年賀状 持ち込み 安い。 年賀状の持ち込み印刷が可能なサービス10選【インクジェットの年賀状も使用できる?】

安い!年賀状印刷を持ち込み対応できる店舗2017!カメラのキタムラ、セブンイレブン、ネットプリントジャパンがおすすめ

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年賀状、買っちゃったけどやっぱり自分で作るのは面倒だな・・・ まっさらな年賀状を、すでに郵便局で買ったり、知人に頼まれて購入してしまった。 でも、自分で作成するのはやっぱり面倒だな、買わなきゃよかった・・・と後悔している人はいませんか? 実は私もそういった経験があるんです。。 でも大丈夫!そんな人におすすめなのが、「 年賀状持ち込み印刷サービス」! 以前、実家の母が付き合いでまっさらな年賀状を買ってしまったものの、自分でやっぱり作れない、というので、年賀状持ち込みサービスでネット注文した経験があるので、やり方を詳しくご紹介しますね。 挨拶状ドットコムの年賀状持ち込みサービス 私が利用した、年賀状作成ショップ「 挨拶状ドットコム」では、 自分ですでに買ってしまった年賀状を持ち込めるサービスを行っているのです。 送ったはがきが使われるわけではない 持ち込んだはがきがそのまま使用されるわけではなく、 挨拶状ドットコムで使用している年賀状に印刷されます。 例えば、ディズニーの切手が印字された「 ディズニーキャラクター年賀」などを持ち込んでも、それを使用してもらうことはできません。 持ち込み送料はお客様負担 年賀状を持ち込むための送料はお客様負担なので、自分で支払わなければなりません。 でも、定形外発送なら100gまでなら140円、250gまでなら250円、500gまでなら400円などと、枚数による重さにもよりますがそこまで高くはないので、負担は少ないと思います。 年賀状注文後はなるべく早めに持ち込む年賀状を発送する 挨拶状ドットコムで年賀状を注文確定したら、 7日以内に会社に到着するように年賀はがきを送るようにしてください。 定形外郵便なら、場所にもよりますが翌日、遅くても翌々日には届くことがほとんどですが、北海道や沖縄などお届けに日数がかかる地域の人は早めに送る手続きをするようにしてくださいね。 うちの母も、郵便局に勤めている友人から頼まれて購入したのですが、母はパソコンもあまり得意ではないし、自分で作るのにはかなり時間が取られそうでどうしようか悩んでいました。 でも、挨拶状ドットコムの年賀状持ち込みサービスを利用すれば、友人の年賀状販売ノルマに協力してあげながら、印刷はネットで注文することができるのでとってもいいですよね! 私の母と同じように、年賀状を購入したけどやっぱり自分では作れなかった・・・といった人は、こういったサービスをぜひ利用してみてくださいね。 挨拶状ドットコムは、.

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年賀状印刷のおすすめ比較人気ランキングTOP10!安い・おしゃれ・早い【2020子年(ねずみ年)】

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年賀状印刷のおすすめ比較人気ランキングTOP10!安い・おしゃれ・早い【2020子年(ねずみ年)】 今や年賀状印刷は、安く素敵な年賀状が作れて人気。 2020年の子年(ねずみ年)に おすすめで人気な年賀状印刷サービスをランキング10選で紹介していきます。 【1位】おたより本舗 年賀状印刷で全国1位を獲得中の新定番 年賀状印刷といえばここ、というように近年定番になっているのが、この。 デザインのクオリティと料金面のバランスが非常によく、支持を集めています。 料金は通常30枚で3,397円からですが、これに割引がかかるので大幅に安くなりますね。 プロが作るデザイナーズ年賀状がこのお値段、コスパ的に抜群です。 料金は30枚分で5,000円以下、同時注文割引もあるのでお得に利用できます。 おしゃれ、和風、またはオリジナルデザインでは実力派作家が作った自信の年賀状が楽しめます。 ハイクオリティな年賀状を送って喜んでもらいたい!という方におすすめですね。 100名のクリエイターが趣向を凝らして作った年賀状を扱っており、デザイン性の高さが売りとなっています。 猫が主役の「にゃん賀状」、ガーリーで柔らかいデザインの「大人女子年賀状」、縁起のいい「だるま年賀状」などさまざまです。 スタンプの種類が非常に多い上に、誰にでも扱いやすい「写真切り抜きシステム」が用意されていますよ。 システムが高い精度で写真を分析し、きれいに切り抜き。 オリジナリティ溢れる年賀状に仕上がるので、「創る喜び」が味わえますね。 写真品質にこだわりを持ち、すべて最大手・富士フイルム製の機材や用紙を採用しています。 特殊な表面加工・画質保存性の高い用紙や、色補正技術の高いソフトを利用。 また、くまモンやぐんまちゃんなどご当地キャラ(ゆるキャラ)年賀状が人気です。 フォトブックや写真印刷サービスで高い満足度となっており、登録会員数は250万人以上です。 年賀状印刷においては オリジナルシステムの、巨大プリントラボがあるので、たくさんのはがきを早くお届けすることが可能です。 ミリ単位でプロがこだわったデザイナーズテンプレートが豊富となっています。 スタイリッシュでクールなもの、ポップなものなど年賀状デザインがたくさん。 有名書道家のハイクオリティなテンプレートもありますよ。 オリジナルキャラほか、ディズニーやミニオン、ジブリキャラの年賀状がラインナップされています。 特に2020年はねずみ年(子年)ですから、ディズニーの看板キャラが人気ですね。 ご年配の方にも人気がありますよ。 「ふみいろ安心サポート」が用意されており、お問い合わせメールの迅速対応や、パソコン操作案内も。 パソコンに慣れていない方でもスムーズに使えるように、とのサポート体制です。 利用者の入力ミスで再印刷となっても、追加料金はありません。 士業向け・医療業向けなど、業種ジャンルでのデザイン分けもありますし、わかりやすいです。 銀座の老舗文具店デザインや、富士山のフォトデザイン年賀状なども人気がありますよ。 パプリオリジナルデザインなども、低価格で人気です。 より選択の参考になるように、ここでは質問形式で、料金やデザインについてまとめていきましょう。 は割引率はそこより下がるものの、もとの料金が安いので実質的に格安で利用できますね。 はがき代なしなら定価2,000円以下で印刷可能。 割引込みならも非常に安くなりますね。 グラムプリントにもアプリがありますよ、スマホで作りたい方におすすめです。 料金面・デザイン面・発送スピード、総合的に優れているので、リピーターが多い特徴があります。 迷った際は、一度この年賀状印刷から検討してみてください。 2000種類以上と非常に多く、バリエーションも豊富でどうしようか迷ってしまうほどですね。 そのほかは1,200種類以上のなどが続きます。 全体的におしゃれ感の強い、デザイナーズ年賀状が多く揃っているのでおすすめ。 種類の多い、おしゃれが売りのなどもいいですね。 や、も同様ですね。 便利なオプションですし、利用する方も非常に多いので、興味がある方はぜひ参考にしてみてください。 かわいらしいスタンプの種類が多いですし、年賀状作りが楽しめる工夫があります。 アプリで作るなら、もおすすめですね。 1位で紹介したなどは一度、画像変換すればデータ入稿が可能です。 などは、Word・Excelで作ったデータ入稿も可能ですね。 当日発送は条件が整ってなければいけませんが、ほかの年賀状印刷と比べても非常にスピーディーなので、早く受け取りたい方にはおすすめですよ。 ちなみに本社は大阪なので、東日本だけでなく西日本でも到着が早めです。 しかし パソコンに慣れてない方や、プリンタを持ってない方にとっては、年賀状印刷サービスはすごく便利です。 年末の忙しい時期に、年賀状を書く時間が節約できると考えれば、非常にお得といえるのではないでしょうか。 最近ではコンビニで売られていたり、東急ハンズでは手作り年賀状スタンプが売られていたりします。 毎年違う可能性があるので、を参照ください。 年賀状印刷のまとめ 安い、おしゃれ、早いね年賀状印刷をみてきました。 手書きで心を込めて年賀状を書くのも素敵なことです。 しかし 年賀状印刷サービスの素敵な、デザイン年賀状をもらって喜ぶ方も本当に多いですよ。 今回紹介してきた使いやすく、安い年賀状印刷を、あなたも2020年利用してみてはいかがでしょうか。

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年賀状印刷 2020|年賀状 印刷なら安い!年賀状プリント屋さん

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「写真入り年賀状を作りたい」 「宛名印刷も丸投げでお願いしたい」 「年賀状を買い取って欲しい」 この条件に満たす、 一番安い年賀状印刷サービスは、です。 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 4,460 6,300 8,510 10,100 はがき買取 -1,560 -2,600 -4,160 -5,200 宛名印刷 810 1,350 2,160 2,700 最終見積もり 3,710 5,050 6,510 7,600 Rakpoは、62円の年賀はがきを1枚につき52円で買い取りしています。 08で出来るので、通常見積もりから年賀状買取額を差し引き、宛名印刷代を加算すると、上記の最終見積もりが最終的に支払う金額になります。 Rakpoは、持ち込み用はがきが到着した日から2営業日以内の出荷となるので、 日数に余裕がない場合は注意が必要です。 急ぎで作りたいなら、ふみいろ 「写真入り年賀状を作りたい」 「宛名印刷もやって欲しい」 「家にある年賀状を買い取って欲しい」 「とにかく早急に作って欲しい」 ふみいろは、買い取りハガキの到着を待たずに、年賀状作成の注文が入った時点で製作に取り掛かります。 注文確定日の2日後には出荷となるので、日数に余裕がなく急いで作って欲しい場合は、Rakpoよりも断然ふみいろの方が早く用意できます。 気になる値段ですが、 ふみいろは、通常1枚62円の年賀はがきを1枚57円で提供しているので、手元の年賀状買取価格は、1枚につき57円で計算されます。 そして、 Rakpoでは有料だった宛名印刷は、ふみいろは無料で印刷してくれます。 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 5,909 8,345 11,629 13,689 はがき買取 -1,710 -2,850 -4,560 -5,700 宛名印刷 0 0 0 0 最終見積もり 4,199 5,495 7,069 7,989 Rakpoとふみいろの見積もりを比較してみます。 30枚 50枚 80枚 100枚 ふみいろ 4,199 5,495 7,069 7,989 Rakpo 3,710 5,050 6,510 7,600 差額 489 445 559 389 最終見積もり価格は、Rakpoよりもふみいろの方が高くなりますが、実際比較してみると、約400円~約600円程度の差しかありません。 準備までの日数がなく、 超特急で印刷して欲しい場合は迷わず「」ですが、特に急ぎでない場合で、「ふみいろ」の方が好みのテンプレートがあるようなら、400円~600円の差額は許容範囲かな?と思います。 あと、「Rakpo」「ふみいろ」共に、買取対象の年賀状はレターパックや宅急便など荷物の追跡ができる発送方法で送るようになるので、レターパックであれば360円~510円の送料が別途必要になります。 写真入り年賀状&宛名印刷は自宅で 「写真入り(フチあり)年賀状を作りたい」 「自宅にある年賀状を引き取って欲しい」 「宛名印刷は自分でするから大丈夫」 通信面はネット印刷を利用するけれど、 宛名印刷は自宅で印刷するから大丈夫という場合は、迷わず「Rakpo」がおススメです。 Rakpo 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 4,460 6,300 8,510 10,100 はがき買取 -1,560 -2,600 -4,160 -5,200 最終見積もり 2,900 3,700 4,350 4,900 ふみいろ 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 5,909 8,345 11,629 13,689 はがき買取 -1,710 -2,850 -4,560 -5,700 最終見積もり 4,199 5,495 7,069 7,989 Rakpoは、そもそも宛名印刷が有料サービスだったので、「宛名印刷も業者に依頼する」という条件下では、「ふみいろ」と大きな差は出ませんでしたが、「宛名印刷を自分でする」ということであれば、 30枚 50枚 80枚 100枚 ふみいろ 4,199 5,495 7,069 7,989 Rakpo 2,900 3,700 4,350 4,900 差額 1,299 1,795 2,719 3,089 このように圧倒的に「Rakpo」で頼んだ方がお得ということが分かります。 イラスト年賀状&宛名印刷も依頼 断トツで安いのは、ふみいろ ・ イラスト年賀状で十分 ・写真入りは必要ないよ ・宛名印刷もお願いしたい ・家にある年賀状を引き取ってね 写真入り年賀状で宛名印刷を依頼した場合は、一番安いのはRakpoでしたが、 「写真はいらない!イラストで十分!」という場合は、「ふみいろ」が断然お得です。 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 4,561 6,381 8,946 10,579 はがき買取 -1,710 -2,850 -4,560 -5,700 宛名印刷 0 0 0 0 最終見積もり 2,851 3,531 4,386 4,879 ちなみにRakpoでイラスト入り年賀状を宛名印刷付きで注文した場合、 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 4,460 6,300 8,910 10,600 はがき買取 -1,560 -2,600 -4,160 -5,200 宛名印刷 810 1,350 2,160 2,700 最終見積もり 3,710 5,050 6,910 8,100 ふみいろとRakpoの年賀状買い取り後の最終見積もりを比較すると、 30枚 50枚 80枚 100枚 ふみいろ 2,851 3,531 4,386 4,879 Rakpo 3,710 5,050 6,910 8,100 差額 -859 -1,519 -2,524 -3,221 このように「ふみいろ」が一番安くイラスト入り年賀状を注文できます。 イラスト年賀状&宛名印刷は自宅で 「写真入り年賀状はいらない」 「家に年賀状を買い取って欲しい」 「宛名印刷は自分で出来るよ」 宛名印刷も業者に依頼する場合は、圧倒的に「ふみいろ」が安かったのですが、宛名印刷は手書きするなり、自宅のプリンターで印刷なりするからいいよという場合は、 一番安いのは、ふみいろ 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 4,561 6,381 8,946 10,579 はがき買取 -1,710 -2,850 -4,560 -5,700 最終見積もり 2,851 3,531 4,386 4,879 Rakpoは少し高いだけ 30枚 50枚 80枚 100枚 通常見積もり 4,460 6,300 8,910 10,600 はがき買取 -1,560 -2,600 -4,160 -5,200 最終見積もり 2,900 3,700 4,750 5,400 「ふみいろ」と「Rakpo」の最終見積もりを比較すると、 30枚 50枚 80枚 100枚 ふみいろ 2,851 3,531 4,386 4,879 Rakpo 2,900 3,700 4,750 5,400 差額 — 49 -169 -364 -521 このように、わずかの違いなのが分かります。 通信面だけお願いして、宛名印刷は自分でする場合は、超特急で頼みたい場合は、はがきの到着を待たずに印刷してくれる「ふみいろ」で、特に急がない場合は、お気に入りのテンプレートがある方を選んでもいいかなと思います。 まとめ 年賀状の引き取りOKのネット印刷業者の中で、値段の良心的な「ふみいろ」と「Rakpo」を比較してきました。 まとめると、.

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