き つめ の やばい アニメ。 佐久間大介の現在の推しアニメは?アニメオタク行動がやばい! | monjiroBLOG

佐久間大介の現在の推しアニメは?アニメオタク行動がやばい! | monjiroBLOG

き つめ の やばい アニメ

どうも〜アニメ大好き、隠れオタクの筆者です。 筆者はアニメが好きなんですが、特にダークファンタジーものや、ヤンデレヒロインが登場するアニメをよく鑑賞します。 何が愉快かってわけじゃないんですけどねw 面白いから見るというよりは、ヤンデレの彼女たちが美しいから見るのです。 そんなわけで、今回は筆者が感じた「こいつこそヤンデレの神だろ」と思うアニメキャラをご紹介します! 未来日記(我妻由乃 アニメ未来日記の日記所有者で、主人公の天野雪輝に尋常じゃないくらい惚れているキャラ。 雪輝のストーカーで、未来日記の種類も、「雪輝日記」という10分刻みに雪輝の行動を読める日記なんです(笑) 雪輝と自分が一緒にいるため、さらに雪輝の命が助かるためなら、この世の誰がいなくなってもいいと本気で思っている。 また、そのためなら誰が亡くなっても構わないので、戦闘の際の選択はたとえ友人であっても他者は切り捨て、つねに雪輝を救うことを優先します。 まさに怪奇的ヒロインですが、根性なしの力の弱い雪輝は、最初はそんな我妻由乃を利用します。 実際は利用されていることをわかっている由乃ですが、そんなことは関係ないと思っているのも由乃の雪輝への執着の1つです。 また、1番怪奇的なシーンは、雪輝と生きるために過去の世界(3週目)で生きている自分自信を、ループして存在を抹消するところですかね・・。 自分が雪輝と長く一緒にいるためなら、相手がたとえ自分でも関係ないのです。 未来日記では、過去と未来の1週目の世界、2週目の世界、3週目の世界が存在しているので、その1週目の由乃がすべての世界で雪輝と幸せになるためにとっている行動が、まさにヤンデレすぎます。 ひぐらしのなく頃に 園崎詩音 カナカナカナカナ・・・とね、ひぐらしの声が聞こえると思い出すアニメ。 元祖ヤンデレといえば、やっぱりひぐらしの園崎詩音かなぁと思います。 ヤンデレと言っても彼女の場合は、作中の村の災害でもある雛見沢症候群によって症状がでたという見解もあります。 しかし、根元は北条沙都子の兄のさとしに惚れていたのに、そのさとしが行方不明になって大きく変わっていきました。 詩音の場合、妹の沙都子がさとしを苦しめていると思い込み、妹の沙都子を恨んでいるシーンや、園崎家の実の双子の園崎魅音に対する怒りなど、恐ろしいシーンが一番多かったキャラだと思います。 しかし、目明し編以降は、沙都子に対して妹のように可愛がるようになったり、ヤンデレだった詩音が成長していくのが、アニメを見ていてとても嬉しかった部分です。 しかしアニメ至上、最もギャップに衝撃が走りました。 ひぐらしで詩音をみるときは、部屋は明るくして離れてみてください(笑) スクールデイズ 桂言葉 筆者が最も好きなアニメのヤンデレヒロインキャラは、やっぱり桂言葉です。 ていうか、スクールデイズの場合、やっぱり悪いのは浮気性の主人公伊藤誠ですけどね。 もともとは誠の友人で、言葉とも友人になったはずの西園寺世界が裏切って、伊藤慎と付き合いだしたのが根元で病んでしまいました。 言葉はきちんと誠と付き合っているのに、浮気という形でいつのまにか言葉から奪おうとした西園寺世界が悪いです。 世界も最初はとてもいい子だったのですが、この子もヤンデレ要素があります。 言葉は見た目も可愛いのですが、とにかくおとなしくて、とても優しい子です。 何故か女子達にモテまくっている伊藤誠がらみの女の子たちにいじめられていたり、けっこうみていて最初からかわいそうでした。 誠だけが支えで、本当に序盤は幸せそうだったのに、誠がいろんな女の子や、世界と浮気しまくり、本命彼女のはずの言葉を面倒くさがるようになってから、どんどん、どんどん言葉が変わっていきました・・。 だけど、このスクールデイズはやばい。 笑 正直、筆者はこれをリアルタイムで深夜にみていたんですけど・・最終回のまずオープニングからしておかしかったです(笑) 最終回まではこれが、怪奇系アニメでヤンデレアニメだとは気がつかないレベルの、ただのちょいエロ要素ありの美少女恋愛アニメでした。 むしろ・・そうだと思っていました。 だけど、最終回は放送禁止レベルの内容。 規制がかかったそうですが、みたときは桂言葉やばい!眠れない!と思うほど怖かったです。 超名言の 「中にだれもいませんよ」は、スクールデイズを見ればわかります。

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き つめ の やばい アニメ

7月3日から、アニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』がTBS系で放送開始となる。 同作は『ソウルイーター』でも知られる大久保篤氏が『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中の人気コミックが原作。 昨年末まで第1期アニメが放送されて大好評。 そのわずか半年後の第2期アニメ放送開始ということで、ファンの期待も高まっている。 さっそく第壱話「消防官の戦い」の先行場面カットが到着するとともに、本PVの第2弾も公開。 そこには地下(ネザー)で起こった第8特殊消防隊と白装束との激闘から数日、新たな戦いに巻き込まれていくシンラたちの様子。 そんな放送が待ち遠しくなる新PVは、映像のクオリティの高さも衝撃的! SNSでは「これはやばい」「PV良すぎ……! めっちゃカッコイイ」「作画きれいすぎ! 」といった声が上がっていた。 また、今回のオープニング主題歌はAimerが担当。 第1期アニメはオープニング映像も素晴らしかったので、『弐ノ章』を視聴する際はこちらも注目したいポイントだ!

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き つめ の やばい アニメ

鬼滅が好きすぎてやばいです。 でも怖いです。 私は元々アニメや漫画があんまり好きではありませんでした。 単行本一冊にお金を出す時点で時間とお金と無駄だなと思っていました。 一度なにか読んでみましたがやはり私には漫画は向いてないと思いました 鬼滅が流行ってる時も私はミーハーにはなりたくないからとそこまで気をとめてませんでした。 でも最近進学先で友達が殆ど鬼滅が好きで、私も好きじゃないけどある程度話についていくために、少しだけアニメを見てみようと思ったのですがこれが面白すぎて涙が溢れまくりました。 今まで漫画なんて買わなかったですが、お金も惜しみなく費やしました。 嫌なことやストレスがあっても、これが私に感動を与えてくれて諦めなくなってもタンジロウの様に強く生きる希望をくれました。 好きすぎてたまりません。 でももう漫画も読み終わってしまいます。 私は元々無趣味な方なんで鬼滅が終わってしまえば何に甘えればいいかわかりません。 鬼滅を超えられるようなアニメに出会えたらいいですがなかなかありません。 小さい時はドラゴンボールや銀魂が好きでしたが、なんとなくお金を出してまで…的な気持ちがあります.

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