レゾナンスステップ 編成。 【デレステ】Daレゾナンス編成(2019/11/06/5:00時点)

【デレステ】机上の空論で理想編成を考える

レゾナンスステップ 編成

ただしスコアはあまり稼げないのでファン数稼ぎには向いてません! 放置編成に必要な条件 放置編成に必要な条件はこちら。 スキルブーストを持つアイドルをセンターにする• 放置編成でクリア可能な曲を選択する そのほか細かい注意点などはたくさんありますが、ざっとこのようになります。 まずは特に注意が必要なスキルについて詳しく解説していきますね! 放置編成に必要なスキル 放置編成に必要なスキルとその理由の一覧です。 必要なスキル 必要な理由と補足 スキルブースト 各スキルの強化。 センタースキルも必須。 SSR必須。 2人のスキル発動の秒数が被らなければOK。 ライフガード ライフの減少を防ぐため。 7秒毎中確率必須。 トリコロール・シナジー 無くてもクリアできるものの、スコアSランク取るために必要。 次にそれぞれのスキルについて詳しく解説していきます。 スキルブーストについて 「スキルスブースト」は、 一部のシンデレラフェス限定のアイドルたちが持つスキルです。 これによって各スキルの底上げが可能になります。 例えば判定強化がMissですらPREFECTにするようになったり、ライフガードにライフ回復が付くようになったりと様々。 またスキルブーストを持つアイドルは センターに置く必要があります。 センターに置いてユニット全体の特技発動率を上げてやらないと、放置編成は安定しません。 ちなみに効果時間と発動率的に 8秒間隔または10秒間隔のスキブがオススメです。 他の必要な特技とは違い、 2人必須かつそれぞれのスキル発動間隔が違っている必要があります。 さらに判定強化を持つアイドルの中でも、 SSRのアイドルでないといけません。 SSR以外の判定強化ではMissはカバーしてくれないので、必ずSSRのアイドルを用意しましょう。 ちなみにSSR判定強化を持つアイドルは現在6人。 すべて恒常なのでスカチケがあれば入手できますが、恒常SSR一点狙いのガチャはかなり闇が深いです。 アイドル名 タイプ [ステージオブマジック]島村卯月 Cu [ステージオブマジック]渋谷凛 Co [ステージオブマジック]本田未央 Pa [ニューウェーブ・ピーチ]村松さくら Cu [ニューウェーブ・ネイビー]大石泉 Co [ニューウェーブ・サルファー]土屋亜子 Pa ライフガードについて 次はライフの減少を防ぐ「ライフガード」について。 ライフガードは「 7秒間隔中確率」を持つアイドルを採用しましょう。 放置編成では、 LIVE開始からライフガードの発動までにライフが残っているかどうかが重要です。 そのため最速で発動できる「7秒間隔中確率」のライフガードは必須と言っても過言ではありません。 また ライフガードは特技の発動率を100%にする必要があります。 そのため ポテンシャル解放を特技発動率に+4振っておきましょう。 (ちなみに7秒間隔高確率のダメージガードは、発動時間が短いのでオススメできません。 ) ライフガードを持つアイドルは全てSRなので、宝くじなどで手に入る「SRスカウトチケット」を使えば簡単に手に入ります。 アイドル名 タイプ [花園の春風]西園寺琴歌 Cu [永遠のプリンセス]川島瑞樹 Co [きぐるみもふもふ]市原仁奈 Pa トリコロール・シナジーについて 最後にシンデレラフェス限定アイドルが持つスキル「トリコロールシナジー」についてです。 こちらは必ず必要というわけではありませんが、 スコアSランクを取るために必要になります。 特にイベントを走るときはスコアSランクを取らないとpt効率が悪くなってしまうので、なるべく編成したいところです。 また、もしトリコロールシナジーを用意できないなら「ライフ回復」や「オールラウンダー」といった回復系スキルで代用しても構いません。 ただしその場合スコアSランクを取るのは難しくなります。 ただしいくつか注意点があります。 まずは センターにトリコロールアビリティー(つまりはスキルブーストのアイドル)を持つアイドルを置く必要があります。 そしてセンタースキルを発動させるために、 Cu,Co,Paの3タイプをすべて揃えること。 あとは先ほども触れましたが、• 全員スキルLvを最大にする• SSR判定強化の2人は発動時間を被らせないようにする• ライフガードには7秒中確率でポテンシャル特技発動率+4を振る これを守っていけば編成はOKです。 放置編成が可能な曲の条件 放置編成でクリア可能な曲は全てではありません。 基本的には ライフガードが発動するまでの7秒間でライフが0にならない曲のみクリアすることができます。 さらにスコアSランクを取るためにも、なるべく全タイプ曲を選択するのがオススメです。 放置編成を使用するときの注意点 最後に放置編成を使用するときの注意点について解説していきます。 手持ちの編成次第でクリアできる曲に差がある 手持ちの編成次第では クリアできる曲に差があるので注意しましょう。 スキルの発動タイミングが噛み合わない場合、ライフの減少を防ぐことができずそのまま失敗することもありえます。 そのため プレイする前に一度リハーサルで試しておくのがオススメです。 リズムアイコンが降ってくるスピードを落とす リズムアイコンが降ってくるスピードを落とすことで、通常ではできなかった曲もクリアすることが可能です。 デレステではリズムアイコンが一番下まで到達したときにMiss判定が出現。 そのためスピードを落とすことで、Missになるまでの時間をほんの少しだけ遅らせることができます。 こうして生まれたほんの少しの時間でライフガードが発動すればクリア可能です。 ただし普通にプレイしたくなったとき、 リズムスピードの戻し忘れには注意しましょう。 同僚を借りることができないイベントには要注意 イベントで放置編成を使用する場合には注意が必要です。 「Groove」「LIVE Parade」「LIVE Carnival」などのイベントでは同僚を借りることができないので、 ライフの初期値が低くなった状態で始まります。 つまり ライフが少ない分、最初のライフガードが発動するまでにLIVE失敗になるおそれがあるということ。 そのため同僚の居ないイベントでは、通常時のLIVEに比べてクリアできない曲が増えているので注意しましょう。

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【デレステ】特技秒数についての基礎知識【編成強者への道】

レゾナンスステップ 編成

ゲームネタ。 現在のデレステにおけるハイスコア環境を席巻するレゾナンスというセンタースキルについて、色々と考察。 スコアタガチ勢向けというよりは、「 運良くフェス限を引けたから活用したいけど、どう活かせばいいか分からない!」という方向けになれば。 永石P自身も模索中なので、アドバイスがあれば是非。 リクエスト 永石Pブログについてお手紙などで話題に挙げていただくことが時々ある。 なかでも意外だったのが、ユニット編成についてのアドバイス、とりわけレゾナンスの活用方法が知りたいというものだった。 永石Pも決して現環境について熟知しているわけではないが、せっかくなので可能な範囲でリクエストにお応えしつつ、新たに販売されたスカウトチケットの使い道も併せて考えてみたいと思う。 センター効果「レゾナンス」とは 昨年秋に実装された新たなセンター効果「レゾナンス」。 効果の内容についてはもはや解説の必要はあまり無いであろうが、具体的にどのように編成するのが効果的なのか、永石Pも最近まで正直あまり分かっていなかった。 現在の環境を支配しているといっても過言ではない、この「レゾナンス」とは一体なんなのか。 ざっくり言うと、「 増えまくったアイドルを余すことなく活用できる、デレステならではのスキル」なのである。 具体的に解説するにあたり、こちらの画像をご覧頂きたい。 LIVE中、アイドルによって発揮される特技はそれぞれ、作用する分野によって3箇所に分かれて表示される。 この区分けは覚えておくと編成を考えるときに便利なので、アイドルの特技欄は確認しておきたい。 そして、通常、 同時に同分野の特技が発動した場合、最も上昇率の高いもののみが適用される仕様だが、レゾナンスの場合(条件はあるものの)その 全てが重複して発動する。 「好きなアイドル2人とも編成したいのに、スキルと秒数被ってる……」という苦しみから解放される素晴らしいセンター効果である。 その特徴を活かした編成をどのように作るべきかを、永石Pなりに考えてみた。 レゾナンスには必須の相棒 現環境でハイスコア編成を組む場合、確実に編成しておきたいのは「 特技効果を特大アップ」できるスキルを持つアイドル。 レゾナンスの真価は、これらと組み合わせることで発揮される。 というか、ブーストをかけないとむしろスコアは下がってしまう可能性さえある。 もしレゾナンスだけを持っていて、シンフォニーやアンサンブルを持っていない場合は、特技「スキルブースト」での代用も可能。 だが、その効果は段違いなので、なるべくシンフォニーやアンサンブルを手に入れておくことをお勧めする。 また、「重複発動する全てのスキルにブーストをかける」ということはつまり、「全てのスキルがブーストと同じ秒数で発動する」ということである。 現在開催中のシンデレラフェスで登場した櫻井桃華さんは9秒ごとに特技効果にブーストをかけてくれる。 つまり、彼女を軸に編成する場合、特技が9秒ごと発動のアイドルを集めればいいのだ。 「 特技の秒数はブースト系スキルに合わせて全員揃える」 まず1つ目のポイントとして覚えておきたい。 編成を組んでみよう・全属性編 前置きが長くなってしまったが、ここからが本題。 「このレゾナンスを持っていたら、例えばこんな編成が出来るよ!」という編成例をお届けしていこう。 これが理想編成というわけではなく、あくまで環境に向けた一例というくらいに思っていただければ。 まずは全属性曲から。 【トゥルー・ドリーム】喜多日菜子 Vo特化7秒を集めたユニット。 (一番左がセンターに置くアイドル、一番右がゲストとして借りるアイドルである) 【夜の一輪】相葉夕美さんはほぼ必須。 SCOREアップとCOMBOボーナス両方に作用する特技はかなり重要。 全属性ユニットを組む場合は、レゾナンスと特化・秒数の揃った"トリコロール・シナジー"を必ず投入したい。 次いで優先度が高いのは 【Triad Primus】渋谷凛さん。 シナジーと同じくSCOREアップとCOMBOボーナスを併せ持つスキル"コーディネイト"。 恒常ガシャから排出されるので、スカチケの候補にもおすすめ。 特化・秒数が同じアイドルに 【indivisuals】星輝子さんもいるので、好きな方を選ぼう。 特化・秒数の関係でブースト枠は 【憧れへのステップ】乙倉悠貴さんを選出。 今後、Vocal特化のシンフォニーが登場したら秒数を問わず交代となる可能性もあるので注意が必要。 最後のひと枠は 【オーバー・マイセルフ】渋谷凛さん。 フェス限7秒コンボボーナス。 喜多さんの特技"ボーカルアンサンブル"がスコアアップに作用するので、コンボボーナスを補強。 ちなみに、この枠に特訓前シナジーを入れる猛者もいる。 特訓前を温めている人は多くないだろうが、もし持っているなら是非活用しよう。 また、ゲストアイドルに 【ウサミン・ザ・シークレット】安部菜々さんを置いているものの、こちらは"トリコロール・ボイス"を持ったアイドルであれば誰でもOK。 3属性を編成することが必須となるので、ゲストアイドルの属性をうまく活用しよう。 【プロミネンス・プライド】北条加蓮 Dance特化7秒シナジー 【日向の乙女】小日向美穂さん、 コーディネイト 【ごーごー!すまいらー!!】野々村そらさん、 ゲスト枠の 【自称・スウィートヒロイン】輿水幸子さんは先ほどのユニットと同様。 ブースト枠には上昇率を考慮して現在開催中のフェスで登場したシンフォニー 【黒薔薇は小夜に咲く】櫻井桃華さんを採用したものの、秒数を揃えることを優先して 【潮風の一頁】鷺沢文香さんを選んでも良さそうである。 勿論、今後7秒のシンフォニーが登場すればそちらが最優先。 ちなみに、もしかしたら北条さんのみ7秒にして、他を9秒の櫻井さんに合わせてしまうほうがスコアが伸びるかもしれない。 その編成だとこんな感じである。 ポテンシャルに差がないならこちらのほうが高いスコアが出そうにも思える。 参考までに。 ゲスト枠はトリコロール・メイクであれば誰でもOK。 こちらもシンフォニーに寄せた9秒編成を補足。 もし、ゲストを高垣さんに出来るのなら、コンボボーナス枠は 【運命の待ち人】神崎蘭子さんよりも 【華ほころびる宴】小早川紗枝さんのほうが特化値・総アピール値ともに高く、ポテンシャル上げも楽なのでおすすめ。 ただ、ゲストが高垣さんでないと、Cool属性がいなくなってしまうので注意。 続いて、11秒チームへ。 【エクステンド・ワールド】二宮飛鳥 Vocal特化11秒シナジー 【アイロニカル・エトランゼ】一ノ瀬志希さん、 コーディネイト 【音色を抱きしめて】水本ゆかりさんは良いとして、問題はブースト枠。 トリコロール・シンフォニーは現状Vocal特化のアイドルがおらず、スキルブーストも11秒が存在しない。 手持ちが揃うなら、7秒スキルブーストの乙倉さんを起用し、二宮さん以外を全て7秒染めにしてしまうのも有効かもしれない。 7秒編成については喜多さんのユニットを参照。 コンボボーナス枠は他にも 【夜風の誘い】高垣楓さん、 【パンプキンパーティー】十時愛梨さんなど、メモリアルガシャからスカウトできるアイドルが多数。 特化値の高さから 【ドリーミンブライド】前川みくさんを採用。 【おとぎの国のものがたり】市原仁奈 Visual特化11秒シナジー 【うたかたの結び手】依田芳乃さんは1択だが、コーディネイトは 【ウォーミング・ハート】アナスタシアさんと 【ポジティブパッション】本田未央さんがアピール値まで完全に同じなので、どちらを選んでも活躍してくれるはず。 9秒シンフォニー城ヶ崎莉嘉さんは小早川さんの時と同様。 コンボボーナス枠はフェス限 【ピースフルデイズ】島村卯月さんを採用した。 他にも候補はいるが、特化値の高さから、できれば島村さんを優先したい。 余談・レゾナンスがいない場合 ここまで書いておいてなんだが、レゾナンスをゲストから借りるだけ、という編成ももちろん可能である。 センターはトリコロール・ステップの本田未央さん。 レゾナンスはゲストで借りている。 特技はシンフォニーに合わせて全員9秒) レゾナンスをゲストで使用する場合は、基本的には前述のユニット編成の「センター」と「ゲスト」を入れ替えればOK。 候補はたくさんいるのだが、強いていうならこのあたりだろうか。 秒数はなるべくブーストに合わせて揃えよう。 また、11秒中確率コンセントレーションと合わせて使うと有用な「チューニング」というスキルも存在する。 11秒中確率チューニングは 【いっぱいの感謝】相原雪乃さん、 【あるがまま咲く花】江上椿さん、 【エキゾチックプレイヤー】杉坂海さんの3名である。 コンセントレーションを使うとGreatを連発しスコアが伸び悩んでしまうPは是非活用しよう。 編成を組んでみよう・属性曲編 レゾナンスを属性曲で使用することも可能だ。 個人的にオススメなのは、ユニゾンをセンターに起き、ゲスト枠でレゾナンスを使用する運用方法なのでこの記事の主旨とは少しズレてしまうが、簡単に紹介しよう。 ユニゾンをセンターに置く。 【ハッピーにゃーイヤー】前川みくさん 2. 同秒数同特化のコーディネイトを置く。 【私に恋をする私】井村雪菜さん 3. 同秒数同特化のフォーカスを置く。 【カム・ウィズミー!】乙倉悠貴さん 4. 同秒数同特化のコンボボーナスを置く。 【ピースフルデイズ】島村卯月さん 5. 同秒数同特化のスコアアップ系を置く。 S】五十嵐響子さん もしくは、秒数違い同特化のフォーカスをもう1人追加するのも手持ち次第では有効。 ゲストの特化を間違えないよう注意しよう。 Cute属性はVisual特化、Passion・Cool属性はVocal特化での運用が可能。 Dance特化は今回のフェス終了後の限定ガシャにてクールユニゾン11秒Dance特化が実装されれば運用可能となる。 また、次回のフェスでCute属性のDance特化レゾナンスが実装されれば、キュートユニゾン五十嵐響子さんを軸にした運用も可能になるはずである。 まとめ 随分長くなってしまった。 簡単にまとめよう。 ブースト系の特技を軸にして、秒数を揃えよう 2. シナジー・コーディネイトはなるべく採用しよう 3. スコアアップ。 コンボボーナスをバランスよく採用しよう この3点さえおさえておけば、編成もきっと分かりやすくなるはずだ。 もちろん、レゾナンスだけが編成の全てではないが、レゾナンスの登場で可能性が大きく広がった様々な編成について整理する一助になれば幸いである。 浅い知識でまとめた記事を最後まで読んでいただいたことに感謝して、ひとまず締めくくりとさせていただこう。 スカチケについては蛇足になりそうなので、またいつか。

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【デレステ】ユニット編成の目安

レゾナンスステップ 編成

なお、本記事で扱うのはあくまで「秒数」についての基礎知識であり、特技の効果についてはそこまで詳しく解説しないので、それについて知りたい方はの「」ページが参考になるかと思います。 また、具体的にどのアイドル(カード)が当該の特技を持っているのか、といった情報に関してはこちらの記事に一覧表形式でまとめています。 はじめに 特技のパラメータ 特技の説明欄には、画像のように• 「~秒ごと」• 「~確率で」• 「~秒ごと」は特技の 「発動間隔」を表します。 ゲームによってはLIVE中にスキルが1回しか発動しないものもありますが、の場合ここに書かれた秒数ごとに特技の発動or不発が毎回決定されます。 ちなみに、発動or不発の判定は「最後のリズムアイコンが落ちてくる時点の3秒前」まで行われます。 「~確率で」は特技の 「発動確率」を表します。 の場合「高確率」または「中確率」のどちらかです。 秒数には直接影響しないパラメータですが、よく特技の通称に用いられる(7中とか4高とか)ものでもあるので覚えておきましょう。 以下これらのパラメータに影響を与える要素について。 「特技Lv」を上げることで、特技の「発動確率」および「効果時間」の値を上昇させることができます。 以下は特技Lv10(最大)における各効果時間と実際の秒数の対応表(多少誤差があるかもしれないのでご了承ください)であり、以降は全てこの特技Lv10の前提で話を進めます。 秒数については順に「いわすしか」で1. 5秒刻みと覚えましょう。 効果時間 実際の秒数 一瞬の 3. 0秒 わずかな 4. 5秒 少しの 6. 0秒 しばらくの 7. 5秒 かなりの 9. 0秒 また、ポテンシャル解放で 「特技発動率」に振ることで、特技の「発動確率」の値を上昇させることができます。 「効果時間」は延びないことに注意してください。 ちなみに、ポテンシャルを10解放&楽曲属性一致の場合、「高確率」は100%、「中確率」は94. 25%の確率で特技が発動するようになります(ここでは詳しくは扱わないので参照)。 なお、確率の値を元にカバー率の期待値を算出することもできますが、ポテンシャル解放により発動確率を高められるようになった今、基本的には確率は考慮せず理論値(最大値)について議論することが多いです。 本記事でもそれに倣います。 特技秒数をどのように意識するか センター効果「レゾナンス」を用いない編成 レゾナンスを用いない場合、同じ特技が同時発動してもそれらが加算される(重なる)ことがありません。 つまり、「スコア18%アップ」のと「スコア17%アップ」のSCOREボーナスが同じ時点で発動していた場合、適用されるスコアアップ効果は高い方である「スコア18%アップ」のみになります。 すなわち、非レゾナンス編成では「同種特技の発動間隔をなるべくバラけさせる」ことが重要となります。 この場合、上述の3つのパラメータの中で特に意識すべきなのは「カバー率」、すなわち特技単体の性能となります(発動間隔がバラけている前提)。 LIVE中特技が発動していない時間を可能な限り減らすためです。 加えて、発動間隔の秒数が互いに素ではない組み合せはなるべく避けるべきです。 具体的には「4秒間隔のCOMBOボーナス特技」と「6秒間隔のCOMBOボーナス特技」は12秒という短い周期で同時発動する(=効果が無駄になる)ため同時編成は推奨されません。 これに対し「7秒間隔」と「9秒間隔」なら周期は63秒と長めになるので特技発動の隙間を少なくすることができます。 なお、異なる特技(具体的にはスコアボーナスアップ・COMBOボーナスアップ・スキルブースト系の3種)の秒数はなるべく統一した方が良いでしょう。 以下秒数を意識した編成の一例。 あくまで一例であり、いわゆる 「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 まず秒数を見ると、SCOREボーナスアップという同種の役割を持つ3人は6秒・7秒・11秒とそれぞれ互いに素なので、譜面全体を広く無駄なくカバーすることができます。 また「COMBOボーナス」については、「オルタネイト」と秒数を合わせることにより、オルタネイトのCOMBOボーナスダウン効果を完全に打ち消すことが可能。 編成の改善点としてはCOMBOボーナスアップ効果を持つアイドルが少ないこと。 ただし単純にCOMBOボーナス持ちのアイドルを増やすとオルタネイトの効果が薄まってしまうので、SCOREボーナス・COMBOボーナス両方を上げてくれる「キュートフォーカス」をと交換する形で入れるのが良いと言えるでしょう。 ください その際の秒数は、アンサンブルと揃えた7秒がベスト(あくまでこの編成の場合です)。 なお特化ステータスについては、センター効果が「ユ」なのでGroove以外では気にする必要はありません。 センター効果「レゾナンス」を用いる編成 レゾナンスを用いる場合、同種の特技が同時発動するとそれらが加算される(重なる)ことになります。 つまり、「スコア18%アップ」のと「スコア17%アップ」のSCOREボーナスが同じ時点で発動していた場合、適用されるスコアアップ効果は両者を加算した「スコア35%アップ」となります。 すなわち、レゾナンス編成では「特技の発動間隔をなるべく統一する」ことが重要となります。 スキルブーストの効果は全特技に最大限作用させるべきという観点から、特技は同種異種問わず(具体的にはスコアボーナスアップ・COMBOボーナスアップ・スキルブースト系の3種)全て同じ秒数で揃えるのが理想。 この場合、上述の3つのパラメータの中で最も意識すべきなのは~秒ごとといった「発動間隔」であり、逆にカバー率といった特技の単体性能については優先度が下がります。 以下秒数を意識した編成の一例。 同様にあくまで一例であり、いわゆる 「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 アイドル名 特技の役割 [おとぎの国のものがたり] SCOREボーナスアップ [ラグジュアリィ・はぁと] スキルブースト [笑顔のレセプション] SCORE・COMBOボーナスアップ [ポジティブパッション] SCORE・COMBOボーナスアップ [めろめろサマー] COMBOボーナスアップ パッション楽曲用の編成。 また、この5人だけで5種類の特技が揃っているので、ゲストが存在しないGrooveやParadeイベント向けでもあります。 まず秒数を見ると、分かりやすく11秒揃え。 レゾナンス編成ではとにかくこれが重要。 ただし譜面によっては11秒との相性が悪い(つまり、11秒特技が発動していない時間にリズムアイコンの高密度地帯がある)こともあるので、その辺りも一応注意する必要があります。 レゾナンスの特性上、この場合Viアピール値のみ適用(正確にはVo、Daがそれぞれ100%ダウン)であり、またモチーフの効果もなるべく高めたいため、特化ステータスについても可能な限り揃える必要があります。 この辺がレゾナンス編成の難しいところですね……。 また特技の内容については、レゾナンス編成で特に強力なフォーカス・コーディネイトで火力を高め、特技を5種類にするためにCOMBOボーナスを入れている感じ。 ゲストを呼べる(つまり編成人数が6人となる)通常のLIVEでは2人まで同じ特技でも良いので、COMBOボーナスの代わりに 既に編成に居るフォーカス(全タイプならール・)の特訓前を入れるという選択肢もあります。 GRAND LIVEにおける特技秒数 GRAND LIVEでは、特技の説明欄に「n秒ごと~」と書かれているアイドルの特技発動が以下のように変化します。 「発動間隔」が3倍になる• 「最初の特技発動タイミング」がUNIT Aなら楽曲開始からn秒後、UNIT Bなら楽曲開始から2n秒後、UNIT Cなら楽曲開始から3n秒後となる 言葉だけでは分かりにくいと思うので図で解説。 特技の説明欄に「4秒ごと」と書かれている場合、通常のWIDE LIVEでは4, 8, 12, 16,…と説明通り4秒おきに発動します。 これに対してGRAND LIVEでは、UNIT Aに置いた時には4, 16, 28,…と 最初の発動は4秒後、その後12秒(4秒の3倍)おきに発動となります。 UNIT BとCに置いた場合は発動間隔の12秒は変わりませんが、最初の発動タイミングがそれぞれ楽曲開始から8秒後(4秒の2倍)、12秒後(4秒の3倍)となります。 要するにGRAND LIVE用編成を組むにあたっては「誰を入れるか」ということだけでなく、 「どこに入れるか」ということも考慮に入れなくてはならないということになります。 これについては一般的な話(指針)が無いので難しいところなのですが、以下に編成の具体例を示します。 例によってあくまで一例であり、いわゆる「理想編成」とは限らないことに注意してください。 なお、アイコン左下の「Vo」などはそのアイドルの特化ステータスを表します。 やたらスキルブースト系の特技を入れていますが、これは 「GRAND LIVEではセンター効果としてレゾナンスが発動しているユニットには、他ユニットのスキルブースト効果が重複して作用する」という(バグみたいな)仕様があるため。 要するにUNIT Aのレゾナンス編成で発動している特技には他ユニットのスキルブースト効果が全部乗り、その際のSCORE・COMBOボーナスアップの倍率は百何十%とおかしな数字になります。 ただし、これはあくまでレゾナンス編成の特技と各スキルブーストが同時発動した時の話。 上述の通りGRAND LIVEでは特技の発動タイミングに大きなムラがあるため、同時発動させられる秒数およびUNIT配置の組み合わせは限られます。 上で紹介した編成はその一例。 つまりUNIT Aを11秒編成とし、UNIT Bに8秒または10秒スキブ(理想は10秒)、UNIT Cに9秒シンフォを置くと、 このように終盤で全て同時発動し、 数秒で100万近くスコアが伸びます。 折角同時発動しても低密度地帯だと意味無いので……。 他に有名な編成としては、UNIT Aに9秒のスキルブースト系編成、UNIT Bに7秒レゾナンス編成、UNIT Cに8秒または4秒のスキルブースト系編成という組み合わせなど(私は組めないので載せられませんが……)。 この編成の強力な点はStarry-Go-RoundのPIANOにおける高密度スライド地帯で同時発動することで、低難易度にもかかわらず 400万以上のスコアが出るところ。 まとめると、GRAND LIVEでは上のような難易度ゴリ高のスキブ重ね編成が組めるか否かでスコアが大きく異なるので、理想を目指すなら十分な数のスキブ系が揃うまでフェスガシャや限定ガシャを回し続けるジュエル力(か運命力)が重要となります。 フェス限定アイドルの特技 ここからは実装されている秒数を特技別に見ていきます。 シンデレラフェスにおいて追加されるアイドルはスコアアタックに必須級の特技を持つことが多く、理想編成を考えるにあたっては全アイドル(カード)の性能を把握しておくのが望ましいと言えます。 よって、このフェス限の項でのみ、紹介されている特技を有する具体的なカード名を載せています。 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称。 今現在の編成を語る上で最も重要な秒数、「11高」・「9高」・「7高」により構成される特技です。 今後多く出てくるのでこの3つは覚えておきましょう。 カバー率を見ると11高が最も強く、次いで9高も同程度の水準。 一方7高はやや控えめのカバー率であり、(他の特技についても)「7高は弱い」とよく言われる原因がこれです。 ール・という特技は、特技単体の性能よりも「発動間隔」が最も重要視されるレゾナンス編成で用いられることもあるので一概には言えませんが、以上の理由から11高・9高の需要は7高と比較してやや高いように感じます。 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称シンフォ。 属するのはメジャー秒数の9高と7高。 追々他の秒数も追加されると思われます。 スキルブースト系の特技なので、他のSCOREボーナスアップ系・COMBOボーナスアップ系の特技と秒数を揃えることがとにかく重要。 個人的には今後11高が実装されて欲しい。 4% 10秒 高 かなり 90. 0% 7秒 高 少し 85. 7% 備考 通称スキブ。 フェス限の中でも比較的初期に実装されたスキルブーストは、発動条件の縛りが無くカバー率も総じて高いため使い勝手は良いのですが、上述のール・シンフォニーおよび後述のアンサンブルより他スキル効果の上昇倍率が低いため、WIDE LIVE 5人編成のモード では理想から外れます。 ただしGRAND LIVEでは8秒・10秒という珍しい秒数が高じて上手く編成すれば強力なバフ要員になるほか、スコアタとは別の放置編成メンバーとしての需要も高いです。 秒数についてですが、前述の通り一言で言えばレア秒数です。 珍しいだけではなく、特に8秒しばらく・10秒かなりはのあらゆるの中でカバー率がそれぞれトップ1、2を誇る恵まれ秒数。 これに対し、7秒少しのカバー率はやや控えめ。 加えて、より強いスキルブースト効果を持つ前述のール・シンフォニー、後述のアンサンブルも7秒という秒数を有しているため、差別化が難しく、これらの存在も7秒スキブにとっては向かい風となっているのが現状です。 また、放置編成で用いられるのも主に8高と10高です。 理由としては、7高はダメージガードSRのうちもっとも高性能な7中と発動間隔が被っている(よってダメガの隙間をスキブパフェサポで埋められない)ため。 ということで7秒スキブは中々難しい特技ではあるのですが、の場合「過去には活躍の機会が少なかったスキルが新機能の実装により日の目を見る」といった例が多くある(パフェサポやコーディネイトなど)ので、今後の展開に期待したいところです。 なお、注意するべき点として、ール・の項で述べた「7高」とは効果時間が違うことが挙げられます。 一般に「7高」といえばール・のような「7高わずか」を指すので、スキブの7高のことを言いたい場合は表現に気を付けましょう。 2% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称モチーフ。 センター効果「レゾナンス」のフェス限アイドルが持つ特技です。 センター効果ばかり注目されがちですが特技もゴリ強い。 ール・や一部のール・シンフォニー、また後述のコーディネイト、アンサンブル、フォーカスとの相性も良さげ。 それらを以下で紹介。 「COMBOボーナス」の特技を持つフェス限アイドルについてもここで扱います。 なお、一部の限定アイドル(3人のみ)は「SCOREボーナス」特技を持ちますが、それについてはここではなく「恒常アイドルの特技」の項で扱います。 7% 9秒 中 しばらく 83. 基本的な特技ということもあり秒数の種類は多め。 また、表の並びから分かるように、一般に「中確率」の方が「高確率」よりもカバー率が高く設定されています(当然っちゃ当然)。 ただし4高と6中はどちらもカバー率75%と等しく、これが理由で「4高は強い」「6中は弱い」と言われがち。 ただ6中コンボナは後述の特技「オルタネイト」の6中と秒数が一致しており、同時発動させることでオルタネイトのデメリットを打ち消すことができるので一概に不遇とは言えません。 他の秒数についても見てみると、カバー率が最も高いのが7中であり、これが理由で「7中は強い」とよく言われます。 ただし今のところ7中コンボナは初期に実装された[夢色クローバー]、[クリスタルスノー]アナスタシアの2名のみ。 これを把握しておくだけで編成がスムーズに組めるようになるはず。 0% 6秒 中 わずか 75. 0% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. センター効果「ユ」のが持つ特技です。 これもスキルブースト系の特技なので、編成中の他の特技と秒数を合わせることが極めて重要となります。 発動確率とカバー率だけ見ると4高一強に思えますが、実際はレゾナンス編成におけるフォーカスやール・との相性が良い11高、9高、7高も需要は高く(特化ステータスまで完全にマッチするパターンは少ないですが……)、また6中は前述の通りオルタネイト&コンボナのペアと秒数を合わせられるので、要するにそれぞれ得意分野が違う感じです。 4高という秒数の特徴として、8高スキブと一緒にGRAND LIVE編成のUNIT Cに置くと、2回に1回両者が同時発動するというのがあります。 前述の通り、GRAND LIVEではセンター効果としてレゾナンスが発動しているユニットには他ユニットのスキルブースト効果が重複して作用するという仕様があるので、これらを同時発動させることで極めて大きいスキブ効果が得られます。 0% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称フォーカス。 センター効果「プリンセス」のが持つことが多い特技です。 特技単体の性能はそこまで高くないので、レゾナンス編成で他の特技と重ねるか、もしくは非レゾナンス編成において他の特技の隙間を埋めるような(補助的な)使い方が基本。 メジャー秒数の11高、9高、7高があることに加え、SCORE倍率とCOMBO倍率の両方を上げてくれるためレゾナンス編成との相性は抜群。 ただし、特技の発動条件的にール・とは併用できません。 非レゾナンス編成では純粋にカバー率の高い6中が強い場合が多いですが、他の秒数との兼ね合いもあるのでに。 オルタネイト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 6秒 中 わずか 75. 0% 13秒 高 かなり 69. 2% 備考 通称オルタ。 最近登場した特技なのでまだ6中、13高のみです。 複雑に聞こえますが、~%アップが複数発動した時の仕様と同じですね。 つまり、非レゾナンス編成においてオルタネイトの強みを最大限発揮するには、同秒数の「COMBOボーナス」や「フォーカス」と一緒に編成する必要があります。 入れたら終わりです。 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 中 少し 85. 7% 9秒 中 しばらく 83. 3% 6秒 中 わずか 75. 0% 備考 通称オバロ。 中確率しか存在しないのが特徴。 現在は理想編成の第一線からは離れていますが、コンボ継続効果が強いのでフルコンできない時の最終手段として入る場合があります。 秒数としては7中・9中が強い。 というより6中が弱い。 ちなみにレゾナンス編成でを重ねると MISSでもコンボが繋がるというズルコン艦隊が出来上がります。 とは? ライフ 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称ライスパ。 特技効果を最大限高めるにはライフにポテンシャルを振ったり編成に回復要員を入れたりする必要があるので玄人向けの特技。 現在はそこまで活躍の機会は多くない……はず。 カバー率だけ見ると13高が最強ですが、メジャー秒数の11高・9高・7高はレゾナンス編成で使いやすいので需要は均等にある感じ。 ライフ回復 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 中 少し 66. 7% 7秒 中 わずか 64. 3% 10秒 高 少し 60. 0% 13秒 高 しばらく 57. 7% 8秒 高 わずか 56. 3% 11秒 高 少し 54. 5% 備考 通称回復。 スコアタ編成に入れるならライフと組み合わせることになります。 完全にサポート型特技なので理想に入るのは難しめ。 秒数はここでしか見ないようなのが勢揃い。 てか10高少しと11高少しが同時に存在するってどういうことなの…… ちなみに回復の9中、7中はそれぞれ「少し」「わずか」であり、一般的な「9中しばらく」「7中少し」よりも短めの効果時間が設定されています。 アンコール 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 12秒 高 少し 50% 15秒 高 しばらく 50% 備考 通称アンコール。 現時点で、[福を呼ぶ]鷹富士茄子と[ミルナイト]イヴ・サンタクロースのみが持つ特技。 正直な話正しい運用法が私には分かりません。 誰か教えてください。 恒常アイドルの特技 コーディネイト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 高 しばらく 68. 2% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称コーデ。 単体性能こそ低いものの、SCOREとCOMBOの上昇率合計が25%とかなり高め(単純に足し算して評価するのが適切なのかは分かりませんが……)に設定されている、レゾナンス編成のお供。 理想入りすることも多く、恒常の中ではトップクラスに需要が高い特技です。 秒数としてはメジャー中のメジャーである11高・9高・7高。 レゾナンス編成におけるール・ともフォーカスとも相性抜群です。 ただし今のところ秒数・属性・特化ステータスの全通りの組み合わせ(27種)は実装されていないので、その点は今後に期待。 スライドアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称スラアク。 また、GRAND LIVEでは全ての長押しアイコンが(ロングアイコンではなく)スライドアイコンとして処理されるので、極めて強力なSCOREアップ要員になり得るのが特徴です。 秒数についてですが、特定のリズムアイコンに対してでないと十分に機能しないという限定条件を考慮してなのか、高確率にも関わらず長めの効果時間が割り当てられています。 一般的な「7高わずか」よりもカバー率が高いことに注意しましょう。 また、発動間隔を見てもメジャーな11秒・9秒・7秒なのでレゾナンス編成との相性も良い。 ただ今のところこの特技を持つ数がかなり少ないので、今後の実装に期待したいところです。 フリックアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称フリックアクト(そのまま)。 上述のスライドアクトのフリック版ですが、今のところこれフリックしかねえ……みたいな譜面が少ないので活躍の場は限られます。 秒数についてはスライドアクトと同一の為省略。 ロングアクト 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 7秒 高 少し 85. 7% 9秒 高 しばらく 83. 3% 11秒 高 かなり 81. 8% 備考 通称ロングアクト(そのまま)。 上述のスライドアクトのロング版ですが、今のところこれロングしかねえ……みたいな譜面がほぼ無いので活躍の場は限られます。 秒数についてはスライドアクトと同一の為省略。 コンセントレーション 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 中 かなり 81. 8% 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 1% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称コンセ。 倍率こそ高いですが、最大限効果を発揮するには相応の腕前が必要な(ライフとはまた違った意味での)玄人向け特技。 GREATを出すとール・などのSCOREアップ効果が適用されなくなってしまう(それら特技の対象がPERFECTのため)のは痛いですが、それさえ無視すれば汎用性の高い特技です。 秒数についてもメジャー秒数を多く有しており、レゾナンス編成との相性も良いと言えます。 後述の特技「チューニング」と秒数を合わせて同時編成すると良い感じに(理想編成からは離れますが……)。 PERFECTサポート 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 高 わずか 50. 0% 12秒 高 少し 50. 0% 15秒 高 しばらく 50. 0% 備考 通称パフェサポ。 を破壊した元凶 スコアタ的な観点ではなく放置編成を組む上での特徴について扱います。 まず属する秒数について、(意図されての事でしょうが)どの組み合わせも互いに素ではないので、この特技を複数編成に入れたとしても全体のカバー率はそこまで上がらないという特徴があります。 その中でも使い勝手が良いのは9秒と12秒の組み合わせ。 また、9秒はこの中で唯一ール・と秒数が被っている(相性が良い)、ということも覚えておくと役に立つでしょう。 SCOREボーナス 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 9秒 中 しばらく 83. しかし他にもっと倍率が高い特技があるので理想入りは難しいのが現状。 秒数についてはCOMBOボーナスとほぼ同じ(7中が無いだけ)なので説明は省略します。 オールラウンド 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 13秒 中 かなり 69. 秒数は変なのばっかです。 5秒とかここでしか見ない。 どちらかというと初心者向けの特技効果なので、今のところ秒数に関して気にする必要はほぼ無いと言えます。 チューニング 秒数一覧 発動間隔 発動確率 効果時間 カバー率 11秒 中 かなり 81. 8% 13秒 高 かなり 69. 2% 11秒 高 しばらく 68. 1% 9秒 高 少し 66. 7% 7秒 高 わずか 64. 3% 備考 通称チューニング(そのまま)。 有する秒数が完全にコンセントレーションと一致しています。 つまり一緒に使えということですね。 ゴリラには不要。 例によってサポート型の特技ということで理想には入りません。 これもどちらかというと初心者向けの特技効果です。 まとめ とりあえず11高しばらく・9高少し・7高わずかという秒数がメジャーなことを覚えておけばOK。 加えて覚えておくと捗ることとしては、全フェス限の特技秒数・属性・特化ステータス・センター効果の組み合わせ。 数十種類あるので最初は大変かもしれませんが、これを把握しておくことがより良い編成への近道となります。 本記事で紹介した情報はLIVE Carnivalなど多くのユニットが必要となる場面でも役立つかと思います。 編成強者になって楽しいライフを! rrr19533739.

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