ハイキューネタバレ。 ハイキューネタバレ最新370話確定【西谷と旭の信頼関係】

ハイキューネタバレ347話(最新話)!考察や感想も!【風穴】

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二人の戦いは第二セットのこれからが注目かな — ケロスケ CmYBIQbbCVEw3Oa スポンサードリンク ハイキュー388話ネタバレ:俺の得点は俺のモノ!スパイカーの得点も俺のモノ ! 影山はブラックジャッカルの選手について冷静に分析します。 佐久早さんのボール相変わらず取り辛い、パワーも増してんだろな、つうかこの人サーブレシーブも上手えのも厄介なんだよな。 木兎さんの状況判断でそれに連動できる身体能力やべえ、日向のフェイクセットにも難なく合わす。 で、木兎さんにびっくりした直後のツーで宮さんの思考の方が早かった悔しい…そんでコイツ…!と日向のことを思います。 真ん中からアドリア・トマスがスパイクを決めて、ブラックジャッカルが7対6でリードします。 砂め…!と影山は日向を怖い目つきで睨みます。 レフトからの木兎をブロックすると、自らフォローに入る木兎。 バタついている様子を見逃さず、影山は敢えて突っ込んでくる日向を使う可能性を感じます。 後ろから日向が速いスパイクを打ちましたが、影山が触っていました。 試合を見ている作並は隣でブロックの気持ちになって驚く黄金にツッコみます。 武田は烏養に、 影山くんは例えば星海くんと変人速攻できないんでしょうかと質問をします。 日向くんのように100%の信頼で跳ぶわけじゃなくても星海くんなんかは空中戦の達人ですし、はやいトスを打つ技術はありますよね?と言いました。 「変人速攻」という武器の種類が増えるのは影山くんにとって魅力的では?と武田が言うと、出来ると思うぞと答える烏養。 ただやらないだけじゃねえかな…と烏養は分析します。 その時、コートでは星海がここしかないというところをピンポイントでスパイクを決めて、ブロックの間を通していきました。 星海を100%活かすなら、「はやさ」より「空中での余裕」って選択なんだろうなと烏養は微笑みながら見つめます。 影山は日向をネット越しで見て、フフンと笑いました。 宮は突然日向に、俺の得点は俺のモノ、スパイカーの得点も俺のモノやねんと言いました。 何言ってるんですかと日向はツッコみましたが、以前に影山が言っていたことを思い出します。 攻撃が淡々と決まって見えるのは、セットされた球が混じり気なく良いセッティングだからだと烏養は言い、…教え子が目立たなくて嬉しいって何だろなと話します。 教え子なんて言えるほど教えてねえけどなと言う烏養に、武田は微笑むのです。 日向の成長だけではなく、影山の成長も著しいものを感じます。 各選手の特徴を掴み、味方に関してもどう活かせばよいかを知っています。 まさにスパイカーの得点も俺のモノってやつですね! スポンサードリンク ハイキュー388話ネタバレ:まだ負けてない ! 影山はノータッチエースを決めて、アドラーズが逆転となりました。 烏養は…目立たないは嘘でした撤回します…と影山の活躍に舌を巻きます。 影山の二回目のサーブも日向と佐久早の間を狙いますが、日向が上げて佐久早が後ろからスパイクをし、ブロックを弾きました。。 佐久早の手首はブロックを弾くのにも有効なのです。 何とか星海がボールを上げますが、少しボールがのびてしまいました。 影山はロメロの熱い目の合図を察知し、難しい姿勢からパスを繰り広げます。 ワンハンドでレフトまで持って行った影山のトスに、ロメロは確実にスパイクを決めました。 三回目のサーブは佐久早はレシーブをし、レフトから日向が攻撃を仕掛けました。 平和島が何とか上げ、ネットに越えそうなところを影山が飛びつこうとします。 日向達は影山はこのくらいのボールならどこにでも上げるとわかっており、どう仕掛けてくるか構えます。 前はあの影山さえも追い込む存在が日向でしたが、トップレベルは日向(ようかい)だらけなのです。 ロメロも星海も、昼神に牛島と4人がスパイクを打つ助走を取り、飛びかかろうとします。 すると、影山はトスを上げるふりをして、そのままボールを見送りました。 完全に虚を突かれた日向は何もすることが出来ませんでした。 どんなボールも上げてきた影山だからこその触らないという選択と影山のプレーを見つめる澤村。 見送ったボールはブラックジャッカルのコートへ落ちるのです。 なんという贅沢!と東峰は思いました。 日向が以前まだ負けてないよ?と言った言葉を影山は思い出します。 影山は俺もまだ負けてないぞと4回目のサーブを打ち込もうとするのでした。 影山の勢いが止まりませんね。 何でもトスできてしまうからこそしないという選択ができ、それが効果的なんですね。 アドラーズの強さを改めて思い知らされました。

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【ハイキューネタバレ】270話 西谷が宮侑にジャンフロで狙われる♦弱点を見逃さない稲荷崎♠

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ハイキュー!! 【最終回402話】ネタバレ「最後は日向と影山の変人速攻」 最終話は「強い敵が現れる」、「何度でも戦える」、「小さくても平等」などのテーマを再確認して終わるでしょう。 オリンピック最初の試合は日本対ブラジルになり、ロメロとネットを挟んで再会します。 試合のスタートで、日向と影山の変人速攻が決まり、これがラストシーンになる気がします。 変人速攻が原点であり、2人だからやれること。 高校の時とは比べ物にならない変人ぶりを見せてくれます。 どれだけ成長しても2人は変わらないのです。 試合が始まったところで終わるとなれば、アナザーストーリーとして後日談が小説または別雑誌での連載となることに期待します。 まとめ 2020年7月20日発売の週刊少年ジャンプより、ハイキュー!! 【最終回402話】のネタバレ考察・展開予想についてまとめました。 (確定は発売後に追記します).

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ハイキューネタバレ最新370話確定【西谷と旭の信頼関係】

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しかしその前に、烏野高校が出場しない大会があるのです。 それは梟谷学園、音駒高校、戸美学園、井闥山学院の戦いでした。 ベスト4に残るのは? 東京都予選において、春高(全国大会)に出場できる高校は3校です。 熱い戦いが行われた末、ベスト4に残った学校は木兎率いる『梟谷学園』と、黒尾、剣摩率いる『音駒高校』、そして『戸美学園』、佐久草率いる『井闥山学院』でした。 どこがどうやって対戦するのか? トーナメント戦が行われます。 まずはじめに『梟谷学園』VS『音駒高校』、『戸美』VS『井闥山学院』が戦い、この内の3校が春高に出場することができます。 まずはじめに勝ち進んだのは『梟谷学園』と『井闥山学院』でした。 3位決定戦では『音駒高校』VS『戸美学園』という戦いになりました。 音駒はリベロが怪我をするなどピンチにもなりましたが、見事春高出場権利を勝ちとりました。 決勝戦 『梟谷学園』VS『井闥山学院』は、井闥山学院の勝利に終わりました。 結果東京都の代表は、『井闥山学院』、『梟谷学園』、『音駒高校』の3校となったのでした。 4期ネタバレその2 影山が合宿へ呼ばれる そして舞台は合宿へうつります。 なんと烏野高校の影山飛男が、1年2年日本ユース合宿へ呼ばれるのです。 かなりのレベルの選手しか呼ばれない合宿にお呼びがかかったということで、部員はざわつきました。 そして月島も疑似ユースに呼ばれ、優秀な2人は合宿へ行くことになりました。 日向は自分だけ呼ばれていないということで、かなり悔しがります。 そして日向は、宮城県合宿へ無断で参加するのです。 ボール拾い 突然、日向が無断で合宿に参加したことがわかり、監督と部員は怒ります。 しかし現地の監督の計らいにより、日向はボール拾いとして合宿に参加できることになりました。 ボール拾い中に選手の動きを見て、日向は成長していきます。 厳しい言葉をかけられながらも、着実に成長していく日向に注目です! 全国大会出場決定! そして烏野高校は、春の高校バレー宮城県予選にて、白鳥沢学園と激しい戦いを繰り広げます。 そして念願の、全国大会出場を果たすことができたのでした。 4期ネタバレその3 全国大会 椿原戦 ついに始まる全国大会!伊達工との練習試合を終えた烏野高校は、おのおのの選手たちがより成長し、春高を迎えます。 さまざまハプニングはありましたが、無事に1回戦を迎えます。 しかしいつもと違う環境に慣れない選手たちはとまどいますが、スパイカーのフォローにより乗り越えていきます。 さらに山口も活躍し、だんだんと流れにのってきた烏野高校。 ここで影山と日向の速攻、さらに影山のツーアタックが決まり、完全に勢いがついてきました。 波に乗れない椿原は…… そのいっぽうで椿原学園はいまいち流れに乗れない状況にありました。 攻撃されたうえに、会場の盛り上がりはすっかり烏野の方に向いていたのです。 そんなとき対する椿原学園は、攻撃に圧倒された上に会場の盛り上がりに焦り、いまいち波に乗れない状態。 そしてしかし椿原も監督の言葉をきっかけに感化され、しだいに勢いをつけていきます。 烏野と椿原でラリーは続き、盛り上がりをみせていました。 選手が入れ替わったりさまざまありましたが、日向が体当たりのようなレシーブを繰り出し活躍します。 いっぽう椿原も、「天井サーブ」と呼ばれる、高く打ち付けるサーブを披露します。 菅原の投入!そして…… そしてそのいっぽうで烏野のチームには、なんと菅原が投入されます。 そして最終的に勝利したのは烏野高校でした。 ちなみに別コートでは音駒高校が試合を行っていて、勝ったのは音駒。 同時に梟谷も勝利をおさめたのでした。 4期ネタバレその4 星海光来 4期では新キャラの星海光来が登場することもわかっています。 ファンの方にとってはかなり嬉しいことなのではないでしょうか。 星海とは次世代の「小さな巨人」とも言われている選手です。 身長は日向とそう変わらないぐらいということでけっこうな小柄なのですが、ジャンプ力は日向よりはるか上です。 そのほかレシーブやブロックなど、すべてのステータスが突出していました。 試合後のインタビューにて、星海は「小さいことはバレーボールに不利な要因であっても、不能の要因では無い!!」というのです。 心配したが…… 内心、烏野の上級生たちは、星海の存在により日向がショックを受けているのではないかと心配していました。 自分と同じような条件で、自分よりも強い選手を見たからということでしたが、その心配は杞憂になりました。 さきほどの星海のインタビューを聞いた日向は心を震わせて「俺、春高に来れてよかった」とつぶやいたのです。 悔しがるどころかいい刺激をもらった日向は、さらなる高みを目指していきます。 4期ネタバレその5 兵庫県代表の稲荷崎高校と戦う! つづいては、「ハイキュー! !」4期のなかでも山場のひとつになるであろう、兵庫県代表の稲荷崎高校との戦いについて紹介します。 2日目をお互いに勝ち抜くことができれば、烏野と音駒は戦うことができるのですが、烏野にとっての2日目の敵はとにかくやっかいでした。 兵庫県代表の稲荷崎高校は今回の優勝候補ともいわれていて、インターハイで準優勝しており、『最強の挑戦者』とされています。 特に注意すべきなのは、全国で3本の指に入るほどの実力者であるスパイカー・尾白アラン、そしてバツグンのセンスを誇るブロッカー・角名倫太朗、さらに高校生ナンバーワンと言われるセッターの宮侑です。 彼はユース合宿にも参加していましたよね。 宮侑と宮治って? ここで登場する新キャラ宮侑。 「ハイキュー! !」ファンにとってはおなじみのキャラで、すでに大人気なのですが、アニメがはじまったらさらに人気が出そうなキャラクターですよね。 彼はイケメンで関西弁をしゃべるキャラクターですが、少々癖がありそうな感じですよね。 宮侑は「二刀流」と言われている選手であり、ぶれないサーブで、スパイクサーブとジャンプフローターサーブの両方を操ることができるのです。 さらに宮侑と宮治は、最強の兄弟です。 菅原はかつて日向に、「たとえ宮侑を崩しても、双子の『治』が補完する」と告げたことがありました。 押される烏野 あまりの強さに、烏野高校は手も足も出ない状態です。 しかも観客の応援はほとんどすべて稲荷崎高校のものであり、アウェイな空気になってきました。 しかしそれに対抗するように、日向と影山は速攻を仕掛けます。 だんだんと点差は詰まってきました。 烏野が雰囲気になれたことを察した稲荷崎高校は、作戦を変えようと試みます。 一体結果は、どうなるのでしょうか。 【ハイキュー! !】4期ネタバレまとめ!! 以上が「ハイキュー! !」アニメ第4期ネタバレまとめでした!ついに烏野高校が全国大会出場ということで、ますます展開が盛り上がりそうですよね。 また新キャラクターも登場するということで、目が離せない展開になりそうです。 ちなみに担当声優さんは宮野真守さんと花江夏樹さんなので、声優さんファンにとっても嬉しいですよね。 気になる人は是非、2020年1月からスタートする「ハイキュー! !」アニメ第4期をチェックしてみてくださいね。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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