チェリンボ 進化。 【ポケモン剣盾】チェリンボの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

シンオウ版図鑑

チェリンボ 進化

本項では全896種のうち、『』から登場し、シリーズ共通のにおいて387から440までの番号を付与されている種を掲載する。 目次 [ ] No. 名前 387 388 389 390 391 392 393 394 395 396 No. 名前 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 No. 名前 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 No. 名前 417 418 419 420 421 422 423 424 425 426 No. 名前 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 No. 名前 437 438 439 440 ナエトル [ ] ナエトル No. 387 分類: わかばポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 4 重さ: 10. 2 特性: しんりょく かくれ特性: シェルアーマー 進化前: なし 進化後: 全身が黒澄んで緑色になっている、のような姿をしたポケモン。 同じカメがモチーフのとは違い4足歩行で歩く。 頭の葉っぱと、背中の土が固くなってできたが特徴。 水を飲むと甲羅は硬くなり、触ってみてほどよく湿っていればそのナエトルは健康。 頭の葉っぱが目印だが、喉が渇くと頭の葉っぱがしおれてしまう。 生きていくには他のポケモン以上に水が必要なために、湖の辺で暮らしている。 全身でをしてを作るという。 炎タイプの、水タイプのとともに、『』で最初にもらうポケモンの1匹。 ハクタイシティの・ナタネや、同ジムトレーナーの一人も使用する。 TVアニメ版ではやハクタイシティのナタネのポケモンとして登場。 ハヤシガメ [ ] ハヤシガメ No. 388 分類: こだちポケモン タイプ: くさ 高さ: 1. 1 重さ: 97. 0 特性: しんりょく かくれ特性: シェルアーマー 進化前: 進化後: の進化形。 ナエトルに比べて体型が大きくなり、土が固まってできた甲羅にはが茂っている。 この樹木には実がなり、その実をついばみにやってくるポケモンもいる。 森の中の水辺で暮らしており、昼間は森の外に出て背中の木に光を当てている。 森の中できれいな湧き水が出る自分だけの場所を持っており、仲間のポケモンを背中に乗せて運ぶ。 TVアニメ版ではサトシのポケモンとして登場。 声優は。 ドダイトス [ ] ドダイトス No. 2 重さ: 310. 0 特性: しんりょく かくれ特性: シェルアーマー 進化前: 進化後: なし の進化形。 やに似た体格をしており、見た目は巨大なのに樹が生え、小さならしきものを乗せた姿をしている。 そのため群れで移動すると、まるで森が移動しているかのように見える。 その背中には小さなポケモンが巣を作って住み着き、そのまま一生を全うするポケモンもいるほど。 その特徴から大昔の人々は、大地の下には巨大なドダイトスがいると想像していた。 TVアニメ版ではサトシやがドダイトスを使用した。 劇場版では『』にカツミ(声 - )のポケモンとして登場。 声優は特別出演した山本と同じくロバートのメンバーの。 実写映画『』では研究所のポケモンとして登場。 通常サイズのみならず、数10メートルもある巨大サイズなものもいた。 ヒコザル [ ] ポケモンセンターナゴヤ2代目店舗(2008年8月撮影)にいるヒコザル ヒコザル No. 390 分類: こざるポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 5 重さ: 6. 2 特性: もうか かくれ特性: てつのこぶし 進化前: なし 進化後: 小さなのような姿をしたポケモン。 腹には渦を巻いたような模様がある。 尾に火が灯っており、これは体内で生成されたガスが燃えているもので、雨に当たった程度では消えることがない。 断崖絶壁に生息すると言われている。 小さい体ならではの身軽な動きで、どんな険しい道でも難なく登る。 寝るときは尾の火を消して眠る。 『』より登場。 くさタイプの・みずタイプのとともに、最初に入手できるポケモンの1匹。 TVアニメ版ではシンジのポケモンとして登場するが、後に逃がされてサトシの手持ちとなった。 声優は。 『』内アニメ『』では探検隊に憧れるポケモンとして登場。 とともに「ポケダンズ」を結成し、長い冒険の果てに闇のとの戦いに挑む。 声優は。 アメリカから来た女の子で、頭にリボンをつけているのが特徴。 かえんほうしゃが使える。 声優は。 ナゴヤではのリニューアル以降、ヒコザルがロゴマークのうちの1体として使用されている。 モウカザル [ ] モウカザル No. 9 重さ: 22. 0 特性: もうか かくれ特性: てつのこぶし 進化前: 進化後: の進化形。 額には眉毛が繋がったかのような青い隈取りができ、腕には黄色の輪がはまったかのような模様がある。 長く伸びた尾の先端には炎が灯っている。 青い隈取りと尻尾の炎が鮮やかなほど、群れの中で地位が高い。 これは武器として使用される他、炎を長く伸ばして体を大きく見せ、外敵を威嚇する際にも用いられる。 尻尾の炎の勢いをコントロールしてこれらの用途で使用する事で、自分の得意な間合いを保ち、天井や壁を利用した空中殺法で戦う。 TVアニメ版では『』第88話にて、アオイがポケモンサマースクールで借りたポケモンとして登場。 声優は。 また、サトシのヒコザルもモウカザルに進化した。 こちらの声優は。 ゴウカザル [ ] ゴウカザル No. 2 重さ: 55. 0 特性: もうか かくれ特性: てつのこぶし 進化前: 進化後: なし の進化形。 に登場するのような姿をしており、胴には緊箍児(きんこじ、孫悟空の頭にはめられた金の輪)のような意匠が見られる。 頭部にはが燃え盛っており、その炎のような激しい性格を持つ。 また、その炎は一生消えることがないという。 俊敏さに優れ、炎をまとった両手両足を駆使した、独特の格闘戦を得意とする。 『』より登場。 ポケモンリーグ四天王のオーバが使用する。 また、プレイヤーが最初にを選択した場合はライバルも使用する。 物理攻撃と特殊攻撃の両方に優れたステータスを持つため第四世代では高い人気と実力を誇ったが、になってからは同じタイプを持ち尚且つメガシンカを成し遂げたに圧倒された。 2018年1月にはポケモンだいすきクラブの寄稿記事にはバシャーモと比べて見劣りするという認識が一般的であるという趣旨の記述があるが、その一方で「とんぼがえり」による交代戦術や「ちょうはつ」や「アンコール」などで相手の変化技を使った動きを妨害する動きが取れる上に、「ステルスロック」と「おにび」で場を整えて後続のポケモンのお膳立てをすることができるなど、ゴウカザルならではの強さがあるとも書かれている。 TVアニメ版ではサトシのモウカザルが進化したポケモンとして登場。 声優はうえだゆうじ。 ポッチャマ [ ] 「」のロゴの隣にポッチャマと ポッチャマ No. 393 分類: ペンギンポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 4 重さ: 5. 2 特性: げきりゅう かくれ特性: まけんき 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 北国ので暮らしていて、長いが寒さを防いでいる。 泳ぎが得意で、10以上海に餌をとる。 一方で歩くことは苦手でよく転ぶ。 愛らしい外見とは裏腹にが高く、トレーナーからエサをもらうなど世話を焼かれる事を嫌い、指示を聞くことも少ないため、人間と仲良くなる事は難しい。 くさタイプの、ほのおタイプのとともに、『』で最初に貰えるポケモンの一体。 TVアニメ版にはがナナカマド研究所で最初に選んだポケモンとして登場。 声優は。 他にも劇場版『キミにきめた』ではマコトのポケモン、アニメ第7シリーズではミサキ(声 - )のポケモンとしても登場、声優はどれもヒカリのポッチヤマ同様、小桜が担当。 また、『』ではからポッチャマになってしまった男の子の主人公として登場する。 声優は。 のはポッチャマのモデルを自称している。 トウキョーでは、の浜松町移転からのX・Y発売まで、、と共にに使用されていた。 で連載されたのコーナーでは『前途洋洋・ぜんとようよう』 が、また、ことわざ大百科では『水魚の交わり・すいぎょのまじわり』 が、それぞれポッチャマを紹介するキャッチフレーズとして用いられた。 『』ではアイテム「」から出現するポケモンの一体として登場。 「なみのり」によって前方へ突進し、当たった相手諸共リングアウトを狙う。 『』ではステージ「カロスポケモンリーグ」に登場。 ポッタイシ [ ] ポッタイシ No. 394 分類: ペンギンポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 8 重さ: 23. 0 特性: げきりゅう かくれ特性: まけんき 進化前: 進化後: の進化形。 頭身が非常に低いポッチャマと比べてがっしりとした体格となった。 ポッチャマ同様プライドが高い。 どのポッタイシも自分が一番偉いと考えているらしく、他のポッタイシと群れを作ることはない。 羽根は大木をへし折るほど硬い。 その後、第26話でヒカリの幼馴染であるケンゴが使うポケモンとして登場する。 声優は。 エンペルト [ ] エンペルト No. 7 重さ: 84. 5 特性: げきりゅう かくれ特性: まけんき 進化前: 進化後: なし の進化形。 のような姿となり、非常に精悍な顔つきとなった。 体色はのような色つきで、を模したかのような、嘴が変形した三つ又の角を持つ。 この角はエンペルトにとって強さの象徴であり、リーダーである個体の角が最も大きい。 プライドが高く、それを傷つけるものは、を切り裂いても刃こぼれしない強じんかつ鋭利なので敵を真っ二つにする。 進化前とは異なり群れを作る習性を持ち、無駄な争いは好まないものの、その群れの安全を脅かす敵には容赦なく叩き潰す。 泳ぎが得意で、に匹敵する速度で泳ぐことができる。 『』ではアサギジムリーダー・ミカンが再戦時に使用する。 TVアニメ版ではのポケモンとして登場。 声優は小西克幸。 ムックル [ ] ムックル No. 3 重さ: 2. 0 特性: するどいめ かくれ特性: すてみ 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 頭の毛が跳ねている。 目立たない色合いで小さい体だが、羽ばたく力が非常に強く、鳴き声もかなり大きい。 普段は群れを作り、野山を大勢で飛び回り虫ポケモンを狙っているが、群れが大きくなると小競り合いを起こす。 TVアニメ版ではサトシのポケモンとして登場。 声優は古島清孝。 ムクバード [ ] ムクバード No. 6 重さ: 15. 5 特性: いかく かくれ特性: すてみ 進化前: 進化後: の進化形。 単体ではそこまで強くないことを自覚しており、ムックル同様複数の群れで行動し、虫ポケモンを狙い主に草原や森を生息地としている。 1匹になるとやかましく鳴く。 別のグループの群れに出くわすと、その群れを追い出そうと互いに激しい縄張り争いをする。 TVアニメ版ではサトシのポケモンとして登場。 声優は古島清孝。 ムクホーク [ ] ムクホーク No. 2 重さ: 24. 9 特性: いかく かくれ特性: すてみ 進化前: 進化後: なし の進化形。 頭のは大きく突起し、目はつぶらな瞳をしていた進化前の2種とは異なり、赤く鋭い目つきになるなど、文字通り全体的にに近いフォルムになった。 ムクホークにまで進化すると群れを作る事はなくなり、単体で行動するようになる。 翼と足の力が強く、小さなポケモンを掴んだままでも楽々と飛べる。 自分より体の大きい相手にも挑む獰猛な性格で、自分の体が傷つこうとも戦いをやめない。 『』では、主にライバルが一番手として使用している。 TVアニメ版ではサトシやなどが使用した。 ビッパ [ ] ビッパ No. 399 分類: まるねずみポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 5 重さ: 20. 丸々とした体に大きく突き出した前歯を持つ。 耳も丸く、頬や尾は丸い房が複数連なったような形状をしており、雄は尾の房の数が雌よりも多い。 その外見に似合わず、機敏に行動する。 水辺に生息し、石や木をかじることで前歯を削っている。 この前歯が育つペースは、と同じと言われている。 怪我をしたところをサトシたちに助けられた。 声優は。 ビーダル [ ] ビーダル No. 0 重さ: 31. 進化前と比べより、ビーダーらしい外見になった上にみずタイプも追加された。 まるまると太った体つきに丸く見開かれた目、突き出した前歯と、ユーモラスな風貌をしている。 その見た目とは裏腹に働き者として知られており、泥や木の幹によってを作り、川をせき止めて巣を作る。 動きは地上では非常に緩慢だが、水中ではと同等の速さで泳ぐ(ただし、ヒンバスの図鑑には「ノロマですぐ捕まる」とあり、図鑑中での表現と食い違いが見られる)。 オスの方が顔の白い部分が広い(イラストなどは主にメスの方が描かれていることが多い)。 みずタイプが追加されたことにより「なみのり」「たきのぼり」「ねっとう」といったみずタイプの技を覚えるようになった。 締め切りが迫っているにもかかわらず全く働く気を起こさなかったが、実は設計士の提供した設計図に不正があることを見抜いていたためであった。 声優は。 『』での対戦でのが「ニイガタ」のニックネームを付けたビーダルを使用しており、彼の愛用ポケモンとして活躍していた。 コロボーシ [ ] コロボーシ No. 401 分類: こおろぎポケモン タイプ: むし 高さ: 0. 3 重さ: 2. 2 特性: だっぴ かくれ特性: にげあし 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 体は丸く、茶色いを着たような模様をしている。 の先はやや太くなっており、カールしている。 触角を前後に揺らしてぶつけ合うことでに近い音を出し、その音で仲間とを取る。 6世代まで「なきごえ」や「がまん」しか覚えておらず、わざマシンや卵から孵化してでも技を覚えさせることはできない。 ただし、教え技は覚える。 コロトック [ ] コロトック No. 402 分類: こおろぎポケモン タイプ: むし 高さ: 1. 0 重さ: 25. 5 特性: むしのしらせ かくれ特性: テクニシャン 進化前: 進化後: なし コロボーシの進化形。 弦楽器のような特殊な鳴き声が特徴。 外見はコオロギというよりもに近い。 のような両腕を胸の前で交差させて、鳴き声を上げる。 TVアニメ版ではのポケモンとして登場。 コリンク [ ] コリンク No. 403 分類: せんこうポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 5 重さ: 9. 頭部にハネっ毛があり、オスとメスでほんのわずかに長さが異なる(オスのほうが長い)。 かなり序盤で手に入るポケモンである。 声優は津村まこと。 また、第88話から第91話まで、ポケモンサマースクールの女子受講生・アオイ(声 - )のポケモンとして登場している。 声優は川上とも子が担当。 ルクシオ [ ] ルクシオ No. 404 分類: でんこうポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 9 重さ: 30. コリンクに比べ若干脚の長さや体のラインが細長くなり、頭部まわりを黒い体毛が覆うようになった。 この体毛はオスとメスで若干長さが異なる(オスのほうが長い)。 さらに、前足の黄色い模様がコリンクの時より1本増え、2本となった。 群れで行動し、そのは、一撃で相手を気絶させるほどの強力な電流を流すことができる。 また、前足で仲間の身体に触れて、爪先から流す電流のリズムで仲間に気持ちを伝達する手段を持つ。 TVアニメ版では『』第109話に登場。 サトシ達とともにミオシティの地下に迷い込んだを助けた。 弱い電気で意思表示をする。 声優は。 TVアニメ版『』では、第47話からのポケモンとして登場。 声優は。 レントラー [ ] レントラー No. 405 分類: がんこうポケモン タイプ: でんき 高さ: 1. 4 重さ: 42. やを連想させるような、より動物的で攻撃的なフォルムになり、進化前のルクシオより黒い体毛に覆われた部分が多くなり、「がんこうポケモン」の名の通り、目つきがかなり鋭くなった。 その瞳は金色に光る時、壁の向こうに隠れている獲物を見つけることが出来るという。 前足のい模様は、コリンクが1本、ルクシオが2本。 そして、レントラーに進化すると3本となる。 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』ではナギサシティの・デンジが使用する。 性別はオス。 声優は小西克幸。 ナギサシティのデンジも切り札として使用する。 『』ではシトロンのポケモンとして登場し、さらに、サトシとのジム戦ではデンジと同様に切り札にしていた。 こちらの声優は。 スボミー [ ] スボミー No. 2 重さ: 1. 小さく丸い体つきをしており、頭頂部がねじれ、開花を控えたのようになっている。 体色はをしており、首元には濃い緑色の模様があり、の前掛けのようになっている。 の時期になると、頭の蕾からをばら撒き、この花粉をまともに吸うと激しいくしゃみや鼻水に見舞われる。 なお、の間は蕾を閉じている。 のと戦い勝利する。 声優は川上とも子。 ロズレイド [ ] ロズレイド No. 9 重さ: 14. 人間に近い姿になり身のこなしは並みである。 肩の辺りにのようながあり、また頭にはを模したような白い髪の毛のようなものが生えている。 両腕のの中には、が染み込んだ棘のがあり、これで「あまいかおり」に引き付けられた敵を確実に仕留める。 バラの毒は左右で種類が異なるが、2種類とも触れれば死にかけるほどの猛毒である。 『』より登場した。 ロゼリアに「ひかりのいし」を使用することで進化する。 ・ナタネが切り札として使用する他、チャンピオンのシロナや、ライバルも使用する。 『』では、タマムシシティジムリーダー・エリカが再戦時に使用する。 『X・Y』では友人のティエルノ、『オメガルビー・アルファサファイア』ではミツルがそれぞれ使用する。 『オメガルビー・アルファサファイア』でスボミーとともにホウエン図鑑に加えられている。 そのほか、、、のポケモンとして登場している。 ズガイドス [ ] ズガイドス No. 408 分類: ずつきポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 9 重さ: 31. 5 特性: かたやぶり かくれ特性: ちからずく 進化前: なし 進化後: 古代に生息していたポケモンで、現在はとして出土される。 皮膚の色は濃い灰色であり、前頭部と背面から臀部が青色で、皮膚の色の境目はギザギザ模様となっている。 頭部が大型に発達しており、がのように硬く、側頭部と後頭部に刺状の角を持つのような姿である。 のような化石から復活した。 遠い昔、「ずつき」によって獲物を仕留めていた。 『』で初登場。 『ダイヤモンド』の地下世界において採掘できる「ずがいのカセキ」をクロガネシティの石炭博物館で復元させることで入手できる。 のヒョウタが最後の切り札として使用する。 TVアニメ版ではゲーム同様クロガネジムのジムリーダー・ヒョウタの三番手として登場する。 声優はうえだゆうじ。 ラムパルド [ ] ラムパルド No. 409 分類: ずつきポケモン タイプ: いわ 高さ: 1. 6 重さ: 102. 5 特性: かたやぶり かくれ特性: ちからずく 進化前: 進化後: なし が進化したことで、刺状の角の本数が格段に増え、にも刺が生えた他、後頭部の2対の角が大きく突起している。 目は赤く染まっており、進化前のズガイドスに比べて攻撃的な外見になっている。 性質も性であり、の木々などの障害物を薙ぎ倒して獲物を捕らえる凶暴な性格をもしている。 また、のように固いはズガイドス時代から先端が大きく伸び、なんとその厚さはおよそ300になるという。 その強烈な頭突きは破壊力抜群で、頑丈極まりないものなどあらゆる物を一撃で粉砕し、高層を破壊したという報告例があったほど。 その一方で、極端に分厚過ぎることが災いし、の発達が阻害されてしまったとされている。 『』のクロガネジムリーダー・ヒョウタ、『』のニビジムリーダー・タケシがそれぞれ再戦時に使用する。 声優は。 タテトプス [ ] タテトプス No. 5 重さ: 57. 0 特性: がんじょう かくれ特性: ぼうおん 進化前: なし 進化後: したとされるポケモンで、が発見されている。 角を持たない小型ののような姿をしており、皮膚は。 脚部の前面にはの役割をすると思われる、縦長に発達した灰色の器官が存在する。 顔面は濃灰色の盾状であり、その皮膚は非常に頑丈。 顔面の硬さに頼っているのか、背後からの攻撃には弱い。 『』で初登場。 『パール』の地下世界において採掘できる「たてのカセキ」をクロガネシティの研究所で復元させることで入手できる。 とある人物の依頼を受けたハンターJに執拗に狙われ、シゲルやサトシたちに守られることになる。 声優は三木眞一郎、うえだゆうじ、古島清孝。 トリデプス [ ] トリデプス No. 3 重さ: 149. 5 特性: がんじょう かくれ特性: ぼうおん 進化前: 進化後: なし の進化形。 更にに近い体格になる。 進化したことによりタテトプスよりも体がごつくなり、黒いエリもより強固に発達した。 鳴き声の最後の方で、をたたき合ったような音がする。 とは対照的に、草や木の実を食べる大人しい性格。 真正面からの攻撃に対して非常に強固な防御力を誇り、敵に襲われると顔を外側に向けて仲間と円陣を組み、その輪の内側に子供を隠し守る。 ただし上下や左右、後ろからの攻撃には弱い。 『』ではミオシティ・トウガンが使ってくる。 ミオシティジムジムリーダーのの使用ポケモンである。 声優は。 ミノムッチ [ ] ミノムッチ No. 412 分類: みのむしポケモン タイプ: むし 高さ: 0. 2 重さ: 3. 4 特性: だっぴ かくれ特性: ぼうじん 進化前: なし 進化後: 本文参照 のような姿をしたポケモン。 体長0. 2と、ポケモンとしては小さい部類に入る。 黒い体をしており、突き出した口を持つ。 頭部はとぐろを巻いたような形状をしている。 から身を守るため、小枝や落ち葉といった身近なもので蓑を作り、身に纏うが、場所によっては違うもので間に合わせる。 『』より登場。 「あまいミツ」を木に塗ることで出現することがある。 野生での出現時、及び戦闘終了時の地形によって姿を変える。 『ダイヤモンド・パール』では以下の3種類の姿が存在する。 くさきのミノ 森や草むらではこの姿となる。 緑色のを纏った姿をしている。 すなちのミノ 山や砂漠や洞窟ではこの姿となる。 所々に石のちりばめられた砂埃に覆われた姿となる。 ゴミのミノ 道路や街中、屋内ではこの姿となる。 の綿ぼこりのようなミノを纏った姿となる。 ミノからは細長い針金のようなものが突き出している。 第30話ではあまいミツの匂いに誘われてやって来たオスのミノムッチをトレジャーハンターのモミがゲットし、との戦闘中にに進化した。 ミノマダム [ ] ミノマダム No. 5 重さ: 6. 5 特性: きけんよち かくれ特性: ぼうじん 進化前: 進化後: なし の進化形。 コートを纏ったような形状の、ぱっちりとした目、高い鼻のような口と、女性的な印象が強調されている。 ミノムッチの時に身に纏っていた蓑は体の一部となっており、これは一生脱ぐことがないという。 実は、翅の生えない点も蓑を脱ぐことのない点も、雌のの特徴である。 『』より登場。 進化前のミノムッチの姿によって姿やタイプ、能力の異なるミノマダムに進化し、それぞれの個体は図鑑で別のポケモンとしてカウントされている。 くさきのミノ むし・くさタイプ。 白い花の付いた、緑色の蓑を纏った姿となる。 すなちのミノ むし・じめんタイプ。 砂ぼこりのような蓑を纏った姿となり、頭部からは石が連なったような形状の触角らしきものが伸びる。 ゴミのミノ むし・はがねタイプ。 ピンク色の綿ぼこりのような蓑を纏った姿となる。 3種全てのミノのミノマダムが登場した。 ガーメイル [ ] ガーメイル No. 9 重さ: 23. 3 特性: むしのしらせ かくれ特性: いろめがね 進化前: 進化後: なし の進化形。 くすんだ黄色の翅と短い手足、突き出した口を持つ、蛾のような姿をしたポケモン。 花の蜜を好み、の集めた蜜を奪い取ることもあるという。 『』より登場。 とは異なり、ミノムッチのミノの種類が進化後の能力に影響を及ぼすことはない。 モミが捕獲したミノムッチが進化した。 「恐ろしくあまいミツ」を探し当てる能力を持つ。 声優は川上とも子。 ミツハニー [ ] ミツハニー No. 3 重さ: 5. 雌のみ真ん中の蜂に赤い模様がある。 ビークインの為に花の蜜をせっせと棲家に集めている。 夜中に睡眠を取る時は、大量のミツハニーが重なり蜂の巣の巨大な壁状になってから眠る。 この時の姿を「ミツハニーウォール」と呼ばれる。 時々、同様の花の蜜を好むに集めた花の蜜を横取りされることもある。 『あまいミツ』を塗った木に出現する。 進化するとになるのだが、ビークインは女王蜂ということもあり、雌のミツハニーしか進化できない。 ビークイン [ ] ビークイン No. 2 重さ: 38. 5 特性: プレッシャー かくれ特性: きんちょうかん 進化前: 進化後: なし 雌のの進化形でのような姿をしたポケモン。 腹部と一体化したをぶら下げたような体形が特徴。 ミツハニーの群れの中に1匹のみ存在する。 配下にを多数引き連れて行動し、幼虫(ビークインの卵からはミツハニーが産まれるため、「」は間違っているが、他に当てはまる言葉がないため、「幼虫」としている。 進化の際に本体から分離したもの、或いはミツハニーに成長する前のものだと思われる)に与える餌を集めさせる。 また戦闘においてもミツハニーを指揮し統率のとれた集団戦法で戦う。 専用技として「こうげきしれい」「ぼうぎょしれい」「かいふくしれい」(『ソード・シールド』では使用不能)を覚える。 『ダイヤモンド・パール』では四天王のリョウが使用し、『』ではヒワダジムリーダーのツクシも再戦時に使用している。 ハクタイのもりにある琥珀の城で、おそろしく甘いミツを巣の中に蓄えている。 パチリス [ ] パチリス No. 417 分類: でんきりすポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 4 重さ: 3. 体色は白く、耳の部分と、額から背中を通り大きな尻尾の先まで走るラインは水色に近い。 この額の部分の模様の長さはオスとメスで違いがあり、オスの方が模様が若干長い。 やなどと同様に、頬に「電気袋」と呼ばれるを持つ。 尻尾の先はでトゲのように逆立ち、これをのように使って繰り出すでんきの攻撃を得意とする。 樹上で生活し、静電気が溜まった毛玉を好物の木の実とともに幹の穴に隠す習性を持つ。 声優は。 ブイゼル [ ] ブイゼル No. 418 分類: うみイタチポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 7 重さ: 29. 5 特性: すいすい かくれ特性: みずのベール 進化前: なし 進化後: オレンジ色ののような姿をしたポケモン。 首の周りの浮き袋に空気を溜め込み、のように膨らませて水面に浮かぶ。 前脚には魚ののような器官も持つ。 尾が二股に分かれており、のように回転させて泳ぐ。 声優は古島清孝。 劇場版では公開の『』に、ゲームに先行して登場している。 声優は阪口大助。 フローゼル [ ] フローゼル No. 419 分類: うみイタチポケモン タイプ: みず 高さ: 1. 1 重さ: 33. 5 特性: すいすい かくれ特性: みずのベール 進化前: 進化後: なし の進化形。 首の浮き袋が体格と共にさらに発達し、腰のあたりまで伸びる。 港や漁師町、砂浜などで溺れた人を救う水難救助の手伝いをしている。 ノモセジム・マキシが使用するほか、プレイヤーが最初に以外を選んだ場合はライバルも使用する。 『』ではジムリーダーのも再戦時に使用する。 ポケモンレンジャーのハジメにキャプチャされ、川を泳いだ。 また、第83話ではノモセジムジムリーダー・マキシの切り札として登場。 マキシ曰く「オレ様のフローゼルは最強の水ポケモン」。 声優は小西克幸。 チェリンボ [ ] チェリンボ No. 420 分類: さくらんぼポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 4 重さ: 3. 3 特性: ようりょくそ かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 大小2つの玉が連なっており、それぞれに顔を持つ。 小さい方の玉には進化に必要とされる栄養分が蓄えられており、玉が萎むと進化が近くなる。 他方の玉はとても甘いので、やに啄まれることがある。 赤ければ赤いほど甘くておいしく、おやつ代わりにされることもある。 『』で初登場。 甘い香りのする木に「あまいミツ」を塗ると出現することがある。 ハクタイシティの、ナタネも使用する。 TVアニメ版ではゲーム版と同じく、ジムリーダーのナタネが使用するポケモンとして登場。 声優は西村ちなみ。 チェリム [ ] チェリム No. 421 分類: サクラポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 5 重さ: 9. 3 特性: フラワーギフト かくれ特性: なし 進化前: 進化後: なし の進化形。 ののような姿をしており、にはのような形のを思わせる玉が2つ付いている。 普段は紫色のの姿をして耐え忍んでおり、晴天時にはそれまでのを晴らすかのように花開くという。 蕾の姿は ネガフォルム、花が開いた姿は ポジフォルムと呼ばれる。 『』で新たに登場したポケモン。 ゲーム中のグラフィックは基本的にネガフォルムであり、戦闘中に技「にほんばれ」などで「ひざしが つよい」状態になるとポジフォルムに変化する。 特性や技構成を考えても晴れ状態との相性は抜群。 カラナクシ [ ] カラナクシ No. 422 分類: ウミウシポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 3 重さ: 6. 生息地によって異なる姿を持ち、では体色がで頭に瘤、背中にのような突起を持つもの、体色がで後ろに伸びる角を持ち、背中にのような突起を持つものの2種類が確認され、ピンク色のものは「にしのうみ」、水色のものは「ひがしのうみ」の呼称が使用される。 これらの変化は餌の違いによるものとされている。 『』で初登場。 テンガンざんより西では「にしのうみ」東では「ひがしのうみ」が出現する。 声優は林原めぐみ。 トリトドン [ ] トリトドン No. 9 重さ: 29. 分類のとおりのような姿をしたポケモンで、生息地によって異なる姿を持ち、では体色がで横に広がったを持ち、背中に瘤状の突起を持つもの(にしのうみ)と、体色がで後ろに伸びる角を持ち、背中にのような突起を持つもの(ひがしのうみ)の2種類が確認されている。 大昔は背中に殻を持っていたが、現代では失っている。 体には骨が存在せず、高い再生能力を持つ。 天敵に襲われた時は紫色の液体を体から出して逃げる。 を主食としており、地上に現れる理由は不明。 『』より登場。 シンオウ地方のチャンピオン、シロナもこのポケモンを使用する(プラチナでは使用せず、代わりにを使用する)。 『ダイヤモンド・パール』では彼女に限らず、バトルタワー等を除けばゲーム中のトレーナーが使用するカラナクシ、およびトリトドンは全てひがしのうみであったが、『』からはにしのうみを使うものもいる。 『サン・ムーン』ではしまクイーンのハプウがひがしのうみの個体を使用する(ハプウに限らず、アローラ地方のカラナクシおよびトリトドンはすべてひがしのうみ)。 エテボース [ ] エテボース No. 424 分類: おながポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 2 重さ: 20. 両手はほとんど使わなくなり、尻尾できのみの殻を上手に剥いて食べる。 複数の群れで行動し、エテボース同士で尻尾を繋ぎ合せて、その中に友情の印としての輪を作り出す。 が「ダブルアタック」を覚えている状態でレベルアップすると進化する。 『』では、ナギサシティのデンジが、でんきタイプのジムリーダーながらも使用する(『プラチナ』ではに変更されているため、メンバーに入っていない)。 『』ではジョウト図鑑に加えられており、全国図鑑入手前に手に入れることができる。 TVアニメ版ではヒカリのポケモンとして登場。 声優は。 フワンテ [ ] フワンテ No. 4 重さ: 1. 紐のような手を掴んだ子供をあの世へ連れて行こうとするが、体重は1. 2kgと軽いため逆に引っ張られ振り回されてしまうという。 口元は状にを張られているように見えるが、偽物らしく、一応口を開けられる。 内部には魂が蓄えられており、破裂すると叫び声が響き渡る。 『』より登場。 にのみ「たにまのはつでんしょ」の前に現れ、話しかけることで戦闘となる。 そのほか、第76話では、「レストラン七つ星」のチナツが使用し、第93話ではヨスガシティジムリーダーのメリッサが使用した。 フワライド [ ] フワライド No. 2 重さ: 15. のような姿のフワンテからのような姿となり、体長もフワンテの約3倍となる。 日中はただただ浮かんでいるが、夕暮れ時になると群れをなして何処かへと飛び去って行くとされる。 人やポケモンを乗せて飛んでいくこともあるが、風に流されていくだけなのでどこへいくのかは分からない。 フワンテ同様、口はテープで止められているわけではなく、ただの模様である。 『』より登場。 ヨスガシティの・メリッサやポケモンリーグの四天王・オーバが使用する。 『』ではエンジュシティジムリーダーのマツバも再戦時に使用。 『』ではのポケモンリーグ四天王・シキミが再戦時に使用し、『ブラック2・ホワイト2』ではに代わって初戦時から使用する。 他には『オメガルビー・アルファサファイア』の四天王フヨウや『サン・ムーン』のキャプテン兼四天王のアセロラが使用する。 声優は。 ミミロル [ ] ミミロル No. 427 分類: うさぎポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 4 重さ: 5. 危険を感じ取ると両耳を立てて警戒し、寒い夜は毛皮に顔をうずめて寝るという。 丸めた耳を勢いよく伸ばすと、大人でも気絶するほどのパンチのような破壊力を持つ。 TVアニメ版ではヒカリのポケモンとして登場。 公式アニメ『ポケモンパペット劇場 パペモン』では第2話に登場。 トレーナーに不満を抱いており、ヤドンとシェルダーにどういうトレーナーが自分に相応しいのか相談する。 ミミロップ [ ] ミミロップ No. 428 分類: うさぎポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 2 重さ: 33. ウサギののような姿をしている。 2頭身のミミロルから一転し、両耳・四肢が長く伸び、長身かつスリムな人間の女性に似た体型へと変化する。 体毛は、腰周りでは薄くなり、頭部と腕と脚部にそれぞれ眉毛とリストバンドとブーツのように生えている。 1年に2回換毛期を迎え、寒い季節の毛はとても柔らかく上質なものとなる。 警戒心が強い気質で、危険を感じると耳で体を包み、軽やかに飛び跳ねて逃げ去ってしまう。 特に耳を触られることには非常にデリケートで、優しく丁寧に触らなければ蹴りつけられてしまう。 また潔癖症で、チャームポイントである耳先の毛の手入れを怠らない習性がある。 『』より登場。 が十分になついた状態でレベルアップすることで進化する。 『ダイヤモンド・パール』ではシンオウ地方のポケモンリーグ四天王・オーバがほのおタイプ専門であるにも関わらず使用してくる。 『』以降では、「メガミミロップ」へとメガシンカを遂げる。 メガミミロップ 体型は若干スリムになり、膝から下は破れた黒タイツのようなものに覆われており、耳は細長く変わる。 メガシンカによって野生の闘争本能が覚醒し、警戒心の強かったメガシンカ前から一転して好戦的な気質に変化する。 デリケートだった耳も振り回して打撃に使うようになり、分厚い鉄板さえもねじ曲げるほどの威力を発揮する。 メガシンカによってタイプは格闘が新たに付加され、特性は「きもったま」に変化。 能力は「こうげき」「すばやさ」が大きく上昇する。 元々数多く覚えるノーマル・格闘技を生かしやすくなり、メガシンカ前より突破力に秀でる。 この特性を利用して弱点がないヤミラミさえもゴーストタイプを無視してかくとう技でバツグンにしてしまえる。 ムウマージ [ ] ムウマージ No. 429 分類: マジカルポケモン タイプ: ゴースト 高さ: 0. 9 重さ: 4. 4 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: 進化後: なし の進化形。 をかぶったあるいはのような容姿をしており、を唱えているかのような鳴き声を発する。 鳴き声を聞いた相手はやにみまわれて苦しむが、幸せになることも。 『』から登場したアイテム「やみのいし」をムウマに使うことで進化する。 ヨスガジムの、メリッサが切り札として使用する。 他では『』のジムリーダー・マツバ、『ブラック2・ホワイト2』の四天王シキミ、および『オメガルビー・アルファサファイア』の四天王フヨウがそれぞれ再戦時に使用し、『サン・ムーン』ではエーテル財団代表のルザミーネが使用する。 ポケモンセンターを探して道に迷ったサトシたちを「あやしいひかり」で幻覚の世界へ誘い込んだ。 そのほか、ジムリーダーのメリッサやノゾミが使用している。 ドンカラス [ ] ドンカラス No. 9 重さ: 27. ヤミカラスと同じくカラスのような姿をしているが胸部がせり出し、首筋から胸元にかけて白いあご鬚を思わせる毛に覆われ、貫禄が増した姿となる。 尻尾以外の全身が黒い羽毛に覆われており、黒いを被ったような形状の頭部を持つ。 尻尾と羽の内側はをしており、尻尾は模様とあいまって赤い花束のようにも見える。 昼は餌等の調達をヤミカラスに任せてをし、夜になると活動を始め、たくさんのヤミカラスを引き連れて群れをつくる。 子分のヤミカラスの失敗、裏切りは決して許さず、逃げても執拗に追い詰め、処分する冷酷な性格である。 しかしこれは群れの秩序を守るためと言われている。 『』で初登場。 に「やみのいし」を使用することで進化する。 ゲーム中に登場する悪の組織・ギンガ団のボス、アカギもこのポケモンを使用する。 『』では強化後のキキョウジムリーダー・ハヤトと四天王・カリンが手持ちポケモンとして使用する。 『ブラック2・ホワイト2』では四天王ギーマが再戦時に、『X・Y』ではフレア団ボスのフラダリが2戦目以降に、『サン・ムーン』ではしまキングのクチナシがそれぞれ使用する。 ポケモンバトルレボリューションではダメージを受けた時やひん死になった時などに頭部の部分を帽子のように直すしぐさをする。 TVアニメ版ではシンジの手持ちポケモンとして登場。 声優は阪口大助。 ニャルマー [ ] ニャルマー No. 431 分類: ねこかぶりポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 5 重さ: 3. 鋭い目つきでにらまれると軽い催眠状態になってしまう。 気まぐれな性格で、気に入らないと爪を立ててくるが、たまに喉をならして甘えてくることもある。 『』で初登場。 『パール』でのみ捕まえることのできるポケモンで、ギンガ団のしたっぱの手持ちに多用されている。 TVアニメ版ではノゾミのポケモンとして登場(声優:)。 またヒカリの母親・アヤコも手持ちとしている(声優:西村ちなみ)。 ブニャット [ ] ブニャット No. 432 分類: とらねこポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 0 重さ: 43. 進化前に比べて体格が大きくなり、まるまると太ったのようになった。 しかしそれはしっぽでウエストをぎゅっとしぼっているためで、体を大きく見せて相手を威圧するためである。 他のポケモンのすみかに堂々と入り込んで自分の寝床にしてしまうずうずうしい性格。 『ダイヤモンド・パール』で初登場。 『パール』でのみ捕まえることのできるポケモンで、222番道路などに登場するほか、ギンガ団の幹部マーズが手持ちとして使用している。 性別はオス。 声優は古島清孝。 性別はオス。 声優は。 リーシャン [ ] リーシャン No. 433 分類: すずポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 2 重さ: 0. 6 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: の形をしている、の進化前のポケモン。 小さな手足を持ち、後頭部に太いがある。 喉奥には丸い玉が存在し、これを震わせることによって高い周波数を発する鳴き声を上げ、相手の耳を聞こえなくさせる。 宙に浮遊し、跳ねるたびに音を出す。 や等と同じく、ポケモンの中では身長が低い部類に入る。 スカンプー [ ] スカンプー No. 4 重さ: 19. お尻から鼻が曲がるほど強烈にくさいを飛ばして身を守る。 この液体のにおいは2圏内にいるどく/はがねタイプの少なくともどちらか片方でも持たないポケモンの殆ど全員がそこから逃げ出すほどであり、24消えないほど強いものである。 『』のうち『ダイヤモンド』のみ出現するほか、ギンガ団のしたっぱが手持ちとして多用している。 スカタンク [ ] スカタンク No. 0 重さ: 38. スカンプーとは異なり、の先からくさいをとばす。 この液体はお腹での熟成期間が長いほどくさいものとなり、最大50先まで届く。 尻尾の先端がちょうど前髪のようになっている。 『』のうち『ダイヤモンド』にのみ出現するほか、ギンガ団の幹部のジュピターが手持ちとして使用している。 『』では四天王のキョウ(強化後)が先発として使用する。 声優は阪口大助。 ドーミラー [ ] ドーミラー No. 5 重さ: 60. 写真で撮影しても何も写らず、体の構造が不明なポケモンである。 また、からドーミラーに形状がよく似たが出土しているが、関連性は不明だという。 背中にはのような模様が描かれている。 進化後のと並んでふゆう持ちで他の特性を持っているポケモン。 『ダイヤモンド・パール』より登場。 ミオシティの・トウガンやギンガ団のしたっぱや幹部が使用する。 遺跡の警備員を「さいみんじゅつ」で眠らせた。 声優は古島清孝。 ドータクン [ ] ドータクン No. 3 重さ: 187. 目は赤く、発光・点滅している。 進化前とともに、背面にのような文様がある。 空間に穴を開け、別世界からを呼び起こす力を持つ。 その能力から、かつては同様にの神様としてされていた。 2000年間地中で眠っていたドータクンが工事現場で発見され、ニュースになったことがある。 『』より登場。 四天王の一人・ゴヨウが使用するほか、『プラチナ』ではギンガ団幹部のマーズとジュピター(どちらもハードマウンテンにて)が使用する。 『』ではアサギジムリーダーのミカンと、四天王のイツキがそれぞれ再戦時に使用する。 『』では四天王のカトレアが再戦時に使用する。 声優は石塚運昇。 ウソハチ [ ] ウソハチ No. 438 分類: ぼんさいポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 5 重さ: 15. そのため、いつも泣いているようにも見える。 「ぼんさいポケモン」という分類の通り、のような下半身に上半身がすっぽり覆ったような外見をしている。 『』から登場したポケモンだが、初登場は『』である。 ただし、GBA版ソフトにウソハチのデータが入っていないため、本作で使用できてもGBA版ソフトに送ることはできなかった。 TVアニメ版や劇場版でも『ダイヤモンド・パール』に先駆けて登場した。 先に登場したのは劇場版『』で、声優はのが演じた。 TVアニメ版では『』にての手持ちポケモンとなった。 この場合の声優は阪口大助。 『』ではアイテム「」から出現するポケモンの一体として登場。 その辺をただ歩くだけだが、「箱」や「タル」のように抱えて持ち運ぶことができ、投げると当たった敵に強烈な「たいあたり」を食らわす。 いわタイプ故に重く、持っているファイターは機動力が大きく制限される。 マネネ [ ] マネネ No. 6 重さ: 13. の進化前のポケモンで、相手の動きを真似する習性を持ち、相手を惑わせて逃げるためと考えられている。 『ダイヤモンド・パール』で登場したポケモンだが、TVアニメ版、劇場版はそれに先駆け、『ルビー・サファイア』に相当する『』、劇場版は『』で初登場した。 TVアニメ版では前述の映画の後にだがロケット団のの手持ちポケモンとなっている。 声優は大谷育江だが、大谷が2006年1月より仕事を休業したため、に変更された。 『』からは、フェアリータイプが新たに追加された。 ピンプク [ ] ピンプク No. 440 分類: ままごとポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 6 重さ: 24. ラッキーをそのまま小柄にしたような容姿をしており、にそっくりな丸いを持っている。 また好きな相手に石を渡すこともある。 ラッキーやに「こううんのおこう」を持たせて育て屋に預けると、ピンプクのタマゴを発見することがある。 「まんまるいし」というアイテムを持たせて、朝か昼にレベルアップするとラッキーに進化する。 『』のシナリオではヨスガシティにいる男性からタマゴを貰い、そこから孵して入手することも可能。 TVアニメ版ではタケシのポケモンとして登場、このピンプクは小さいながらもものすごい怪力の持ち主。 声優は伊東みやこ。 脚注 [ ]• ポケモンだいすきクラブ 2017. 06(2018年2月9日閲覧)• 、 [ ] - 2012年10月24日の読売新聞・朝刊• 、 [ ] - 2009年03月17日の読売新聞・朝刊• なお、再戦ではモンジャラから進化した形でモジャンボが最高レベル(Lv. 60)となっているが、ここではロズレイド(Lv. 55)が事実上の切り札、いわゆる「賞金首」として扱われている。

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チェリンボ 進化

本項では全896種のうち、『』から登場し、シリーズ共通のにおいて387から440までの番号を付与されている種を掲載する。 目次 [ ] No. 名前 387 388 389 390 391 392 393 394 395 396 No. 名前 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 No. 名前 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 No. 名前 417 418 419 420 421 422 423 424 425 426 No. 名前 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 No. 名前 437 438 439 440 ナエトル [ ] ナエトル No. 387 分類: わかばポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 4 重さ: 10. 2 特性: しんりょく かくれ特性: シェルアーマー 進化前: なし 進化後: 全身が黒澄んで緑色になっている、のような姿をしたポケモン。 同じカメがモチーフのとは違い4足歩行で歩く。 頭の葉っぱと、背中の土が固くなってできたが特徴。 水を飲むと甲羅は硬くなり、触ってみてほどよく湿っていればそのナエトルは健康。 頭の葉っぱが目印だが、喉が渇くと頭の葉っぱがしおれてしまう。 生きていくには他のポケモン以上に水が必要なために、湖の辺で暮らしている。 全身でをしてを作るという。 炎タイプの、水タイプのとともに、『』で最初にもらうポケモンの1匹。 ハクタイシティの・ナタネや、同ジムトレーナーの一人も使用する。 TVアニメ版ではやハクタイシティのナタネのポケモンとして登場。 ハヤシガメ [ ] ハヤシガメ No. 388 分類: こだちポケモン タイプ: くさ 高さ: 1. 1 重さ: 97. 0 特性: しんりょく かくれ特性: シェルアーマー 進化前: 進化後: の進化形。 ナエトルに比べて体型が大きくなり、土が固まってできた甲羅にはが茂っている。 この樹木には実がなり、その実をついばみにやってくるポケモンもいる。 森の中の水辺で暮らしており、昼間は森の外に出て背中の木に光を当てている。 森の中できれいな湧き水が出る自分だけの場所を持っており、仲間のポケモンを背中に乗せて運ぶ。 TVアニメ版ではサトシのポケモンとして登場。 声優は。 ドダイトス [ ] ドダイトス No. 2 重さ: 310. 0 特性: しんりょく かくれ特性: シェルアーマー 進化前: 進化後: なし の進化形。 やに似た体格をしており、見た目は巨大なのに樹が生え、小さならしきものを乗せた姿をしている。 そのため群れで移動すると、まるで森が移動しているかのように見える。 その背中には小さなポケモンが巣を作って住み着き、そのまま一生を全うするポケモンもいるほど。 その特徴から大昔の人々は、大地の下には巨大なドダイトスがいると想像していた。 TVアニメ版ではサトシやがドダイトスを使用した。 劇場版では『』にカツミ(声 - )のポケモンとして登場。 声優は特別出演した山本と同じくロバートのメンバーの。 実写映画『』では研究所のポケモンとして登場。 通常サイズのみならず、数10メートルもある巨大サイズなものもいた。 ヒコザル [ ] ポケモンセンターナゴヤ2代目店舗(2008年8月撮影)にいるヒコザル ヒコザル No. 390 分類: こざるポケモン タイプ: ほのお 高さ: 0. 5 重さ: 6. 2 特性: もうか かくれ特性: てつのこぶし 進化前: なし 進化後: 小さなのような姿をしたポケモン。 腹には渦を巻いたような模様がある。 尾に火が灯っており、これは体内で生成されたガスが燃えているもので、雨に当たった程度では消えることがない。 断崖絶壁に生息すると言われている。 小さい体ならではの身軽な動きで、どんな険しい道でも難なく登る。 寝るときは尾の火を消して眠る。 『』より登場。 くさタイプの・みずタイプのとともに、最初に入手できるポケモンの1匹。 TVアニメ版ではシンジのポケモンとして登場するが、後に逃がされてサトシの手持ちとなった。 声優は。 『』内アニメ『』では探検隊に憧れるポケモンとして登場。 とともに「ポケダンズ」を結成し、長い冒険の果てに闇のとの戦いに挑む。 声優は。 アメリカから来た女の子で、頭にリボンをつけているのが特徴。 かえんほうしゃが使える。 声優は。 ナゴヤではのリニューアル以降、ヒコザルがロゴマークのうちの1体として使用されている。 モウカザル [ ] モウカザル No. 9 重さ: 22. 0 特性: もうか かくれ特性: てつのこぶし 進化前: 進化後: の進化形。 額には眉毛が繋がったかのような青い隈取りができ、腕には黄色の輪がはまったかのような模様がある。 長く伸びた尾の先端には炎が灯っている。 青い隈取りと尻尾の炎が鮮やかなほど、群れの中で地位が高い。 これは武器として使用される他、炎を長く伸ばして体を大きく見せ、外敵を威嚇する際にも用いられる。 尻尾の炎の勢いをコントロールしてこれらの用途で使用する事で、自分の得意な間合いを保ち、天井や壁を利用した空中殺法で戦う。 TVアニメ版では『』第88話にて、アオイがポケモンサマースクールで借りたポケモンとして登場。 声優は。 また、サトシのヒコザルもモウカザルに進化した。 こちらの声優は。 ゴウカザル [ ] ゴウカザル No. 2 重さ: 55. 0 特性: もうか かくれ特性: てつのこぶし 進化前: 進化後: なし の進化形。 に登場するのような姿をしており、胴には緊箍児(きんこじ、孫悟空の頭にはめられた金の輪)のような意匠が見られる。 頭部にはが燃え盛っており、その炎のような激しい性格を持つ。 また、その炎は一生消えることがないという。 俊敏さに優れ、炎をまとった両手両足を駆使した、独特の格闘戦を得意とする。 『』より登場。 ポケモンリーグ四天王のオーバが使用する。 また、プレイヤーが最初にを選択した場合はライバルも使用する。 物理攻撃と特殊攻撃の両方に優れたステータスを持つため第四世代では高い人気と実力を誇ったが、になってからは同じタイプを持ち尚且つメガシンカを成し遂げたに圧倒された。 2018年1月にはポケモンだいすきクラブの寄稿記事にはバシャーモと比べて見劣りするという認識が一般的であるという趣旨の記述があるが、その一方で「とんぼがえり」による交代戦術や「ちょうはつ」や「アンコール」などで相手の変化技を使った動きを妨害する動きが取れる上に、「ステルスロック」と「おにび」で場を整えて後続のポケモンのお膳立てをすることができるなど、ゴウカザルならではの強さがあるとも書かれている。 TVアニメ版ではサトシのモウカザルが進化したポケモンとして登場。 声優はうえだゆうじ。 ポッチャマ [ ] 「」のロゴの隣にポッチャマと ポッチャマ No. 393 分類: ペンギンポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 4 重さ: 5. 2 特性: げきりゅう かくれ特性: まけんき 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 北国ので暮らしていて、長いが寒さを防いでいる。 泳ぎが得意で、10以上海に餌をとる。 一方で歩くことは苦手でよく転ぶ。 愛らしい外見とは裏腹にが高く、トレーナーからエサをもらうなど世話を焼かれる事を嫌い、指示を聞くことも少ないため、人間と仲良くなる事は難しい。 くさタイプの、ほのおタイプのとともに、『』で最初に貰えるポケモンの一体。 TVアニメ版にはがナナカマド研究所で最初に選んだポケモンとして登場。 声優は。 他にも劇場版『キミにきめた』ではマコトのポケモン、アニメ第7シリーズではミサキ(声 - )のポケモンとしても登場、声優はどれもヒカリのポッチヤマ同様、小桜が担当。 また、『』ではからポッチャマになってしまった男の子の主人公として登場する。 声優は。 のはポッチャマのモデルを自称している。 トウキョーでは、の浜松町移転からのX・Y発売まで、、と共にに使用されていた。 で連載されたのコーナーでは『前途洋洋・ぜんとようよう』 が、また、ことわざ大百科では『水魚の交わり・すいぎょのまじわり』 が、それぞれポッチャマを紹介するキャッチフレーズとして用いられた。 『』ではアイテム「」から出現するポケモンの一体として登場。 「なみのり」によって前方へ突進し、当たった相手諸共リングアウトを狙う。 『』ではステージ「カロスポケモンリーグ」に登場。 ポッタイシ [ ] ポッタイシ No. 394 分類: ペンギンポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 8 重さ: 23. 0 特性: げきりゅう かくれ特性: まけんき 進化前: 進化後: の進化形。 頭身が非常に低いポッチャマと比べてがっしりとした体格となった。 ポッチャマ同様プライドが高い。 どのポッタイシも自分が一番偉いと考えているらしく、他のポッタイシと群れを作ることはない。 羽根は大木をへし折るほど硬い。 その後、第26話でヒカリの幼馴染であるケンゴが使うポケモンとして登場する。 声優は。 エンペルト [ ] エンペルト No. 7 重さ: 84. 5 特性: げきりゅう かくれ特性: まけんき 進化前: 進化後: なし の進化形。 のような姿となり、非常に精悍な顔つきとなった。 体色はのような色つきで、を模したかのような、嘴が変形した三つ又の角を持つ。 この角はエンペルトにとって強さの象徴であり、リーダーである個体の角が最も大きい。 プライドが高く、それを傷つけるものは、を切り裂いても刃こぼれしない強じんかつ鋭利なので敵を真っ二つにする。 進化前とは異なり群れを作る習性を持ち、無駄な争いは好まないものの、その群れの安全を脅かす敵には容赦なく叩き潰す。 泳ぎが得意で、に匹敵する速度で泳ぐことができる。 『』ではアサギジムリーダー・ミカンが再戦時に使用する。 TVアニメ版ではのポケモンとして登場。 声優は小西克幸。 ムックル [ ] ムックル No. 3 重さ: 2. 0 特性: するどいめ かくれ特性: すてみ 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 頭の毛が跳ねている。 目立たない色合いで小さい体だが、羽ばたく力が非常に強く、鳴き声もかなり大きい。 普段は群れを作り、野山を大勢で飛び回り虫ポケモンを狙っているが、群れが大きくなると小競り合いを起こす。 TVアニメ版ではサトシのポケモンとして登場。 声優は古島清孝。 ムクバード [ ] ムクバード No. 6 重さ: 15. 5 特性: いかく かくれ特性: すてみ 進化前: 進化後: の進化形。 単体ではそこまで強くないことを自覚しており、ムックル同様複数の群れで行動し、虫ポケモンを狙い主に草原や森を生息地としている。 1匹になるとやかましく鳴く。 別のグループの群れに出くわすと、その群れを追い出そうと互いに激しい縄張り争いをする。 TVアニメ版ではサトシのポケモンとして登場。 声優は古島清孝。 ムクホーク [ ] ムクホーク No. 2 重さ: 24. 9 特性: いかく かくれ特性: すてみ 進化前: 進化後: なし の進化形。 頭のは大きく突起し、目はつぶらな瞳をしていた進化前の2種とは異なり、赤く鋭い目つきになるなど、文字通り全体的にに近いフォルムになった。 ムクホークにまで進化すると群れを作る事はなくなり、単体で行動するようになる。 翼と足の力が強く、小さなポケモンを掴んだままでも楽々と飛べる。 自分より体の大きい相手にも挑む獰猛な性格で、自分の体が傷つこうとも戦いをやめない。 『』では、主にライバルが一番手として使用している。 TVアニメ版ではサトシやなどが使用した。 ビッパ [ ] ビッパ No. 399 分類: まるねずみポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 5 重さ: 20. 丸々とした体に大きく突き出した前歯を持つ。 耳も丸く、頬や尾は丸い房が複数連なったような形状をしており、雄は尾の房の数が雌よりも多い。 その外見に似合わず、機敏に行動する。 水辺に生息し、石や木をかじることで前歯を削っている。 この前歯が育つペースは、と同じと言われている。 怪我をしたところをサトシたちに助けられた。 声優は。 ビーダル [ ] ビーダル No. 0 重さ: 31. 進化前と比べより、ビーダーらしい外見になった上にみずタイプも追加された。 まるまると太った体つきに丸く見開かれた目、突き出した前歯と、ユーモラスな風貌をしている。 その見た目とは裏腹に働き者として知られており、泥や木の幹によってを作り、川をせき止めて巣を作る。 動きは地上では非常に緩慢だが、水中ではと同等の速さで泳ぐ(ただし、ヒンバスの図鑑には「ノロマですぐ捕まる」とあり、図鑑中での表現と食い違いが見られる)。 オスの方が顔の白い部分が広い(イラストなどは主にメスの方が描かれていることが多い)。 みずタイプが追加されたことにより「なみのり」「たきのぼり」「ねっとう」といったみずタイプの技を覚えるようになった。 締め切りが迫っているにもかかわらず全く働く気を起こさなかったが、実は設計士の提供した設計図に不正があることを見抜いていたためであった。 声優は。 『』での対戦でのが「ニイガタ」のニックネームを付けたビーダルを使用しており、彼の愛用ポケモンとして活躍していた。 コロボーシ [ ] コロボーシ No. 401 分類: こおろぎポケモン タイプ: むし 高さ: 0. 3 重さ: 2. 2 特性: だっぴ かくれ特性: にげあし 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 体は丸く、茶色いを着たような模様をしている。 の先はやや太くなっており、カールしている。 触角を前後に揺らしてぶつけ合うことでに近い音を出し、その音で仲間とを取る。 6世代まで「なきごえ」や「がまん」しか覚えておらず、わざマシンや卵から孵化してでも技を覚えさせることはできない。 ただし、教え技は覚える。 コロトック [ ] コロトック No. 402 分類: こおろぎポケモン タイプ: むし 高さ: 1. 0 重さ: 25. 5 特性: むしのしらせ かくれ特性: テクニシャン 進化前: 進化後: なし コロボーシの進化形。 弦楽器のような特殊な鳴き声が特徴。 外見はコオロギというよりもに近い。 のような両腕を胸の前で交差させて、鳴き声を上げる。 TVアニメ版ではのポケモンとして登場。 コリンク [ ] コリンク No. 403 分類: せんこうポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 5 重さ: 9. 頭部にハネっ毛があり、オスとメスでほんのわずかに長さが異なる(オスのほうが長い)。 かなり序盤で手に入るポケモンである。 声優は津村まこと。 また、第88話から第91話まで、ポケモンサマースクールの女子受講生・アオイ(声 - )のポケモンとして登場している。 声優は川上とも子が担当。 ルクシオ [ ] ルクシオ No. 404 分類: でんこうポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 9 重さ: 30. コリンクに比べ若干脚の長さや体のラインが細長くなり、頭部まわりを黒い体毛が覆うようになった。 この体毛はオスとメスで若干長さが異なる(オスのほうが長い)。 さらに、前足の黄色い模様がコリンクの時より1本増え、2本となった。 群れで行動し、そのは、一撃で相手を気絶させるほどの強力な電流を流すことができる。 また、前足で仲間の身体に触れて、爪先から流す電流のリズムで仲間に気持ちを伝達する手段を持つ。 TVアニメ版では『』第109話に登場。 サトシ達とともにミオシティの地下に迷い込んだを助けた。 弱い電気で意思表示をする。 声優は。 TVアニメ版『』では、第47話からのポケモンとして登場。 声優は。 レントラー [ ] レントラー No. 405 分類: がんこうポケモン タイプ: でんき 高さ: 1. 4 重さ: 42. やを連想させるような、より動物的で攻撃的なフォルムになり、進化前のルクシオより黒い体毛に覆われた部分が多くなり、「がんこうポケモン」の名の通り、目つきがかなり鋭くなった。 その瞳は金色に光る時、壁の向こうに隠れている獲物を見つけることが出来るという。 前足のい模様は、コリンクが1本、ルクシオが2本。 そして、レントラーに進化すると3本となる。 『ダイヤモンド・パール・プラチナ』ではナギサシティの・デンジが使用する。 性別はオス。 声優は小西克幸。 ナギサシティのデンジも切り札として使用する。 『』ではシトロンのポケモンとして登場し、さらに、サトシとのジム戦ではデンジと同様に切り札にしていた。 こちらの声優は。 スボミー [ ] スボミー No. 2 重さ: 1. 小さく丸い体つきをしており、頭頂部がねじれ、開花を控えたのようになっている。 体色はをしており、首元には濃い緑色の模様があり、の前掛けのようになっている。 の時期になると、頭の蕾からをばら撒き、この花粉をまともに吸うと激しいくしゃみや鼻水に見舞われる。 なお、の間は蕾を閉じている。 のと戦い勝利する。 声優は川上とも子。 ロズレイド [ ] ロズレイド No. 9 重さ: 14. 人間に近い姿になり身のこなしは並みである。 肩の辺りにのようながあり、また頭にはを模したような白い髪の毛のようなものが生えている。 両腕のの中には、が染み込んだ棘のがあり、これで「あまいかおり」に引き付けられた敵を確実に仕留める。 バラの毒は左右で種類が異なるが、2種類とも触れれば死にかけるほどの猛毒である。 『』より登場した。 ロゼリアに「ひかりのいし」を使用することで進化する。 ・ナタネが切り札として使用する他、チャンピオンのシロナや、ライバルも使用する。 『』では、タマムシシティジムリーダー・エリカが再戦時に使用する。 『X・Y』では友人のティエルノ、『オメガルビー・アルファサファイア』ではミツルがそれぞれ使用する。 『オメガルビー・アルファサファイア』でスボミーとともにホウエン図鑑に加えられている。 そのほか、、、のポケモンとして登場している。 ズガイドス [ ] ズガイドス No. 408 分類: ずつきポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 9 重さ: 31. 5 特性: かたやぶり かくれ特性: ちからずく 進化前: なし 進化後: 古代に生息していたポケモンで、現在はとして出土される。 皮膚の色は濃い灰色であり、前頭部と背面から臀部が青色で、皮膚の色の境目はギザギザ模様となっている。 頭部が大型に発達しており、がのように硬く、側頭部と後頭部に刺状の角を持つのような姿である。 のような化石から復活した。 遠い昔、「ずつき」によって獲物を仕留めていた。 『』で初登場。 『ダイヤモンド』の地下世界において採掘できる「ずがいのカセキ」をクロガネシティの石炭博物館で復元させることで入手できる。 のヒョウタが最後の切り札として使用する。 TVアニメ版ではゲーム同様クロガネジムのジムリーダー・ヒョウタの三番手として登場する。 声優はうえだゆうじ。 ラムパルド [ ] ラムパルド No. 409 分類: ずつきポケモン タイプ: いわ 高さ: 1. 6 重さ: 102. 5 特性: かたやぶり かくれ特性: ちからずく 進化前: 進化後: なし が進化したことで、刺状の角の本数が格段に増え、にも刺が生えた他、後頭部の2対の角が大きく突起している。 目は赤く染まっており、進化前のズガイドスに比べて攻撃的な外見になっている。 性質も性であり、の木々などの障害物を薙ぎ倒して獲物を捕らえる凶暴な性格をもしている。 また、のように固いはズガイドス時代から先端が大きく伸び、なんとその厚さはおよそ300になるという。 その強烈な頭突きは破壊力抜群で、頑丈極まりないものなどあらゆる物を一撃で粉砕し、高層を破壊したという報告例があったほど。 その一方で、極端に分厚過ぎることが災いし、の発達が阻害されてしまったとされている。 『』のクロガネジムリーダー・ヒョウタ、『』のニビジムリーダー・タケシがそれぞれ再戦時に使用する。 声優は。 タテトプス [ ] タテトプス No. 5 重さ: 57. 0 特性: がんじょう かくれ特性: ぼうおん 進化前: なし 進化後: したとされるポケモンで、が発見されている。 角を持たない小型ののような姿をしており、皮膚は。 脚部の前面にはの役割をすると思われる、縦長に発達した灰色の器官が存在する。 顔面は濃灰色の盾状であり、その皮膚は非常に頑丈。 顔面の硬さに頼っているのか、背後からの攻撃には弱い。 『』で初登場。 『パール』の地下世界において採掘できる「たてのカセキ」をクロガネシティの研究所で復元させることで入手できる。 とある人物の依頼を受けたハンターJに執拗に狙われ、シゲルやサトシたちに守られることになる。 声優は三木眞一郎、うえだゆうじ、古島清孝。 トリデプス [ ] トリデプス No. 3 重さ: 149. 5 特性: がんじょう かくれ特性: ぼうおん 進化前: 進化後: なし の進化形。 更にに近い体格になる。 進化したことによりタテトプスよりも体がごつくなり、黒いエリもより強固に発達した。 鳴き声の最後の方で、をたたき合ったような音がする。 とは対照的に、草や木の実を食べる大人しい性格。 真正面からの攻撃に対して非常に強固な防御力を誇り、敵に襲われると顔を外側に向けて仲間と円陣を組み、その輪の内側に子供を隠し守る。 ただし上下や左右、後ろからの攻撃には弱い。 『』ではミオシティ・トウガンが使ってくる。 ミオシティジムジムリーダーのの使用ポケモンである。 声優は。 ミノムッチ [ ] ミノムッチ No. 412 分類: みのむしポケモン タイプ: むし 高さ: 0. 2 重さ: 3. 4 特性: だっぴ かくれ特性: ぼうじん 進化前: なし 進化後: 本文参照 のような姿をしたポケモン。 体長0. 2と、ポケモンとしては小さい部類に入る。 黒い体をしており、突き出した口を持つ。 頭部はとぐろを巻いたような形状をしている。 から身を守るため、小枝や落ち葉といった身近なもので蓑を作り、身に纏うが、場所によっては違うもので間に合わせる。 『』より登場。 「あまいミツ」を木に塗ることで出現することがある。 野生での出現時、及び戦闘終了時の地形によって姿を変える。 『ダイヤモンド・パール』では以下の3種類の姿が存在する。 くさきのミノ 森や草むらではこの姿となる。 緑色のを纏った姿をしている。 すなちのミノ 山や砂漠や洞窟ではこの姿となる。 所々に石のちりばめられた砂埃に覆われた姿となる。 ゴミのミノ 道路や街中、屋内ではこの姿となる。 の綿ぼこりのようなミノを纏った姿となる。 ミノからは細長い針金のようなものが突き出している。 第30話ではあまいミツの匂いに誘われてやって来たオスのミノムッチをトレジャーハンターのモミがゲットし、との戦闘中にに進化した。 ミノマダム [ ] ミノマダム No. 5 重さ: 6. 5 特性: きけんよち かくれ特性: ぼうじん 進化前: 進化後: なし の進化形。 コートを纏ったような形状の、ぱっちりとした目、高い鼻のような口と、女性的な印象が強調されている。 ミノムッチの時に身に纏っていた蓑は体の一部となっており、これは一生脱ぐことがないという。 実は、翅の生えない点も蓑を脱ぐことのない点も、雌のの特徴である。 『』より登場。 進化前のミノムッチの姿によって姿やタイプ、能力の異なるミノマダムに進化し、それぞれの個体は図鑑で別のポケモンとしてカウントされている。 くさきのミノ むし・くさタイプ。 白い花の付いた、緑色の蓑を纏った姿となる。 すなちのミノ むし・じめんタイプ。 砂ぼこりのような蓑を纏った姿となり、頭部からは石が連なったような形状の触角らしきものが伸びる。 ゴミのミノ むし・はがねタイプ。 ピンク色の綿ぼこりのような蓑を纏った姿となる。 3種全てのミノのミノマダムが登場した。 ガーメイル [ ] ガーメイル No. 9 重さ: 23. 3 特性: むしのしらせ かくれ特性: いろめがね 進化前: 進化後: なし の進化形。 くすんだ黄色の翅と短い手足、突き出した口を持つ、蛾のような姿をしたポケモン。 花の蜜を好み、の集めた蜜を奪い取ることもあるという。 『』より登場。 とは異なり、ミノムッチのミノの種類が進化後の能力に影響を及ぼすことはない。 モミが捕獲したミノムッチが進化した。 「恐ろしくあまいミツ」を探し当てる能力を持つ。 声優は川上とも子。 ミツハニー [ ] ミツハニー No. 3 重さ: 5. 雌のみ真ん中の蜂に赤い模様がある。 ビークインの為に花の蜜をせっせと棲家に集めている。 夜中に睡眠を取る時は、大量のミツハニーが重なり蜂の巣の巨大な壁状になってから眠る。 この時の姿を「ミツハニーウォール」と呼ばれる。 時々、同様の花の蜜を好むに集めた花の蜜を横取りされることもある。 『あまいミツ』を塗った木に出現する。 進化するとになるのだが、ビークインは女王蜂ということもあり、雌のミツハニーしか進化できない。 ビークイン [ ] ビークイン No. 2 重さ: 38. 5 特性: プレッシャー かくれ特性: きんちょうかん 進化前: 進化後: なし 雌のの進化形でのような姿をしたポケモン。 腹部と一体化したをぶら下げたような体形が特徴。 ミツハニーの群れの中に1匹のみ存在する。 配下にを多数引き連れて行動し、幼虫(ビークインの卵からはミツハニーが産まれるため、「」は間違っているが、他に当てはまる言葉がないため、「幼虫」としている。 進化の際に本体から分離したもの、或いはミツハニーに成長する前のものだと思われる)に与える餌を集めさせる。 また戦闘においてもミツハニーを指揮し統率のとれた集団戦法で戦う。 専用技として「こうげきしれい」「ぼうぎょしれい」「かいふくしれい」(『ソード・シールド』では使用不能)を覚える。 『ダイヤモンド・パール』では四天王のリョウが使用し、『』ではヒワダジムリーダーのツクシも再戦時に使用している。 ハクタイのもりにある琥珀の城で、おそろしく甘いミツを巣の中に蓄えている。 パチリス [ ] パチリス No. 417 分類: でんきりすポケモン タイプ: でんき 高さ: 0. 4 重さ: 3. 体色は白く、耳の部分と、額から背中を通り大きな尻尾の先まで走るラインは水色に近い。 この額の部分の模様の長さはオスとメスで違いがあり、オスの方が模様が若干長い。 やなどと同様に、頬に「電気袋」と呼ばれるを持つ。 尻尾の先はでトゲのように逆立ち、これをのように使って繰り出すでんきの攻撃を得意とする。 樹上で生活し、静電気が溜まった毛玉を好物の木の実とともに幹の穴に隠す習性を持つ。 声優は。 ブイゼル [ ] ブイゼル No. 418 分類: うみイタチポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 7 重さ: 29. 5 特性: すいすい かくれ特性: みずのベール 進化前: なし 進化後: オレンジ色ののような姿をしたポケモン。 首の周りの浮き袋に空気を溜め込み、のように膨らませて水面に浮かぶ。 前脚には魚ののような器官も持つ。 尾が二股に分かれており、のように回転させて泳ぐ。 声優は古島清孝。 劇場版では公開の『』に、ゲームに先行して登場している。 声優は阪口大助。 フローゼル [ ] フローゼル No. 419 分類: うみイタチポケモン タイプ: みず 高さ: 1. 1 重さ: 33. 5 特性: すいすい かくれ特性: みずのベール 進化前: 進化後: なし の進化形。 首の浮き袋が体格と共にさらに発達し、腰のあたりまで伸びる。 港や漁師町、砂浜などで溺れた人を救う水難救助の手伝いをしている。 ノモセジム・マキシが使用するほか、プレイヤーが最初に以外を選んだ場合はライバルも使用する。 『』ではジムリーダーのも再戦時に使用する。 ポケモンレンジャーのハジメにキャプチャされ、川を泳いだ。 また、第83話ではノモセジムジムリーダー・マキシの切り札として登場。 マキシ曰く「オレ様のフローゼルは最強の水ポケモン」。 声優は小西克幸。 チェリンボ [ ] チェリンボ No. 420 分類: さくらんぼポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 4 重さ: 3. 3 特性: ようりょくそ かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: のような姿をしたポケモン。 大小2つの玉が連なっており、それぞれに顔を持つ。 小さい方の玉には進化に必要とされる栄養分が蓄えられており、玉が萎むと進化が近くなる。 他方の玉はとても甘いので、やに啄まれることがある。 赤ければ赤いほど甘くておいしく、おやつ代わりにされることもある。 『』で初登場。 甘い香りのする木に「あまいミツ」を塗ると出現することがある。 ハクタイシティの、ナタネも使用する。 TVアニメ版ではゲーム版と同じく、ジムリーダーのナタネが使用するポケモンとして登場。 声優は西村ちなみ。 チェリム [ ] チェリム No. 421 分類: サクラポケモン タイプ: くさ 高さ: 0. 5 重さ: 9. 3 特性: フラワーギフト かくれ特性: なし 進化前: 進化後: なし の進化形。 ののような姿をしており、にはのような形のを思わせる玉が2つ付いている。 普段は紫色のの姿をして耐え忍んでおり、晴天時にはそれまでのを晴らすかのように花開くという。 蕾の姿は ネガフォルム、花が開いた姿は ポジフォルムと呼ばれる。 『』で新たに登場したポケモン。 ゲーム中のグラフィックは基本的にネガフォルムであり、戦闘中に技「にほんばれ」などで「ひざしが つよい」状態になるとポジフォルムに変化する。 特性や技構成を考えても晴れ状態との相性は抜群。 カラナクシ [ ] カラナクシ No. 422 分類: ウミウシポケモン タイプ: みず 高さ: 0. 3 重さ: 6. 生息地によって異なる姿を持ち、では体色がで頭に瘤、背中にのような突起を持つもの、体色がで後ろに伸びる角を持ち、背中にのような突起を持つものの2種類が確認され、ピンク色のものは「にしのうみ」、水色のものは「ひがしのうみ」の呼称が使用される。 これらの変化は餌の違いによるものとされている。 『』で初登場。 テンガンざんより西では「にしのうみ」東では「ひがしのうみ」が出現する。 声優は林原めぐみ。 トリトドン [ ] トリトドン No. 9 重さ: 29. 分類のとおりのような姿をしたポケモンで、生息地によって異なる姿を持ち、では体色がで横に広がったを持ち、背中に瘤状の突起を持つもの(にしのうみ)と、体色がで後ろに伸びる角を持ち、背中にのような突起を持つもの(ひがしのうみ)の2種類が確認されている。 大昔は背中に殻を持っていたが、現代では失っている。 体には骨が存在せず、高い再生能力を持つ。 天敵に襲われた時は紫色の液体を体から出して逃げる。 を主食としており、地上に現れる理由は不明。 『』より登場。 シンオウ地方のチャンピオン、シロナもこのポケモンを使用する(プラチナでは使用せず、代わりにを使用する)。 『ダイヤモンド・パール』では彼女に限らず、バトルタワー等を除けばゲーム中のトレーナーが使用するカラナクシ、およびトリトドンは全てひがしのうみであったが、『』からはにしのうみを使うものもいる。 『サン・ムーン』ではしまクイーンのハプウがひがしのうみの個体を使用する(ハプウに限らず、アローラ地方のカラナクシおよびトリトドンはすべてひがしのうみ)。 エテボース [ ] エテボース No. 424 分類: おながポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 2 重さ: 20. 両手はほとんど使わなくなり、尻尾できのみの殻を上手に剥いて食べる。 複数の群れで行動し、エテボース同士で尻尾を繋ぎ合せて、その中に友情の印としての輪を作り出す。 が「ダブルアタック」を覚えている状態でレベルアップすると進化する。 『』では、ナギサシティのデンジが、でんきタイプのジムリーダーながらも使用する(『プラチナ』ではに変更されているため、メンバーに入っていない)。 『』ではジョウト図鑑に加えられており、全国図鑑入手前に手に入れることができる。 TVアニメ版ではヒカリのポケモンとして登場。 声優は。 フワンテ [ ] フワンテ No. 4 重さ: 1. 紐のような手を掴んだ子供をあの世へ連れて行こうとするが、体重は1. 2kgと軽いため逆に引っ張られ振り回されてしまうという。 口元は状にを張られているように見えるが、偽物らしく、一応口を開けられる。 内部には魂が蓄えられており、破裂すると叫び声が響き渡る。 『』より登場。 にのみ「たにまのはつでんしょ」の前に現れ、話しかけることで戦闘となる。 そのほか、第76話では、「レストラン七つ星」のチナツが使用し、第93話ではヨスガシティジムリーダーのメリッサが使用した。 フワライド [ ] フワライド No. 2 重さ: 15. のような姿のフワンテからのような姿となり、体長もフワンテの約3倍となる。 日中はただただ浮かんでいるが、夕暮れ時になると群れをなして何処かへと飛び去って行くとされる。 人やポケモンを乗せて飛んでいくこともあるが、風に流されていくだけなのでどこへいくのかは分からない。 フワンテ同様、口はテープで止められているわけではなく、ただの模様である。 『』より登場。 ヨスガシティの・メリッサやポケモンリーグの四天王・オーバが使用する。 『』ではエンジュシティジムリーダーのマツバも再戦時に使用。 『』ではのポケモンリーグ四天王・シキミが再戦時に使用し、『ブラック2・ホワイト2』ではに代わって初戦時から使用する。 他には『オメガルビー・アルファサファイア』の四天王フヨウや『サン・ムーン』のキャプテン兼四天王のアセロラが使用する。 声優は。 ミミロル [ ] ミミロル No. 427 分類: うさぎポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 4 重さ: 5. 危険を感じ取ると両耳を立てて警戒し、寒い夜は毛皮に顔をうずめて寝るという。 丸めた耳を勢いよく伸ばすと、大人でも気絶するほどのパンチのような破壊力を持つ。 TVアニメ版ではヒカリのポケモンとして登場。 公式アニメ『ポケモンパペット劇場 パペモン』では第2話に登場。 トレーナーに不満を抱いており、ヤドンとシェルダーにどういうトレーナーが自分に相応しいのか相談する。 ミミロップ [ ] ミミロップ No. 428 分類: うさぎポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 2 重さ: 33. ウサギののような姿をしている。 2頭身のミミロルから一転し、両耳・四肢が長く伸び、長身かつスリムな人間の女性に似た体型へと変化する。 体毛は、腰周りでは薄くなり、頭部と腕と脚部にそれぞれ眉毛とリストバンドとブーツのように生えている。 1年に2回換毛期を迎え、寒い季節の毛はとても柔らかく上質なものとなる。 警戒心が強い気質で、危険を感じると耳で体を包み、軽やかに飛び跳ねて逃げ去ってしまう。 特に耳を触られることには非常にデリケートで、優しく丁寧に触らなければ蹴りつけられてしまう。 また潔癖症で、チャームポイントである耳先の毛の手入れを怠らない習性がある。 『』より登場。 が十分になついた状態でレベルアップすることで進化する。 『ダイヤモンド・パール』ではシンオウ地方のポケモンリーグ四天王・オーバがほのおタイプ専門であるにも関わらず使用してくる。 『』以降では、「メガミミロップ」へとメガシンカを遂げる。 メガミミロップ 体型は若干スリムになり、膝から下は破れた黒タイツのようなものに覆われており、耳は細長く変わる。 メガシンカによって野生の闘争本能が覚醒し、警戒心の強かったメガシンカ前から一転して好戦的な気質に変化する。 デリケートだった耳も振り回して打撃に使うようになり、分厚い鉄板さえもねじ曲げるほどの威力を発揮する。 メガシンカによってタイプは格闘が新たに付加され、特性は「きもったま」に変化。 能力は「こうげき」「すばやさ」が大きく上昇する。 元々数多く覚えるノーマル・格闘技を生かしやすくなり、メガシンカ前より突破力に秀でる。 この特性を利用して弱点がないヤミラミさえもゴーストタイプを無視してかくとう技でバツグンにしてしまえる。 ムウマージ [ ] ムウマージ No. 429 分類: マジカルポケモン タイプ: ゴースト 高さ: 0. 9 重さ: 4. 4 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: 進化後: なし の進化形。 をかぶったあるいはのような容姿をしており、を唱えているかのような鳴き声を発する。 鳴き声を聞いた相手はやにみまわれて苦しむが、幸せになることも。 『』から登場したアイテム「やみのいし」をムウマに使うことで進化する。 ヨスガジムの、メリッサが切り札として使用する。 他では『』のジムリーダー・マツバ、『ブラック2・ホワイト2』の四天王シキミ、および『オメガルビー・アルファサファイア』の四天王フヨウがそれぞれ再戦時に使用し、『サン・ムーン』ではエーテル財団代表のルザミーネが使用する。 ポケモンセンターを探して道に迷ったサトシたちを「あやしいひかり」で幻覚の世界へ誘い込んだ。 そのほか、ジムリーダーのメリッサやノゾミが使用している。 ドンカラス [ ] ドンカラス No. 9 重さ: 27. ヤミカラスと同じくカラスのような姿をしているが胸部がせり出し、首筋から胸元にかけて白いあご鬚を思わせる毛に覆われ、貫禄が増した姿となる。 尻尾以外の全身が黒い羽毛に覆われており、黒いを被ったような形状の頭部を持つ。 尻尾と羽の内側はをしており、尻尾は模様とあいまって赤い花束のようにも見える。 昼は餌等の調達をヤミカラスに任せてをし、夜になると活動を始め、たくさんのヤミカラスを引き連れて群れをつくる。 子分のヤミカラスの失敗、裏切りは決して許さず、逃げても執拗に追い詰め、処分する冷酷な性格である。 しかしこれは群れの秩序を守るためと言われている。 『』で初登場。 に「やみのいし」を使用することで進化する。 ゲーム中に登場する悪の組織・ギンガ団のボス、アカギもこのポケモンを使用する。 『』では強化後のキキョウジムリーダー・ハヤトと四天王・カリンが手持ちポケモンとして使用する。 『ブラック2・ホワイト2』では四天王ギーマが再戦時に、『X・Y』ではフレア団ボスのフラダリが2戦目以降に、『サン・ムーン』ではしまキングのクチナシがそれぞれ使用する。 ポケモンバトルレボリューションではダメージを受けた時やひん死になった時などに頭部の部分を帽子のように直すしぐさをする。 TVアニメ版ではシンジの手持ちポケモンとして登場。 声優は阪口大助。 ニャルマー [ ] ニャルマー No. 431 分類: ねこかぶりポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 5 重さ: 3. 鋭い目つきでにらまれると軽い催眠状態になってしまう。 気まぐれな性格で、気に入らないと爪を立ててくるが、たまに喉をならして甘えてくることもある。 『』で初登場。 『パール』でのみ捕まえることのできるポケモンで、ギンガ団のしたっぱの手持ちに多用されている。 TVアニメ版ではノゾミのポケモンとして登場(声優:)。 またヒカリの母親・アヤコも手持ちとしている(声優:西村ちなみ)。 ブニャット [ ] ブニャット No. 432 分類: とらねこポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 1. 0 重さ: 43. 進化前に比べて体格が大きくなり、まるまると太ったのようになった。 しかしそれはしっぽでウエストをぎゅっとしぼっているためで、体を大きく見せて相手を威圧するためである。 他のポケモンのすみかに堂々と入り込んで自分の寝床にしてしまうずうずうしい性格。 『ダイヤモンド・パール』で初登場。 『パール』でのみ捕まえることのできるポケモンで、222番道路などに登場するほか、ギンガ団の幹部マーズが手持ちとして使用している。 性別はオス。 声優は古島清孝。 性別はオス。 声優は。 リーシャン [ ] リーシャン No. 433 分類: すずポケモン タイプ: エスパー 高さ: 0. 2 重さ: 0. 6 特性: ふゆう かくれ特性: なし 進化前: なし 進化後: の形をしている、の進化前のポケモン。 小さな手足を持ち、後頭部に太いがある。 喉奥には丸い玉が存在し、これを震わせることによって高い周波数を発する鳴き声を上げ、相手の耳を聞こえなくさせる。 宙に浮遊し、跳ねるたびに音を出す。 や等と同じく、ポケモンの中では身長が低い部類に入る。 スカンプー [ ] スカンプー No. 4 重さ: 19. お尻から鼻が曲がるほど強烈にくさいを飛ばして身を守る。 この液体のにおいは2圏内にいるどく/はがねタイプの少なくともどちらか片方でも持たないポケモンの殆ど全員がそこから逃げ出すほどであり、24消えないほど強いものである。 『』のうち『ダイヤモンド』のみ出現するほか、ギンガ団のしたっぱが手持ちとして多用している。 スカタンク [ ] スカタンク No. 0 重さ: 38. スカンプーとは異なり、の先からくさいをとばす。 この液体はお腹での熟成期間が長いほどくさいものとなり、最大50先まで届く。 尻尾の先端がちょうど前髪のようになっている。 『』のうち『ダイヤモンド』にのみ出現するほか、ギンガ団の幹部のジュピターが手持ちとして使用している。 『』では四天王のキョウ(強化後)が先発として使用する。 声優は阪口大助。 ドーミラー [ ] ドーミラー No. 5 重さ: 60. 写真で撮影しても何も写らず、体の構造が不明なポケモンである。 また、からドーミラーに形状がよく似たが出土しているが、関連性は不明だという。 背中にはのような模様が描かれている。 進化後のと並んでふゆう持ちで他の特性を持っているポケモン。 『ダイヤモンド・パール』より登場。 ミオシティの・トウガンやギンガ団のしたっぱや幹部が使用する。 遺跡の警備員を「さいみんじゅつ」で眠らせた。 声優は古島清孝。 ドータクン [ ] ドータクン No. 3 重さ: 187. 目は赤く、発光・点滅している。 進化前とともに、背面にのような文様がある。 空間に穴を開け、別世界からを呼び起こす力を持つ。 その能力から、かつては同様にの神様としてされていた。 2000年間地中で眠っていたドータクンが工事現場で発見され、ニュースになったことがある。 『』より登場。 四天王の一人・ゴヨウが使用するほか、『プラチナ』ではギンガ団幹部のマーズとジュピター(どちらもハードマウンテンにて)が使用する。 『』ではアサギジムリーダーのミカンと、四天王のイツキがそれぞれ再戦時に使用する。 『』では四天王のカトレアが再戦時に使用する。 声優は石塚運昇。 ウソハチ [ ] ウソハチ No. 438 分類: ぼんさいポケモン タイプ: いわ 高さ: 0. 5 重さ: 15. そのため、いつも泣いているようにも見える。 「ぼんさいポケモン」という分類の通り、のような下半身に上半身がすっぽり覆ったような外見をしている。 『』から登場したポケモンだが、初登場は『』である。 ただし、GBA版ソフトにウソハチのデータが入っていないため、本作で使用できてもGBA版ソフトに送ることはできなかった。 TVアニメ版や劇場版でも『ダイヤモンド・パール』に先駆けて登場した。 先に登場したのは劇場版『』で、声優はのが演じた。 TVアニメ版では『』にての手持ちポケモンとなった。 この場合の声優は阪口大助。 『』ではアイテム「」から出現するポケモンの一体として登場。 その辺をただ歩くだけだが、「箱」や「タル」のように抱えて持ち運ぶことができ、投げると当たった敵に強烈な「たいあたり」を食らわす。 いわタイプ故に重く、持っているファイターは機動力が大きく制限される。 マネネ [ ] マネネ No. 6 重さ: 13. の進化前のポケモンで、相手の動きを真似する習性を持ち、相手を惑わせて逃げるためと考えられている。 『ダイヤモンド・パール』で登場したポケモンだが、TVアニメ版、劇場版はそれに先駆け、『ルビー・サファイア』に相当する『』、劇場版は『』で初登場した。 TVアニメ版では前述の映画の後にだがロケット団のの手持ちポケモンとなっている。 声優は大谷育江だが、大谷が2006年1月より仕事を休業したため、に変更された。 『』からは、フェアリータイプが新たに追加された。 ピンプク [ ] ピンプク No. 440 分類: ままごとポケモン タイプ: ノーマル 高さ: 0. 6 重さ: 24. ラッキーをそのまま小柄にしたような容姿をしており、にそっくりな丸いを持っている。 また好きな相手に石を渡すこともある。 ラッキーやに「こううんのおこう」を持たせて育て屋に預けると、ピンプクのタマゴを発見することがある。 「まんまるいし」というアイテムを持たせて、朝か昼にレベルアップするとラッキーに進化する。 『』のシナリオではヨスガシティにいる男性からタマゴを貰い、そこから孵して入手することも可能。 TVアニメ版ではタケシのポケモンとして登場、このピンプクは小さいながらもものすごい怪力の持ち主。 声優は伊東みやこ。 脚注 [ ]• ポケモンだいすきクラブ 2017. 06(2018年2月9日閲覧)• 、 [ ] - 2012年10月24日の読売新聞・朝刊• 、 [ ] - 2009年03月17日の読売新聞・朝刊• なお、再戦ではモンジャラから進化した形でモジャンボが最高レベル(Lv. 60)となっているが、ここではロズレイド(Lv. 55)が事実上の切り札、いわゆる「賞金首」として扱われている。

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チェリンボ 進化

天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 通常攻撃。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 通常攻撃。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。

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