エグゾスヒーローズ 即死対策。 エグゾスヒーローズ(exos heroes)の星4の使えるキャラについて。

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エグゾスヒーローズ 即死対策

概要 バトル中に覚醒変身するためには覚醒開放する必要がある。 なお覚醒開放するためには解放前のモンスターをLvMaxにし、覚醒素材を用意しなければならない。 覚醒開放されたモンスターをパーティーに編成しダンジョンに入るとTPを入手できるようになる。 7コンボ以上で敵モンスターを倒したときはTPが少し多めに手に入る? TPを一定以上溜めると覚醒返信することが可能になる。 またスキルターン数はたまっていた分がそのまま引き継がれる。 ただし覚醒変身後のスキルが[速攻]であった場合、覚醒変身直後に必ずスキルが使える状態になる。 逆に言えば覚醒後のSLvを上げたい場合は覚醒前のスキルのSLv上げをする必要がある。 ただし逃走型のボスは倒してもTPが手に入らない。 モンスターに応じて入手できるTPの量が決まっており、同じダンジョン中でもモンスターの種類によって異なる場合がある。 ダンジョンのフロア数や敵の数によっても敵一体あたりの獲得量が左右される。 ソースは先生。 やろう、師範代道場。 なお雑魚を倒して手に入るTPは 毒,呪いなどで倒した時は通常の2倍 7コンボ以上での通常攻撃,反撃 貫通先除く などで倒したときに通常の1. 5倍 小数点以下切り上げ 6コンボ以下での通常攻撃,貫通先の攻撃・反撃,などで倒したときは等倍 となっている。 後述の獲得TPアップソウルも影響する。 獲得TPアップソウルについて 獲得TPアップソウル、通称TPソウルを装備しているとTPを入手する際に獲得できるTPの量が確率で増える。 Lvが低い状態でも発動さえすればその時入手できるTPの量は増加するがあくまでも運。 レベルを上げることで このソウルが発動する確率が上がるという仕様のため、Lvが低い状態ではあまり発動しない。 結果としてあまりTPが増えない。 TPソウルを装備しているモンスターが複数になると、獲得できるTPの量もさらに増える。 TPソウルLv99を装備しているモンスターが1体の場合は装備なしの時に比べ1. 5倍、2体なら2倍、3体なら2. 5倍、4体なら3倍。 やはりTPソウル集めにTPソウルを沢山使うのね...... 弱点付与 要求TP: 25 攻撃時確率で敵のターンをスキップできる弱点方向を付与する。 弱点方向から殴ると低確率で敵ターンが来る前にもう一度行動できる。 敵の状態変化の持続ターン数は変化しないが、味方の状態変化の持続ターン数は減少する。 また制限ターン数は変化しない。 なお、ターンスキップは発動すると次のターンスキップの発動確率が下がる 要検証。 弱点方向は覚醒変身直後に2か所、毎ターン開始時に特性所持モンスターの数だけランダムに付与する。 同時に存在できる弱点方向は最大2か所まで。 複数弱点付与またはスキップブースト所持モンスターがいる場合は3か所まで。 弱点方向を殴るとその弱点方向はターンスキップ発動の有無に関わらず消滅する。 ターンスキップ発動時はすべての弱点方向が消滅するため判別可能。 なお、無敵や完全結界といった 殴りでダメージを1以上与えられない状態では弱点方向を殴ることはできず、ターンスキップも発動しないため注意。 現状他の特性が強すぎるため不遇な特性と化している。 だが、耐久の低いアタックパや封印遅延等殴り合いをせざるを得ない塔の10層ではかなり重宝する。 まあ狙ってターンスキップを発動させることはできないので気休めに過ぎないが。 また、覚醒に要求されるTPが少ないこともかなりの利点で、強いスキルを早くから使えるという点ではとてもよい特性である。 覚醒後速攻3t25倍セレッサ 覚醒前ASで敵被ダメ1. 5倍かつクリティカル確定 、TPスキル15倍エンハンスからの対ボス220倍物理ダメージのレム、8t6倍のなど、えげつないASを持つモンスターも少なくはない。 最近はスキップブースト、指向共鳴、設置アシストとともに、別の特性を用意するとあまりに強くなってしまうキャラのバランス調整用にもっぱら付与されている。 スキップブースト 要求TP : 20 覚醒時に弱点方向を付与し、隙をついた時、隙をつかれた時、ターンスキップが発生した時に味方全体のスキルターンが減少する。 覚醒時にのみ弱点方向を1付与する。 これだけ見るとハズレ特性のように見えるかもしれないが、実際は早く覚醒でき、またスペックが高いために覚醒特性があまり強くなくてもいいモンスターばかりであるためある意味当たりとも言える。 アルシェはLS及び覚醒後のASがかなり強く、TPスキルがブロック解除のスカルは覚醒含めTP40でブロックを解除できる。 またとはTPソウル無しで【神】を周回する革命児となった。 また、高難易度では隙を突かれるギミックが多く登場するため、高難度攻略にに向いているアルシェなどは覚醒させているだけでスキルターンが減少されるなど、意外とあると嬉しい恩恵特性だったりもする。 弱点付与との相性もかなり良く、毎ターン「ターンスキップが発生した時に味方全体のCTを2減少させる弱点方向を付与する」ことができるようになる。 それでも要求TPは45とTPソウル無しで現実的に運用可能という...... フラシェナと、バルトロメイとセレッサといったところはかなり強力な組み合わせとなる。 スキル共鳴柱 読み方は「きょうめいばしら」。 「きょうめいちゅう」ではない ソース : サモンズ情報局 要求TP : 40 のみ30 空きマスのいずれかに味方の発生させたをコピーするスキル共鳴柱を生成する。 覚醒時に1つ、その後も毎ターン1つずつ生成される。 複数特性所持モンスターがいる場合でも毎ターン1つしか生成されないが、同時に存在できるのは特性所持モンスターの数と同じ。 味方のを共鳴柱に当てると、柱を中心として威力が増減したを発生させる。 共鳴効果が発生した場合及びモンスターが共鳴柱のあるマスに移動した場合に柱は消滅する。 空きマスの名の通り、敵や障害物、アイテム生成で生成された強化アイテム等でフィールドが埋められていた場合に共鳴柱は発生しない。 空きマスがひとつだった場合は共鳴柱が優先される。 鳴柱から発生したは誘爆とバリア破壊、防護貫通効果を保持するが、デバフ、強化解除効果、地形破壊効果、トラップ設置効果等の追加効果は保持されない。 0にて共鳴柱の効果が上方修正された。 最初はLv1からで、柱にを当てることでレベルが1段階ずつ上がっていく。 防護貫通では共鳴柱を育成することはできない上に、他の非防護貫通で育成しても防護貫通の火力は上がらないだけでなく共鳴柱のレベルまでリセットされ、いかなるレベルであってもスキルブースト効果すら受けられない。 グローセもTPSは非貫通だが、ASは防護貫通のため注意が必要。 また、特性所持モンスターを2人以上採用しても共鳴柱レベルは共有されない。 スキルブースト、というのは柱にを当てたモンスターが数値の分スキルターンを短縮される効果のことを指す。 固定ダメージもHP依存ももれなく適用される。 また、並のダンジョンならエンハンスを採用する必要すらなくなってしまう。 ちなみに非防護貫通を反射持ちの敵に当てないように共鳴柱に当てて、柱から発生したが反射持ちの敵に当たった場合でも反射効果は受けず軽減効果のみ発生する。 5 倍になる。 1体採用するだけで共鳴柱の最大威力は元のの9倍となる。 、、プリエは1人では共鳴柱効果が全く無い点にも注意。 上記の通り、スキル共鳴柱特性所持モンスターがいても指向共鳴特性所持モンスターがいると共鳴柱から発生するの範囲が固定範囲になってしまう。 フィアバーストが縦横斜めに広がる姿は正しく崩滅帝といった感じである。 やはり共鳴柱特性より要求TPが少ないために強いを早くから使えるのは大きな利点となる。 他にも、最近実装されたユーダスやティセラはTP消費量が35と多いが、共鳴範囲は前三列や縦横斜め全列とかなり強力である。 スキルの倍率もぶっ飛んでいる。 0にて共鳴柱の効果が修正された。 指向共鳴特性所持モンスターを覚醒させた際に生成される共鳴柱は1段階レベルが上がった状態で生成されるようになった。 これによって更に超狭範囲スキルが凶悪になり、ほかも火力が増加した。 例えば、はボスの横隣に柱がある、または敵と柱が横方向でを挟む場合元の火力の3倍のダメージを与えられるようになった。 ミクテクに関しては覚醒時にスキル範囲である盤面四隅に柱が生成されることがほぼないので、柱との併用が必要になる。 固定盤面四隅ダメージの活用法を誰か教えて ただし フィールドが埋められている場合共鳴柱を一度も生成しないため覚醒のタイミングをある程度気にする必要がある。 とにかく単発火力が高めのスキルダメージ持ちが多いのがこの特性の利点 特性が関係していない である。 HP依存ロマン砲のミクテクは 覚醒後のスキル範囲はともかくとして覚醒前がかなり強いので、覚醒に関係なく作ることを推奨する。 アイテム生成 要求TP : 30 のみ35、のみ40 空きマスのいずれかに強化アイテムを生成する。 覚醒時に3つ、その後は毎ターン特性所持モンスターの数だけ生成される。 生成されるアイテムは5つ。 攻撃、軽減、回復、スキルブースト、スタンボム。 また、全体化、ハートアップ、アイテム吸収、及び後述のアイテム効果アップ特性の効果を受ける。 回復アイテムでいつでも回復できること、攻撃力アップアイテムで火力の増強ができることから最近の高難度では多用されている。 とりあえず使ってみるとこれ一つで安定感が増すことがわかるだろう。 またカウンター絶対殺すマンことクロスカウンターバフの反撃時確定回避を無視できるため倒してしまえばクロスカウンターはなかったことになる。 ただし回避バフと回避アビリティは無視できない。 反撃がコンボするため同時攻撃LSやコンボLSにおいても超火力防御軽減無視で反撃を叩き込むことができるようになった。 例としてはコンボ増加を組み込んだアルシェLなど。 同時攻撃LSは最低でもTPを80消費するため実用性はあまりない。 最低TPソウルが2つ必要になることが多い。 エスクムの塔創生時より属性軽減アビリティが実装され、能力のレベルにもよるが特定の属性が無条件でダメージを減らされる模様。 どのキャラにしても反撃さえ付与すれば活躍してくれること間違いなしである。 特にドロップ駒コンビのととは相性がいい。 トラップ発動 要求TP : 25 は30、は35 味方のトラップマスの上に移動すると効果を強化し、範囲ダメージトラップの場合は消費せずにトラップを発動する。 味方が設置した範囲ダメージトラップを踏むと消費せずにもとの2倍の威力で発動する。 非範囲および毒罠の場合はそのマスの威力が2倍になる。 状態異常罠は持続ターン数を1増やす。 なお回復マスには範囲であっても効果がない。 前述の通り味方の範囲ダメージトラップの上に特性所持モンスターが移動するとトラップを発動するため、 毎ターン移動しながら罠を踏むことで敵にダメージをコンスタントに与え続けることができる。 通称ふみふみ。 罠の火力は消費されるか張り替えられるまで変わらないため、罠の設置時にエンハンスをかけておくと火力がさらに高くなる。 との組み合わせはドロップ駒ながら凄まじいダメージを叩き出す。 主に上記の理由よりトラップ解除能力、通称はさみが滅級開催時に実装されそれ以降も立て続けにこの能力を高難易度に登場させアシストパに逆風が吹くようになった。 ただし一番対策したかったはずのは盤面四隅にトラップを設置し自分で踏んで攻撃するため、それ以外のトラップ設置キャラがとばっちりを受けただけになった。 盤面四隅すり抜けトラップ設置を繰り返せばよかったのではという話もあるが…… その例として、滅級不死炎獣顕現のボスであるグラドレヴがはさみLv2 自身と周囲マスの合計16マスの罠を剥がせる を持っていたにも関わらず、プレイヤーたちはボスの位置を固定してLエンハで罠を踏んで倒す暴挙に出た。 設置アシスト 要求TP : 40 味方がトラップ、回復マスを設置するたびにランダムで2つを強化する。 範囲ダメージトラップと範囲回復マスは効果が1. 2倍、非範囲ダメージトラップと非範囲回復マス、毒トラップは効果が2倍、デバフトラップは持続ターン1t延長がトラップ設置時にランダムで2マス付与される。 要求TPとその効果を見てわかる通り、回復マスの効果が上昇することのほかにトラップ発動特性に勝る点がない。 だが、やはりこの特性を持つモンスターのスキルはどれも強力である。 ノアは4ターンで70倍の範囲ダメージトラップを十字列に撒き、は速攻で盤面全体に固定ダメージトラップを撒きつつノックバックオートダメージを付与するほか、は罠の威力が実質156倍になり、は一回きりだが敵の軽減も無視して盤面全体に多段ダメージトラップを撒く破壊神と化す。 やはりスペックが高すぎたための弱体化特性だったと考えるべきか。 5倍 13ターン目 魔力が吸われていく! 魔素吸収 敵HP150万回復&99ターン攻撃力1. 8倍 の使用 攻略 残2体発狂 リジェネが切れるまで耐えてダメスキで〆が基本。 呪殺も可能だが耐久する必要があるターン数が伸びるのが厄介。 わざと味方を2体にすると発狂して矢印が消滅する。 このまま13ターン目になればスキル防御力が0になり倒せるようになる。 また、ハイカウンター持ちがいれば耐久せずに瞬殺できる。 通常攻撃が痛いので回避または無敵等も連れていくと良い。 耐久は物理ダメージ軽減をかけて角嵌め。 バインドがいると固定しやすくなり通常攻撃も受けない、デバフがいるとスキル火力も下げられる。 単段スキルばかりのため嵌め役はバリア持ちにすると安定しやすい。 5倍&99ターン反射状態を付与 10? ターン目 水が氷の爪になった! 水氷爪 5ターン敵クリティカル率上昇 バフスキルの仕様 世界が暖かさを失っていく 滅火鱗 火属性に2ターン全矢印バインド&1ターン被ダメージ増加 一部の攻撃力バフの使用 攻略 残2体で発狂 カウンターパ等でエンハカウンターを使いワンパンするのが楽。 敵の猛攻が凄まじいので耐久は非常に困難。 一応アレスタパ等の高倍率リーダーで無敵で凌ぎつつやエンハで頑張って削るのも不可能ではない。 アタパもクリ攻撃を確定で耐えられスキルを全て回避できるなら突破できなくもないがこちらはかなり厳しい。 滅火鱗は複数回使用するためスキルを割り込みで上書きすることは可能だが...... スキルは攻撃力依存の為デバフでの時間稼ぎもできるが、アシ とスキアタ は先制で遅延を受けるため現状覚醒後即打てる覚醒でしかできない。 編成例 L、 、、 L、覚醒、、 Lアレスタ、、 、 出現モンスター 属性 HP 攻撃 備考 覚醒胎・ 木 約7,500,000? すると自身にスキダメ防御ダウンと反射解除をかけてくれるのでダメスキもしくは呪殺。 5万で問題ない。 6倍エンハがもらえるとはいえそれなりに倍率の高い毒でないとスキル防御力は下げてくれない。 最低でも超毒 7倍 は欲しい。 LS倍率なしなら超絶毒 25倍 必須。 なおはトレントが出てくるので別のところにした方が無難。 編成例 L 、 ライゼル、 ライゼル、or L 覚醒、 、or 、自由枠 出現モンスター 属性 HP 攻撃 備考 覚醒胎・ 光 約6,000,000? 復活LSに放熱開始後に防護貫通ダメスキかトラップで倒せばよい。 特に防護貫通ダメスキはダメスキソウルの仕様上シュリミックなどの低倍率LSに低倍率ダメスキでも十分倒すことが可能。 復活LSがない場合は復活スキルを前フロアから持ち込み自殺で封印を解除、自殺したモンスターの封印スキルで全体即死をキャンセルするか、 スタンLS持ちで全体即死のターンにスタンさせると良い。 1コンしていいなら全弾発射で死んでコンティニューすればそれで済む。 編成例 L 、 進化前、 or防護貫通ダメスキ、自由枠 L、 、 進化前、 出現モンスター 属性 HP 攻撃 備考 覚醒胎・ 闇 約7,500,000? 攻略 残1で発狂 ダンジョン制限の関係上以上が2体までしか入れられない。 無方連打だが広範囲スキルがある。 エンハ後だと威力も高めのため調子に乗って近づいていると一気にダメージを食らう。 基本的にリーダーでエンハを複数回当てるのが良い。 なおエンハ役は進化前を使うと以上の枠を開けることができ、ソウル,補正によってはワンパンも可能。 覚醒アシストで罠を踏むのも良いが現状ダークレヴォルトを使用する者が多いため初回の闇レヴォルト入手が厳しく、以上の枠も1つ食ってしまうのが難点。 呪殺は不可能ではないものの不安定。 覚醒アシストを利用する場合が良い。 エンハですぐ上書きされるとはいえ、各種スキルの対策ができる。

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ヒーローズコンバットの組み合わせ技と奥義書の種類と効果一覧!

エグゾスヒーローズ 即死対策

各チャプターでは数話ごとにボスが登場するのだが、中でもチャプター9の3話目に登場するボスが手強く、苦戦しているプレイヤーも多いはずだ。 そこで今回は、そんな難所である9—3の攻略方法をご紹介。 攻略におすすめのキャラクターなども紹介しているので、なかなか勝てずに困っている方は参考にしてみてほしい。 動画で一気にチェック! 本記事の内容を紹介した攻略動画を公開中! 記事より説明を簡略化しているが、その分短時間で一気に攻略方法をチェックできる。 本記事の内容をサッと把握したい方におすすめだ。 体力が高いだけでなく、防御力も高いのでブレイクは必須クラスだ。 雑魚敵も侮れないステータスをしているが、対策する場合は闇属性のキャラがおすすめ。 「ママンティ」は守護石が「アシキ」より1個少ないため、闇属性のキャラ1人でも簡単にブレイクで足止めできる。 アシキはスキルに必要なマナが多く、火力を出してくるまでに時間がかかるので、アタッカーのスキルで素早く倒してしまおう。 おすすめキャラクター ブレイク要員:バレンティーナ・モニカ 雑魚敵対策要員としては、初期キャラの一人でもある「 リッピー」。 持続ダメージ持ちなので、闇の守護石が複数個あっても簡単にブレイクできる。 ボスの取り巻きであるママンティを素早くブレイクして、足止めをしてもらおう。 攻略編成紹介 前衛 アナスタシア 後衛 バラカ ベルナデット サントス リッピー• メインアタッカー:バラカ• サブアタッカー:ベルナデット• ヒーラー:アナスタシア• ブレイク役:サントス• 雑魚的対策:リッピー 今回の攻略編成は、アナスタシアを前衛1で配置し、残りのキャラでブレイクや撃破を狙っていく編成。 ブレイク自体はサントスがいれば可能だが、それ以外に冷気属性のキャラがいないと倒された時にリカバリーが効かなくなるので、さらに2人採用することで事故率を減らしている。 まずは中央の守護石が冷気の敵から倒していく。 この敵は「 立ちふさがり」を持っているため、他の敵を狙っても途中から「挑発」で狙わざるを得なくなるので、先に倒しておこう。 冷気のキャラクターが多ければブレイクは簡単なので、そこまで苦戦する相手ではない。 また、この時リッピーだけ、一度右側にいる守護石が闇の敵を攻撃しておく。 これは真ん中の敵を倒した後に、スムーズにブレイクするための準備であり、被ダメージを抑えることにもつながる。 また、ここではマナを温存するために通常攻撃だけで戦っていく。 敵はそこまで強くないので少し攻撃されても倒される可能性は低いが、WAVE2で開幕にボスがスキルを撃ってくるので、回復だけはしておこう。

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エグゾスヒーローズ(exos heroes)の最強星5キャラクターランキング。

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概要 バトル中に覚醒変身するためには覚醒開放する必要がある。 なお覚醒開放するためには解放前のモンスターをLvMaxにし、覚醒素材を用意しなければならない。 覚醒開放されたモンスターをパーティーに編成しダンジョンに入るとTPを入手できるようになる。 7コンボ以上で敵モンスターを倒したときはTPが少し多めに手に入る? TPを一定以上溜めると覚醒返信することが可能になる。 またスキルターン数はたまっていた分がそのまま引き継がれる。 ただし覚醒変身後のスキルが[速攻]であった場合、覚醒変身直後に必ずスキルが使える状態になる。 逆に言えば覚醒後のSLvを上げたい場合は覚醒前のスキルのSLv上げをする必要がある。 ただし逃走型のボスは倒してもTPが手に入らない。 モンスターに応じて入手できるTPの量が決まっており、同じダンジョン中でもモンスターの種類によって異なる場合がある。 ダンジョンのフロア数や敵の数によっても敵一体あたりの獲得量が左右される。 ソースは先生。 やろう、師範代道場。 なお雑魚を倒して手に入るTPは 毒,呪いなどで倒した時は通常の2倍 7コンボ以上での通常攻撃,反撃 貫通先除く などで倒したときに通常の1. 5倍 小数点以下切り上げ 6コンボ以下での通常攻撃,貫通先の攻撃・反撃,などで倒したときは等倍 となっている。 後述の獲得TPアップソウルも影響する。 獲得TPアップソウルについて 獲得TPアップソウル、通称TPソウルを装備しているとTPを入手する際に獲得できるTPの量が確率で増える。 Lvが低い状態でも発動さえすればその時入手できるTPの量は増加するがあくまでも運。 レベルを上げることで このソウルが発動する確率が上がるという仕様のため、Lvが低い状態ではあまり発動しない。 結果としてあまりTPが増えない。 TPソウルを装備しているモンスターが複数になると、獲得できるTPの量もさらに増える。 TPソウルLv99を装備しているモンスターが1体の場合は装備なしの時に比べ1. 5倍、2体なら2倍、3体なら2. 5倍、4体なら3倍。 やはりTPソウル集めにTPソウルを沢山使うのね...... 弱点付与 要求TP: 25 攻撃時確率で敵のターンをスキップできる弱点方向を付与する。 弱点方向から殴ると低確率で敵ターンが来る前にもう一度行動できる。 敵の状態変化の持続ターン数は変化しないが、味方の状態変化の持続ターン数は減少する。 また制限ターン数は変化しない。 なお、ターンスキップは発動すると次のターンスキップの発動確率が下がる 要検証。 弱点方向は覚醒変身直後に2か所、毎ターン開始時に特性所持モンスターの数だけランダムに付与する。 同時に存在できる弱点方向は最大2か所まで。 複数弱点付与またはスキップブースト所持モンスターがいる場合は3か所まで。 弱点方向を殴るとその弱点方向はターンスキップ発動の有無に関わらず消滅する。 ターンスキップ発動時はすべての弱点方向が消滅するため判別可能。 なお、無敵や完全結界といった 殴りでダメージを1以上与えられない状態では弱点方向を殴ることはできず、ターンスキップも発動しないため注意。 現状他の特性が強すぎるため不遇な特性と化している。 だが、耐久の低いアタックパや封印遅延等殴り合いをせざるを得ない塔の10層ではかなり重宝する。 まあ狙ってターンスキップを発動させることはできないので気休めに過ぎないが。 また、覚醒に要求されるTPが少ないこともかなりの利点で、強いスキルを早くから使えるという点ではとてもよい特性である。 覚醒後速攻3t25倍セレッサ 覚醒前ASで敵被ダメ1. 5倍かつクリティカル確定 、TPスキル15倍エンハンスからの対ボス220倍物理ダメージのレム、8t6倍のなど、えげつないASを持つモンスターも少なくはない。 最近はスキップブースト、指向共鳴、設置アシストとともに、別の特性を用意するとあまりに強くなってしまうキャラのバランス調整用にもっぱら付与されている。 スキップブースト 要求TP : 20 覚醒時に弱点方向を付与し、隙をついた時、隙をつかれた時、ターンスキップが発生した時に味方全体のスキルターンが減少する。 覚醒時にのみ弱点方向を1付与する。 これだけ見るとハズレ特性のように見えるかもしれないが、実際は早く覚醒でき、またスペックが高いために覚醒特性があまり強くなくてもいいモンスターばかりであるためある意味当たりとも言える。 アルシェはLS及び覚醒後のASがかなり強く、TPスキルがブロック解除のスカルは覚醒含めTP40でブロックを解除できる。 またとはTPソウル無しで【神】を周回する革命児となった。 また、高難易度では隙を突かれるギミックが多く登場するため、高難度攻略にに向いているアルシェなどは覚醒させているだけでスキルターンが減少されるなど、意外とあると嬉しい恩恵特性だったりもする。 弱点付与との相性もかなり良く、毎ターン「ターンスキップが発生した時に味方全体のCTを2減少させる弱点方向を付与する」ことができるようになる。 それでも要求TPは45とTPソウル無しで現実的に運用可能という...... フラシェナと、バルトロメイとセレッサといったところはかなり強力な組み合わせとなる。 スキル共鳴柱 読み方は「きょうめいばしら」。 「きょうめいちゅう」ではない ソース : サモンズ情報局 要求TP : 40 のみ30 空きマスのいずれかに味方の発生させたをコピーするスキル共鳴柱を生成する。 覚醒時に1つ、その後も毎ターン1つずつ生成される。 複数特性所持モンスターがいる場合でも毎ターン1つしか生成されないが、同時に存在できるのは特性所持モンスターの数と同じ。 味方のを共鳴柱に当てると、柱を中心として威力が増減したを発生させる。 共鳴効果が発生した場合及びモンスターが共鳴柱のあるマスに移動した場合に柱は消滅する。 空きマスの名の通り、敵や障害物、アイテム生成で生成された強化アイテム等でフィールドが埋められていた場合に共鳴柱は発生しない。 空きマスがひとつだった場合は共鳴柱が優先される。 鳴柱から発生したは誘爆とバリア破壊、防護貫通効果を保持するが、デバフ、強化解除効果、地形破壊効果、トラップ設置効果等の追加効果は保持されない。 0にて共鳴柱の効果が上方修正された。 最初はLv1からで、柱にを当てることでレベルが1段階ずつ上がっていく。 防護貫通では共鳴柱を育成することはできない上に、他の非防護貫通で育成しても防護貫通の火力は上がらないだけでなく共鳴柱のレベルまでリセットされ、いかなるレベルであってもスキルブースト効果すら受けられない。 グローセもTPSは非貫通だが、ASは防護貫通のため注意が必要。 また、特性所持モンスターを2人以上採用しても共鳴柱レベルは共有されない。 スキルブースト、というのは柱にを当てたモンスターが数値の分スキルターンを短縮される効果のことを指す。 固定ダメージもHP依存ももれなく適用される。 また、並のダンジョンならエンハンスを採用する必要すらなくなってしまう。 ちなみに非防護貫通を反射持ちの敵に当てないように共鳴柱に当てて、柱から発生したが反射持ちの敵に当たった場合でも反射効果は受けず軽減効果のみ発生する。 5 倍になる。 1体採用するだけで共鳴柱の最大威力は元のの9倍となる。 、、プリエは1人では共鳴柱効果が全く無い点にも注意。 上記の通り、スキル共鳴柱特性所持モンスターがいても指向共鳴特性所持モンスターがいると共鳴柱から発生するの範囲が固定範囲になってしまう。 フィアバーストが縦横斜めに広がる姿は正しく崩滅帝といった感じである。 やはり共鳴柱特性より要求TPが少ないために強いを早くから使えるのは大きな利点となる。 他にも、最近実装されたユーダスやティセラはTP消費量が35と多いが、共鳴範囲は前三列や縦横斜め全列とかなり強力である。 スキルの倍率もぶっ飛んでいる。 0にて共鳴柱の効果が修正された。 指向共鳴特性所持モンスターを覚醒させた際に生成される共鳴柱は1段階レベルが上がった状態で生成されるようになった。 これによって更に超狭範囲スキルが凶悪になり、ほかも火力が増加した。 例えば、はボスの横隣に柱がある、または敵と柱が横方向でを挟む場合元の火力の3倍のダメージを与えられるようになった。 ミクテクに関しては覚醒時にスキル範囲である盤面四隅に柱が生成されることがほぼないので、柱との併用が必要になる。 固定盤面四隅ダメージの活用法を誰か教えて ただし フィールドが埋められている場合共鳴柱を一度も生成しないため覚醒のタイミングをある程度気にする必要がある。 とにかく単発火力が高めのスキルダメージ持ちが多いのがこの特性の利点 特性が関係していない である。 HP依存ロマン砲のミクテクは 覚醒後のスキル範囲はともかくとして覚醒前がかなり強いので、覚醒に関係なく作ることを推奨する。 アイテム生成 要求TP : 30 のみ35、のみ40 空きマスのいずれかに強化アイテムを生成する。 覚醒時に3つ、その後は毎ターン特性所持モンスターの数だけ生成される。 生成されるアイテムは5つ。 攻撃、軽減、回復、スキルブースト、スタンボム。 また、全体化、ハートアップ、アイテム吸収、及び後述のアイテム効果アップ特性の効果を受ける。 回復アイテムでいつでも回復できること、攻撃力アップアイテムで火力の増強ができることから最近の高難度では多用されている。 とりあえず使ってみるとこれ一つで安定感が増すことがわかるだろう。 またカウンター絶対殺すマンことクロスカウンターバフの反撃時確定回避を無視できるため倒してしまえばクロスカウンターはなかったことになる。 ただし回避バフと回避アビリティは無視できない。 反撃がコンボするため同時攻撃LSやコンボLSにおいても超火力防御軽減無視で反撃を叩き込むことができるようになった。 例としてはコンボ増加を組み込んだアルシェLなど。 同時攻撃LSは最低でもTPを80消費するため実用性はあまりない。 最低TPソウルが2つ必要になることが多い。 エスクムの塔創生時より属性軽減アビリティが実装され、能力のレベルにもよるが特定の属性が無条件でダメージを減らされる模様。 どのキャラにしても反撃さえ付与すれば活躍してくれること間違いなしである。 特にドロップ駒コンビのととは相性がいい。 トラップ発動 要求TP : 25 は30、は35 味方のトラップマスの上に移動すると効果を強化し、範囲ダメージトラップの場合は消費せずにトラップを発動する。 味方が設置した範囲ダメージトラップを踏むと消費せずにもとの2倍の威力で発動する。 非範囲および毒罠の場合はそのマスの威力が2倍になる。 状態異常罠は持続ターン数を1増やす。 なお回復マスには範囲であっても効果がない。 前述の通り味方の範囲ダメージトラップの上に特性所持モンスターが移動するとトラップを発動するため、 毎ターン移動しながら罠を踏むことで敵にダメージをコンスタントに与え続けることができる。 通称ふみふみ。 罠の火力は消費されるか張り替えられるまで変わらないため、罠の設置時にエンハンスをかけておくと火力がさらに高くなる。 との組み合わせはドロップ駒ながら凄まじいダメージを叩き出す。 主に上記の理由よりトラップ解除能力、通称はさみが滅級開催時に実装されそれ以降も立て続けにこの能力を高難易度に登場させアシストパに逆風が吹くようになった。 ただし一番対策したかったはずのは盤面四隅にトラップを設置し自分で踏んで攻撃するため、それ以外のトラップ設置キャラがとばっちりを受けただけになった。 盤面四隅すり抜けトラップ設置を繰り返せばよかったのではという話もあるが…… その例として、滅級不死炎獣顕現のボスであるグラドレヴがはさみLv2 自身と周囲マスの合計16マスの罠を剥がせる を持っていたにも関わらず、プレイヤーたちはボスの位置を固定してLエンハで罠を踏んで倒す暴挙に出た。 設置アシスト 要求TP : 40 味方がトラップ、回復マスを設置するたびにランダムで2つを強化する。 範囲ダメージトラップと範囲回復マスは効果が1. 2倍、非範囲ダメージトラップと非範囲回復マス、毒トラップは効果が2倍、デバフトラップは持続ターン1t延長がトラップ設置時にランダムで2マス付与される。 要求TPとその効果を見てわかる通り、回復マスの効果が上昇することのほかにトラップ発動特性に勝る点がない。 だが、やはりこの特性を持つモンスターのスキルはどれも強力である。 ノアは4ターンで70倍の範囲ダメージトラップを十字列に撒き、は速攻で盤面全体に固定ダメージトラップを撒きつつノックバックオートダメージを付与するほか、は罠の威力が実質156倍になり、は一回きりだが敵の軽減も無視して盤面全体に多段ダメージトラップを撒く破壊神と化す。 やはりスペックが高すぎたための弱体化特性だったと考えるべきか。 5倍 13ターン目 魔力が吸われていく! 魔素吸収 敵HP150万回復&99ターン攻撃力1. 8倍 の使用 攻略 残2体発狂 リジェネが切れるまで耐えてダメスキで〆が基本。 呪殺も可能だが耐久する必要があるターン数が伸びるのが厄介。 わざと味方を2体にすると発狂して矢印が消滅する。 このまま13ターン目になればスキル防御力が0になり倒せるようになる。 また、ハイカウンター持ちがいれば耐久せずに瞬殺できる。 通常攻撃が痛いので回避または無敵等も連れていくと良い。 耐久は物理ダメージ軽減をかけて角嵌め。 バインドがいると固定しやすくなり通常攻撃も受けない、デバフがいるとスキル火力も下げられる。 単段スキルばかりのため嵌め役はバリア持ちにすると安定しやすい。 5倍&99ターン反射状態を付与 10? ターン目 水が氷の爪になった! 水氷爪 5ターン敵クリティカル率上昇 バフスキルの仕様 世界が暖かさを失っていく 滅火鱗 火属性に2ターン全矢印バインド&1ターン被ダメージ増加 一部の攻撃力バフの使用 攻略 残2体で発狂 カウンターパ等でエンハカウンターを使いワンパンするのが楽。 敵の猛攻が凄まじいので耐久は非常に困難。 一応アレスタパ等の高倍率リーダーで無敵で凌ぎつつやエンハで頑張って削るのも不可能ではない。 アタパもクリ攻撃を確定で耐えられスキルを全て回避できるなら突破できなくもないがこちらはかなり厳しい。 滅火鱗は複数回使用するためスキルを割り込みで上書きすることは可能だが...... スキルは攻撃力依存の為デバフでの時間稼ぎもできるが、アシ とスキアタ は先制で遅延を受けるため現状覚醒後即打てる覚醒でしかできない。 編成例 L、 、、 L、覚醒、、 Lアレスタ、、 、 出現モンスター 属性 HP 攻撃 備考 覚醒胎・ 木 約7,500,000? すると自身にスキダメ防御ダウンと反射解除をかけてくれるのでダメスキもしくは呪殺。 5万で問題ない。 6倍エンハがもらえるとはいえそれなりに倍率の高い毒でないとスキル防御力は下げてくれない。 最低でも超毒 7倍 は欲しい。 LS倍率なしなら超絶毒 25倍 必須。 なおはトレントが出てくるので別のところにした方が無難。 編成例 L 、 ライゼル、 ライゼル、or L 覚醒、 、or 、自由枠 出現モンスター 属性 HP 攻撃 備考 覚醒胎・ 光 約6,000,000? 復活LSに放熱開始後に防護貫通ダメスキかトラップで倒せばよい。 特に防護貫通ダメスキはダメスキソウルの仕様上シュリミックなどの低倍率LSに低倍率ダメスキでも十分倒すことが可能。 復活LSがない場合は復活スキルを前フロアから持ち込み自殺で封印を解除、自殺したモンスターの封印スキルで全体即死をキャンセルするか、 スタンLS持ちで全体即死のターンにスタンさせると良い。 1コンしていいなら全弾発射で死んでコンティニューすればそれで済む。 編成例 L 、 進化前、 or防護貫通ダメスキ、自由枠 L、 、 進化前、 出現モンスター 属性 HP 攻撃 備考 覚醒胎・ 闇 約7,500,000? 攻略 残1で発狂 ダンジョン制限の関係上以上が2体までしか入れられない。 無方連打だが広範囲スキルがある。 エンハ後だと威力も高めのため調子に乗って近づいていると一気にダメージを食らう。 基本的にリーダーでエンハを複数回当てるのが良い。 なおエンハ役は進化前を使うと以上の枠を開けることができ、ソウル,補正によってはワンパンも可能。 覚醒アシストで罠を踏むのも良いが現状ダークレヴォルトを使用する者が多いため初回の闇レヴォルト入手が厳しく、以上の枠も1つ食ってしまうのが難点。 呪殺は不可能ではないものの不安定。 覚醒アシストを利用する場合が良い。 エンハですぐ上書きされるとはいえ、各種スキルの対策ができる。

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