シャドバ ハデス。 【グラブル】闇ソルジャーのバレット作成!オススメの周回編成を紹介

【シャドバ】ハデスネクロで13連勝のデッキレシピ!自然ネクロにハデスを入れるだけで勝ちパターンが増える?!デッキコードあり!

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理想編成を目指す場合はリミテッド武器など課金武器の有無が重要となり、「渾身軸」「背水軸」「技巧軸」といった多様な編成が存在する。 堅守で低HPを維持しつつ、ターン数のかかるバトルでは進境を採用して終盤の火力を伸ばすのが有効。 この辺りは敵によってどの武器を採用するのか、臨機応変に調整したいですね。 グラシの本数が少ない分はセレ拳で補うことも可能で、 背水運用であればこの時点で十分な火力を出せます。 HPが多い場面でも確定クリによりある程度火力が出せるのもポイントです。 フォールンソードの本数を用意できるまでは無課金武器が繋ぎに有効。 ブルトガング4凸も無理なく作成できるなら組み込みたいですが、ダマ鋼の使う順序はフォールンソードを最優先で進めたいですね。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 水着ゾーイなどの一部キャラと相性が良く、低HP時を維持した立ち回りをする際に高い火力を誇る。 背水特化編成でのグラシの繋ぎとなる性能で、水着ゾーイ自身と相性がよく、無凸でも十分強力。 リミテッドシリーズとなり 最終上限解放にも期待が持てる。 第1スキルに背水大を持ち、4凸後に闇キャラのアビダメ上限UPが追加。 コルルやシスなど追加ダメを重視した運用において重要となる性能。 23倍するスキル『堕落のすゝめIII』を持っている。 通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため、麒麟弓のデメリットを補える点も優秀。 編成自体の火力は落ちやすいが、キャラや敵防御値など他の要素でダメージ上限に届く火力を出せるバトルであればダメ上限値の高い編成として活躍できる。 攻刃が無く基本火力が下がるため、他武器で火力分を補えない内は汎用的な編成では採用しにくい。 ただ、 奥義特化編成では最優先で編成したい武器。 メイン装備時に闇キャラが弱体成功UPを活用して、重要な弱体付与の役割を担う場合の、 エリュシオン系メイン武器として有用なほか、ハデス編成作成途中段階での通常枠の繋ぎとして役立つ。 技巧編成でクリ率確保も目的でのパーツになる他、アビダメ上限を底上げできるアーツ目的での起用もできる。 奥義効果でスロウや味方全体吸収を持つので、メイン武器としても使える性能。 闇の格闘得意キャラはウフレニやシスなどの自身でTAを狙えるキャラがおり相性が良いので、 それらの格闘キャラで統一できるなら優先的に編成しておきたい。 剣得意PTを組む場合にEX枠に組み込みたい。 特にルシファーHLなどの長期戦になりやすい高難易度で活躍する性能。 主にメカニックによる開幕奥義運用や、奥義頻度の高いPT運用などの 奥義を重視するPTで編成候補となる。 四天刃と同様の優秀な連撃UP奥義を持っているため、ベルセルクなどのメイン武器としても使える。 5凸強化でメイン縛りが無くなると、サブ枠では必須級の1本となる。 刀のためATKも高く、短期でダメージを稼ぐために火力を求める場合なら麒麟剣よりも優先度が上がる。 槍ジョブのメイン武器として優れた性能。 ゼノディア武器や虚空武器を優先的に起用する場合が多いが、 確定TAキャラやデス召喚などと組み合わせた運用で1本編成候補となる。

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【グラブル】闇ソルジャーのバレット作成!オススメの周回編成を紹介

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冥府への道1つを出す。 コスト7の、アクセラレートを持たない冥界神・ハデス1枚をデッキに加える。 【ラストワード】冥府への道1つを出す。 【進化後】 【ラストワード】冥府への道1つを出す。 冥府への道 タイプ アミュレット ステータス 4コスト 効果 自分のターン終了時、自分の墓場が30枚以上なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。 カードの特徴 スタンダードで最も愛されたカードが還ってきた! 冥府エルフ。 シャドウバースを初期からプレイしていたユーザーなら誰しもが知っているであろう最強デッキのフェイバリットカードがローテーションに還ってきた、そんな感じです。 冥府への道は墓場が30以上貯まっている状態なら相手リーダーと相手のフォロワー全てに6点与える効果を持つ4コストアミュレットですが、このハデスはアクセラレートで6コストスペルになることで3点AoEを放ちながら設置することが出来ます。 冥府への道は設置の際の隙が大きかったり、発動まで役割の持てないカードをデッキに複数投入しなければならない問題がありましたが、このカードは お互い全体3点のAoEを兼ねるのでかなり扱いやすい効果だとは言えるでしょう。 ただ、ローテーションには新たなる運命がありませんし、墓地を貯めるための工夫がかなり必要でしょう。 アーカスネクロで禁絶の一撃のネクロマンス20を10PPで撃てたり撃てなかったりしたことから、10PP以内に冥府への道の条件を満たすには墓場を10以上余分に貯める必要があることが予想されます。 なお、元のコストは12コストとタルタロス状態なため素出しは出来ませんが、アクセラレートすると7コストで素出しするカードがデッキに入りますので、そちらは普通に場に出せます。 7コストのハデスはラストワードで墓場を6貯めるため、本人の破壊と合わせて7進めつつ冥府への道2枚目をセット出来る効果となっており、冥府2枚同時起動することも多そうです。 カード考察 普通に使うには冥府への道の設置効果が邪魔… 0コストの冥府への道を手札に加える効果だったら良かったのですが、そのまま場に置いてしまうため、盤面を圧迫する問題が発生します。 ネクロの強力なフィニッシャーとしてエンネアのつかの間の幸福やフェリの10ターン以降効果が挙げられますが、つかの間の幸福は盤面を4つ、フェリも最低1枚の効果対象と考えて最低4面必要となります。 冥府への道を1枚でも場に設置するとこれらのフィニッシャーとのアンチシナジーが著しく、 普通の構築にAoEとしての効果を期待して入れ込みにくいと言えます。 このため、ハデスを有効活用しようと思った場合、それなりに特化した構築を目指す必要があるでしょう。 基本的にはこのカードのためだけにあると言っても過言ではないソウル・コアを用いて起動させることを考えることになりそうです。 しかし、先ほどアーカスネクロで墓場を20に出来るのが10PP前後という話をしましたが、残念ながらアーカスはローテ落ちしてしまいます。 アーカス自身がかなり墓場をブーストさせやすいカードだったので、墓場20を貯めるのもそこまで楽ではなく、また、同じく墓場ブーストと相性の良かった最果ての骸もローテ落ちします。 一方で、やといった墓場を増やすのに適したカードが新たに追加されました。 特にソウルストリームは構築を工夫すればエンハンス9でハデスを確定で割ることが出来、10枚以上の墓場を稼ぎつつ冥府を設置することも出来ます。 それでも9PPで発動させたければ道中にソウル・コアを1度は発動させたい気はしますが、現実的な引き要求ですし、現実的に耐え得るテンポロスでしょう。 ただ、冥府への道は強力な効果ですが、1枚ではリーシェナの黒き破壊のアーティファクト 白込みですが に劣った効果です。 機械ヴァンパイアやスペルウィッチは回復しながら打点を飛ばしてそのまま圧し潰してくる可能性がありますし、機械エイラもバフの量が大きいため、全体6点では処理しきれず、そのまま圧し潰される可能性がありそうです。 これらの上位Tierが予想されるデッキに対してそこまで強く振る舞えそうにないため、ハデスネクロ自身が上位Tierに名を連ねる可能性はやや低く感じます。 ただ、現実的なフィニッシュ手段があり、地上戦デッキに対しては冥府がかなり仕事をしてくれそうなため、ネクロデッキの中では本命デッキだと判断しており、評価をAとしています。 アンリミでは魔将軍ヘクターとのアンチシナジーが気になる アンリミテッドでは墓地を増やす手段が大きくなります。 また、横並べに対して6PPでカウンター出来るというのは有用な場面もあるでしょう。 ただ、そもそもネクロマンサーというリーダーは横並べ系の早いデッキに対して高い耐性を持っている他、このカードは盤面を使うことでヘクターとアンチシナジーがあり、逆にヘクターは墓地を使うことでこのカードとアンチシナジーしています。 冥府への道の強みは相手の盤面を完全破壊出来ることにありますが、ネクロはヘクターでそれが比較的容易なため、強みを発揮しにくいです。 また、6コストのAoEというのも横展開への耐性が高いネクロにとってはそこまで強みにはなりません。 今後の展望 盤面を取り合う動きを重視する環境なら 冥府への道は相手の盤面優位を無視できます。 また、余程のサイズの守護以外は更地に出来るので、9冥府発動出来れば10に疾走を構えて早めにクローズして相手からの反撃を押さえつけることもしやすいでしょう。 このため、環境が盤面寄りであればあるほどバリューが高くなりそうです。 また、墓場枚数を増やしやすいカードが増えることで冥府への道の発動パターンを増やせることでも立ち位置を改善出来そうでしょうか。 特殊な構築なため、露骨に強化が続くとはあまり思えませんが墓場増加などの汎用アドバンテージカードで勝率が上がりそうなので、今後パワーが上がる可能性も期待の範囲内と考えられそうです。 執筆者プロフィール.

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【シャドバQ&A】強いハデスネクロ教えてください[No273251]【シャドウバース】

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ハデスネクロ(13連勝デッキ、ローテーション) <> ローテーション13連勝のハデスネクロ(冥府ネクロ)のデッキレシピです。 「」をフィニッシャーとして採用しているのが特徴ですが、デッキの骨格は自然ネクロになっているので、ハデス採用型の自然ネクロと言った方がいいかもしれないですね。 自然ネクロにおける墓地の活用手段として、「」「」「禁絶の腕・ニコラ」以外の新たな選択肢が「」というわけです。 ハデスに直接関係するカードは、ハデス3枚とソウル・コア1枚(さらに、の枚数が多くて3枚)ぐらいで、 デッキ全体に対するハデス要素の割合はそこまで大きくはないと言えるでしょう。 「紫紺の抵抗者・エンネア」(カードテキストはこのページの下の方にあります)もやや珍しいですが、普通の自然ネクロでも採用されることのあるフォロワーです。 マンマル1号の守護と、つかの間の幸福のダメージ軽減で、相手のリーサルを遅らせることが狙いですね。 通常の自然ネクロよりも後ろ寄りのデッキなので、警戒すべき対象は多くなると思います。 冥府への道が既に起動していて、あと1ターン耐えれば勝てるという状況なら、つかの間の幸福が切り札になりえますね。 冥府への道1つを出す。 コスト7の、アクセラレートを持たない冥界神・ハデス1枚をデッキに加える。 ———— 【ラストワード】冥府への道1つを出す。 冥府への道(ニュートラル、関連カード) 冥府への道(ニュートラル) ゴールド アミュレット 4コスト 自分のターン終了時、自分の墓場が30枚以上なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ。 いるなら、つかの間の幸福1枚を手札に加える。 つかの間の幸福(ネクロマンサー、関連カード) つかの間の幸福(ネクロマンサー) レジェンド スペル(機械) 1コスト 次の自分のターン開始時まで、自分のリーダーへの6以上のダメージは5になる。 【エンハンス 9】それぞれ名前の異なる機械・フォロワー(紫紺の抵抗者・エンネアを除く)をランダムに4枚、自分のデッキから場に出す。

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