石井ゆかり 2020 下半期。 2018年 おひつじ座の運勢(下半期)

2018年 おひつじ座の運勢(下半期)

石井ゆかり 2020 下半期

もくじ• 2020年上半期と下半期の違い 2020年下半期は、上半期とは違った形で大きな変化を感じる 2020年上半期はダイナミックな時代変化が発生した時期。 新型コロナウイルスによる肺炎流行は、長い歴史の中でも衝撃的な出来事だったと言えるでしょう。 2020年は数百年に一度の「大変革期」とされており、時代が二分化される「春分ゲート」とも言われていました。 2020年の時代変化は「上半期」だけでは終わらず「下半期」からさらに加速するような流れになってきます。 そのため、2020年下半期は、上半期とは違った形で大きな変化を感じると思います。 2020年上半期の流れ「破壊と創造」• 1月には時代の集大成と共に「創造と破壊」という流れがあり、過去の清算が必要な時期に。 3月の春分には日本でも感染が広がり、4月に緊急事態宣言、5月で大きな節目に。 6月には完全に時代変化を感じた……といった流れ。 月や星の動きを見ても、3月の宇宙元旦(春分ゲート)に向けて人々の意識が変化。 早い人では、1月からその意識が芽生え、遅くても5月、6月には意識変化は完了していったと見えます。 新型コロナウイルスで多くの人の命が亡くなり悲しい側面はありつつも、環境や動物、社会システムにおいては「欠点」や不要なものが炙り出された形となり、人類が大きな一歩を踏み出す後押ししたような感覚さえあります。 マイナスはありつつも、自粛生活の中で「プラス」を発見できた人は、2020年下半期から大きく躍進することが出来るはず。 それが所謂「春分ゲート」のカギで、これから大きく世界は二分化されていくのです。 関連記事: 2020年下半期の流れ「個人の時代へ」 2020年下半期になると、社会全体が「集団意識」から「個人の意識」に移行していきます。 チームプレーから個人プレーがフォーカスされるのです。 自粛期間中は「みんなで」「一緒に」と言う集合意識がテーマとなっていましたが、リモートワークの普及や自粛明けの影響で、個人としてどう生きていくかが重要視されていきます。 個人の時代と言っても「自分勝手な行動」という意味ではなく、人々が自立する中で、家族や結婚に関する概念が解放され、また新たな価値観や意識が生まれていくようなイメージです。 全体の流れとしては、6月、7月、8月は日本全体の運気が落ち、事故や災害が増えるので注意が必要で、12月も大きめ話題が世間を騒がします。 2020年、2021年と我慢や忍耐の時代は続きますが、コツコツと努力すれば、2022年から2023年頃には華やかなことが待っていますので、時代の流れを読んで、自分が出来ることを淡々とこなしていきましょう。 オバティの2020年下半期星占い obatea占いオリジナル「2020年下半期占い」を鑑定。 12星座の総合運・恋愛運・仕事運をホロスコープから読み解き、運勢の流れを解説しています。 ゲッターズ飯田の2020年下半期占い ゲッターズ飯田さんの占いでは2020年下半期は「庶民」がフォーカスされる年に。 ゴージャスな物よりも節約料理や財テク、身近なお店や人に注目が集まるような流れです。 ゲッターズ飯田さんは「一般人やマイノリティーな人が人気者になる」と予言しています。 五星三心のタイプ別の2020年下半期の運勢 2020年6月になると「2021年」の運気が影響。 お盆をすぎた頃から運気が段々と変化。 ゲッターズ飯田さんの五星三心占いで、未来を占ってみましょう。 2020年下半期「さらなる変化」 ゲッターズ飯田さんの占いで、2020年下半期、新型コロナウイルスの収束や緊急事態宣言解除の時期についての予言が的中。 過去に、アフターコロナの世界についても語っていました。 ぷりあでぃす玲奈の2020年下半期占い ゲッターズ飯田の一番弟子・ぷりあでぃす玲奈さんが、2020年「12星座別運勢ランキング」を発表。 王様のブランチで紹介されていた、12星座別の2020年運勢をご紹介します。 琉球風水志・シウマの2020年下半期占い 新感覚バラエティー番組「突然ですが占ってもいいですか?」に出演し注目を集める琉球風水志・シウマの2020年占い。 星ひとみの2020年下半期占い フジテレビ系の新感覚バラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』に出演し話題となっている占い師・星ひとみさんの天星術で「2020年下半期の運勢」を鑑定。 しいたけ. の2020年下半期占い 毎年恒例のしいたけ占いですが、「2020年下半期の運勢」も無料で公開へ! 世界的な流行やトレンドに敏感な人に情報発信をする新世代WEBマガジン『VOGUE GIRL』で、共感の声が多い占い師しいたけ. による「しいたけ占い」の「2020年下半期の運勢」が6月22日に公開です。 石井ゆかりの2020年下半期占い 12星座シリーズが大ベストセラーとなった石井ゆかりさん。 Twitterの更新を終了し、SNS上ではファンからは「潔い」「気持ちいい」と賞賛の声も多数寄せられていました。 2020年下半期については、公式ブログで「2020年下半期占いもリリースされました」と告知。 水晶玉子の2020年下半期占い 水晶玉子さんは、様々なメディアや雑誌で「2020年下半期」について鑑定。 ダウンタウンDX、LINE占いでは2020年の運勢のランキングを発表。 SNSでは、2021年に向けてアドバイスを送っていました。 2020年の運勢ランキング 2020年1月9日放送の「ダウンタウンDX」に、占い師・水晶玉子さんが登場。 2020年の「芸能界2020最強運ランキング!」と題して、最も運の良い出演者を発表していました。 2021年に向けてアドバイス 新型コロナウイルス感染症について、占術研究家の水晶玉子さんが予言が的中。 水晶玉子さんはSNSで、2021年に向けてアドバイスを送っていました。 2020年下半期占い雑誌.

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2018年 おひつじ座の運勢(下半期)

石井ゆかり 2020 下半期

星占いの本で山羊座のページをめくると、 忍耐とか、根性とか、慎重とか、努力とか いろんなカタイことが書かれています。 「社会」 という、厳しい世界でなんとか自分自身をコントロールし、 ひとかどのものとしてたちあがっていこう とする、強い姿勢が山羊座の中にあるので こういう書き方になるのかもしれません。 確かに、山羊座の人の発想は、実際的だし、具体的です。 でも、おもしろいことに、 山羊座には芸術的な要素がゆたかに詰まっていたりします。 山羊座は、 ひとつひとつの対人関係をまとめあげて、 ひとつの全体的、有機的な 「人間関係」 のなかの自分を考えられるようになる場所です。 ひとりのオトナとして、社会でどうかがやくか。 社会的ペルソナ などと書いたりしますが、 山羊座は、一人の人間として社会の中にあるありかたを考える、 実質的な成功系の星座という気がします。 この 実質的 というのがポイントです。 山羊座の感覚は、実にプリミティブなところがある気がするのです。 「社会」 を見ているワリには、好悪や快不快の感性が、 とても素直で、まっすぐで、繊細なのです。 A型という血液型は、 日本の社会では、 「細かいことを気にする、気を遣う人」 というイメージがありますが そこには、ある種の感覚的繊細さと、 それについての頑固さのイメージもつきまとっています。 山羊座には、どうもそういうところがあるのです。 だから、「社会的」成功がテーマ というわりに、芸術的な適性も出てくるのです。 山羊座のアーティストが生み出す作品には 独特の、生き物としてのなまなましいニオイが染みこんでいます。 生き生きとそこに躍動する命そのものが 作品からにじみ出ているのです。 山羊座の目的意識は強烈です。 世界があり、他者がいる。 そこで、自分はどのように生きていくか。 世界は、このようである。 その根元には、自分という存在がある。 この得体の知れない外側の世界の中で、 自分もできるだけ高い場所まで登り切り、生き抜き、勝ち上がってみせる。 これが山羊座の衝動です。 そのためにはどうしたらいいか、ということも、 山羊座の中では相当、明確です。 つまり、履歴をたぐるのです。 人の有様を見、どうしたら成功できるかをつくりあげる。 それは、まねではないのです。 自力で、周囲に見える現実的成功例から自分の「勝ちパターン」を作り上げるのです。 そのためには、利用できるモノはなんでも利用します。 伝統とか、古風なものとかは、 社会においてある現実的なパワーを持っているので、 そういうモノを土台にして生きるかたちをつくりあげることが多いようです。 山羊座は、時間の神・クロノスに象徴される土星に守られている とされています。 じっくり時間をかけて積み上げることが得意な星座です。 同じことを延々続けるのが苦にならない人も多いようです。 なにか実質的なことが為し遂げられるには時間がかかることを、 山羊座の人はよく知っているのです。 といっても、もたもたしているわけではありません。 むしろだれよりもすぱんとした決断力がありますが、 そのあと、ずっとその決断に従える根性を、 山羊座の人は持っているのです。 山羊座にとってもっとも重要なのは、 自分が生きていることを肯定するチカラかもしれません。 自分の外側に広がる世界を理解し、 その中で勝ち上がろうとするとき、 人は他人からの評価を必要以上に気にしなければならなくなります。 勝ちたいと思う反面、 負けることを死ぬほど怖がったりすることもあります。 「勝っている状態」を意識しつづけたいあまり、 人を攻撃することで安心しようとしたり、 人に絶対に意見されないような状態をつくろうとしたり、 完全主義や不自然な孤立に陥りやすいキケンもあります。 また、徹底的に周囲の目の中で自信をうしない、 ものすごくシニカルになってしまうこともあります。 できないから、やらない となったときの山羊座のネガティブパワーは、相当怖いです。 徹底しているからです。 自分のことを正当に肯定できれば、 そういうキケン地帯からは抜け出せます。 山羊座はどんなに自己批判の強い人でも、 ものすごくプライドが高いのです。 でも、プライドをなにで作るべきか、を勘違いしてしまうと、 ぜんぜん幸福になれなくなってしまいます。 成果主義、完璧主義を抜け出して、 どう「人間」としてあるか。 これが、山羊座危険地帯の回避の鍵をにぎっているのかもしれません。 山羊座は、よくイメージされるような、 自己抑制力にすぐれた四角四面な実利主義者、 ではありません。 その体の中にあふれる生命力について、 ある種、非常に正直な星座だとおもいます。 正直 というのはどういうことかというと、 この眼前に具体的に広がっている世界に対して、 自分が自然に抱く衝動にまっすぐであるということです。 安心して生活したいのです。 誰よりもいい生活がしたいのです。 自分の力をこの人間たちの前で発揮してみたいのです。 みんなに認められたいのです。 受け入れられ、エライといわれ、 この世界を動かすルールを、自分が正しいと思えるような形に、 再編成してみたいのです。 自分の心の中だけとか、家の中でだけとかじゃなく、 正々堂々、外向きに自分を存在させ、認めさせたい。 この気持ちは、 山羊座の生き方の中で、それはとてもストレートに位置づけられています。 成功したいとか、金を儲けたいとか、 ほかの星座にとっては、おもはゆいのです。 そんなことできないだろうとか、意味がないだろうとか、 違う誰かに依存した方がラクだとか、 邪念がいっぱいわいてきます。 でも、山羊座は、そういう邪念にごまかされないのです。 自分がせっかく生まれてきたのだから、 どうにかしてこの人生を、社会の中にどーんと位置づけてみたい。 山羊座の「夢」は、「実現」と、 しっかりした階段で接続されています。 山羊座の願う幸せのかたちは、ですから、きっとかなうことになります。 山羊座の優れた肉体感覚と現実認識に基づく肉厚なクリエイティビティは、 説得力のある発信手段をかならず発見し、確実に顕在化します。 他人をモノ扱いしない限りにおいては、 山羊座の願いは、 必ずかなう と言い切って差し支えないとおもいます。

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【2020年下半期の運気予報】 あと半年、2020年後半はどうなる?

石井ゆかり 2020 下半期

たとえばフィクションの世界では、 世界の全てを手に入れようとする魔王とか、 愛をこじらせて人を傷つけようとするゾンビなどが 「悪役」として、よく出てきます。 テレビのサスペンスドラマで、 犯人が語る「犯行の動機」は、 たいてい、お金か愛です。 2020年の射手座の人々が 「悪役になる」 というのではもちろん、ありません。 ただ、世の中的には 「悪」と分類されるような思いこそが、 2020年の射手座の活動の原動力となっている ということは、言えるかもしれません。 そもそも「お金」も「愛」も、 それ自体ではちっとも悪いものではなくて、 むしろ、皆が喉から手が出るほど欲しがっている、 憧れの的です。 ただ、皆が欲しがっているものだからこそ、 それをダイレクトに 「とりに行こう」 とすると、邪魔が入るというわけです。 貪欲はよくない、 ワガママはよくない、 愛に溺れるのはよくない、等々、 皆が欲しがるものだからこそ、 それに振りまわされないよう、 厳しく戒められています。 ゆえに、多くの人の心の中で 「たくさんのものを欲するのはいけないことだ」 「愛することは恥ずかしいことだ」 などの「禁止」が育ちます。 この「禁止」が過剰な力を持つようになると、 私たちはほとんど、 生命力を失わされてしまいます。 2020年の射手座の人々は そうした「禁止」を超えて、 愛も欲も、どんどん充たしていくことができます。 ほしいものが手に入りますし、 情熱を注ぐ対象に恵まれます。 それを「ワガママだ」と言う人もいるかもしれませんし、 あなたの「これがいい!」という思いを、 「それは違うのでは?」と 否定してくる人もいるかもしれません。 でも、それらの否定には、 なんら本質的なものは含まれていません。 主観と客観は、 どちらが正しいでしょうか。 「客観的である」ことは褒められますが、 「主観」は「思い込み」に近いものとして、 厳しく糾弾されることがあります。 「私がこう思う」「自分はこう考える」 ということを後回しにするよう、 諭されてしまうのです。 でも、自分で何も感じたことがない人に、 一体何を語れるでしょうか。 自分でなにかを感じていても それを「是」と思えない人に、 自分から行動を起こすことができるでしょうか。 客観的であろうとするあまり、 自分の意見を持てなくなっている人も、 しばしば見かけます。 もちろん 「人の意見に耳を貸さない」 という態度には問題があります。 ですがそもそも自分の意見がない状態で 「人の意見」にだけ耳を傾けていたら、 他人に心を乗っ取られてしまうようなものです。 2020年、射手座の人々は 「自分の感覚」 「自分の欲望」 「主観」 を軸にして動くことができます。 「自分の感覚・主観」は、 当然、他人のそれとは違うので、 ぶつかったりすれ違ったりすることも、 時にはあるかもしれません。 「万人に好かれるもの」などはないので、 「自分の思い」に従って生きる時、 私たちは「世間の正解」から遠ざかります。 自分のこだわり、自分の愛、自分の審美眼。 それを信じることができるかどうかが、 2020年の分岐点となるのかもしれません。 ほしいものを手に入れること、 大切なものを情熱的に愛すること。 2020年の射手座の世界は、 生き物としての生命力の純粋さに貫かれています。 主観の濃い人ほど、 他者と話したとき、 語るべきことをたくさん持っています。 自分の中に確たる主観がある人は、 喩えそれが間違っていたとしても、 客観的な情報に触れたとき、 「それがどういう意味を持つか」 を深く感じとることができます。 射手座の人々はもともと、 しっかりした主観を持っています。 でも、それに「縛られない」のが、 とても特徴的です。 自分が考えたこと、信じたことがあって、 それにとても忠実なのですが、 その「信じたこと」を覆す説に出会った時、 論理的に正しそうだ、と判断すれば、 自説をくるっと変更できるのです。 2020年はしかし、 その「変更」にも、 いつもより時間をかけることになるかもしれません。 たとえ自説と違った話をする人がいても、 簡単には納得しないぞ、と 踏み止まることになるかもしれません。 2020年のあなたの「感じたこと」は、 それほど、強力なのです。 感受性をフルに活かし、 確固たる主観を起ち上げ、 ほしいもの何か、 愛すべきものは何かを見つめながら、 2020年の射手座の世界は拡大していきます。 2019年中に経験した大きな転機の 「その先」をどんどん切りひらいていけるタイミングです。 2019年の中で成し遂げたことの意味を、 この年明けに新しい形で 再確認できるのかもしれません。 新しい挑戦をどんどん選び取っていける、 「勝負」の時間帯です。 1月半ばから2月頭は、 身近な人や家族との時間が、 とても温かなものになるでしょう。 2月半ばから3月半ばは特に、 懐かしい場所を「再訪」する人も多そうです。 2月半ばから3月いっぱいは、 経済面で非常に大きな動きがありそうです。 経済的に大きな決断をする人もいるでしょうし、 収入を増やすための勝負に出る人もいそうです。 ここでの経済活動は、 稼ぐ方も使う方も(あるいは貸し借りも)、 過去に経験のないほどスケールの大きなものとなるかもしれません。 「ゼロがいくつかちがう」 ような財を扱う人も少なくないはずです。 3月末から6月にかけては、 情報収集や勉強、 コミュニケーションに力がこもります。 色々な人に話を聞いてアイデアを創っていく といった作業に取り組む人もいるでしょう。 旅や外出も多い時期です。 行動範囲が広がりますが、 ここで出かけた場所は、 2021年以降、重要な意味を持つかもしれません。 4月から8月頭にかけて、 公私共に「人に恵まれる」時期となっています。 素晴らしい出会いがありそうですし、 パートナーシップも愛に溢れるものとなるでしょう。 人に会う機会が増え、 色々な力を受け取れます。 不思議な「縁」を感じるような出会いも。 5月半ばから6月、 居場所が大きく動きそうです。 家族構成が変わったり、引っ越したりと、 生活の風景ががらっと変わる気配があります。 あるいは、 家にじっとしている暇がないほど外を駆け回っている、 という状態になるのかもしれません。 6月末から年明けにまたがって、 「愛と創造と情熱の季節」となっています。 好きなことにガンガン打ち込めますし、 クリエイティブな活動に取り組んでいる人には、 大きなチャンスが巡ってくる気配もあります。 また、6月末から7月は、 誰かに預けていたものが「返ってくる」かもしれません。 何か大切なものを取り戻せる気配があります。 8月は経済面で嬉しいことが起こりそうです。 素敵なギフトを受け取れるかもしれません。 9月から10月頭は、 仲間に会いに遠出するような場面がありそうです。 10月は素敵なチャンスが巡ってくるでしょう。 ピリピリした緊張感はほとんどなく、 妙に「ゆるい」感じの動きの中で、 ひょいと素敵なきっかけを掴めそうです。 10月末から11月中旬は、 「人」に恵まれる時期です。 これから一緒にやっていきたい、 と思えるような友や仲間に出会えるでしょう。 新しい希望が生まれる時期でもあります。 2021年から目指していける夢に出会えそうです。 12月はたくさんの「ミラクル」の気配があります。 特に中旬から下旬にまたがって、 ドラマティックな展開が目白押しです。 特別なメッセージや申し出を受け取り、 そこから新しい旅が始まるかもしれません。 何か壮大なテーマについて 猛然と学び始める人もいそうです。 年末はとても楽しい時間となるでしょう。 愛に溢れる楽しい年末年始です。 2020年は射手座の人にとって 文句なし、言うことなしの、 大々的な「愛の年」なのです。 年明けから胸には情熱が燃え、 2月には物語が動き出し、 4月からは愛に向かって全力疾走! という流れがあります。 フリーの人も、カップルも、 持ち前の情熱をストレートに燃やせる、 素晴らしい愛の1年を過ごせるはずです。 射手座の人々は 「追いかける愛」 を好むところがあります。 2020年はそうしたスリルも、 めいっぱい味わうことができそうです。 4月から夏は誠実で優しく明るい雰囲気、 6月末から年明けは、 情熱的でドラマティックな雰囲気があります。 特に「パートナーシップ」に関しては 4月から8月頭に、 溢れんばかりの幸福が感じられます。 パートナーシップに関する問題を抱えている人は、 ここで愛を持って向き合い、 対話を重ねていけるでしょう。 真剣な対話は、さらに2021年にも続いていきます。 お互いに学びあい、理解し合おうとする態度を 継続的なものにしていけるでしょう。 春から夏にかけて、 パートナーを得る人も少なくないでしょう。 とはいえ、年の後半にも 充分以上のチャンスがあります。 年末12月半ばも、 愛の転換点となる気配があります。 とはいえ、1年の全てに 愛のチャンスがちりばめられている、 という印象です。 精神の高ぶりと、「獲物」とは、 あなたの大好きなものであるはずです。 たくさんの思いやアイデア、考えと、 たくさんの宝物、ゆたかな獲物を手に、 あなたはどこに向かうことになるでしょうか。 2020年以降のあなたの「扉」は、 「他者・取引・コミュニケーション」 の方向に設置されています。 語るべきことがあれば、 語る相手が必要です。 一人では食べきれないほどの収穫があれば、 それを欲しがる取引相手を探すことになります。 2020年の射手座の世界には まさにそうした 「他者の住む外界」 への扉がちゃんと、置かれているのです。 新しい人々と出会い、語り合い、 有形無形にお互いの持っているものを交換しあうような、 風通しのいい世界がこの先に広がっています。 だからこそ、2020年は 多くのものをつくり、手に入れておくことが必要です。 豊かな経験を積んだ人、 人やものごとを愛する力を持つ人は、 非常に魅力的で、 外界に出たとき、だれよりも「強い」のです。 あなたの愛情も、欲も、 そこでは武器とも防具ともなります。 一般には「悪」とされるような衝動こそが、 2020年以降のあなたを強くします。 何かをほしいと思う気持ち、 何かを強く愛する気持ちが、 あなたを未来へとつれていってくれるはずです。

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