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《音楽のある風景 公式通販サイト》:オールナイト ニッポン

青春ナイト 歌詞

商品詳細 深夜ラジオを夢中になって聴いていた現在40代半ばから団塊の世代の青春を甦らせるCD-BOX! 長寿人気番組「オールナイトニッポン」の45周年を記念し、ポニーキャニオンより通販専用CDボックス「オールナイトニッポン-青春の45回転-」を 発売します。 番組開始時期より80年代後半まで、つまり45回転ドーナッツ盤がヒットを生み出していた時代の、今も輝き続ける全108曲をCD6枚に収録! 「オールナイトニッポン」でパーソナリティーをつとめたアーティストの曲や番組でプッシュしたことがきっかけとなりヒットした曲を含む豪華なラインナップで、 深夜ラジオを夢中になって聴いていた現在40代半ばから団塊の世代の青春を甦らせるような内容になっています。 DISC1 株 ポニーキャニオン• Bitter Sweet Samba(オールナイトニッポン・テーマ曲)/ オールナイトニッポン・プラス• 季節の中で/松山千春• わかって下さい/因幡 晃• 道標(しるべ)ない旅/永井龍雲• ひと足遅れの春/とんぼちゃん• 夕暮れ時はさびしそう/N. 風をあつめて/はっぴいえんど• 春夏秋冬/泉谷しげる• オリビアを聴きながら/尾崎亜美• ZOO/川村かおり• 気絶するほど悩ましい/Char• いまのキミはピカピカに光って/斉藤哲夫• 金太の大冒険/つボイノリオ• 真赤なウソ/明石家さんま• 涙のリクエスト/チェッカーズ• 時をかける少女/原田知世• メリーアン/THE ALFEE DISC2 株 EMIミュージック・ジャパン• 守ってあげたい/松任谷由実• あの素晴しい愛をもう一度/加藤和彦と北山 修• マイ・ピュア・レディ/尾崎亜美• 我が良き友よ/かまやつひろし• タイムマシンにおねがい/ サディスティック・ミカ・バンド• 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ/ ダウン・タウン・ブギウギ・バンド• 冬の稲妻/アリス• 安奈/甲斐バンド• 帰って来たヨッパライ*/ザ・フォーク・クルセダーズ• ハイサイおじさん/喜納昌吉&チャンプルーズ• ぼくの好きな先生/RCサクセション• 誰もいない海/トワ・エ・モワ• 人力ヒコーキのバラード/杉田二郎• 小さな日記/フォー・セインツ• 私は泣いています/りりィ• 空に星があるように/荒木一郎• 悲しくてやりきれない/ザ・フォーク・クルセダーズ• 秋の気配/オフコース DISC3 株 ソニー・ミュージックダイレクト• 旅の宿/よしだたくろう• 白い冬/ふきのとう• 翼をください/赤い鳥• DOWN TOWN/EPO• 中央フリーウェイ/ハイ・ファイ・セット• 夢で逢えたら/吉田美奈子• 異邦人/久保田早紀• (め)組のひと/ラッツ&スター• 恋人よ/五輪真弓• 初恋/村下孝蔵• 雪/猫• きみの朝/岸田智史• CHANCE! /白井貴子• 君に、胸キュン。 スローなブギにしてくれ I want you /南 佳孝• 愛は風まかせ/五十嵐浩晃• Runner/爆風スランプ• 蝋人形の館/聖飢魔II DISC4 ユニバーサル ミュージック合同会社• 心もよう/井上陽水• 夢の中へ/井上陽水• 青葉城恋唄/さとう宗幸• カレーライス/遠藤賢司• 別れのサンバ/長谷川きよし• 知床旅情/加藤登紀子• 大阪で生まれた女/BORO• シルエット・ロマンス/大橋純子• ダンスはうまく踊れない/石川セリ• 夢の途中/来生たかお• 贈る言葉/海援隊• ダスティン・ホフマンになれなかったよ/大塚博堂• 想い出がいっぱい/H2O• 雨の西麻布/とんねるず• うぐいすだにミュージックホール/笑福亭鶴光• うわさのカム・トゥ・ハワイ/ 小林克也&ザ・ナンバーワン・バンド DISC5 株 ヤマハミュージックパブリッシング• 悪女/中島みゆき• ひとりぼっちの部屋/高木麻早• 愛はかげろう/雅夢• お早うございますの帽子屋さん/谷山浩子• ひとり咲き/CHAGE and ASKA• 夢想花/円 広志• 想い出まくら/小坂恭子• サルビアの花/もとまろ• みずいろの雨/八神純子• ファッシネイション/門あさ美• 待つわ/あみん• ふたりの愛ランド/石川優子とチャゲ• 完全無欠のロックンローラー/アラジン• 大都会/クリスタルキング• さようなら/N. P DISC6 日本クラウン 株• 神田川/南こうせつとかぐや姫• 22才の別れ/風• なごり雪/イルカ• 赤ちょうちん/かぐや姫• 東京/マイ・ペース• 赤色エレジー/あがた森魚• 遠い世界に/五つの赤い風船• 夢一夜/南こうせつ• 雨の物語/イルカ• 風の街/山田パンダ• 卒業/沢田聖子• どうぞこのまま/丸山圭子• マキシーのために/南こうせつとかぐや姫• 酒と泪と男と女/河島英五• 心の旅/TULIP• あの唄はもう唄わないのですか/風• 僕の胸でおやすみ/南こうせつとかぐや姫• ささやかなこの人生/風 *印の曲はモノラル録音です。

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拓郎は僕の青春・・・歌詞は今でも通用する社会風刺

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新しい曲出すし、よし切ろうって。 嬉しい。 サビが先にできて、AメロとBメロ付け足していったんですけど、歌詞も曲もアレンジも全部一緒に考えながら一発で出ました。 この前にも10曲くらい作っていて、もう脳が仕上がっていたからすらすらいけたんだと思います。 でもやっぱり頭使ったらお腹すくし疲れるな、と思った 笑。 家やったらボロボロでいいんですよ、誰も見てないから。 スタジオだったら横になったりできんし、汚くなっていくのが嫌だから、すごくそこは神経使っていました。 関係ないけど 笑。 でも曲作りは楽しかったです。 年齢も全然離れているし性別も違うし、それがよかったです。 自分にないものを持っている真逆な人とやってみることも元々興味があって。 アレンジも一緒にしたんですけど、自分が思っていたアレンジはストリングスを入れた"綺麗なだけ"みたいなものだったんですけど、Face 2 fKAE側はちょっとひずんだ暴力的な感じのアレンジで、それがうまいことミックスされてすごいいい感じになって。 すごくよかったです。 こんな音楽初めて聴いた!と思いました。 こんな曲なかったなと思って。 街とかで流れるのが楽しみです。 もともと「噛むとフニャンフニャン」とか「たらこ・たらこ」のようなCMソング好きっておっしゃっていたじゃないですか。 、そこは意識しました。 前作「ストロベリーナイト」の林ゆうきさんのオープニングもすごくよくて、負けんように頑張らないけん!とすごく思っていました。 サントラも好きなので結構聴き込んで、ゾクゾクってしたところをうまくお手本にできたらなと思って、試行錯誤しました。 今までの歌詞の中で一番重いかも。 生命とか生きることとか人生みたいな、今までは青春の一幕みたいなのとか恋愛の一幕みたいな感じだったけど、今回は自分の中で、宇宙や漫画『火の鳥』みたいな壮大さがありまして。 こういうタイアップとか何かの作品のオープニングとかエンディングとかの場合はそれも取り入れられるから好きなんですよ。 自分だけじゃなくてその作品のいいところを取り入れられるみたいなところがあって、今回も姫川というヒロインと自分の似ている部分を探して、そこを際立つ詞にしていこうというのがあって。 亀梨さんの歌うエンディングはご自身演じる姫川の部下の菊田のことを歌うかな?と想像して、自分はヒロインの姫川ことを歌いたいなと思って。 試写会でドキドキしながら聴きました。 緊張しすぎて、よかったやろうか、悪かったやろうかって全然分からなったんですけど、家でリアルタイムでドラマを見た時にやっと落ち着いて見られて、ハマってよかった、違和感なかった、って思えました。 それって救われる感じするけど、それがムカつくような。 自分はこんなにつらいのに何で他人事みたいに言うん?みたいな。 他人事って言われるくらいならもっと汚して落ちて悲しんでやろうみたいな、そういうちょっとひねくれた感じですね。 自分くらいひねくれてないと書けん歌詞やなと思って。 みんなそういうのあると思うけど、意識してないだろうし。 被害者、加害者両方ここで終わっとけばよかったのに、それ以上してしまうみたいな。 そういうのも表せたなと、うまくリンクしたなと思いました。 この時ちょうど『火の鳥』を読んでいて、生命とか宇宙とか手塚治虫ワールドに魅せられていたんです。 それプラス、ストロベリーナイトと来たら自分の中でそういう気持ちにしかなれんというか、重たい歌詞を書きたくなった感じですね。

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モーニング娘。'19 青春Night 歌詞&動画視聴

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今日は久々に拓郎さんをテレビで見たので、もう少し『拓郎』を語ることをお許しください。 僕の青春は『拓郎』と言いましたが、それはギターとともに「オールナイトニッポン」でもありました。 拓郎さんが四角佳子さんと最初の離婚をした時も、午前一時からの「オールナイトニッポン」の冒頭、「今日、僕たちは離婚することになりました」で始まるのを生で聞いていました。 当時、僕は19歳でしたが、拓郎さんの「僕は休みの時は家でゴロゴロしたい。 でも妻は外へ出てコーヒーを飲みたい」。 この微妙な違い、その積み重ねが離婚の原因だと言うのを聞いて、まだ女性とのデートもままならない僕も変に納得した記憶があります。 でも、『拓郎』は女性の間ではあんまり人気がなかったですね。 やはり「男の唄」なんですよ、基本的に。 スキーやテニスに行く車の中で、せっかく編集した『拓郎ベストコレクション』をかけても、「これ嫌!他の曲にして」なんて言われて。 だから、カラオケでもめったに歌わないですね、残念ながら。 だって受けないから。 フォークですから、結構社会風刺的な詞や曲が多いわけです。 「結婚しようよ」とか「旅の宿」なんて歌謡曲で、本来の拓郎ファンからすれば「許せない」ってなるんですね。 当時、相当「転向」「裏切り」なんて拓郎さんも批判されました。 僕の好きな拓郎さんの歌詞で、今の世の中でも「胸にグサッ」とくるのは以下のようなものでしょうか。 「ひらひら」(1973年)より ラッシュアワーをごらんよ 今日もまた 見出し人間の群れが押し合いへし合い でかけていくよ 商売、取引うまくいくのは ほんとの話じゃなくて どこかで仕入れた噂話 用心しろよ 用心しろよ ああ そのうち君もねらわれる ちょいとマッチを擦りゃあ 燃えてしまいそうな そんな頼りない世の中さ 「知識」(1974年)より 人を語れば世を語る 語り尽くしてみるがいいさ 理屈ばかりをぶらさげて 首が飛んでも血も出まい 言葉をみんな食い荒らし 知識のみがまかりとおる 一人になるのに理由がいるか 理由があるから生きるのか 自由を語るな不自由な顔で 君は若いと言うつもりかい 年功序列は古いなどと かんばんだけの知識人よ 特に「知識」は、自分のことを言われているようで心苦しいですね。

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