音臼小事件やその前の不可解な事件を起こしていたのは少年の加藤みきおです。 みきおは普通の人とは違う感性の持ち主で実は残虐な事を楽しいと思えるような少年でした。 そして 佐野鈴の事が大好きでした。 明音も同じく。 もともと佐野を犯人にするつもりで起こった事件だったんですね。 そしてみきおは気に入らない人は排除していき遂に鈴を手に入れることができますが。。。 その時にはみきおが好きだった鈴の面影はなく。 笑顔もない暗い鈴になっていました。 というか事件起こすのやめたら手っ取り早いのに。 まぁ、そんなこんなで真犯人は少年の加藤みきおと大人の木村みきおだったという結末です。 テセウスの船原作漫画ネタバレ!心の結末はどうなる?タイトルがここでリンク! 心は最終的に音臼小事件を止めることに成功して過去で産まれる心はあの温かい家庭で幸せに育つことになります。 ただ、未来の心は佐野文吾を庇ってみきおに刺されて亡くなってしまうんですね。 そして文吾は未来の心と同じく過去の幸せに育った心も由紀と結ばれたことを知り喜ぶというラスト。 ハッピーエンドなのにモヤっとな感じですよね。 もともといた心は亡くなってしまったわけですし。 と、ここで 『テセウスの船』というタイトルが意味を発揮します! ギリシア神話に登場するアテナイの英雄テセウス(テーセウス)は、クレタ島の怪物ミノタウロス(ミーノータウロス)を倒した後、クレタ島から船でアテナイに凱旋したという。 その船は記念として、その後長い間アテナイにて保存されていた。 だんだん船の建材は朽ちていくため、朽ちた部分は少しずつ新しい建材に置き換えられていった。 そしてついに、元の建材は一つもなくなり、全て新しい建材に置き換えられた。 これは果たして同じ物と言えるのか? という事ですね。 心が過去を変えて手にした未来は果たして本当の幸せな未来と言えるのか? って事ですよね。 心は再び由紀と恋愛することとなりましたが、それは本当に元々の2人と同じと言えるのか? うーん、深い! わからない 笑 これは個人個人の考え方でかわるものなので正解はないですけどね。

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