配信者勢いランキング。 初心者にミルダムはおすすめ?他配信サイトの比較

【次世代版コレコレ?】勢いに乗る怖れ知らずの凸系配信Youtuber、ノックチャンネル 素顔や過去の炎上などもFUL

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エンタテイメント業界に向けたマーケティングデータ分析及びデジタルマーケティングサービスを提供しているGEM Partnersは、6月13日~15日、新型コロナウイルス流行下でのエンタテイメント消費行動に関する調査の第4回(回答者数3872人)を実施。 今回はその中から「動画配信作品の人気ランキング」と「観たい新作映画ランキング」の結果が到着した。 新型コロナウイルスの流行で外出の自粛意識が高まった今年の3月以降、動画配信サービスで観ておもしろかった作品としては、『鬼滅の刃』が圧倒的な支持を集めて総合1位となった。 サービス別でも、『鬼滅の刃』は「ディズニープラス(ディズニーデラックス)」以外の7サービスでランクインし、「Amazonプライム・ビデオ」「Hulu」「U-NEXT」「dアニメストア」「ABEMAプレミアム」の5サービスで1位を獲得している。 特に「Amazonプライム・ビデオ」では2位の「ワイルド・スピード」シリーズを大きく引き離して1位となっている。 その他のランクイン作品としては、「ワイルド・スピード」「名探偵コナン」「アナと雪の女王」など人気シリーズ作品が目立った。 また、今後公開が予定されている下記19作品のうち、年間1本以上の映画館鑑賞者において鑑賞意向が最も高い作品は『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』(16%)。 動画配信での人気ランキングに続き、コンテンツの強さが明らかとなった。 鑑賞意向の2位は僅差で『コンフィデンスマンJP プリンセス編』(16%)、3位は『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(14%)。 『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は「すごく観に行きたい」という強い意向も7%と最も高く、今1番勢いのあるコンテンツだと言えるだろう。 【調査概要】 調査方法:インターネットアンケート 調査対象:日本在住の15~69歳の男女 調査実施日:2020年6月13日(土)~15日(月) 回答者数:3872人 数値重みづけ:総務省発表の人口統計、弊社実施調査を参考に回答者を性年代・映画鑑賞頻度別に重みづけ.

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という人物がいる。 フォロワーは33万人。 YouTuberのチャンネル登録者数は14万人だ。 即興弾き語り配信で人気を博し、この1年であっという間に人気を伸ばした30歳。 今最も勢いのある配信者の一人だ。 弾き語り「一般男性脱糞シリーズ Emotional Mix 」 — ゆゆうた 冬コミ全日参加 kinkyunoyuyuta しかも、ただの弾き語りお兄さんというだけではない。 かなり突拍子もない配信を行なっていて、強く惹きつけられる人もいれば、アンチに回る人もいる。 浣腸配信などは氷山の一角だ。 現在開催中の「」に、そのゆゆうたさんが降臨。 『Anium Premium Magazine Vol. 1』という新創刊の声優雑誌のお渡し会を、雑誌に一切関わりのないゆゆうたさんが開催するという。 2日間にわたって開催されたお渡し会は、両日、早朝に配布した引換券に100名以上が殺到。 完全にゆゆうたさん目当てだ。 今回、そのお渡し会直後のゆゆうたさんを直撃。 ブース裏、在庫の入ったダンボールに囲まれながらインタビューさせていただいた。 なぜ、声優雑誌のお渡し会でゆゆうた? 取材にあたって、そもそもなぜ『Anium』お渡し会でゆゆうたさんがゲストなのかスタッフさんに聞いたところ、「いやー…自分にもわかんないです(笑)」と言われた。 コミケで限定販売された『Anium Premium Magazine Vol. 1』表紙は内田彩さん その後、Aniumの代表にお会いして、再び聞いてみた。 「本当は声優さんをお呼びしたかったんですけど、企業ブースと言っても小さい場所で、さすがに声優さんをお呼びしたら混乱してしまうかもしれないし、正直そこまでの予算もなくて。 それで、 手頃な、いい感じで盛り上げてくれる人と考えて思いついたのがゆゆうたさんだったんです」(Anium代表) なるほど。 ちょっと正直すぎないかな、とこちらが心配になる。 ところが、ゆゆうたさんも「ああ、なんかそうらしいですね(笑)。 いきなりDMで『全然関係ないけど出てください』って言われて、『全然関係ないけどなんか面白そうですね』ってなって出ることに(笑)」と笑顔。 好青年どころじゃない。 では早速、直撃インタビューをお届けしよう。 しかも、一人一人にサインや記念撮影にも応じられていて。 めっちゃ巻きで(急いで)って言われたんですけどね(笑)。 それが2015年とか。 実は、投稿自体は2007年、ニコニコが始まった年なんですよ。 ゆゆうた その時は『創聖のアクエリオン』のアレンジとか、そういう簡単なやつを3つほどあげたんですけど、全然伸びなくて(笑)。 それで辞めようと思って8年放置してたんですね。 ちょうど同じような時期に、知り合いが結構ニコ生とかをやっていて、面白そうだから俺もやってみようと。 幸いピアノもあるし、弾き語りしたりしゃべったりし始めたのが、2015年の終わりくらい。 ゆゆうた そうですね、Twitterのアカウントを凍結されてしまってたので、それをつくり直したのが8月。 なので、この4か月でフォロワーが33万人もいっちゃいましたね(笑)。 僕、普通に会社員なので、仕事も忙しかったんですが、この10月からは早く帰れるようになったので、それで活動時間が増えました。 ゆゆうた あと、僕のニコ生を切り抜いて転載されたものがバズったりして、僕のことが知られるようになった。 ゆゆうた そうなんですよね…(笑)。 YouTubeも、すでに14万人フォロワー数いますが、まだ収益化の申請も通ってないですよね? ゆゆうた 実は、僕自身のYouTubeが転載アカウントだと判定されているみたいで(笑)。 それを、ニコニコやYouTubeに投稿するんですけど、Twitterに投稿した瞬間に転載する人が多いもんだから、僕が後から投稿すると後追いになってしまって、それで転載扱いされているみたいなんです。 めんどくさいからYouTubeの自己紹介とかも適当に書いてたので、それが良くなかったんでしょうね。 おそらく近々、収益化できるようになるはずです。 ゆゆうた 下ネタばっか言ってるから通らないんだと思ってました(笑)。 実は、10月から動画活動しやすくなったというのも、会社に話を通したからなんですよね。 企業さんからのオファーとかも増えてきて、「両立は無理だ」と思って社長に相談したんです。 まあ、ぶっちゃけ会社にも僕の活動バレてたので(笑)。 ゆゆうた そしたら、残業がない部署に移してくれて。 良い条件で働かせてもらってます。 何より驚いたのが夢眠ねむさんが僕のイチジク浣腸ケツ出し配信を見てたということでした。 お疲れ様です。 — ゆゆうた 冬コミ全日参加 kinkyunoyuyuta 「岡崎体育」「syamuさん」「ゆゆうた」3つのワードが一同に会する奇跡の一枚 — ゆゆうた 冬コミ全日参加 kinkyunoyuyuta ゆゆうた 実は、AbemaTVさんの方で番組を持たせてもらえるみたいな話もあったり、あとAbemaTVで1月4日に放送する加藤純一(うんこちゃん)さんの27時間番組にもゲスト出演させてもらったり、そういう仕事をきっかけに、色々やりたいと思ってますね。 詳細はまだあんまり言えないのですが、来年の夏コミに向けて、話を進めています。 僕、昔から本当に好きて。 2008年、2009年頃にニコニコ動画でゲーム実況が流行ってた時代があって、その頃からしゃべりが面白い人は今も残ってるんですよね。 ニコニコ動画でのゲーム実況の文化自体は、今はもう廃れちゃいましたけど。 ゆゆうた そうなんですよね。 やはり、ブームの火付け役は強いっていうか。 あと、オーイシマサヨシさんと田中秀和さんは大好き。 作曲のイロハには影響受けてますね。 SSSS. もこうさんフォローしてるんですけどフォロバされてないので、まだ認知されてないのかもしれないですね(笑)。 ゆゆうた 僕は、3次元2次元、区別なく色々絡みたいなと思ってます。 実は、AbemaTVでVTuber集団の「 にじさんじ」さんが番組持ってますが、もしかしたら僕がバーチャル化してゲスト出演させてもらうかもしれず…まあ、もし本当に実現したらバチクソ荒れると思いますが(笑)。 ここ1年、本当に様々な動きがありましたが、ゆゆうたさんは、一度は活動を休止したYouTuberの「syamu」さん復活についてよく言及されてますよね。 ゆゆうた syamuさんについては、いまだにわからないことだらけですからね…。 正直、何がどうなってるのか全然見えない。 話題性はありますが、そもそも最初の話題もポジティブなものではなかったですよね。 昔ネットに攻撃されて引退して、それで復活。 しかも、裏に誰かがいるみたいな話もあって、真実はよくわからないですけど、謎が多すぎる。 それでまたネット民に手のひら返しをされた時に、昔よりも傷つくことになるじゃないですか。 うーん、だから、まだ僕にもよくわかってないですね。 ではもっと広く、個人配信のシーンが、ここ1年でさらに活発になってきているように思いますが、ゆゆうたさん自身はどう受け止めていますか? ゆゆうた みんな盛り上げてくれたなというのをひしひしと感じる。 今年初め頃は、配信やっても500人とかしか来なかったけど、この1年でそれが20倍30倍くらいになった。 僕はTwitterがメインなので、そこからニコニコ動画やYouTubeになんでも接続させることができる。 それで盛り上げていける、つまり配信者自身が舵取りをして今後も盛り上げていけるんじゃないかなと。 企業に所属して、企業の力でもって宣伝して有名になるというパターンが多いですけど、 ここからの時代、個人の配信者独自の力で自分をプロデュースして発信する方が絶対盛り上がる。 自分自身で流行りをつくれるしやりたいことができる。 だから、僕はその流れをつくりたいと思っています。 自分で宣伝もやるし配信もする。 ゆゆうた うん、個人の時代。 絶対きますよ。 ゆゆうた それを 個人でぶっ壊してやりたいというのがありますね。 確かに一強になりつつあるんですけど、企業に所属すると、やっちゃいけないこと、やりたいけどできないことというのがどうしても出てくると思うですよね。 彼らはビジネスですから。 そういうの関係なしに好き勝手できるというのが個人勢の強みなので、 一矢報いてやりたいなと。 だから、今後も僕は、事務所に所属せずに個人でやっていきたいと思っています。 実は今、配信者を抱える事務所のライバー(元「テクサ」)さんともちょっと繋がっていて、でももし今後ご一緒するとしても所属という形ではなく、フリーランスとして業務提携みたいな感じで仕事の窓口になってもらうとか。 大晦日の企画も、ライバーさんがドワンゴさんに繋いでくださったんですよね。 裏番組をぶっ飛ばせ!ゆゆうたの 12月31日 月 19時〜、なんと公式ニコ生にてひとり裏紅白開催します! もしかしたらあの有名人もゲストで来るかもしれません!お楽しみに!— ゆゆうた 冬コミ全日参加 kinkyunoyuyuta ゆゆうた そういう風に、お互い利用させてもらう感じで。 あとは自分で全部やりたいんですよ。 こっちも好き勝手できる、嫌な仕事は受けたくないし(笑)。 では最後に、その大晦日にニコニコ公式番組として放送される、ひとり紅白ゆゆうた合戦への意気込みを聞かせてください。 ゆゆうた ドワンゴさんから何やってもいいよって言われてるんで。 本当に、配信を落とすつもりでいきます(笑)! 「しばらくお待ちください」の絵だけは用意してもらって、好き勝手、やれる限りやります。 紅白とか色んな裏番組がひしめいている中、俺一人でもここまでできるんだぞっていうところを見せたいですね。 だから、漏らそうかなって。 実はこれまだスタッフさんにも言ってないです(笑)。 この記事でスタッフさんにバレたら、うまくごかしときます。 「 本当にやるわけないじゃないっすか(笑)」って。

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YouTube Liveなどでは四六時中さまざまなライブ配信が存在しています。 ジャンルも多岐にわたり、自分が好きなときに、自分の好きな内容をスマホでもパソコンでも視聴できます。 皆さんがスマホにインストールしているライブ配信の視聴アプリのほとんどは、お気に入りの配信者がライブ配信を始めれば、通知機能によって配信開始を知ることができます。 もしくは、Twitterなどのソーシャルメディアをフォローしておくことで、ライブ配信が始まったことを知ることができるようにしている人もいるでしょう。 ただ、これらの機能を利用する前提には「すでにお気に入りの配信者」という点が存在しています。 ですので、知っている配信者のライブ配信が開始した際は、その配信の存在に気がつけますが、まだお気に入り状態になっていない人の配信(=新規開拓)を見る場合は通用しません。 しかし、ライブ配信において新規開拓というのは非常に大事なことです。 常に誰かがライブ配信をしているものの、自分のお気に入りの人が配信しているとは限りません。 これはテレビ番組と同じと考えるとわかりやすいでしょう。 好きな番組がやっていないとき、いくつかチャンネルを切り替えてみて、普段は見ないけどとりあえず視聴してみたことは誰にでもあるはず。 垂れ流して見る、このような感じです。 実は、ライブ配信でも同じようなことが可能です。 今回は、そんな時に私自身が普段利用している便利サイトを紹介します。 いま配信中の「ライブ」の存在を知る「ランキング」サイト いまでは、ライブ配信が人気となり、多くの人が楽しむようになってことで、本当にたくさんのライブ配信を見かけることができます。 ただ、ライブ配信という業界が盛り上がったことで、さまざまなプラットフォームが出現しています。 そのため、テレビ番組のように手軽に「ふらっとほかの放送を見てみる」ということが難しくなりました。 探すのが難しいぐらいたくさんのライブ配信を、視聴数を基準に、人気で、いままさに配信中のライブ配信の探すことができる「ランキング」サイトによってまとめてチェックをできます。 しかも、ひとつのプラットフォームだけに限らず、複数のプラットフォームを横断して人気の放送を確認できるのです。 言ってしまえば、人気指数の表示された「ラテ欄」のようなものです。 いま配信中のライブを知る(まとめ的)サイトはいくつかありますが、私自身がよく利用しているのは「 」というサイトです。 この配信者勢いランキングは、「ニコニコ生放送」「ツイキャス」「FC2ライブ」「ふわっち」「SHOWROOM」「LINE LIVE」「Periscope」「OPENREC. tv」「FRESH! 」「Mixer」「CaveTube」 「Twitch」「YouTube Live」「Live. me」「Mirrativ」「FAN LIVE」「ドキドキLIVE」「Stager Live」「kukulu LIVE」「DMM LIVECommune」という20のライブ配信のサービスでいま配信中のライブをまとめてチェックできます。 普段は、ツイキャスであればツイキャス、ニコ生であればニコ生のサイトにある「現在配信中のライブ一覧」を見ることがほとんどでしょう。 しかし、テレビのようなザッピング的な感覚でライブ配信を探すことは結構難しいのではないでしょうか。 こうした現在配信中のライブを一元的にまとめられたサイトを活用することによって、いつも見ているライブ以外にどのような配信がされているのかを知ることができる助けになるのではと考えます。 PCだけでなく、スマホでも手軽にチェックできる 配信者勢いランキングのように、これらのライブ配信メディアを一元的にまとめて一覧が表示できるサイトではいま人気のライブ配信を簡単に見つけることができます。 逆に、まだ認知度は低いけど、面白そうなライブ配信もランキングの下のほうからあえて探してみることで見つけることもできます。 ちなみに、この配信者勢いランキングで言えば、これら20サイト全部のなかからまとめて選ぶのが難しければ、いくつかのサービスだけを選び、そのなかから人気のライブ配信を探すことも可能です。 こうしてみると「どのライブ配信のサービスがいま賑わっているのか」というサービスの流行りも一目瞭然。 PCのブラウザからのチェックももちろん、スマートフォンでもチェックをすることができますから、自宅にいなくても、外出先でもちょっとした隙間の時間に、いまこの瞬間に人気となっているライブ配信をチェックすることもできます。 いまや、スマートフォンで気軽に配信ができ、手軽に視聴もできるようになりました。 ライブ配信が人気となったことで、本当にたくさんのライブ配信を私たちは自由に選び、そしてお気に入りの人を探していくことができるようになりました。 こうしたサイトを利用することで、これまではテレビ番組でヒマを潰していた時間を、ライブ配信でも潰せるようになります。 さらに、偶然視聴した番組のファンになって、好きな配信がどんどん増えていく可能性もあるのです。

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