東松山 市 ハザード マップ。 ハザードマップ(浜松市防災マップ・津波浸水深マップ)/浜松市

坂戸市防災マップ(水害・土砂災害・地震ハザードマップ)

東松山 市 ハザード マップ

今回の西日本豪雨の報道で倉敷市のハザードマップのことが随分と話題になった。 堤防の決壊による水害の範囲と市が浸水状況の予測を調査してハザードマップで公表していた想定区域図がほぼ一致していたということだった。 実際に災害が発生してしまった時、発生しそうな状況の中でこのハザードマップをどう活かせば良いのか?という具体的なことは分からないけれど、自分が生活する東松山市のハザードマップを改めて確認してみようと思いました。 埼玉県東松山市で「お客様の節目節目に何度でも選んで頂ける不動産・建築会社」を着実に丁寧に目指している株式会社東上不動産・株式会社東上建設代表の宮村です。 ところが・・・ 市のホームページのどこにハザードマップがあるのか全く分からない。 まあそれくらい埼玉県、とりわけ東松山市は台風や地震など自然災害に縁がない場所ということでしょう。 そうなんです。 ページを見つけられない・・・ という事で「東松山市 ハザードマップ」と検索したら一発で表示されました。 いやいや。 わかりづらいでしょ!?いくらなんでも(笑)。 当社でお取引を頂いている売買仲介のお客様には数年前より契約書の添付書類としてハザードマップをお渡ししています。 但し、最新版は平成29年3月に更新されていますのでご確認くださいませ。 今回の大水害の報道を受けて、今後は賃貸仲介のお客様にもハザードマップをお渡しさせていただくよう社内ルールを変更いたしました。 東松山市水害ハザードマップはこちらです。 荒川水系市野川 荒川水系荒川及び入間川流域 なぜ同じ市内に流れる川なのに2種類のマップに分けるのか!?それも凡例の水深の区分がまるっきり違います。 色も違う。 きっと川の管轄とか調査したのが県なのか国なのかっていうことだと思うけど・・・統一出来ないものなのかな。 残念ながらやっぱりわかりすらい。 しかも避難所が浸水地域にあったりする。 古くからお住まいの方は十分理解されていると思うけど、市外から引っ越してきたばかりの方は避難所が水没することなんて多分知らない。

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東松山市ハザードマップ

東松山 市 ハザード マップ

アクセスの集中などにより、神戸市ハザードマップを閲覧しづらい場合は、をご覧ください。 中央区、兵庫区の土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)等については、をご覧ください。 神戸市ハザードマップ(土砂災害・水害に関する危険予想箇所) 令和元年度の情報を掲載しています。 令和2年度版のくらしの防災ガイドと同じ情報は、令和2年6月中旬に掲載予定です。 神戸市ハザードマップを閲覧しづらい場合• 外国語対応ハザードマップ(WEB版)• くらしの防災ガイド 「くらしの防災ガイド」は、毎年、梅雨時期前の6月初旬から中旬頃に発行しています。 下記の動画では、「くらしの防災ガイド2020版)」の掲載内容などを紹介しております。 ハザードマップ凡例表 外国語版について 「くらしの防災ガイド」に掲載している「土砂災害・水害に関する危険予想箇所図」(ハザードマップ)について、外国語版(英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語)の凡例表を公表しております。 「避難勧告!その時、どうする?」~サンドアートを用いたアニメーション動画を配信) 神戸市では、土砂災害からの避難行動の重要性を広く呼びかけるため、「サンドアート」の手法を用いた動画を製作しました。 市のポータルサイトやYouTubeより閲覧できます。 阪神大水害デジタルアーカイブ.

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東松山市地震ハザードマップ/東松山市ホームページ

東松山 市 ハザード マップ

災害はいつ発生するかわかりません。 万が一の事態に遭遇した際、スムーズな避難や救出、救護活動を行うためには、日頃から家族や地域の方々が、避難場所や地域防災拠点等を確認しておくことが重要です。 このページでは、市内における地震、風水害等の災害による被害想定に関する情報や、地域防災拠点、指定緊急避難場所、指定避難所等に関する情報などを提供します。 災害種別ごとに避難所が変わってきますので、万が一の際に自分がどこに避難すればいいか、災害ごとに事前に確認しておきましょう。 避難所などの詳細については、下記のリンクよりご確認ください。 変更となった内容については、市のホームページにも掲載していますので、下記のリンクよりご確認ください。 防災マップ 防災マップは、地域防災拠点、指定緊急避難場所、指定避難所、福祉避難所、医療救護拠点、救護所、AED設置施設、土のうの設置場所等の情報を記載しております。 このマップに記載のない避難施設については、水害時に使用できない避難施設となります。 このマップは、国土交通省が平成28年5月30日に指定、作成した洪水浸水想定区域図をもとに作成しています。 また、このマップには、過去の大雨により内水氾濫のあった区域も記載しています。 詳しくは下記のリンクよりご確認ください。 土砂災害ハザードマップ 平成26年3月に坂戸市多和目、西坂戸3丁目地内の土砂災害危険箇所及びその周辺が、土砂災害防止法に基づき土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域に指定されました。 その土砂災害警戒区域及び土砂災害特別警戒区域を基に、避難の情報等を記載しています。 地震ハザードマップ 揺れやすさマップ 坂戸市に大きな影響を及ぼすと想定した地震(関東平野北西縁断層帯地震による地震)が発生した場合に、地震の震源からの距離と地域の表層地盤の状況から、地域ごとの震度として揺れやすさを示しています。 計算のための単位は50mメッシュで、「揺れやすさ」を震度でランク分けしています。 液状化危険度マップ 坂戸市に大きな影響を及ぼすと想定した地震(関東平野北西縁断層帯地震による地震)が発生した場合に、地形の状況と地表での地震動から評価して、建物・堤防・橋梁・ライフライン施設などに影響を及ぼす液状化がおきる危険度の大小を示しています。 計算のための単位は250mメッシュで、「液状化可能性」をランク分けしています。 建物倒壊危険度マップ 揺れやすさマップで示した揺れとなった場合に、著しい被害を受ける建物(全壊する建物)の割合を50mメッシュ単位で表したものです。 このマップで示す建物全壊率は、地域としての建物被害の危険性を示したものであり、個々の建物の危険性を示すものではありません。

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