キウイ フルーツ ジャム。 失敗しないキウイフルーツジャムの作り方

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キウイ フルーツ ジャム

つくり手で選ぶ• 価格から選ぶ• キッチン・食器• ファッション• バス・トイレタリー• 静岡市清水区で地元産の果物・野菜を使った加工品作りをする「ぬくぬく」の高塚早苗さん。 下ごしらえからジャム作り、ラベルを貼るまで、すべて早苗さんが一人で行っているため、1日に12瓶ほどしかできません。 丹精込めて育てた果物を使うからこそ、その素材の力を信頼し、できる限り全部活用したい。 ジャムにはそんな早苗さんの想いも詰まっています。 高塚さんのジャムは、果物のおいしい酸味をそのままに自然な甘み、みずみずしさを味わえるジャムです。 添加物を使わず、レモン果汁を入れてとろみをつけているので、安心して召し上がっていただけます。 朝食のトーストにはもちろん。 さらりとしているので、バニラアイスやパンケーキ、スコーンなどのフルーツソースにすれば、おうちカフェ気分に。 キラキラ綺麗な色のジャムが食卓を楽しく彩ります。 お好みのジャムをセットにして大切な方への贈り物にも最適です。 【まるごとイチゴジャム】 見て楽しい!食べておいしい!イチゴの酸味をそのままに生かしたジャムは、イチゴを潰さないよう丁寧にカタチを残して作られています。 朝食のトーストにはもちろん。 さらりとしているので、ヨーグルトにのせたり、牛乳で割ってイチゴ牛乳としてもオススメです。 【はるみジャム】 珍しい品種のはるみは、柑橘がよく採れる静岡ならではの果物です。 粒がプチプチしているのが特徴で、プチプチ感を楽しめるみずみずしいジャムに仕上がっています。 パンにはもちろん、綺麗な色なのでイチゴジャムと一緒にスコーンやパンケーキのフルーツソースとしても。 【キウイフルーツジャム(ヘイワード)】 ポピュラーな品種のヘイワードは甘さもありますが、しっかりとした酸味があります。 ビタミンCや食物繊維が豊富で、美容と健康に良いと知られているキウイフルーツ。 大きくカットされたキウイフルーツジャムは、食べ応えがあるので、ヨーグルトやアイスにのせてフルーツ感覚で食べられます。 【キウイフルーツジャム(東京ゴールド)】 新しい品種の東京ゴールドは、ヘイワードと比べて甘みが強く、ほどよい酸味があります。 【ショウガジャム】 ジャムでは珍しいショウガですが、とても人気なジャム。 高塚さん曰く、ジャムのなかでショウガの皮むきが一番大変なのだとか。 程よいピリッとしたショウガの味わいも手作りならでは。 ハード系のパンにのせて、やみつきの美味しさです。 また、お湯で割って生姜湯にすれば、冷え対策に。 しょうが焼きや、煮魚などのお料理の隠し味としても使える万能なジャム。 【和梨ジャム】 シャリシャリとした食感の梨を、そのままに仕上げたジャムです。 すっきりとした甘さなので、さっぱりと召し上がっていただけます。 夏の終わりから秋にかけて収穫できる梨は、季節限定の貴重なジャム。 トーストにはもちろん、サイダーで割ってさわやかな和梨サイダーもオススメです。 ) 商品お届け時に、代金をヤマト運輸の配達員へお支払いただく方法です。 お届け時に現金にて、ヤマト運輸の配達員に直接お支払いください。 楽天ポイントが貯まる・使える!「簡単」「あんしん」「お得」な楽天ペイをご利用ください。 ウォレット Yahoo! JAPANのIDとパスワードで支払いできる便利な決済サービスです。 ) クール便の料金 クール便の商品、またはクール便をご指定の場合は別途クール料金(¥220)がかかります。 品質劣化を防止する為、季節によってクール便を自動的に指定させていただく場合がございます。 商品の合計額が16,500円以上の送料無料の場合も「クール便」をご指定の場合は、別途クール便料金220円をご負担いただきます。 ネコポス(ヤマト運輸)またはレターパックライト(日本郵便)送料:全国一律 385円 通常、ご注文いただいてから土・日・祝日を除く3~5営業日以内に発送いたします。 お支払い方法が銀行振込の場合はご入金の確認後の発送となります。 【返品や交換】 返品や交換の場合は、商品到着後7日以内にご連絡ください。 お客様のご都合による返品・交換の場合、送料はお客様ご負担でお願いいたします。 【お問い合わせ】 営業時間:平日10:00~17:00(休業日:土日祝・年末年始・夏季休暇) [ information ] International shipping is not available. Terms of payment is only collect on delivery in Japan.

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キウイジャムの作り方・レシピ【自家製手作りジャム】

キウイ フルーツ ジャム

作り方 (1)キウイフルーツを水洗する。 (2)キウイフルーツの軸と花落ちの両端を包丁で切り落とす。 (3)キウイフルーツを縦置きにし、包丁で皮をきれいに削ぎ落とす。 (4)キウイフルーツを湯気の上がった蒸し器に入れ、30分間蒸す。 蒸しているときに出る液体は流さない。 (5)蒸し上がったキウイフルーツを蒸したときに出た液体とともにフードプロセッサにかけ、果肉を粗く砕いたペーストを作る。 (6)ステンレス鍋に粗く砕いたキウイフルーツペーストを入れ、加熱する。 (7)果肉が沸騰したら、分量の砂糖を全部入れる。 (8)攪拌しながら加熱を続け、時々煮詰め具合いを確認する。 (9)良好な煮詰め具合になったら、殺菌したガラス瓶にジャムを入れる。 (10)ふたを軽くして、脱気殺菌する。 (11)脱気殺菌が終了したら、ふたを堅く閉め、倒立放冷する。 (12)倒立放冷が終了したら、流水で冷却する。 (13)ジャムが冷えたら、ビンの外側の汚れを完全に洗い落とし、水を拭き取る。 (14)製造に係わる情報を付けたラベルを貼り、冷暗所に保存する。 この毛がジャムに入ると食べたときにコソコソしてジャムの食感が非常に悪くなります。 キウイフルーツの皮は良く洗ってから皮剥きを初めて下さい。 キウイフルーツにはタンパク質を分解する酵素(アクチニジン)を含んでいるので、素手で大量に処理すると、指先がツルツルになり、そのうち痛くなってきます。 処理量が多いときはゴム手袋した方が良いでしょう。 キウイフルーツの皮を削ぎ取った時の歩留まりは65~70%くらいです。 冷凍保存したキウイフルーツを使う場合は半解凍状態にして、包丁で皮を削ぎ取って下さい。 火が強いと鍋のフチに付いたキウイフルーツの果肉がこびりつき、焦げてきます。 焦げそうになったら濡れ布巾で拭き取って下さい。 でも、焦げるのが心配だからといって、弱火でトロトロと加熱すると、加熱時間が長くなり、ジャムの色が暗くなり、きれいに仕上がりません。 焦がさないよう、可能な限り強い火で加熱して下さい。 表面に浮いてくる泡・アクはレードルなどですくい取ってください。 沸騰したキウイフルーツペーストを攪拌しながら加え、砂糖が鍋底に溜まらないようにサーッと加えて下さい。 砂糖が入ると鍋底が焦げやすくなるので、焦がさないように鍋底をヘラで擦るように攪拌して下さい。 鍋のフチに付いた果肉も焦げやすいので注意して下さい。 沸騰すると泡・アクが表面に浮くのでこまめにすくい取りましよう。 しゃもじについたペーストがサッと流れるなら煮詰め不足、モッタリとしてくればOK。 スプーンに採った果肉をちょっと冷まして傾けたときサッと落ちずにポッタリとしているならOK。 冷水にジャムを静かに滴下したとき、花火の様にパーッと散るなら煮詰め不足、果肉とゼリーが一体となってコップの底までミズクラゲの様にプヨプヨと沈んでいけばOK。 皿・プレートにつけた場合、立てたら果肉からゼリーが分かれて、スーッと流れ出るような煮詰め不足、ちょっと流れてスッと止まればOK。 その他、温度で濃縮度合を確認することができます。 何度かジャムを作って、頃合を確認して下さい。 空きビンも利用できますが、ビンの口が欠けたり、ヒビのあるものは絶対に使わないで下さい。 ジャムを入れてフタをしてもきちんと閉まらないため、長く保存することができません。 また、加工中や保存中にビンが割れることもあります。 ジャムを無駄にするばかりでなく、思わぬところでケガをすることにもなります。 フタは一度使ったものはパッキンが凹んで、緩くなるので、長く保存するためには、新しいフタを使って下さい。 ビンとフタはきれいに洗い、蒸気の上がった蒸し器に口を下向きにして入れ、内部に水が溜まらないようにして加熱して下さい。 ビンとフタはジャムを詰めるまで蒸し器に入れて、熱くしておきましょう。 ジャムやビンの温度が低いと脱気殺菌の時間を長くしなければなりません。 きれいで、おいしいジャムは手早く作って、手早くビンに詰め、殺菌するのが肝要です。 ジャムはビンの口の上端から6~8mmくらいまで入れて下さい。 140ccのビンなら155g、200ccのビンなら215gくらい入ります。 でも、たこ焼きに使う粉つぎや手付の片口コップは優れもの。 粗く刻んだ果肉がビンに均等に入るように、柄の長いサジやスパチュウラで攪拌しながらビンに入れて下さい。 ビンの大きさ、ビンに入っているジャムの温度によって異なることは言うまでもありません。 加熱によりビンの中に残った空気を膨張させ、希薄にした状態でフタをキュッと締め、減圧状態にします。 140g~200gビンに熱いジャムを入れた場合では15~20分程度加熱します。 熱いジャムが下になったフタにもまんべんなく触れます。 30分間、ビンを逆さにしておくことで、ビンの中に残っている耐熱性の微生物も生育することができなくなります。 また、フタの締めかたが緩かったり、ビンの口に傷があったりして、すき間があると、ビンを逆さにしたときにジャムが吹き出してきます。 このジャムの長期保存はあきらめて下さい。 すぐに食べてしまいましょう。 ビンを水に浸けてジャムの温度を下げるとともに、ビンについた汚れを洗い流します。 ジャムがわずかな温もりを持つ程度になったら、ビンの外側やフタが清浄かどうか、確認しながら水から取り出し、きれいな布巾でビンやフタの水気を拭き取って下さい。 完全に冷えているより、少しの温もりがあった方がふき取れなかった水分が早く乾きます。 こうやって作ったジャムはフタを開けない限り、腐敗することはありません。 しかし、温度の高いところ、明るいところに長くおくと、ジャムの糖、酸、ペクチン、色素などが化学反応をおこし、色が変わったり、柔らかくなったり、水分が分離してきます。 また、香りも悪くなってきます。 どうしても長く保存したいときは冷凍保存して下さい。 冷凍保存することで色素の変化がなく、作ったときの色調が長く保持できます。 ビンに詰めたままのジャムは長く保存できますが、フタを開けたジャムは糖分が多くても、少なくてもカビが生えたり、味や香りが悪くなり、長く保存することは難しくなります。 フタを開けたジャムは冷蔵庫に入れて保管し、なるべく早く食べてしまいましょう。

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農家の手作り無添加ジャム [農家ぬくぬく|高塚早苗さん(静岡県)]イチゴ・はるみ・キウイ・ショウガ・和梨

キウイ フルーツ ジャム

目 次• 簡単キウイジャム(他の果物でも可) ジャムは3つの材料で簡単に作れます。 果物(キウイ,プラム,いちご,りんご,ブルーベリー等)• 砂糖(又ははちみつ)…… 果物の可食部の20~25%• レモン汁 …… 大さじ1 市販のジャムは保存性を高めるために、砂糖が50~60%入っており、低糖とうたっているジャムでも40%入っています。 それに比べ、自家製のジャムは自分好みの甘さに調節できるうえ、季節毎のフレッシュな果物で作って楽しめるのがいいですね。 私が自分で作る時は砂糖(はちみつ)は20~25%です。 かなり低糖のように感じますが、これでもしっかり甘みが感じられ、かといって甘すぎることもなく、ちょうど私好みのすっきりした甘さのジャムになります。 電子レンジでもトータル20分程の加熱で作れますが、途中アクを取ったり混ぜたりするのに何度も電子レンジの扉を開け閉めするよりは、鍋で作った方が楽だと思い、今はもっぱら鍋で作っています。 1)キウイは皮をむき、4つ割りにし、3~4mmのいちょう切りにする。 2)切ったキウイを鍋に入れ、砂糖(はちみつ)を加えて混ぜ、しばらく(5~10分)置いてなじませる。 3)中火にかけ、途中アクを取りながら、焦げないないようにかき混ぜつつとろみが出るまで煮る(約20分位)。 目安は「ぽたっ」と落ちる位の固さ。 5)殺菌したガラス瓶に、ビンが熱いうちに熱いジャムを詰める。 ビンが冷えた時にふたがへこんでいれば密閉完了。 低糖なので冷蔵庫で保存し、早めに食べる。 保存ビンの殺菌方法 【鍋で煮沸消毒編】 鍋にビンと蓋とかぶる位の水を入れて沸騰させ、5~10分煮沸消毒する。 【 電子レンジ編 】 ビンはきれいに洗い、水気を残したまま電子レンジに入れ、ビン2個で2~4分加熱する。 (水気がなくなるまで)蓋はレンジに入れると危ないので小さい鍋等で煮沸消毒する。

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