浜崎あゆみ mステ スーパーライブ 号泣。 浜崎あゆみ

Mステの伝説級の放送事故&ハプニングランキング23選【証拠画像や動画多数】

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A post shared by a. you on Jun 18, 2019 at 3:20am PDT ところが、この写真が猛批判を浴びてしまった。 匿名掲示板では、 《常識ないおばさん》 《年相応の常識は身に付けておきたいね 本当に恥ずかしい》 《そこに腰かけるんじゃねぇよ!!! 罰当たりが》 《手すりに座ってるのもないわー》 《もういい年なのに、そんなところに腰掛けてさ。 それをアップしちゃうから常識ないってバレるのよ。 もっと考えた方がいいと思う、本当に》 など、神社内の橋の手すりに座っていることを批判されている。 また、 《愛犬って、自分で世話してないやん》 《うんこの世話もしてないくせにアクセサリー感覚で犬飼うのやめて》 《普段は自分がお散歩に連れていったりはしてないんだろうな》 《ドッグフードも自分で選んであげてないだろうし、どんなものを食べてるか知らなそう》 などと、どうやら愛犬はインスタグラムに投稿するためだけに連れてこられたと思われているようだ。 「神社は参拝時にペットの同行を禁止しているところが多い。 一部ではペットOKの場所もあるが、少数といっていいでしょう。 しかし、浜崎の訪れた神社はどこなのか分からないので、犬を連れてきたことを批判されるのはかわいそう…。 また、犬の世話をしていない疑惑も、ただの言い掛かりですよね」(芸能記者) コンセプトアルバムにファンからも批判 浜崎は現在、ファンからも批判されている。 というのも、リリースしたばかりのコンセプトアルバム『Rainy season selection』の選曲に対して、 《曲数が普通のオリジナルアルバム並みに少ない》 《チープな内容とアートワークに加え、チープな収録曲な上、このボッタクリな値段!! 》 《新曲かと思いきや、こんなぼったくりみたいなやり方でファンからお金とって、本人は満足してるわけ?》 などといった恨み節が投稿されているのだ。 確かに収録されている12曲は新曲ではなく、すべて過去に発表された楽曲のみ。 とはいえ、コンセプトアルバムなどは、そんな類いのものが多い。 ファンの批判も一般層の批判も、浜崎はそこまで悪くないような気がしてしまうのだが…。

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浜崎あゆみが歌えなかったappears動画はこれ!【Mステスーパーライブ1999】

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浜崎あゆみ1999年Mステスーパーライブ号泣動画 あの本に、この時のことが書かれてる。 本を読むまでは喉痛めたのかなとしか思ってなかったけど、本当は泣いてたんだって初めて知って。 もう浜崎あゆみなんて頑張れない、ひとりでなんて頑張れないよ、って思いながらみんなに笑顔見せて、崩れないように歌ってたのかなと思う。 生放送で泣いてしまうほど、傷心だったんですね。 その事実を知ってから動画を見ると、その後の笑顔も 痛々しく見えてしまいます。 浜崎あゆみがMステスーパーライブで号泣した時の曲について調査! 浜崎あゆみが大号泣していた時の曲名は 「appears」 浜崎あゆみさんが松浦氏を想いながら書いた曲と知った上で、改めて歌詞を見てみましょう! 「appears」歌詞 恋人達はとても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが上手くいってるかのように見えるよね 真実 ホントウ はふたりしか知らない 初めての電話は受話器を持つ手が震えていた 2回目の電話はルスデンにメッセージが残っていた 7回目の電話で今から会おうよってそんなふつうの毎日の中始まった 恋人達はとても幸せそうに手をつないで歩いているからね まるで全てのことが上手くいってるかのように見えるよね真実 ホントウ はふたりしか知らない 10回目の電話でふたり遠くへ出かけたよね 手をつないで歩こうとする 私に照れていたよね それから何度目かの夜を飛びこえて帰りの車の中でキスをしたよね 白く輝く 雪がとても大好きでそれでも去年は離れていたよ 今年の冬はふたりして見れるかな 過ごせるかな 言えるかな 言えなかったメリークリスマスを 薬指に光った指輪を一体何度位はずそうとした? 浜崎あゆみの自叙伝「M」のネットの反響は? 浜崎あゆみさんの自叙伝「M」は大変な話題で、ドラマ化も決定しています! 「M」の感想まとめが こちら! ボロボロのメンタルでこの本読んで リンクする部分多くて余計に泣いて。 でもね、やっぱり 辛い時、悲しい時、嬉しい時、苛立った時 いつでもささえになるのゎ浜崎あゆみ なんだなって。 読み終えて尚更思った。 みんなのおかげと、あゆ様のおかげて 少しだけ立ち直れた気がした。 何にせよ日本の音楽に功績を残した人だしもう少し尊敬すべきでは? — 主婦A A41961070 読み終わり! 暴露本って捉える人もいるでしょうが 私は浜崎あゆみが歌手になる前後のストーリーが主であり、恋愛を絡めつつトップに立つまでの彼女と会長の話だなと。 賛否両論ありますが、彼女らしいなと。 どのように浜崎あゆみが創られていったのか。 松浦さんとでなければこの結果は得られなかったでしょう。 ただその過程で失うものもあった。 それが書かれているように感じ名著だと思います。 旅路の先に良く似合う笑顔が待っていることを祈りたいですね。 興味深い本でした。 — AKKY 1GAME akky4000929 M 愛すべき人がいてを読む 浜崎あゆみの曲をひたすら聴いていた大学時代。 なぜなら女性の気持ちを知りたかったから。 今この本を読んでハマっていたわけがわかる。 本当の気持ちだったのか。 元ファンとしてはがっかりすると思ってた。 ファンにも読んでほしい一冊 — yabuyabu yabuyabu12 本の出版のこと色々言われてるし、わたしも最初はマイナスから入ったけど、、 今はあゆをただただ尊敬。 Mが誰だとか言いたいんじゃなくて、こういう心境だったってことを、逆に20年もよくひとりで耐えてこれたね — yui CjFCsNtBbb8zXqv 浜崎あゆみ大号泣の1999年Mステ動画は?破局後にアノ曲は辛かった!のまとめ 松浦勝人氏と破局後の号泣動画は、真相を知ってから見てみてるとこみ上げてくるものがありますよね。 浜崎あゆみさんは歌姫であると同時に、普通の女の子だったんだなという印象を受けました。 そしてどんなに人気者でも一人の人に愛されたいと願うものなのだな、としみじみ考えてしまいました! それにしても、全盛期の浜崎あゆみは本当に可愛いし、歌も上手いですね! 今後の浜崎あゆみさんの動向もチェックしていきます!.

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浜崎あゆみMドラマはいつからであゆ役主役は誰?キャスト出演者予想!

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この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ』(: MUSIC STATION SPECIAL SUPERLIVE)は、『 』のである。 (4年)から毎年第3 - 5週目(12月18日 - の期間)の19:00 - 23:10()ににあるホールからされている。 、制作 、 、 を実施。 「 スーパーライブ」「 ミュージックステーションスペシャル」「 Mステスペシャル」「 Mステスーパーライブ」といった通称でもよばれる。 概要 [ ] 毎週21時台 にされている『ミュージックステーション』の・であり、 - に行われていた『』の後継番組でもある。 第27回()以降は、総合をと(テレビ朝日)が務める。 毎年、その年を代表する20〜40組ものゲストたちが、 (イベントホール)に一堂に集結し、ファンの前でヒット曲・名曲の数々・スペシャルメドレーを歌唱する。 また、この年にテレビ朝日に入社した新人アナウンサーの前説がある。 の音楽番組『』のような、掛け合い寸劇や全員合唱の等に嫌われがちな過剰演出も行われず、純粋に音楽を聴かせ自身のパフォーマンスを行うことを目的としたライブである。 番組史 [ ] 第1回の放送は。 ゲストアーティスト15組が一堂に会し、当時にあったから生放送された。 以後、継続して毎年第3 - 4 に年末恒例で生放送されている(基本的には『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ』ではあるが、に開催される場合には、番組タイトルが『 ミュージックステーションスペシャル スーパークリスマスイブライブ』、開催の時には、『 ミュージックステーションスペシャル スーパークリスマスライブ』と名称が変わる)。 当初は2時間半でスタートし、その後年々放送時間も拡大され、1990年代後半に入ってからは4時間程度のコンサートとして定着。 出演するアーティストも回を増す毎に20〜40組以上に増加している。 本番組では、ゲストアーティストらがその年を振り返ったり、来年度の抱負について楽曲披露の前に司会者とトークを展開する。 頃からは、前座番組かつ『』の終盤(本番組放送開始直前)にその年の本番組に出演するアーティストから1 - 2組が出演し、本会場から『Jチャンネル』のスタジオと中継を繋いで、『Jチャンネル』の出演者と会話をするのが恒例化している。 なお、2019年は放送時間の関係で『Jチャンネル』は休止。 例外として『Nステ』最終年となったは、が年内最終放送日と一週間早く終了している。 また、『報ステ』となった以降は、『報ステ』の年内最終放送日を待たずに、その日の『報ステ』を放送休止してスーパーライブを放送するというケースも稀にある。 - は、本番組が所属アーティストが出演する年末音楽特番で、唯一ジャニーズ所属が一切司会に関与しない番組となった。 は、秋放送の「」(この年は放送がなかった)と合体した『 ウルトラSUPER LIVE』として、スーパーライブ史上初の11時間超の生放送となった。 年によっては、紅白に出場辞退を表明したが本番組を「年内最終出演番組」として選出することも多いため、年によっては紅白を上回る豪華なメンバーになることもあるが、このラインナップとは裏腹に(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 のアーティストおよびグループ在籍中の18歳未満のメンバーはに伴い、番組開始から21時〜22時頃までの出演となる。 そのため、18歳未満のアーティストおよび18歳未満のメンバーがいるグループはその時間内までに曲披露を行わなければならないことから、現在では未成年のジャニーズJr. をバックに付ける系グループはトップから連続で出演することが多い。 出演者は、基本的に年内のレギュラー放送に出演したアーティストが選出されるケースが多いが、()、(。 基本的に人気のアーティストが番組中盤にあたる20時台後半から21時台前半にかけて、CMを一度も挟まずに立て続けに出演することが多く、SMAPは少なくとも2010年代にはほぼ毎回21時直前に出演していた(まで)。 からはSMAPの出演パートに相当する部分が、複数のアーティストによるメドレー形式のステージとなっている。 ミュージック・ウェーブ・チャリティー基金 [ ] 本番組では、の『夢の感謝祭・ミュージック・ウェーブ』からまでの18年間、「ミュージック・ウェーブ・チャリティー基金」と題し、番組のエンディング時に出演者の出演料の一部をを通じて、にや教材などに寄付されていた。 なお、寄付された児童福祉施設はエンディングの際に表示されていた。 なお、観覧は応募制となっているため、本番組放送の1ヶ月前からレギュラー放送の中で観覧募集告知テロップ及び番宣予告VTRが流れる(予告VTRの中でも募集告知が表示される)。 本番組専用の公式ホームページからも概要が閲覧できたり、応募が可能である。 また、以降放送の「」で行われる連動データ放送でも本番組の観覧ペアチケットのプレゼントを行っており、視聴ポイントを必要分獲得すれば応募できる(データ放送には応募に必要な電話番号が表示される)。 各回の放送概要 [ ] 回 放送日時 正式タイトル 総合司会 視聴率 第1回 1992年 19:30 - 21:54 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ92 第2回 1993年 19:30 - 21:54 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ93 第3回 1994年 20:00 - 22:54 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ94 第4回 1995年 20:00 - 22:45 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ95 第5回 1996年 19:00 - 22:44 450回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ96 17. 20周年記念スペシャル〜 19. 放送曜日はすべてで、放送時間は。 各回の視聴率は調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 赤数字は最高視聴率、 青数字は最低視聴率。 第21回(2012年)は前座番組の『スーパーJチャンネル』を短縮させ、18:53 - 19:00に事前枠『このあとミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2012』を別途放送した。 事前枠では新人アナウンサーによる前説やに充てられた。 会場 [ ] 会場 使用年 1回の放送における動員数 初代 () 1992年 - 2003年 5,000人 12年間での総動員数・60,000人 2代目 () 2004年 12,000人 第1回からの総動員数は72,000人 3代目 ・イベントホール (千葉県) 2005年 - 現在 4,000人 (2005年 - 2007年・3年間では12,000人/第1回からの総動員人数は82,000人) 5,000人 (2008年 - 現在・現在まで30,000人/第1回からの総動員人数は112,000人) BS朝日における放送日時 [ ] では2004 - 2012年度の間、毎年翌週にで、放送時間も同様にを行っていた。 放送時間はすべてである。 Children 「」 B'z 「」 第16回 2007年 「」 桑田佳祐 「」 「」 B'z 「」 第17回 2008年 「」 Mr. Children 「」 「」 KAT-TUN 「」 第18回 2009年 KAT-TUN 「」 「」 桑田佳祐 「白い恋人達」 「」 浜崎あゆみ 「」 第19回 2010年 クリスマスSPステージ 「」 「」 嵐 「」 「」 「」 「」 嵐 「」 浜崎あゆみ 「」 第20回 2011年 「」 「」 「」 「」 SMAP 「」 AKB48 「」 第21回 2012年 「」 桑田佳祐 「」 「白い恋人達」 B'z 「」 嵐 「」 第22回 2013年 Hey! Say! JUMP 「」 「」 「」 「」 SMAP 「」 「」 第23回 2014年 ももいろクローバーZ 「」 「」 EXILE 「」 SMAP 「」 X JAPAN 「」 第24回 2015年 EXILE 「」 X JAPAN 「」 「X」 X JAPAN 「BORN TO BE FREE」 第25回 2016年 「」 桑田佳祐 「」 「」 「 クリスマスバージョン」 L'Arc〜en〜Ciel 「」 X JAPAN 「」 第26回 2017年 「」 嵐 「」 「」 「」 第27回 2018年 「」 「」 嵐 「」 嵐 「」 「」 第28回 2019年 (第一部) 「」 (第二部) 「」 「」 嵐 「」 「」 「」 「」 注釈• 1998年のモーニング娘。 」(最後)のメドレー。 トップバッターは基本的には若手が担当する事が多かったが、1999年から2010年までは毎年が担当していた。 トップバッターは曲披露後に司会の2人とトークをする。 KAT-TUNはCDデビュー前にもかかわらずトップバッターだった。 トリは基本的に大御所格のベテランが担当する。 トップバッターとトリを双方経験しているのはTUBE、SMAP、安室奈美恵、EXILE、嵐の5組(時点。 安室奈美恵はトップバッターは安室奈美恵 with SUPER MONKEY'Sとして。 翌2014年に初めてEXILEとしてもトリを務める)。 トリを担当した回数が最も多いアーティストは桑田佳祐(5回)で、出演した回全てでトリを担当している。 SMAPは第14回(2005年) - 第24回(2015年)まで20:45頃から21:00前後までの間に固定されている。 第13回(2004年)は2組が連続トップバッターを担当し、両者楽曲披露後にトークを行なった。 第19回(2010年)はクリスマスSPステージと称して3組が過去の名曲をメドレー、披露後にも各々で楽曲披露の出番があった。 第27回(2018年)はジャニーズ3組がメドレーを披露した。 第23回(2014年)のトリはEXILEとEXILE TRIBEの2組が連続で担当した。 2組がトリを担当するのは初。 第26回(2017年)・第27回(2018年)・第28回 2019年 のトリは3年連続で嵐が担当した。 また、嵐はトップバッターのメドレーにも参加したため史上初めて同一回でトップバッターとトリを双方担当したアーティストとなった。 主な仕掛け [ ] 花火 スーパーライブの目玉演出。 当番組のオープニングを飾る他、番組の所々で使用される。 種類も垂直上昇や空中大輪・2WAYなど多種多様。 メイン司会のタモリはオープニングの爆音にクレームと言う程ではないが苦情をスタッフに突き付けているようで、「今年は(花火の演出は)あるんですか? 」とタモリが前もって聞く事がある。 特にB'zが出演する際の花火は気合が入っているもののテレビサイズでは迫力がありすぎるため、20周年記念の際には特集が組まれた。 ファイヤーボール、ファイヤーファウンテン 一斉に上がるタイプと立て続けタイプの2種類がある。 大玉も赤・青・桃・白(2004年の場合)と様々な色がある。 レーザー光線 主に緑色が主体だが、赤・青などもある。 アリーナオーバル 1周全長は約100Mで、東京ベイNKホールと幕張メッセで使用している仕掛け(さいたまスーパーアリーナと2019年の幕張メッセでは使用されなかった)。 以外がこの仕掛けを利用している。 幕張からはタイトルロゴが付いたバージョンになっている。 真ん中のセンターロードは2011年に一部改良した(特にポルノグラフィティが改良後初めて新しい機能を使用した)。 オーバルジャップ台 オーバルの途中に4ヵ所程設けた歌い始めの所で、台に乗ったアーティストをスタッフが押し上げるらしい。 英名はポップアップ。 紙吹雪 第14回(2005年)に登場。 マウンテン 第14回(2005年)に登場。 3段形式になっており最高は3mにも伸びる。 オーロラビジョン 第15回(2006年)に登場。 縦5M・横15Mのジャンボセットとなっている。 新人アナウンサーの前説 [ ] この節のが望まれています。 当番組の放送開始前に、その年にに入社した新人の前説がある。 この表にもある通り、女性アナウンサーよりも男性アナウンサーの方が選ばれることが多い。 ただ、以降は新人担当枠という伝統は崩れつつある。 また、この前説を担当するアナウンサーが、そのまま放送開始直前の15秒の生放送予告スポットも担当し、その年の会場から放送内容を紹介する。 このスポットは、テレビ朝日や通常放送で直前スポットをネットしている放送局でも見る事が出来る。 回 開催年 担当アナウンサー 備考 第1回 不明 第2回 第3回 第4回 第5回 不明 第6回 第7回 第8回 2000年4月から『Mステ』のサブ司会に就任。 第9回 第10回 第11回 第12回 第13回 第14回 にへ移籍するも、翌2010年5月に出張先で急死。 第15回 同じ人物が2年連続で前説を担当するのは史上初めて。 第16回 第17回 当時入社3年目のアナウンサーが担当。 第18回 第19回 第20回 第21回 第22回 菅原知弘 3年ぶりの起用。 第23回 第24回 不明 第25回 第26回 放送データ 1990年代版 [ ] 第1回(1992年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ92』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special スーパーライブ '92』• 放送日: 19:30 - 21:54()• 出演したアーティストは15組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 ロゴ表記は「 スーパーライブ'92」で習字風の文字だった。 なお、当時の「Mステ」は「ニュースステーション」ロゴをベースとしたものだったが、「スーパーライブ」では異なるロゴが使用されており(2004年まで)、第1回から「Mステ」の表記は一貫して「MUSIC STATION」と表記されている。 この年のみTOSHIはX JAPANではなくソロとして出演(以後は解散まで毎年X JAPANとして出演)。 この年のみ翌週に年内最後の通常放送があった。 ステージセットがエンドステージのスタイルになっており、この年から第4回(1995年)までこのスタイルが継続された。 なおこの年のみ、トークセットがメインステージの前の観客席側に設けられていた(翌年以降からは上手側に設けられている )。 第2回(1993年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ93』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'93』• 放送日: 19:30 - 21:54(JST)• 出演したアーティストは14組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年よりロゴ表記を「 MUSIC STATION Special SUPER LIVE(年)」で統一した。 SMAPはメンバー2人が急病で4人での出演。 また、CHAGE and ASKAは 史上最大の作戦 THE LONGEST TOUR 1993〜1994というコンサートツアーがあったため、同年3月12日放送の「」を歌っていた映像が放送された。 X JAPANのステージではが暴れてドラムを破壊し、セットの一部がカメラを直撃するというハプニングが起きた。 司会の組み合わせは前年のタモリ・生島ペアとこの年のタモリ・有賀ペアの間にタモリ・生島・有賀のトリオという時期があったが、スーパーライブの時期には掛からなかった。 第3回(1994年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ94』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'94』• 放送日: 20:00 - 22:54(JST)• 出演したアーティストは20組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年から開始・終了時間が20:00 - 22:54と3時間になり、『』(現・『』)の年末年始休止期間でも放送が可能になった。 X JAPANは会場には同席せず当日行われていた『』のライブ会場から中継出演し、全国のお茶の間に「」を届けた。 なお中継はセットリストの18番目とかなり最後の方である。 この模様はMC含めて後年発売されたDVDに完全収録されている。 この時既にアルバム『』の製作が開始されているが当時既にリリースペースがX時代と比べ物にならない程鈍化していた事をタモリから指摘されており、TOSHIは「来年中にアルバムとツアーを」と返答している(実際にはツアーのみ行われた)。 放送日時が12月30日とこの「スーパーライブ」としては最も遅い時期に放送されたが、以降『』が移行した事でこの日に放送するのも実現不可能と思われている。 司会のマイクが両方とも無線マイクだったが2組目から有賀だけ無線、タモリが有線になってその後有賀も有線になった。 また、タモリの「こんばんはタモリです」もマイクが入っていなかったため聞こえなかった(エンディングでは無線マイクにかわっていた)。 第4回(1995年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ95』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'95』• 放送日: 20:00 - 22:45(JST)• 出演したアーティストは30組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年から番組開始時間が19:00と1時間繰り上がり、放送時間が3時間45分に拡大した。 V6はこの年には6人では出演せず、Coming Centuryが出演していた(V6の出演は1999年が初)。 この年からステージセットが、現在まで続くのスタイルに移行された。 第6回(1997年) [ ]• 番組タイトル:『 500回記念 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ97』• ロゴ表記:『 500th Celebration MUSIC STATION Special SUPER LIVE'97』• 放送日: 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:21. 出演したアーティストは33組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 はこの年のに解散宣言をしスーパーライブの5日後のには解散ライブも控えていたが、脱退を申し出たも含めて出演した。 B'zがこの年披露した「」のアウトロで稲葉浩志がCD音源にはないシャウトを連発し、以後B'zのライブで同曲が演奏される時はこのアレンジで披露されている。 第7回(1998年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ98』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'98』• 放送日: 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは27組(タンポポ・中澤ゆうこを含めると29組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 B'zは出演しなかったものの、ソロ活動をしていた稲葉浩志がこのスーパーライブでテレビ初出演となった。 第8回(1999年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局40周年記念特別番組 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ99』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE'99』• 放送日:12月24日 18:55 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは29組(J-FRIENDS・タンポポ・プッチモニを含めると32組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 KinKi KidsとV6は正規の出場歌手ではないものの企画コーナーで登場し、それぞれの持ち歌「」「」を披露した。 当初はDREAMS COME TRUEも登場する予定だったが、が体調不良のためグループでの出演はキャンセルした。 浜崎あゆみは「」の歌唱中に涙をこらえられなくなる一幕があった。 当時は涙の理由が謎だったため憶測を呼んだが、2019年に刊行された小説『M 愛すべき人がいて』の中でと破局直後だったことが明かされている。 放送データ 2000年代版 [ ] 第9回(2000年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2000』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE 2000』• 放送日:12月29日 18:55 - 22:44(JST)• 視聴率:17. 出演したアーティストは31組(J-FRIENDSを含めると32組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 J-FRIENDSは翌年にV6、KinKi Kidsが出演していないため最後の出演となった。 この年だけ番組開始時間が18:55と5分繰り上がり、放送時間は3時間50分となっている。 司会者、アーティストにおける表示テロップに、アニメーションが施されるようになった。 20世紀最後のMステスーパーライブである。 第10回(2001年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2001 〜祝・十周年記念ライブ〜』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE 2001』• 放送日: 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは30組(VERBAL・KEIKOを含めると32組)。 うち 太字はこの年の『』に も出場したアーティスト。 桑田佳祐がスーパーライブ初出演(年末にで開催している年越しライブが・桑田共に未開催だったため)。 SMAPはメンバー・の不祥事で出演せず(ジャニーズ事務所からの出演したはTOKIO、嵐のみ)。 この年は映像と声が3秒程ずれてしまう(1時間ほどでずれは直った)。 この年はにが発生したことを受け、同ライブでは史上初のチャリティーミニライブが行われた。 番組フィナーレで(TOKIO)が「城島タモリ」を初披露した。 21世紀最初のMステスーパーライブである。 第11回(2002年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2002』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION Special SUPER LIVE 2002』• 放送:12月27日 19:00 - 22:44(JST)• 視聴率:15. 出演したアーティストは36組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年だけ藤本美貴(モーニング娘。 加入前)がソロで出演した。 この回から、メインステージに大型ビジョン、トークセットには映像ビジョンが配置された。 第12回(2003年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局45周年記念特別番組 ミュージックステーション スーパーライブ2003』• 放送日:12月26日 19:00 - 23:04(JST)• 視聴率:16. 出演したアーティストは41組(HYDEを含めると42組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年のよりの本放送が開始され、番組もこの回より制作となる。 では画角が16:9のでの放送。 12月31日をもってZONEを脱退するがZONEとしての最後の出演となった。 期間限定で再結成したSPEEDが第8回(1999年)以来4年ぶりに出演。 2001年以降メンバーのソロ活動を行ない、活動休止状態だったL'Arc〜en〜Cielが久々にテレビ出演した。 この年で12年間にわたってスーパーライブの熱狂を伝えた東京ベイNKホールからの放送は最後となる。 番組終了時間が23:04と20分繰り上がった事に伴い、放送時間が4時間5分に拡大した。 に、新たなロードとして真ん中にセンターロードを追加された。 またこの年の10月に、番組ロゴがマイナーチェンジし、ロゴが2代目にリニューアルされた事に伴い、スーパーライブのロゴ表記などが一部変更。 このほか、楽曲紹介時における表示テロップに、アニメーションが施されるようになった。 第13回(2004年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2004 in さいたま』• 放送日:12月24日 19:00 - 23:09(JST)• 視聴率:12. 出演したアーティストは40組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この年は()で開催され、観客も以前の5,000人から12,000人までに拡大した。 また、舞台のセットは3部構成で、そしてトークセットもNKホール時代に別箇に用意していたものを、ステージ真中の巨大クリスマスツリー風セットの下に用意した。 SMAPはこの年新曲を1曲も発表しなかったこともあり2001年同様出演せず、この年の紅白にも同様の理由で出場辞退した。 またKinKi Kidsは2年間の間は出演しなかった。 従って3人と特捜戦隊デカレンジャーの共演は10月の3時間スペシャルのみだった。 松浦亜弥が第11回()以来2年ぶりのスーパーライブ出演、ちなみに第12回(2003年)は松浦亜弥のFCツアーが同様に組まれていたため、出演していなかった。 この回よりテレビ朝日系のでも中継録画で放送される様になり、12月30日の19:00 - 23:15(JST)に放送された。 この回も番組フィナーレでTOKIOの城島茂が「城島タモリ」を披露したが、その後2年間はフィナーレがTOKIOのレギュラー番組『』(系)の放送時間と重なってしまうため、それが放送枠移動で解消(2007年春)された翌年の第17回(2008年)まで披露しなかった。 この年だけ番組終了時間が23:09と5分繰り下がり、翌年から放送時間が現在の4時間10分に拡大した。 第14回(2005年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション20周年記念 スーパーライブ2005 in 幕張』• 放送日: 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:16. 出演したアーティストは37組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 今回はイベントホール()で開催されており、この年以降幕張メッセで開催されるようになった。 前回まで地上アナログ放送では画角16:9のレターボックスで放送されていたが、画面が小さくなることで地上アナログテレビ放送の視聴者には不評だったことから今回で一旦廃止され、以降第18回(2009年)までは地上アナログテレビ放送の画角4:3に合わせて左右をカットして放送した。 この年「」が年間2位の大ヒットとなったもののテレビ出演をしてこなかったケツメイシが2年ぶりに出演した(ステージでは2004年のヒット曲「」とともに披露され、いずれもテレビ披露されたのは現時点でこの回のみである)。 また恒例のトークセットは、クリスマスツリーを何度も重ねたバージョンへ変身した。 レコード会社「」では番組内にを流したが、スポンサークレジットを表記していない。 今回のトリを務めたB'zは「」と「」の2曲を披露したが、この2曲はいずれもバラードだったことから恒例となっている特効花火は使用されなかったため、特攻花火はSMAPが「」を歌唱したときに使用されることとなった。 2004年までのオープニングは19:00になった瞬間にその年の会場からの生中継となり、アーティストが登場する階段の左右で花火が打ちあがりその後のアナウンスで番組開始がアナウンスされ、スーパーライブのロゴが表示された直後にタモリとテレビ朝日女子アナウンサーが階段から登場するという流れが恒例となっていたが、2005年4月1日にがナレーターとして登板、同月22日にはタイトルロゴなどが一新されて全面リニューアルを行った事に伴い、この年からはオープニングで服部潤のナレーションで出場歌手の紹介映像と提供クレジットが先に放送される編成に変更され、特攻花火の演出は最初のCMが終了した直後に行われるようになり、以後この編成が恒例化している。 BS朝日では12月30日 18:00 - 22:10(JST)に中継録画で放送された。 第15回(2006年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2006』• 放送日: 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:18. 出演したアーティストは史上最多となる43組(KinKi Kidsのソロを除くと41組)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 出演者の増大によりメドレー(2曲以上披露)枠がSMAPとKAT-TUNのみとなったが、トリを務めたMr. Childrenは演奏時間が7分12秒の「しるし」をフル演奏した。 (当時は「アップフロントエージェンシー」)所属アーティストは第1回(1992年)から毎年この番組に出演していたが、この年は出演者がいなかったためこれでアップフロント勢の出演は14年連続でストップし、この年以降からは一度も出演していない。 また1995年から出演してきた安室奈美恵も同じく所属アーティストもこの年の出演者がいなかったため11年連続でストップし、2018年にが出演するまで同所属アーティストの出演がなかった。 トークセットには、銀色に塗られた巨大なリボンがあり、番組ロゴが記載されたリボンテープによる装飾がところどころ施されていた。 従来までは『報道ステーション』(『ニュースステーション』時代を含む)はその番組のある前日以前に年内の放送は終了しているが、この年はまでの放送でこの日は休止した上、この日の分の『報ステ』のスポンサーも提供した(一部のスポンサーは除く)。 当初は12月29日放送の予定だったが、翌に『』(TBS系列)がある関係上1週繰り上がったと思われる。 また本来12月22日は19:00にスペシャル番組、21:00にドラマ『』の、21:54に『報ステ』が入る予定で、また12月29日に必ず最終週に放送していたABC制作の特番も予定していたが出演者の兼ね合いから12月15日に繰り上がった(『』〈20:00 - 21:54〉放送。 そのため『家族』が12月8日に終了する形になった)。 今回の出演者は非常に豪華さがあり「紅白以上」と言われた。 ちなみにこちらと当年の『』の両方に出場していた19組のうちほとんどが活動10年に満たないグループであった。 出演時としては2年ぶりに恒例の特効花火が打ち上げあげられた。 第16回(2007年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局50周年記念特別番組 ミュージックステーション スーパーライブ2007』• 放送日: 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:17. aiko• Aqua Timez• いきものがかり• EXILE• 大塚愛• ORANGE RANGE• KAT-TUN• KinKi Kids• 桑田佳祐• 倖田來未• コブクロ• 湘南乃風• スキマスイッチ• SMAP• TOKIO• DREAMS COME TRUE• 中島美嘉• NEWS• 浜崎あゆみ• 平井堅• B'z• 福山雅治• ポルノグラフィティ• 槇原敬之• Children• mihimaru GT• YUI• L'Arc〜en〜Ciel• RIP SLYME• 出演したアーティストは39組(コラボレーションを含む)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 トークセットには、銀色に塗られた巨大な蝶ネクタイがいくつも飾られ、前年と同様に、番組ロゴが記載されたリボンテープによる装飾がところどころ施されていた。 放送日が12月21日と歴代2番目に早く、そのためか前年と異なり『徹子の部屋』年内最終放送日(本年は12月27日木曜日)とは重ならなかった。 生放送当日に堂の結婚が多くので報じられ、オープニングの出演者集合時に(SMAP)から祝福の花束が贈られ「結婚させて頂くことになりました」と結婚報告を行った(新聞報道では番組内での結婚報告予定はないとされていた)。 エンディングでは堂の母校・の先輩でもある桑田佳祐から祝福コメントが述べられた。 DREAMS COME TRUEは、この年9月にボーカルの吉田美和がを亡くした後3ヶ月間活動を休止していたが、本番組で復帰となった。 この年の番組レギュラー放送ではや、、が出演し、全体的の洋楽市場でもやなど同番組向きのアーティストがヒットし期待されたが、海外アーティストが1組も出演しなかった。 1組も出演しなかったのは第10回(2001年)以来となる。 桑田佳祐が2001年以来2度目となる出演を果たし、前回同様トリでの出演で同じく2曲をフルコーラス披露した。 この年は桑田の年越しライブ開催が発表されていたものの、放送日が21日と比較的早めに行われたために出演が可能となった。 BS朝日では12月28日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 23時15分からは『テレビ朝日開局50周年記念ベストヒットメドレー! 』が放送。 10年間の通常の『ミュージックステーション』の曲が流れる。 第17回(2008年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局50周年記念特別番組 ミュージックステーション スーパーライブ2008』• 放送日:12月26日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:12. 出演したアーティストは35組(コラボレーション等を含む)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 この秋に9代目の新しいサブ司会者として入った竹内由恵はスーパーライブ初担当となった。 しかし、オープニングの爆音も当然初体験でその爆音には相当に驚いたらしく、そのことを木村拓哉(SMAP)に突っ込まれていた。 藤岡藤巻と大橋のぞみはスーパーライブで最年少(大橋)・最年長( )との記録をともに塗り替えた。 羞恥心はレギュラー放送には出演しておらず、このライブがデビューして最初で最後の出演であった。 当初出演予定だった浜崎あゆみは開催直前の24日に過労による貧血で高所から転落し、右手を負傷した事から当日急遽出演を辞退した。 毎年特効花火のパフォーマンスが恒例となっていたB'zは今回第8回(1999年)以来9年ぶりに出演しなかったため、特効花火パフォーマンスはKAT-TUNが「」を披露した際に使われた。 また、B'zはこの年レギュラー放送にも一切出演していないが、これは番組に初出演して以降初めてのことだった。 「」を引っ下げて登場したORANGE RANGEは、レギュラー出演時と同様に勝俣州和(ダンサー、一部ボーカル)を引き連れて登場。 BS朝日では12月29日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 第18回(2009年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2009』• 放送日:12月25日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:13. 出演したアーティストは38組(コラボレーション等を含む)。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 SMAPは4月にの不祥事があったが、わずか1ヵ月で復帰したため、新曲を発表することができた。 AKB48は番組史上最多人数での出演となった。 放送時点で1000回カウントダウン企画を行っている。 この回が通算995回であったが放送内でのカウントダウン企画は行われなかった。 B'zの代わりとなる特効演出は浜崎あゆみの「」で担当した(女性アーティストが特効演出を担当したのは史上初)。 Hey! say! JUMP、L'Arc〜en〜Cielはこの年新曲を1曲も発表していないが、Hey! Say! JUMPはクリスマスメドレー、L'Arc〜en〜Cielは「」をそれぞれ披露した。 BS朝日では12月29日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 放送データ 2010年代版 [ ] 第19回(2010年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2010』• 放送日:12月24日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:15. aiko• 嵐 クリスマスメドレー• いきものがかり• いきものがかり クリスマスメドレー• AKB48• AKB48 クリスマスメドレー• EXILE• KAT-TUN• KinKi Kids• 倖田來未• コブクロ• JUJU• Superfly• SMAP• TOKIO• DREAMS COME TRUE• 西野カナ• NEWS• Perfume• 浜崎あゆみ• FUNKY MONKEY BABYS• 福山雅治• Hey! Say! JUMP• ポルノグラフィティ• YUI• L'Arc〜en〜Ciel• 出演したアーティストは33組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 にが停波するのに伴い、からへの完全移行を前提にの全番組が画角16:9のレターボックスに移行した事で、本番組も地上アナログ放送では第13回(2004年)以来のレターボックスで放送された。 これに伴い地上アナログ放送ではこの回が最後 となった。 この回よりトーク中に表示されるアーティスト名の隣にスーパーライブにおける出演回数を示す数字が表示される様になった。 そのため、この年の内容は本番組より前に放送される系列『』に近い形となっており、翌年以降もこの形で継続されるようになった。 それに伴いこの年以降本番までアーティストの曲目は一部を除いて発表されないようになっている。 トップバッターはAKB48、いきものがかり、嵐の3組によるクリスマスSPステージ(それぞれの過去の持ち歌を1曲ずつメドレーで披露)で、ジャニーズ事務所所属ではないアーティストが担当するのは2004年の愛内里菜以来6年ぶりとなった。 DREAMS COME TRUEが第16回(2007年)以来3年ぶりに出演(これが3年ぶりのへの出演でもある)。 また、YUIも第16回以来のスーパーライブ出演となり、当時未発売であった新曲「」を披露した。 今年の特効演出は前年も担当した浜崎あゆみに加えて嵐と福山雅治が参加し、特効演出を複数のアーティストが担当したのは今回が初めてである。 ゆずが「」を披露した際に行ったアンコールを本来は1回だけの予定だったところを2回やったため、その後の進行スケジュールが押すことになった。 BS朝日では12月28日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 第20回(2011年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2011 〜祝! 25周年記念スペシャル〜』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2011』• 放送日:12月23日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:19. 出演したアーティストは30組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 前回に引き続き出演したアーティストの多くが今年発表した曲に加えて過去の名曲を披露するという形となった。 ちなみにこの年のに発生したの被災地応援の意味合いも込められている。 TOKIOがスーパーライブ史上最多の18回連続18回目(デビュー年の1994年に初出演して以来毎年出演)の出演。 絢香がこの日の放送で音楽活動を再開し、『第60回NHK紅白歌合戦』以来2年ぶりのテレビ出演を果たした。 この年のトップバッターはEXILEが担当したため、ジャニーズ事務所所属アーティストがトップバッターを担当しなかったのは1998年以来13年ぶりとなった。 また、トリはスーパーライブ初出演のレディー・ガガが担当し、初出演でトリを担当するのは第10回(2001年)の桑田佳祐以来10年ぶり2人目(女性のケースでは初めて)で、海外アーティストがトリを担当するのは今回が初めてである。 この年も城島茂(TOKIO)がフィナーレ恒例の城島タモリを披露したが、タモリがトリを務めたガガとトークしていたため全く触れられず、近くにいたAKB48のメンバーに爆笑される形で終了した。 BS朝日では12月27日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 センターロードの改良や後ろのパネルの追加など、一部演出やセットが新しくなった。 この年より10月にロゴが4代目ロゴになった事から、第14回(2005年)より6年ぶりにスーパーライブのロゴ表記も『 MUSIC STATION SUPERLIVE (年)』と大幅に変更された(サンタの帽子を被った 回によってはシルクハットを被ったものや何も被らないのもある Mステのロゴマークがウォーターマークで表示されている)。 第21回(2012年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局55周年記念 ミュージックステーション スーパーライブ2012』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2012』• 放送時間:12月21日 19:00 - 23:10 (JST)• 視聴率:15. 出演アーティストは36組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 初出演は7組。 そのうちYUKI と前田敦子 はソロとしてスーパーライブ初出演。 レギュラー放送に出演経験がない凛として時雨はこのスーパーライブがMステ初出演となる。 なお、前田はAKB48卒業後初のMステ出演かつ現役メンバーとの共演となった。 AKB48のステージでは、「」を披露している時にが転倒するというアクシデントが発生した。 また、この年も城島茂(TOKIO)がフィナーレ恒例の城島タモリを披露したが、ステージの端の方にいるところがわずかに映っただけで前年同様まったく触れられなかった。 2007年以来5年ぶりにB'zの楽曲で特効花火が披露された。 また、Mr. Childrenも2008年以来4年ぶりのスーパーライブ出演となった。 2008年から担当した竹内由恵は翌年秋に卒業した為にこの2012年のスーパーライブが最後のスーパーライブとなった。 この年の『報道ステーション』の年内最終放送日はで、この日の『報ステ』は放送休止となった。 BS朝日では12月28日 19:00 - 23:10(JST)に中継録画で放送された。 尚、BS朝日での中継録画はこれを最後に終了した。 第22回(2013年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局55周年記念 ミュージックステーション スーパーライブ2013』• ロゴ表記:『 /tv asahi 55th anniversary MUSIC STATION SUPERLIVE 2013』• 放送時間:12月27日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:15. 出演アーティストは32組 コラボレーションを含む。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 今秋から9代目アシスタントを襲名した弘中綾香にとってこのスーパーライブが初めてのお披露目となった。 浜崎あゆみは2011年放送回での『ドタキャン騒動』以来、初のMステ出演となった。 EXILEのリーダーで、パフォーマーからの引退を表明しているにとってはこのスーパーライブが最後のMステ出演となった。 このことから今回のトリは初のコラボ曲である「」()が起用された。 嵐はこのスーパーライブで100回目のMステ出演となった。 タモリ出演の『徹子の部屋』年内最終放送と、放送日が久しぶりに重複した。 第23回(2014年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2014』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2014』• 放送時間:12月26日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:15. aiko• E-girls• いきものがかり• AKB48• EXILE• X JAPAN• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• きゃりーぱみゅぱみゅ• KinKi Kids• 倉木麻衣• ゴールデンボンバー• コブクロ• 三代目 J Soul Brothers• JUJU• Superfly• SMAP• SEKAI NO OWARI• TOKIO• 西野カナ• Perfume• 浜崎あゆみ• B'z• Hey! Say! JUMP• ポルノグラフィティ• Children• miwa• ももいろクローバーZ• L'Arc〜en〜Ciel• 出演アーティストは42組。 うち 太字はこの年の『』 にも出場したアーティスト。 X JAPANが17年ぶりにスーパーライブ出演を果たした。 浜崎あゆみ、B'z、L'Arc〜en〜Cielはこのスーパーライブが、その年のテレビ初出演となった。 EXILEは19人体制となって初のテレビパフォーマンスとなった。 SEKAI NO OWARIは、メンバーのがインフルエンザ発症のため、3人のみの特別バージョンでのパフォーマンスとなった。 第24回(2015年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2015』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2015』• 放送時間:12月25日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:12. aiko• E-girls• いきものがかり• 稲葉浩志• AKB48• EXILE• X JAPAN• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• きゃりーぱみゅぱみゅ• ゴールデンボンバー• コブクロ• 三代目 J Soul Brothers• JUJU• Superfly• SMAP• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• TOKIO• 西野カナ• 乃木坂46• 秦基博• Perfume• Hey! Say! JUMP• BABYMETAL• BoA• ポルノグラフィティ• Children• miwa• YUKI• L'Arc〜en〜Ciel• 出演アーティストは42組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 グループ卒業を発表していたAKB48・に対して、パフォーマンス中にOGの前田敦子からのVTRメッセージが流された。 YUKIはこのスーパーライブが、この年初のTV出演となった。 この年は城島茂(TOKIO)は演奏時に城島タモリを披露し、フィナーレでは通常の格好だった。 センターロードのセンターステージに、新たに映像システムが追加された。 の影響で翌年出演の無かったSMAPは、この放送が事実上最後のMステ出演となった。 第25回(2016年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2016』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2016』• 放送時間:12月23日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:14. aiko• E-girls• いきものがかり• AKB48• X JAPAN• Kis-My-Ft2• きゃりーぱみゅぱみゅ• 桑田佳祐• コブクロ• ゴールデンボンバー• THE YELLOW MONKEY• 三代目 J Soul Brothers• GENERATIONS• ジャニーズWEST• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• TOKIO• 西野カナ• NEWS• 乃木坂46• back number• Perfume• 平井堅• Hey! Say! JUMP• 星野源• ポルノグラフィティ• L'Arc〜en〜Ciel• 演奏ゲスト• 出場アーティストは45組。 うち 太字はこの年の『』 にも出場したアーティスト。 当日の『徹子の部屋』にはピコ太郎がスーパーライブとその直後に放送される『 芸人ちゃんネタ祭り』の宣伝も兼ねてゲスト出演し、スーパーライブと『検索ちゃん』の宣伝テロップが画面下に表示された。 上白石萌音は、声優を務めたアニメ映画『』のスペシャル映像をバックに「なんでもないや」を披露。 会場には監督の姿もあった。 AKB48はのキャラクターとのコラボダンスを披露。 パフォーマンス中には年内で卒業するがステージから全国のファン・視聴者に最後の挨拶をした。 森山良子と森山直太朗は、9月の『ウルトラFES』に続き親子で出演、スーパーライブでは初となる親子共演となった。 なお、母・良子はスーパーライブ初出演となった。 4年連続出演のゴールデンボンバーは『第67回NHK紅白歌合戦』落選の悔しさを晴らすべく、全身紅白の衣装を纏い「女々しくて」を半泣きしつつも熱唱、本家『紅白』さながらのステージを披露。 L'Arc〜en〜Cielはこのスーパーライブが、グループとして、この年初のTV出演となった。 またボーカルのが小室哲哉とのコラボで、globeのヒット曲「」のカバーヴァージョンを披露した。 平井堅は、のピアノ演奏で「」を披露した。 X JAPANは、をはじめ現メンバーが、すでに故人となっているとが映っている映像とともにライブを展開した。 ただしは、自身が掛け持っているのライブに専念するため、欠席した。 第26回(2017年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2017』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2017』• 放送時間:12月22日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:14. aiko• E-girls• AKB48• EXILE THE SECOND• X JAPAN• 小沢健二• 亀と山P• Kis-My-Ft2• KinKi Kids• ゲスの極み乙女。 欅坂46• ゴールデンボンバー• 三代目 J Soul Brothers• 椎名林檎と• GENERATIONS• ジャニーズWEST• Sexy Zone• TOKIO• 西野カナ• NEWS• 乃木坂46• back number• Perfume• 平井堅• 福山雅治• Hey! Say! JUMP• 星野源• LUNA SEA• 演奏ゲスト• シークレットゲスト• 出場アーティストは47組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 今回はCM入りの際に、ステージ裏のエントランスに出番前のアーティスト(一部を除く)が登場する演出が加わった(『』など、日本テレビの音楽特番で行われている演出と同様)。 2012年から5回連続出場してきたSEKAI NO OWARIは、メンバーの1人であるSaoriが産休に入った為、今回の出演を見送った。 AKB48は、年内で卒業するはこのスーパーライブがグループとして最後の出演となった。 「」では渡辺へのサプライズとして、観客からのメッセージカードが一斉に出された。 直後、渡辺がステージから全国のファン・視聴者に最後の挨拶をした。 エアーバンドとして知られるゴールデンボンバーが、持ち歌「女々しくて」を結成以来初めて生放送で生演奏するが、あまりにも酷かったため、シークレットゲストのブッチー武者がの『』のコーナー「」のセットと共に登場し、「バツ」の判定を出して、ゴールデンボンバーには水の代わりに安全な花火が出火されるという罰が執行された。 トップバッターはSexy Zone、トリは初担当となる嵐と、トップバッターとトリが1999年以来18年ぶりにジャニーズ事務所所属アーティストで占められた。 この年の『報道ステーション』の年内最終放送日はで、この日の『報ステ』は放送休止した。 2013年から担当した弘中綾香は翌年秋に卒業した為にこの年が最後のスーパーライブとなった。 なおこの日は、終始のどの調子が悪い中で生放送に臨んだ。 第27回(2018年) [ ]• 番組タイトル:『 ミュージックステーション スーパーライブ2018』• ロゴ表記:『 MUSIC STATION SUPERLIVE 2018』• 放送時間:12月21日 19:00 - 23:10(JST)• 視聴率:13. aiko• 青山テルマ• E-girls• AKB48• EXILE• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• KICK THE CAN CREW• KinKi Kids• CHEMISTRY• 欅坂46• ゴールデンボンバー• コブクロ• 三代目 J Soul Brothers• GENERATIONS• ジャニーズWEST• スガシカオ• スキマスイッチ• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• feat. TWICE• 西野カナ• NEWS• 乃木坂46• Perfume• Hey! Say! JUMP• 星野源• ポルノグラフィティ• 三浦大知• May J. Little Glee Monster• WANIMA 応援ゲスト• Mステスーパーライブ2018 コラボ生放送~アーティストと生トークSP~ 竹内由恵、あいみょん、GENERATIONS、スキマスイッチ、乃木坂46、WANIMA• 出演アーティストは45組。 うち 太字はこの年の『』にも出場したアーティスト。 平成最後のスーパーライブである。 この日の放送をもって、『ミュージックステーション』の通算放送回数が 1300回を迎えた。 この年の秋から10代目アシスタントに就任した並木万里菜にとって、初めてのスーパーライブとなった。 この年のエントランスにはを模したアンドロイド『totto』が登場した。 Boyz II Menは第20回のLADY GAGA以来の海外アーティスト出演である。 ゴールデンボンバーは、武田真治のサックス演奏、そしてこの年話題となった「」を取り入れ、「女々しくて」を披露した。 なお、スーパーライブでの「女々しくて」は6年連続の披露となった。 ジャニーズWESTの歌唱中、メンバーのにマイクトラブルが発生し、その後、並木万里菜がそれについて謝罪した。 KinKi Kidsは、この年にソロも含めてもレギュラー放送・改編期のスペシャル・ウルトラフェスには出演しなかったため、唯一スーパーライブのみ出演となった。 AKB48は選抜メンバーの他、それ以外の所属メンバーとの20人(メンバーの指原莉乃が最後のスーパーライブであるため)を中心に姉妹グループから選抜されたメンバー総勢100名で披露した。 乃木坂46は、年内で卒業するはこのスーパーライブがグループとして最後の出演となった。 KAT-TUNは1年8ヶ月の充電期間を経て3年ぶりのスーパーライブ出演。 BTS 防弾少年団 は本来出演予定だったが、原爆シャツ着用による騒動によりレギュラー放送である11月9日の出演を見送ったため、出演者発表の段階でスーパーライブの出演も見送りとなった。 1994年から出演し続けてきたTOKIOはのの影響により出演は24年連続でストップ。 当日19時30分からにて、特設ブースから生コラボ番組の放送を実施。 MCを務める竹内由恵は、2013年以来約5年3ヶ月ぶりにMステに関わることになった。 この年の『報道ステーション』の年内最終放送日はで、この日の『報ステ』は放送休止した。 第28回(2019年) [ ]• 番組タイトル:『 テレビ朝日開局60周年記念 ミュージックステーション ウルトラスーパーライブ2019』• 放送時間:12月27日 12:00 - 23:10(JST)• 視聴率:6. aiko• E-girls• いきものがかり• AKB48• C-Z• EXILE• 荻野目洋子• 小沢健二• KAT-TUN• Kis-My-Ft2• 木村カエラ• きゃりーぱみゅぱみゅ• KinKi Kids• 倉木麻衣• CHEMISTRY• 欅坂46• 倖田來未• ゴールデンボンバー• ゴスペラーズ• コブクロ• THE YELLOW MONKEY• 三代目 J SOUL BROTHERS• 椎名林檎• GENERATIONS• ジャニーズWEST• Superfly• スキマスイッチ• 菅田将暉• SEKAI NO OWARI• Sexy Zone• DA PUMP• DEAN FUJIOKA• 東京スカパラダイスオーケストラ• Toshl• NEWS• 乃木坂46• 秦基博• Perfume• 一青窈• 平井堅• (欅坂46)• Hey! Say! JUMP• BABYMETAL• MAN WITH A MISSION• 三浦大知• 森山直太朗• 山下智久• Little Glee Monster• LUNA SEA• 和楽器バンド• WANIMA 企画• ALL STAR• ラブソングメドレー&周年記念メドレー 倉木麻衣、倖田來未、Little Glee Monster、AI、EXILE、木村カエラ、ジェジュン• スペシャルメドレー、VTR企画「ドラえもん好きアーティスト座談会」 スキマスイッチ、秦基博、平井大• VTR企画「デビュー映像大公開!周年アーティスト大特集」• VTR企画「2019年音楽シーンを紐解くMステリサーチ!」• 出演アーティストは過去最多の83組。 うち 太字はこの年の『』 にも出場したアーティスト。 初のスーパーライブである。 秋の「ウルトラFES」と合体し、スーパーライブ史上初の11時間10分の生放送を実施。 このため、この年はテレビ朝日本社と幕張メッセの2会場から生放送を行った。 12月26日にはタイムテーブルが発表された。 出演アーティストたちがのべ100曲以上のパフォーマンスを披露した。 また、テレビ朝日開局60周年にちなみ、周年アーティストが特別演出で登場した。 石丸幹二とMISIAは、今回のウルトラスーパーライブが初のMステ出演となる。 MISIAは、アメリカのニューヨークからパフォーマンスを行った。 LiSAはこの年にレギュラー放送・改編期のスペシャルには出演しなかったため、唯一ウルトラスーパーライブのみ出演となる。 Toshlは、「 」「」「」から視聴者3択生投票による名曲カバーを披露した( 太字が選ばれた曲)。 2019年を代表する大ヒット曲メドレーとして、King Gnu、菅田将暉、Official髭男dismによるノンストップメドレーが披露された。 また菅田将暉は、テレビ朝日の屋上に作られた特設セットで、光の演出と共に夜景をバックにパフォーマンスを行った(事前収録)。 三浦大知は、10分間のノンストップスペシャルパフォーマンスを行った。 ゴールデンボンバーは、リリース10周年を迎えたヒット曲「女々しくて」をパフォーマンス。 7年連続の披露となった。 終盤には、がサプライズ登場した。 THE YELLOW MONKEYは、から生中継を行った。 弘中綾香は2018年の「ウルトラFES」以来、約1年3ヶ月ぶりのMステ出演となる。 司会者が幕張へ移動中、六本木のテレビ朝日アトリウムで繋ぐ前役割を担った。 この年より10月に、ロゴが5代目にリニューアルされた事から、第20回(2011年)より8年ぶりにスーパーライブのロゴ表記、テロップなどが変更。 タイトルバックはカラーパウダーのテイストを軸に、赤、青、黄色、緑など、カラフルなグラデーションになっている。 トリを務めた嵐は、共に代表曲である「 」「」で視聴者2択生投票を実施( 太字が選ばれた曲)。 さらにサプライズで「」を披露した。 今回は、前年まで必ず行われていたオープニング・エンディングでの出演者集合が廃止された。 スタッフ [ ] 第28回(2019年)現在 [ ]• ナレーター:ウォード・セクストン、、(2018年)、、(共に2019年)• 構成:、、• テーマ音楽:()• TM(テクニカルマネージャー):福元昭彦(テレビ朝日)• TD(テクニカルディレクター)・SW(スイッチャー):住田清志(テレビ朝日)• カメラ:錦戸浩司、佐藤邦彦(全員テレビ朝日)• 音声:森永茂、吉村歩、中田孝也、平井保• 音声受信基地:小宮立千• VE(ビデオエンジニア):木島洋、細谷公助• インカム:安藤佳代子• クレーン:江津千秋(NKL)• テクノクレーン:河村成• 技術アシスト:石松千穂、浅田康和• 音響:佐藤友教• 効果:小林功樹• 編集:小池周平• MA(マルチオーディオ):萩原佳和• 電源:志村紀幸、橋本正典• ミニテクノ:坂野昇(SJP)• 照明プロデューサー:中根鉄弥• 照明:中根鉄弥、岩本真也、重藤貴志• 照明アシスト:栗屋俊一、松山努、澤伸之、菅原佑介、小林和史、池谷祐介、大野精一、鈴木亮、栗本英之• 美術統括:井積伸介• 美術デザイン:小林尚弘(テレビ朝日)• デザインアシスタント:小谷知博・谷口絵梨果・森崎愛美・崔美季(全員テレビ朝日)• 美術進行:北浦浩一郎、山本和紀、田島えりか、樽崎仁志• 基礎舞台:伊藤和彦• 大道具:齋藤翔太• ルーフ・イントレ・鉄骨:京葉レヂボン• 電飾:佐伯直亮• レーザー:ランダムエレクトロニクスデザイン• 特殊装置:對馬淳一• 特殊効果:吉川剛史• アブスト装飾:• 花装飾:長野敦子()• アクリル装飾:斎田篤• 風船装飾:滝戸誠• 布装飾:ファイバーワーク• 植木:藤田国康• 造形:八代利江子• 小道具:石川将太• 衣装:金子光浩• CGディレクション:横井勝• オブジェ:神保金司• トラス:倉成純一• モニター:鈴木準司• CGディレクション:横井勝(テレビ朝日)• CGタイトル:村澤ちひろ、高井梓• CGデザイン:南治樹、村野彫彦• CGLED:山本裕之、佐藤信太郎• CGマッピング:矢木秀和、真栄城樹• CGSE・システム:澤口明子、山内光史、金井田敏郎、大山田里子• CGアプリ:中村敦• テロップ:小川龍也、神野幸代• スタイリスト:山下貢理子(タモリ担当)、Moriyasu(並木万里菜アナ担当)• 衣装:金子光浩• 編成:田中真由子、山本文隆(共にテレビ朝日)• 宣伝:高橋夏子(テレビ朝日)• 調査:瀬口大介、小野田哲弥• TK(タイムキーパー):長谷川夏子、満松美弥子• 設営監督:株式会社ムラヤマ• 運営:サウンドマン• ディレクター:増田哲英・常岡浩治・正野鉄也・松田征己・中野誠・新田彩子(全員テレビ朝日)• アシスタントプロデューサー(AP):上野洋輔、芦原真澄、工藤明日香• プロデューサー:利根川広毅、大坪大祐、山内智未、上條昌樹• 演出:藤沢浩一• ゼネラルプロデューサー:小田隆一郎(テレビ朝日)• 衣装協力:ORIHICA、KOOKAI、BEAMS• 資料協力:• 制作協力:• 技術協力:• 美術協力:• 制作:• 制作著作: 歴代スタッフ [ ]• 構成:飯田まち子、青木和佳、ほそかわ紀子、根田真児、• スーパーバイザー:• TM(テクニカルマネージャー):阿部健彦、戸塚信也、大島秀一• TP(テクニカルプロデューサー):胡桃澤啓司• TD(テクニカルディレクター):大川戸元昭、宮田一、品本幸雄、大島秀一、二瓶友美、加藤英昭、胡桃澤啓司、堀田朗、斉藤竜也、若月潤都• カメラ:大川戸元昭、福原正之、中村義孝、住田清志、大島秀一(2010年はTM兼任)、錦戸浩司、宮内大貴、高田格、大槻和也、千ヶ崎裕介• SW(スイッチャー):大川戸元昭、錦戸浩司• VE:依田摂子、西山勝、小山恭司、木島洋、井上貴史、重藤貴志、斎藤弘幸、佐藤淳太、岡平伸一、平田壮之介 (全員テレビ朝日)• 音声:新井八月、阿部健彦、江尻和茂、清水美都子、柳原健司、加藤翼、猪俣晃• 音声受信基地:平井保• インカム:走出啓、小川博• 照明プロデューサー:高野安隆• 照明:江頭儀浩、岩本真也、松山努、白川寛、五十嵐久夫、鈴木敏也、古田真司、鈴木敏也、眞如博之、五十嵐久夫、岡本勝彦、葛原宏一、廣瀬容子、栗屋俊一、吉川哲男、阿部勝則、駒伸之、松山努• クレーン:浅田康和、河村成、板野昇• 美術プロデューサー:錦貫冬樹• 美術デザイン:金澤弘道、出口智浩、清野啓太、石井哲也、森永牧子• 美術進行:齋藤直純、加藤正幸、十時健太、古閑洋司、柴田岳• デザインアシスタント:山下高広、松島佑樹• 技術アシスト:竹中祟将、塚崎真里、井上優美子、武田伸也、岩本真也、首藤康仁、麻生貴志• 照明アシスト:中村真梨子、松山努、眞如博之、小林和史、白川寛、陽信之、巻嶋恵梨、鈴木敏也、五十嵐久夫、岩本慎也、大野精一、井場琢哉、栗屋俊一、阿部勝利、轟伸之、松山努、掛橋司、岩井千知、眞如博之、重藤貴志• 音響:按田宗周• 効果:菅野洋志• 電源:千代正紀、真田茂、千代正紀、野宮和博、千代正紀• 基礎舞台:米丸貴昭• イントレ・トラス:倉成純一、斎藤政利、細田正利• 特殊装置:深井将、田中徳一• アクリル装飾:岡林和志、中尾信行• 花装飾:神保金司• 大道具:荒川康之、大窪学、松本友博• 小道具:青木正幸• 電飾:田岡知巳、富田智博、田岡知巳、松木忠昭、中川雄介• 特殊効果:吉川剛史、釜田智志、大野晃一• アブスト装飾:梶野明弘• アクリル装飾:岡林和志、菊池博、日野直治• モニター:安田佳弘• タイトル・CG:横井勝• CGデザイン:高井梓、松尾裕介、野沢栄二、村野彰彦、佐藤信太郎、横井勝、南治樹、吉原真生、大橋縁、矢木秀和、佐藤信太郎、村澤ちひろ• CGバーチャル:中村敦、葛原健治• CGLED:高井梓、澤口明子、南治樹、山本裕之、森治樹、佐藤信太郎• テロップ:片桐幸三、神野幸代、小川龍也、小林宏嗣、原田甫• スタイリスト:栄明美、堀切ミロ、相馬さとし、中原正登• 編成:森大貴、二階堂義明、西岡佐知子、西勇哉、船引貴史、池田佐和子、瀧川恵、谷山沙要(全員テレビ朝日)• 宣伝・広報:下恵子、中嶋哲也、天野貴代、宮田奈苗、平泉季里子(全員テレビ朝日)• TK(タイムキーパー)尾木みち、吉条雅美• FD(フロアディレクター):吉岡祐也(テレビ朝日)• ディレクター:中村元一、山本隆夫、杉村全陽、清水克也、林雄一郎、佐藤信也、引地夏規、井上淳矢、山本和仁、、舘智有里、尾崎敦朗(全員テレビ朝日)• 演出:成田信夫(テレビ朝日)• プロデューサー:、藤井智久、西村裕明、清水克也(全員テレビ朝日)• 演出・プロデューサー:(テレビ朝日)• チーフプロデューサー:三倉文宏(テレビ朝日)• ゼネラルプロデューサー:荒井祥之(テレビ朝日)• 制作:(テレビ朝日) ネット局と放送時間 [ ] 『ミュージックステーションスーパーライブ』 ネット局と放送時間 放送対象地域 放送局 系列 放送曜日・時間 ネット局 備考 (EX) 毎年 - 19:00 - 23:10 制作局 (HTB) 同時ネット (ABA) (IAT) 第5回(1996年)より開始 (KHB) (AAB) (YTS) 第2回(1993年)より開始 (KFB) (UX) (abn) (SATV) (HAB) (NBN) (ABC) (HOME) (yab) 第2回(1993年)より開始 (KSB) (eat) 第4回(1995年)より開始 (KBC) (NCC) (KAB) (OAB) 第2回(1993年)より開始 (KKB) (QAB) 第4回(1995年)より開始 過去のネット局 [ ]• - 2004年から2012年まで数日遅れで放送していた()。 () - 年明けに遅れネットしていた(時期不明)。 関連項目 [ ]• 各局の年末の音楽特番 [ ]• (制作、日本テレビ系列)• (TBS系列)• (ほか)• () 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 度から度まではを実施していた。 度から実施中。 度から実施中。 度から実施中。 番組開始から2019年9月までは毎週金曜日20時台。 以降使用中。 - は、はを使用。 は前半はテレビ朝日本社、後半は幕張メッセの二元中継となる。 ととは12月第5金曜日の放送。 『NHK紅白歌合戦』(NHK)やカウントダウンライブのリハーサルなどとバッティングするアーティストも多くなったことで、これ以後は行われていない。 このようなケースは・・・・に起こっている。 『紅白歌合戦』はが、系『』は(嵐)が、系『』は(当時)が、系『』は(同)が司会を務めたため。 倖田は2度目の出演も2004年の本番組となっており、レギュラー放送初出演はであった。 番組改編期などで放送がない場合も同様である。 テレビ朝日と一部地域の系列局のみ18:53 - 19:00に「このあとミュージックステーションスペシャルスーパーライブ2012」を別途放送。 16:45 - 17:00は『』を放送のため一時中断。 12:00 - 17:00• 17:00 - 19:00• 19:00 - 23:10• 視聴者生投票(「」との2択)で選ばれた。 サプライズ披露。 第14回(2005年)はSMAP、第17回(2008年)はKAT-TUN、第18回(2009年)は浜崎あゆみ、第19回(2010年)は浜崎あゆみ・嵐・福山雅治、第20回(2011年)はSMAP・AKB48が担当。 ただし第13回(2004年)は除く。 前田亘輝はTUBEとして出場。 スーパーライブにおいて、過去の映像で録画出演したのはCHAGE and ASKAだけである。 スーパーモンキーズは正規の出場歌手ではないものの安室奈美恵のバックダンサーとして出演。 ただし第13回(2004年)、第28回(2019年)は除く。 今までV6はデビューしてから1度も出演しなかったがこの年から出演した(1996年はComing Centuryのみ出演)。 木村弓は正規の出場歌手ではないものの企画コーナーで持ち歌「」を披露。 これ以降、一部の年を除き毎年フィナーレの恒例となるが、2010年あたりから事務所の後輩にあたるのが城島の物真似を披露し、さらに2013年にはのが丸山の物真似を披露している。 これはのない地域を配慮した形といっても良い。 これは2005年4月1日以降、スペシャル放送時もほぼ同様の編成となっている。 2011年10月のリニューアル以降はこのような編成は少なくなり、開始と同時に本編開始となっている。 は誕生日が若干早い(放送日時点で藤巻と同年齢)が、体調不良を理由に同年11月から年内は活動を休止しており、本番組も欠席。 の『第59回NHK紅白歌合戦』の出場辞退や自身のカウントダウンコンサートの開催中止も懸念されたが、そちらは無事に出演・開催が行われた。 なお、年明けのにおいて、浜崎が同紅白で負傷の影響を感じさせずに熱唱したため、テレビ朝日側が「本番組を辞退する程の怪我だったのか? 」と激怒しているとの報道があった。 B'z以外のアーティストが特効花火を担当したのはのSMAP以来で3年ぶり2組目。 ただしその後、に発生した()の被災地である岩手朝日テレビ、東日本放送、福島放送の3局に関しては第20回(2011年)まで地上アナログ放送が行われた。 一部アーティストは1曲のみで、L'Arc〜en〜Cielはこの年に発売した「」は披露されず、「」「」が披露された。 のには『 Mステ25周年記念特番 スーパーライブ2011』と表記されていた。 テレビ朝日、東日本放送、メ〜テレ、瀬戸内海放送では18:53 - 19:00に事前枠『このあとミュージックステーション スーパーライブ2012』を別途放送。 JUDY AND MARY時代を含めると第9回(2000年)以来12年ぶりの出演。 AKB48時代を含めると第18回(2009年)から4年連続の出演。 当初出演予定はなかったが、スケジュールが空いたことから追加で出演が決まった。 ピコ太郎は正規の出場歌手ではないものの企画コーナーで持ち歌「」などを披露。 『検索ちゃん』では()・と共に「ペンパイナッポーアッポーペン」やネタを披露した。 渡辺直美は正規の出場歌手でないものの当番組と同様のパフォーマンスを行った。 紅白ではのバックダンサーとして登場。 16:45 - 17:00は『』を放送のため一時中断。 12:00 - 17:00• 17:00 - 19:00• 19:00 - 23:10• トークパートに鬼龍院翔、、が出演。 SixTONES vs Snow Manは正規の出場歌手ではないものの、の追悼企画でスペシャルパフォーマンスを披露。 「」、「」、「」、「」の順に披露。 「」、「」、「」、「」、「」の順に披露。 幕張メッセでの第二部のパートは、特効演出、オープニングタイトルのアニメーションによる例年通りのスタイルで開始。 ただし、メインステージ中央から、司会者のタモリ、並木万里菜と共に出演者が登場していくスタイルで、出演者集合を実施。 これまで行われていたナレーションによる出演者の紹介は、テロップによる一覧表示で行うにとどめている。 以前は山本隆夫名義。 出典 [ ]• 2019年7月27日. 2019年7月27日閲覧。 プレスリリース , COCONUTS, 2019年12月30日 , 2020年1月1日閲覧。 プレスリリース , 公式サイト , 2020年3月21日閲覧。 小説を元にしたドラマ「」第7話 最終話・2020年7月4日放送分 では、テレビ局のスタジオからの生放送の設定で該当の場面を再現するシーンがある。 クランクイン!!. 2020年7月5日閲覧。 、なお記事内には「号泣」とあるが、実際は浜崎が声を上げて泣く場面はなかった• 月刊TVガイド 2013. 1月号• - 2012年12月22日・ライブドア• プレスリリース , AbemaTV , 2020年1月10日閲覧。 プレスリリース , WWSチャンネル, 2018年12月21日 , 2020年1月10日閲覧。 プレスリリース , 公式サイト , 2019年12月31日閲覧。 プレスリリース , リアルサウンド, 2019年12月26日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , BARKS, 2019年12月26日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , リアルサウンド, 2019年12月11日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , BARKS, 2019年12月23日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , テレ朝POST, 2019年12月26日 , 2020年2月17日閲覧。 プレスリリース , ねとらぼ, 2019年12月28日 , 2019年12月30日閲覧。 プレスリリース , クランクイン!! , 2019年12月27日 , 2019年12月30日閲覧。 外部リンク [ ]• 前番組 番組名 次番組.

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