星ドラ最強モンスター。 「星ドラ」、新要素「モンスター闘技場」を実装!

星のドラゴンクエスト(星ドラ)の最強武器ランキングは?

星ドラ最強モンスター

本日のお品書き• キングスプラッシュなかまモンスター なんとなくこのモンスター強いなみたいなのは、みなさんわかっていると思いますが、 今回はちゃんと数字を取ってみました。 どうせなんで 最強がどれか、だけじゃなくて 最弱がどれかも見ていきたいと思います。 部門は、通常攻撃 強 弱、スキル攻撃 強 弱、heybond独断と偏見のギャップ賞です。 それではまず通常攻撃から!! 通常攻撃 通常攻撃最強は…… ドラゴンゾンビです!! ダメージ量は220!! 反対に最弱は スライムです。 やはりと言うかなんと言うか。 一覧にするとこんな感じ。 ゴーレムがおどるほうせきより弱いのが驚きですね。 次、スキル攻撃! スキル攻撃 スキル攻撃最強は…… ドラゴンです!! ダメージ量は460!ですが、スキル攻撃のスクショ取り忘れました… スキル最弱は、 ドラキーです。 スライムはスキルはちょっと強いんですよね。 最後、ギャップ賞! ギャップ賞 ギャップ賞は通常は弱いのにスキルは結構強い…… ゴーレムです!! 通常だと120ですが、 スキルだと350 !結構変わりますよね。 実際単純にスキル攻撃と通常攻撃の差だと ドラゴンなのですが、ドラゴンは通常も強いのでギャップと言う事で ゴーレムにしました。 いかがだったでしょうか? この数字を取るのにひたすらキングスプラッシュをやり、 丸2日かかってしまったのでその間ブログが上げられずちょっと後悔しました。 が、自分的には面白かったのでいいかな。 それでは今回はこの辺で。 最後までご覧いただきありがとうございました!!.

次の

【星ドラ】モンスター闘技場を数日触ってみて…攻略必勝法はズバリ!?モンスターズシリーズは参考になるのか【星のドラゴンクエスト】

星ドラ最強モンスター

その他、属性攻撃に関してもスキルによって2種類ずつ敵に与えられ、クリティカルエレメンツに関しては クリティカル発生率の高い攻撃を6属性分行える。 バフの効果、回復、6回連続攻撃と アタッカーとしては飛び抜けた性能を誇り、全属性の攻撃を行える汎用性の高さも保有。 さすがに 回復orデバフ関連は各特化型に劣る面は有るものの、それを補って余りあるアタッカー性能なので非常におすすめ。 その為、どんなパーティ編成でも火力を出せるサポート能力が非常に有難い。 味方全体に属性耐性アップも行えるので守りの方でも心強い性能を誇る。 複数いるラグナの中でも使い易く、サポート能力に秀でた存在。 高いステータスから複数回行える攻撃によりダメージにも期待出来る優秀な性能。 勿論、それだけでなく攻撃のステータス値も高く 全体攻撃+SP攻撃も併せ持つので優れた使い易さを誇る。 同時に複数回に渡って複数体に無属性極大ダメージを与えられる為、火力面では非常に特化している。 全体攻撃や回復、蘇生等は無いもののクリティカルによる大ダメージや複数回攻撃によって高い火力を出せ、 強敵やボス戦等で特に重宝する。 味方全体の攻撃力アップや回復を行えるキャラを同時に編成すれば火力を安定させて足りない部分のカバーが出来るのでオススメ。 火力が低いキャラに関してもクリティカル補正で期待出来るようになるのも魅力。 それだけでなく、 敵に対して極大ダメージと猛毒を付与出来るので長期戦に強いタイプ。 ステータス面も非常に高くトップクラスの性能を誇る為、防御面だけでなく火力にも十分期待が出来る。 攻撃回数は最大3回とトップランカーと比べたら若干劣るものの、 蘇生スキルまで保有していのでパーティの生存率を底上げしてくれる有難い性能。 攻守が高水準に設定されており、シンプルに使い易い。 ただ、防御能力だけでなく 無属性の複数体~全体攻撃を複数回行える上に 味方全体の攻撃力アップや防御力アップまで同時に行える優秀なバフ効果も合わせ持つ。 さらに、 味方全体のHP回復も 蘇生も出来るので、このモンスターがいるだけで主な補助全般が成立してしまうくらい強力。 ステータスも極めて高く、入手したら優先的に育てて先ず間違いはない。 ステータスは非常に強力で、尚且つ高威力の継続ダメージにも期待が出来る。 長期戦に重宝し、 闇属性極大ダメージのスキル等も保有しているので通常火力も高め。 ただ スキルによっては味方へ毒を付与してしまうデメリットもある為、注意が必要。 それさえ気を付ければ強力なアタッカーとして活躍してくれる。 敵の闇属性耐性を下げ、闇属性極大ダメージを複数回与えられるので火力面には期待が出来る。 尚且つ、 ほぼ全てのスキルで強力な猛毒を付与出来る為持続ダメージにも期待が出来るところが有難い。 ただ、 「サマエルの呪怨」だけは自身にも確率で猛毒を付与してしまうデメリットがあるので注意。 HPが少ない場合にはリスクにしかならないので状態異常回復が出来るキャラ等を編成するのがオススメ。 その為、1回の行動で戦闘が有利となる割合が多い。 スキル威力にしても、 風属性物理極大ダメージとなっているので十分期待出来る。 少し残念なのが 攻撃回数が最大でも2回となっているところ。 他2つの 単体SP極大回復+ステータスバフ+HP回復と攻守が混同している性能。 火力も高く、星8のユニオンドラゴンとなっているのでステータスもトップクラス。 星が1つ違うだけでステータスも大幅に変わってくるので、星8のモンスターが排出されるガチャでは最優先で狙っておきたい。 特に SP極大回復はSP切れでスキルが使えなくなる長期戦で大活躍する効果で有り、それをSP0で使用出来るのは大きなメリット。 非常に優秀なモンスターといえる。 火力が高く、 同時に闇属性耐性を下げられるのもメリット。 上位ランクのドラゴンに比べるとやはり見劣りしてしまう点がネック。 他の上位ドラゴンをガチャ開催期間に引き当てた方がおすすめともいえる。 風属性の攻撃に特化しており、 極大ダメージ+複数回攻撃が非常に強力。 尚且つ 敵の風属性耐性を下げられるのでダメージも通り易い。 バフ系のスキル効果は持ち合わせていないものの、 ほぼ全てのスキルでHP回復と蘇生を同時に行える。 その為、常に味方が戦闘不能になったとして直ぐに蘇生してパーティの穴を作らないように立ち回れる点は大きなメリット。 パーティの安定性を崩さないように立ち回りたいならオススメ。 その上、 複数回攻撃を行えて最大でSP極大ダメージも付与。 SPダメージにも特化しており、全てのスキルにSPダメージが付与。 長期戦になればなるほど厄介な敵の強力な技をSPを減らす事で封印出来るのも大きな魅力。 その他状態異常も付与出来たりと 汎用性の高い星8モンスター。 広範囲の攻撃は威力も高く同時に光耐性も減少出来る為、高威力を期待出来る。 非常に高いステータスとなっており、火力だけでなくサポート能力まで有しているので あらゆるパーティ編成に組み込みやすいのもポイント。 是非とも手に入れておきたい強力なドラゴン。 風属性耐性ダウン+風属性攻撃を行える以外にも 、同時に味方を回復+蘇生する事も可能。 しかも、 ほぼ全てのスキルでその効果が付与されているので常時回復と蘇生を行いながら戦闘できる。 その為、生存率をグッとアップ出来る上に常にそこまで敵の攻撃に脅威を感じずに済むのが魅力。 バフ効果に関しても 味方の敏捷アップを行う事が出来、汎用性が高い。 是非とも狙っておきたいキャラ。 無属性の大ダメージを全体に与え、同時に猛毒や火傷の効果を付与出来るので固い敵に安定してダメージを与えられるのが魅力。 その上、 味方の能力変化を元に戻してくれる為デバフ効果を仕掛けられた際にも便利。 強力なステータスで更に 火力も絶大。 回復や蘇生スキル、そしてバフ効果を持ち合わせてはいないものの火力の高さは十分に狙う価値有り。 是非とも期間中のガチャで入手しておきたい。 超攻撃特化のドラゴンで、 無属性物理極大ダメージを敵ランダム単体~全体に複数回行うスキルを保有。 バフ効果やデバフ効果等は度外視して、強力な無属性攻撃で高い殲滅力を誇る。 攻撃力だけで言えばトップクラスの性能を誇るので回復役や蘇生能力、バフ効果を保有しているキャラを既に取得しているのであれば是非とも狙いたい。 序盤では回復やバフ効果等を複数所有しているモンスターやドラゴンを狙った方が汎用性は高い為、そう言った点で優先度は悩みどころ。 とはいえ最高クラスの火力を誇り、中途半端な回復能力を持つキャラと比べればこちらを狙った方がパーティへの貢献度は高い。 サポート能力が高い上に、 高威力の光属性攻撃を行える為火力面にも期待が出来る。 ただ、その分 特化している部分が少なく上位ドラゴンに比べると若干見劣りする性能。 ガチャが開催されているのなら上位ドラゴンを狙っておきたい。 さらに 複数回攻撃も保有している。 ただ、 回復能力やサポート能力は保有していないので編成する場合は回復系キャラをセットで編成しておくようにしたいところ。 ステータス値も最高クラスのキャラとなっているので間違いなく最優先で入手すべき! 20位:創世の龍神オルヴァ 解説 【ステータス】 ・HP:7049 ・SP:2004 ・攻撃:4224 ・防御:3535 ・素早:2040 【評価】 ・創滅の龍神オルヴァの登場でランクダウンとなってしまったものの、まだまだ攻撃&防御面で隙が無い非常に強力なドラゴン! 貴重な星8キャラの1体でステータスが他のドラゴンやモンスターに比べて圧倒的に高い。 無属性の強力な全体攻撃を持ち、更にHP回復&防御力アップの効果も兼ね揃えたサポート面でも非常に高い能力を持つ。 「神速再生」は蘇生ターンから行動可能とするスキルなので蘇って直ぐにやられるといった問題を解消してくれる非常に有能なスキルといえる。 闇属性の攻撃はそのどれも強力な威力を誇り、 スキルによっては猛毒や即死を付与出来たりと非常に攻撃的。 闇属性の耐性も同時に下げられる為、闇属性が弱点ではない敵に対しても高い火力を出せる。 バフや回復等のサポート能力は持ち合わせていないものの火力で十分カバー出来るほどの性能。 ステータスも高く、シンプルに使い易いのが魅力。 バフや回復、蘇生等のサポート能力は持ち合わせていないものの強力な火力を持ち合わせている為アタッカーとして使用するなら高い効果を発揮してくれる。 特に 雷属性が弱点の敵に対しては非常に優位に立て、それ以外にも耐性ダウンの効果を付与出来るので火力面では優秀。 最強クラスの星8ドラゴンの為、確実に入手しておきたい。 しかし、 無属性の極大ダメージ+味方の防御+防護アップを行えたり、 防御デバフや 確率で攻撃デバフを与えたりとサポート面でも充実している。 ただ、 全体攻撃も一つしかなくその他はランダム数体を対象としているものが多い為、攻撃面ではそこまで優秀とは言えない。 ステータスが高い分、スキルが若干使い辛い印象があるのが残念。 どのスキルを使っても、戦闘を優位に運ぶことが出来る点は大きなメリット。 自身が火属性となっており、 敵に火傷を付与したり火耐性を下げたりも出来る為火属性の味方と相性が良い。 自身の火力は勿論、パーティ全体の火力を底上げ出来る優れたキャラ。 攻撃回数の多さから、状態異常を付与する確率も大幅にアップする事になるので非常に優秀。 どのスキルを使っても何かしらの状態異常を付与出来るなど、行動するだけで戦闘を優位に出来る点も有難いキャラ。 コラボ期間中のみ排出されるキャラとなっているので是非とも獲得しておきたい。 火力面も 極大ダメージと期待が出来、尚且つ同時に味方のHP回復+蘇生を行える。 サポート能力はそれだけに留まらず、 味方のSP回復まで行えるので戦闘中にSPが枯渇した場合には有難い。 特に、 「爆熱焔焼」は消費SP0で味方4体のHP&SPを回復+水耐性アップの効果を付与。 大技を多用してSP切れになった場合や、強敵との戦闘時には高いサポート性能に助けられるだろう。 火力と補助が両立した性能を併せ持つドラゴン。 その為どのスキルを使用しても常に回復を行いながら戦える為、パーティの生存率はグッとアップする。 攻撃も回復も単体~全体まで幅広く、その上複数回に渡って行動を行える為対象が少なくても回復能力は高め。 蘇生能力を有していないが、よっぽどの強敵出ない限り常に回復を行いながら戦闘が出来る為戦闘不能になる確率も低いだろう。 バフは 雷耐性や 防護効果となっている為、火力の底上げは他キャラに頼もう。 その上、 全てのスキル攻撃はクリティカル発生率が高く火力面でも突出しているドラゴン。 回復やバフ能力等は正直他に任せても十分に許される火力を誇る為、優先的に入手する事をオススメしたい。 ステータスも高く、入手出来れば戦力になるのは間違いない。 ただ、 4つあるスキルのうち3つはスキル使用後に麻痺や混乱といった状態異常を自分に付与してしまう。 その為、状態異常を回復出来るキャラを編成しておくのが必須。 強力な火力を秘めているものの、単体で使う分には常にリスクと隣り合わせのキャラ。 蘇生や HP回復、 防御バフもスキルによっては使えるが 攻撃回数が少ないので火力面よりもサポート能力の高さが突出しているキャラ。 1つのスキルで全耐性アップも可能となっており、あらゆるパーティに組みこめる。 被ダメージを下げる事で生存率アップにも繋がり、勝率がグッとアップするので性能は優秀。 入手すれば様々な場面で役立つ事は間違いない。 その為、同一ガチャで排出される妖精龍シルキーと相性が良い。 他に光属性で強力なドラゴンかモンスターと保有している場合には妖精龍シルキーと一緒にという選択はしなくて良いが、いないのなら是非とも2体セットで引いておきたい。 2体ともパーティに編成したとしても効果が被らないので上手い具合に使える。 勿論、確定で耐性を下げられるのだけでも大きなメリットなので、その点を狙って獲得するのも有り。 両方を一緒に入手してもスキル効果により住み分けが出来ている分使い勝手も悪くは無い。 勿論、闇属性の強力なドラゴンかモンスターを入手しているのなら十分サポート出来る。 攻撃と同時に回復や蘇生を行える為、 サポート的な運用も可能ではあるが一手に請け負えるというレベルではない。 パーティ編成によって効果の差が生まれるドラゴン。 パーティ全体が先手を取りやすくなり、戦闘を有利に運べる点は大きなメリット。 同時に状態異常の回復や蘇生、HP回復を行えたりと汎用性が高いスキルを多く保有。 オールラウンドにこなせる性能だが、特化している部分が無いのでそこが逆にネックにも成り得る。 攻撃面でも 火属性の複数回攻撃を行ったりとサポート面だけでなく火力面でも充実。 ただ火属性耐性ダウン等の付与効果を持たない為、 火力を出したいのであれば火属性の耐性ダウンを行えるキャラ等と編成するの事をオススメする。 ドラゴニックタイプの中でも汎用性の高いスキル構成になっており、パーティにいるだけであらゆる仕事をこなしてくれるのも魅力。 味方全体の防御力アップや 味方複数体の回復も出来る万能キャラ。 攻撃バフとステータスデバフを持ち合わせていないが、十分に汎用性は高いキャラといえる。 特に2属性の耐性を下げられる分味方の編成も幅広く行える点が魅力。 確定で耐性を下げる分には同ガチャで排出される焔の錬金術師ロイ・マスタングの方が優秀だが、幅広く使える点はこちらのキャラ。 火属性の耐性を確定で下げられる為、敵が火属性の弱点を持っていない場合でもダメージを通せるのが魅力要素。 しかし、 ステータス系のバフやデバフを一切持ち合わせていないのがネック。 その点に関しては他キャラを編成する事でカバーするようにしたい。 攻撃スキルに関しては 水属性の極大ダメージを保有し、同時に攻撃低下や防御低下といったデバフ要素も。 その為、あらゆる場面の戦闘で活躍を見込めるキャラ。 水属性が弱点の敵には勿論、味方で水属性耐性を下げてくれるキャラがいれば攻撃面でも高い効果を発揮出来る。 ハガレンコラボキャラの中で最も素早さが高いのでサポーターとして優秀。 それだけでなく 蘇生スキルも保有しており、サポート面ではこのキャラがいるだけで十分賄える。 攻撃面でも 風属性のランダム極大威力攻撃を行って、敏速弱化効果を付与出来るのは優秀。 ただ、 上位キャラに比べると攻撃スキルが少なめとなっているのでメインはサポート運用した方が無難。 高いサポート能力で戦闘をグッと楽に出来るのは非常に有難い。 同時に 味方全体に威力強化や 攻撃力アップの効果を付与して、 敵には麻痺、混乱、石化、といった状態異常を付与出来る火力と状態異常に特化した能力を持つ。 持続ダメージの毒や行動制限を行う麻痺や石化等、付与出来るものも優秀且つ使い勝手が良く味方全体の火力を底上げ出来るのもポイントが高い。 サポート能力は若干低めとなっているが、十分にカバー出来る性能。 当然だが、ネックとなるバフや回復、蘇生が出来るキャラと編成するのをオススメ。 それ以外にも SP回復等の効果もあり、パーティの火力を維持したまた戦闘を行える点が魅力。 水凛の紺碧槍テテュスと比べて様々な能力を保有している為、同じガチャでも狙うのであれば是非ともこちらを狙っておきたいところ。 水属性の全体攻撃や水属性耐性ダウン、複数回の攻撃を同時に行える為優位属性には非常に高いダメージを与えられる。 ただ、バフ効果は 自身の攻撃力上昇とデバフに関しても 水属性耐性ダウンのみとなっている為、 汎用性はそこまで高いとはいえない。 ステータス自体が高い分、カバーは出来ているものの能力面だけでいうとシンプル過ぎるといった印象。 水属性に特化したキャラを保有していない場合には狙いたいところだが、充実している場合はステータスは高いがそこまで欲しい要素は見当たらない。 その他のスキルでも状態異常回復や能力変化を回復し、同時に敵にダメージを与えられる等、複数の効果を持つスキルを豊富に持つ。 さらに、 蘇生スキルまで保有している為、このキャラがいれば全ての補助効果を得られるくらいの能力の高さ。 コラボガチャでのみしか入手が出来ないので確実に狙っておきたい。 メインスキルは 敵全体に光属性攻撃+光耐性減少効果となっており、スキルによっては 自身の火力アップや 敵への素早さデバフ等が付く。 その他、 蘇生や回復能力等も保有しており火力面だけでなくサポート能力も高いのがポイント。 バフ効果に関しては自身のみと少なめだが、蘇生と回復を行えるのは重要。 限定ガチャのみ排出となるので出来れば期間内の入手をおすすめしたいところ。 同時に雷属性で強力な攻撃を与えられる為、HPとSPを同時に削っていけるのがポイント。 中でも、 消費SP0で自身のSPとHPを回復し、 防護と敏速効果を付与した上で敵全体にSP大ダメージと雷属性大ダメージを付与出来る「ライトニングチャージャー」が強力。 SPに関係なく強力な効果をもたらす事が出来るのが有難い。 ただし、 「超電磁パルスガンマ」に関しては敵2体にSP極大ダメージと雷属性極大ダメージを与えられるものの、自身にSP超特大ダメージ+無属性物理超特大ダメージを付与という大きすぎるデメリットがあるのが非常に大きな難点。 スキルの一つを使わないにしても強力だが、勿体無い。 様々な効果を攻撃と共に付与出来る為、汎用性は非常に高い。 さらに、それだけでなく 蘇生能力も持ち合わせておりサポート能力も高めなキャラ。 ただ全体回復でない為、若干後手に回ってしまうケースの事を考えれば上位ランクで全体回復を持つキャラを入手しておきたい。 それだけでなく、 攻撃力+防御力アップを味方全体に付与することがも出来る為、火力面でのサポートも対応出来る。 回復や蘇生といった能力に関しては持ち合わせていない分、上位モンスターに比べて汎用性は下がるものの非常に高いステータスなので入手しておけば確実に大きな力になってくれる存在。 クロノス亜種の中でもシンプルに強い種類なので出来れば優先的に入手したい。 さらに、 SP大ダメージ+味方のSP回復の効果も同時についてくるので、敵のスキルを封じて味方のスキル回転率をアップさせる事も可能なキャラ。 いくら強力なキャラでもSPがなくなってスキルが使えなくなってしまった場合には役に立たないので SP回復を行えるキャラは非常に優秀。 是非とも1キャラは確保しておきたい。 その他、 1スキルにつき2属性の耐性を得られるので複数の敵が出て来た時でも防御面でのカバーがしやすい。 ただ、味方への属性耐性や敵への攻撃に関しても 全て全体では無くランダム複数体となっているので若干その点で融通が利かない部分もある。 しかし、 即死攻撃回数が非常に多いのでその点は戦闘で優秀な効果。 中でも状態異常の 麻痺や猛毒、混乱や即死を付与する攻撃を複数回行える点は火力面だけでなく戦闘を優位に運ぶ上でも非常に効果的。 バフ効果は自分自身に対してのみしかないものの、高い能力と火力面に特化している部分は魅力的。 回復やバフ効果をもつキャラを合わせて編成しておけば高い効果を得られる為、入手しておいて損は無い。 複数の属性耐性を強化すると同時に複数の敵に対してダメージを与えられる。 しかも、 スキルによっては回復まで行う事も出来るので非常に優秀。 ステータスも高く、防御だけでなく攻撃力にも期待が出来るので入手出来ればパーティをグッと強化出来るだろう。 ただ、 バフ効果やデバフ効果、回復は最大でも4体までとなっているので注意。 全体攻撃は1つだけ保有。 しかも、 全てのスキルにある付与効果が闇属性の耐性ダウンと自身のスキルにのみ特化しているまさにラオウといった感じ。 火力面、しかも 闇属性のアタッカーとしては群を抜いて強力なキャラとなってはいるものの 他属性に関しては全く使えない。 それどころか、攻撃面以外では全く何の能力も有していない。 世紀末ならそれでもいいかも知れないが、正直もう少し補助効果云々を付けて欲しかった。 火力だけはトップクラス。 火属性の攻撃に特化しており、同時に 火属性の耐性をダウンさせ、自身のHPを回復する事も出来る。 ただ、 味方へのバフ効果はなく、あくまでも自身にたいしてのバフ効果を持つのでサポート能力としてはそこまで高くない。 さらに、 スキルによっては自身に特大無属性ダメージを付与されるので、注意しなければならない点も。 味方のSP回復も一応持ち合わせてはいるものの、単体のみとなっており正直全員に対してSP回復を行う場合にはそれにつきっきりになってしまう場合が多い。 その他は正直、そこまで優秀なキャラとは思えないくらいの性能。 バフ効果も無く、回復も無く、攻撃力特化でも防御特化でもない。 このキャラを狙うのであれば脳筋のラオウを入手出来た方が嬉しい。 風属性の耐性を下げる攻撃+風属性ダメージを与えられるので1度で敵に大ダメージを与えられる。 強力なステータスを持つ反面、バフ&デバフ効果が少なく、敵の防御力を大きく下げるくらいしかないが味方の火力を上げる意味でも使えるのでそこまで残念な能力でも無い。 攻守のバランスも良く、シンプルに強力なモンスターなので入手出来ればパーティ強化に一役買ってくれる存在。 バフやデバフを求めるなら別のキャラを狙おう。 ただ、1点だけ気を付けなければならないのが、 自身に防御力減少を確率で行うスキルが1つあるのでそれは注意。 敵のステータスをダウンさせるスキルは戦闘を優位に運ぶ為にも重宝する上に、同時に回復まで行う事も可能。 ただ、味方の回復効果もランダム4体までとなっているので全体回復に比べ、回復が後手に回ってしまう場合も否めない。 麻痺や混乱、毒、火傷等戦闘で有利に立てる効果を付与する上に 複数回攻撃を与えられるので固い敵等には効果的。 ただ、どちらかと言うとステータスは防御寄りなので 火力面で期待するよりも持続ダメージ等に期待するようにした方が良い。 バフや回復能力などは持ち合わせていないのでカバー出来るキャラとの編成を心掛けるようにしよう。 攻撃力の面ではそこまで突出している訳ではないのでそこまで期待出来るモンスターではないが、継続ダメージの効果を 付与出来る為、 安定してダメージを与えられるのがポイント。 正直今まで出てきているモンスターを狙う方が十分強力。 あえて状態異常に突出したモンスターを狙う必要性は少ない。 基本は無属性極大物理ダメージで、そこに状態異常が含まれるスキル構成になっている。 回復能力やサポート能力に関しては皆無だが、非常に高い能力を持ち合わせているので入手出来れば優先的に育てる事で十分メインアタッカーとして使えるように。 防御力はかなり飛び抜けており、壁役としての性能は非常に高い。 更に 水属性物理極大ダメージを敵全体に2回与えて、味方全体を回復+防御力アップを同時に行えるライフィーズエスペエラントはかなり使い勝手が良いスキル。 その他、 攻撃と同時に味方4体に回復+攻撃力アップ+素早さアップ+1体蘇生のスキルもあったりと一回の行動で得られる恩恵が大きいものが多い。 ステータス値も高めなので生存率をアップさせたいなら 他の強キャラを入手済みであれば獲得して損はない。 HPも高く、素早さや防御面も高いのでピンチの際に迅速に動ける事や生存率の高さが個人能力としても有難い。 スキルの中でも 味方全体のSP+HPを回復し、同時に攻撃力+素早さを大幅にアップ&敵に水属性極大魔法ダメージを与えられるボッコの実は非常に強力。 壁役としても使え、更に回復面まで使えるとなればこの1体がいるだけでグッと戦闘も楽になる事間違いなし! 入手出来れば早めに育ててパーティの守備+回復を任せる存在にしよう。 その上、 複数回の攻撃も可能となっているので火力面でも申し分なし! ただ、 育成方法が無課金では困難である為課金者にオススメのモンスターとなっている。 属性攻撃も闇属性と水属性の二種を持ち、 即死効果のスキルもあるので様々な敵に対して対応できるのがポイント。 更に 蘇生能力+回復能力もあるので攻守に秀でているキャラといえる。 只、 全体回復では無くランダム4人や蘇生も単体のみとなっているのでメインのヒーラーとしては物足りないため必ずヒーラーを1キャラ編成するようにしておこう。 HP回復も出来るが、僅かな回復量なので回復役は別に用意しておきたいところ。 只、火力が低い分スキルの威力がどれだけ強くても与えられるダメージに期待は出来ないので注意。 防御力特化のモンスターだが、スキルもそこまで防御力を重視しておらずステータスとスキルが噛み合っていないようにも思う。 育成難度も考えれば課金者向けか…。 しかも、火属性耐性も下げられるので 自身にとって優位に戦闘を運ぶことが出来るのも有難い。 複数回攻撃も行える上、 回復も味方ランダム4体まで行ってくれるので生存率もアップする事間違いなし。 全体攻撃がない事、補助効果が自身だけという点が残念だがそれでも高いステータスを誇るのでこのランク。 全体攻撃ではなく多くてもランダム4体に対しての攻撃となるがその威力は非常に大きい。 ダメージだけでなく、SPを減らす事で敵からの強力なスキル攻撃を封じる事にも繋がるので優秀。 時にはアタッカー、時には敵の攻撃を封じる役目にもなる汎用性の高い存在。 ランダムだが複数回攻撃も持ち合わせているので攻撃面ではかなり頼りになるモンスター。 戦闘不能のキャラを2体蘇生すると同時に味方全体の回復も行う事が出来るのでこのキャラがいるだけで生存率がグッと上がる事は間違いない。 他のスキルにおいても、 攻撃と同時に戦闘不能の味方を蘇生する事が出来るので常に最善の状態で戦闘を行う事が出来る。 強敵との戦闘時において、蘇生コマンドを行うよりも同時に蘇生が出来る攻撃スキルを持つキャラが必要となってくる。 その条件をしっかりと満たしているキャラなので是非とも入手出来る時に入手しておこう。 しかし、スキルに関しては バフやHP回復を複数回にかけて行ってくれる為一気に火力の底上げを行ったりピンチ回避を行ったりと役立つキャラ。 蘇生スキル等も持ち合わせているものの、流石に 上位キャラと比べてしまうとステータス面での差が大きいため優先して狙う必要性は感じないがスキル面は優秀。 光属性の極大威力攻撃も保有しているので、攻撃面でもある程度使えるのが更に嬉しい! 入手しておけばかなり痒い所に手が届く存在となるので、育成も最優先で行おう! 但し、 蘇生だけは出来ないので別モンスターに任せるしかない。 火力は低めだが、 蘇生スキルを持ち同時に回復も行えるのでサポート面では非常に優秀。 しかし、蘇生キャラもランダム2体と回復も味方ランダム3体となっているので完全に回復能力に特化している訳ではない。 火力が低い代わりにもう少し補助能力を伸ばしてくれればもっと優秀だったが…。 強化が出来ないので正直そこまで使えるような感じでは無いが確率で敵の攻守を下げたりステータス異常を付与出来るのは有難い。 何より、 一気に2体生き返らせる事が出来て全体のHP回復まで行う事が出来るので回復役としても使える汎用性の高さが魅力。 しかし、入手するなら残刻雷導クロノスの方がおすすめではある。 ただし、他に使えるとしたら闇属性の全体極大攻撃くらいとなっている。 他のクロノス亜種と同様に育成に時間が掛かってしまうので課金していないならなるべく他のモンスターを狙うようにした方が無難。 更に 味方のSP回復も出来、敵のステータスを下げる効果も持つのでサポート面でもかなり充実して使い勝手は非常に高い! 月影嵐獄ゼノアーク 解説 【ステータス】 ・HP:4754 ・SP:1836 ・攻撃:4029 ・防御:2385 ・素早:1070 【評価】 ・ 素早さに特化しているドラゴン! 星7の中では最速で、更に攻撃力も高い事から速攻向きのドラゴンといえる! 風属性での全体攻撃を行え、更に HP&SP&状態異常まで回復出来る補助能力は非常に素晴らしい。 攻撃時には麻痺・気絶効果を与えられるので攻撃面でも抜かりは無い性能になっている。 「ゼノアークデミス【風】」を入手し、装備させる事で雷属性も付与され、更に幅広い活躍が期待出来る! 災焔業禍ゾディアック 解説 【ステータス】 ・HP:5727 ・SP:1344 ・攻撃:2777 ・防御:2831 ・素早:1000 【評価】 ・ 罪咎ノ禍龍ゾディアックよりも耐久値が高めとなっており、属性攻撃に特化&サポート能力が高まっている。 味方に対して行う 攻撃&防御&素早さアップやHP回復等も含めて、非常にバランス良く使える能力を保有し、多用性が高くなっている。 属性に左右される部分があるが、十分補えるステータスなので問題なし! 天穹龍アンセム 解説 【ステータス】 ・HP:3465 ・SP:1097 ・攻撃:2211 ・防御:1897 ・素早:650 【評価】 ・星7の中でも非常に高いステータスを持ち、 ドラゴン種を除けば最強クラスと言っても過言では無い。 更に、使う 攻撃スキルが全て無属性となっているので属性に左右される事なく敵へ強力なダメージを与えられる。 最大で戦闘不能の味方を2体復活出来るのも非常に優秀! 攻撃だけでなく、ピンチを切り抜ける時のサポート能力も高め! 海淵従刻クロノス 解説 【ステータス】 ・HP:3431 ・SP:629 ・攻撃:2326 ・防御:1617 ・素早:610 【評価】 ・ 通常クロノスよりもステータスがアップしており、更に 水属性+無属性の攻撃スキルを保有している事でかなり使い易い! それだけでなく、 HP回復や状態異常回復、そして戦闘不能の味方も蘇生出来るのでサポート面でも高い性能を誇る。 SP攻撃ダメージを多く持つので対人戦では更に需要が高まる。 天雷盟主アンセム 解説 【ステータス】 ・HP:3915 ・SP:892 ・攻撃:2484 ・防御:1461 ・素早:640 【評価】 ・ 他のアンセムよりも攻撃力が高く、HPも高め! 無属性と雷属性の攻撃スキルを二種類を保有しているだけでなく雷耐性もアップ出来るので、 対属性キャラとの戦闘では非常に高い能力を発揮できる。 状態異常の回復等も出来るようになっているので、多岐に渡って使える能力といえる。 煌星之王アンセム 解説 【ステータス】 ・HP:4146 ・SP:851 ・攻撃:1868 ・防御:2121 ・素早:580 【評価】 ・ 防御やHPが高く、やられにくいだけでなく回復や蘇生スキルも保有しているので生存率アップの為にも重宝するモンスター! 但し、 攻撃面では光属性一択となっており、 他のアンセムに比べたら火力の面では物足りない部分がある。 補助能力が高いのでサポート特化型として使うのがオススメ! 烈耀龍ルストシウス 解説 【ステータス】 ・HP:4291 ・SP:751 ・攻撃:2172 ・防御:1708 ・素早:770 【評価】 ・ 星6の中ではかなり強力なドラゴンだが、やはり上位との差がかなり大きいの。 特に気にしないとい場合は 味方全体への攻撃アップや敵防御力ダウンといった優秀な効果を持つのでそのまま進めても良いかも知れない。 只、 光属性特化型なので出来れば無属性攻撃のあるキャラを引きたいところ。 味方ランダム4体の敏捷を強化、更には戦闘不能の味方2体を蘇生する事も出来るのでバトルサポーターに設定する事で先手を打ちやすくなる事と生存率のアップを両方叶えられる。 強力なモンスターを入手してある程度育って来た時の事を考えて早めに入手しておくのも一つ。 回復や補助能力に秀でているので、火力面では期待出来ない。 他のコラボキャラが強力なので、火力重視したいならなるべくそちらを入手するようにしよう。 総合評価 ・ゲーム自体かなりガチャを引けたり、無料で引かせてくれます。 上位キャラは確かに凄まじい能力&性能を誇りますが、それ故に育成も中々難しくなっています。 愛着を持って育て、是非とも最強のドラゴンを手にして下さい。

次の

【星ドラ】最強武器ランキング【星のドラゴンクエスト】

星ドラ最強モンスター

分類について [ ] に登場するモンスターは基本的に敵キャラクターとして登場し、『』以降は一部のモンスターが仲間のキャラクターになっている。 また、仲間モンスターをメインとした外伝『』もシリーズ化されている。 シリーズ3作目の『』にドラゴンキラー、ゾンビキラー という、系統に高い効果を持つ武器が登場したことで、ドラゴン系、ゾンビ系という概念が登場。 『』において配合のためにモンスターの系統が分類されるようになり、ナンバリングタイトルでも『』において14種類の系統に分類されるようになった。 『』においては12種類(虫系・植物系・水系が自然系にまとめられた)。 スライム系• けもの系• ドラゴン系• 植物系• 物質系• マシン系• ゾンビ系• あくま系• エレメント系• 怪人系• 系 外伝作品における分類は、以下のように簡略化されているため、本項目での分類は基本的に『VIII』以降のナンバリングタイトルにおける分類に従う。 (10系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、??? 系 (11系統) スライム系、ドラゴン系、獣系、鳥系、植物系、虫系、悪魔系、ゾンビ系、物質系、水系、??? 系 (7系統) スライム系、動物系、魔獣系、自然系、物質系、悪魔系、エレメント系 (11系統) スライム系、獣系、ドラゴン系、虫系、鳥系、植物系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、水系、??? 系 以降(8系統) スライム系、ドラゴン系、自然系、魔獣系、物質系、悪魔系、ゾンビ系、??? 系(『ジョーカー』のみ神獣系)、ブレイク系(『ジョーカー3』のみ) スライム系 [ ] ドラゴンクエストシリーズにおけるは水滴状の体に目と口が描かれた可愛らしいデザインで人気となり、シリーズが進むにつれ一系統に分類されるほどの様々な亜種が登場している。 詳細は「」を参照 けもの系 [ ] 現実世界におけるをモチーフとしたモンスター。 アームライオン 前足4、後足4、合計8本の手足を持つ直立型ののようなモンスター。 アームライオン 黄色の体、青いたてがみ。 『IV』で初登場。 やつざきアニマル 灰色の体、赤紫のたてがみの上位種。 キングレオ 『IV』の中ボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 青い体で黒いたてがみ。 1000年前の世界では獣将キングレオとして戦うことになる。 グレイブディガー 『X』ピラミッド大扉の間のボス。 紫色の体、ブルーグレーのたてがみ。 激しく切り裂くやジバルンバを使う。 魔獣イーギュア 白い身体で青いたてがみ。 『X』Ver. 2のストーリーボス。 凶暴化した 大魔獣イーギュアがフィールドを徘徊するようになった。 ミュシャド 緑の身体で茶色いたてがみ。 『ヒーローズII』のボス敵。 ファラオ・レオ 『星ドラ』の特定イベントに登場。 黒い体色で、ネメス(頭巾)を被っている。 キングニャオ キングレオと似たような見た目をしている。 イベントに登場する。 アカリリス 直立したのようなモンスターで、本体より大きな着脱可能の尻尾を持つ。 アカリリス 茶色い身体に赤い縞。 『X』で初登場。 ブルーミンクス 黒い身体に青い縞の上位種。 まいまいテイル 赤系の体に白い縞の上位種。 スターレミング 紫系の体で、腹に星の模様がある上位種。 アバランチャー 大柄な体格で、カバのような顔と獅子のようなタテガミを持つ人型の獣人。 アバランチャー 青白い体色。 『X』Ver. 2に登場。 魔天獅ヒッポルコ 『X』の不思議の魔塔のボス敵。 メガトンチャンプ 薄い桃色の体色。 『X』Ver. 5に登場。 千夜ライジン 『X』4. 0の天地雷鳴士クエストで、千夜フウジンとセットで登場。 シシカバブ団長 『X』5. 0のメインストーリーに登場。 ファラザードで幅をきかせるシシカバブ盗賊団の団長。 黄色い体色。 あばれこまいぬ のような容姿を持つ、四本足で獰猛なモンスター。 あばれこまいぬ 白い体。 『IV』で初登場。 サブナック ピンク色の上位種。 フレイムドック 炎を吐く上位種。 ヘルシーサー インディゴブルーの上位種。 『X』で初登場。 デモンシーサー 『X』神話篇に登場する黒い中ボス。 あっぱれこまいぬ 星ドラに登場。 獅子舞のような姿をしている。 あらくれチャッピー モブキャラクターである「あらくれ」のような扮装をしたのモンスター。 あらくれチャッピー 赤いマスク。 『X』で初登場。 ぬすっとウサギ 黄色いマスクの下位種。 ふくめんバニー 覆面がタイガーマスクとなっているピンク色の体の上位種。 ダーティラビッツ 全身黒の上位種。 ミサイルキックを使う。 赤いジャーミィと黄色いバーティのコンビ。 アルダララ 人型の上半身と蛇の下半身に翼をもつモンスター。 『星のドラゴンクエスト』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 アルダララ 緑色の体に白い翼。 ジャンガル大陸のボス。 バルザーリ 赤色の体に黒い翼の上位種。 デスアルダララ 全身モノクロの上位種。 ザバルア大陸のボス。 アルミラージ 頭に一本角を生やしたウサギに似たモンスター。 アルミラージ 紫色の体。 ラリホーやテンションアップ系の技を使う。 『III』で初登場。 いっかくうさぎ 灰色の下位種。 企画段階では「ユニコンラット」という名称であった。 ゴールデンコーン 金色の体で真っ赤な眼をした上位種。 『X』、『XI』、『』で、アルミラージの転生モンスターとして登場。 ブラバニクイーン 黒い上位種。 BBQスティンガーをはじめとした強力な技を使う。 『X』で初登場。 メタルバニー 『スーパーライト』に登場。 全身がメタルボディに変化した奇跡のアルミラージ。 アロードッグ コウモリの羽を生やしたイヌのモンスターで、ボウガンを持っている。 アロードッグ 灰色の体。 『VI』で初登場。 ドッグスナイパー 青系の上位種。 『トルネコ2』『トルネコ3』では遠距離から鉄の矢を射てくる。 イエティ 全身毛むくじゃらで巨体の魔物。 イエティ 雪山に住む。 『IV』で初登場。 『V』では仲間モンスターになるほか、トルネコシリーズでは4体セットで登場する。 デザートゴースト 砂漠や荒れ地に住む。 ビッグスロース 青または紫系の色違いモンスター。 ユキだる魔 『モンパレ』に登場。 真っ白の上位種。 イエティと同色。 ベロリンマン 『IV』では武術大会5回戦の対戦相手として、『X』では格闘場のボスとして登場する。 モテモテ デザートゴーストの転生モンスターとして『X』に登場。 黄色い体。 極辛炎獣ラーベ 『X』ハロウィンイベントクエストに登場。 手足が赤く、体は下に行くほど茶色くなっている。 カニティ 『星のドラクエ』に登場する北海道のご当地モンスターで、カニの被りものをしたイエティ。 フローラルダンディ 『X』バージョン4. 0 ラウラリエの丘のボス。 エテーネの歌姫シャンテの歌が好きな平和主義者。 おおありくい をモチーフとしたモンスター。 おおありくい 茶色い体。 『III』に登場。 おばけありくい 灰色の上位種。 アントベア 青色の上位種。 いたずらもぐら 直立歩行でスコップを持ったモグラのようなモンスター。 いたずらもぐら 『IV』で初登場。 キラースコップ 「ためる」を使う上位種。 ブランマトック 白い上位種。 マトックを持つ。 『X』で初登場。 モグラの子分 ドン・モグーラのお供として登場する上位種。 3DS版では追憶のモグーラの取り巻きとして強化版の 追憶のモグラの子分が登場。 キラーピッケル 安全ヘルメットを被りピッケルを持ったモグラ。 『ジョーカー2』では中ボスとして、『X』ではキラースコップの転生モンスターとして登場する。 キラキラーピッケル 『モンパレ』の連盟指令に登場。 イノブタマン 直立で棍棒を持ったのモンスター。 イノブタマン 『VII』で初登場。 イノップ 外見はイノブタマンに近い。 オークデビル 紫色の上位種。 ボアソルジャー オレンジ色の上位種。 エアラット 両耳が発達して空を飛ぶネズミのモンスター。 エアラット 水色。 『IV』に登場。 エビルハムスター 肌色でクリーム色の毛の上位種。 『IV』に登場。 みみとびねずみ 『IV』に登場する灰色の上位種。 『VII』のはの色違い。 オーク 槍をもったイノシシに似たモンスター。 オーク 茶色い毛で緑色の服を着ている。 『II』で初登場。 『V』には中ボスとして オークLv20が登場。 ゴールドオーク 金色の毛の上位種。 オークキング ベホイミ、ザオラル(『V』以降)を使う上位種。 オークィーン 桃色の毛と白い服の上位種。 『X』ver. 2で登場。 巨獣の主 『モンパレ』に登場する巨獣の巣のボス。 赤い毛と青い服。 大食王ボーショック 『ジョーカー3』で登場。 目元が黒く、左眼が赤い大柄な個体。 おおねずみ 大きなネズミのモンスター。 おおねずみ ブルーグレーの体色。 『II』で初登場。 やまねずみ 灰色の下位種。 おばけねずみ 赤紫色の上位種。 オックスベア 牛と熊が混ざったようなモンスター。 オックスベア オレンジ色。 『IV』に登場。 ハンババ 青い上位種。 ビースト ピンク色の上位種。 バルザック 『IV』第四章の中ボス。 モンスターズ(『イルとルカ』など)では第五章の形態(タイプ)と区別するため、 バルザックビーストと呼ばれる。 かくとうパンサー 両手に爪を装備した獣人。 かくとうパンサー 『VI』で初登場。 タイガークロー 『VI』に登場する青い上位種。 マッスルアニマル 『VI』『VIII』に登場する上位種。 キマイラロード さまざまな生物をかけあわせたモンスター。 テンションバーンを使う。 キマイラロード 紫色のたてがみに緑の羽と尾。 『IX』で初登場。 他のシリーズではアルマトラと同色。 じごくのヌエ 『IX』で初登場。 『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 赤いたてがみに黒系の体。 アルマトラ 『IX』のクエストボスとして登場。 ハヌマーン 『IX』では宝の地図の洞窟のボスとして、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 白系の体で、いかずち落としや光のブレスを使う。 1000年前の世界では、幻将ハヌマーンとして戦うことになる。 ブランドンビースト 『X』バトルマスタークエストのボスとして登場。 ハヌマーンと同色。 アークキマイラ 『X』神話篇の中ボスとして登場。 金色のたてがみ。 コーラルディモス 『X』Ver. 4で登場。 赤紫色の体色。 鬼門のヌエ 『X』Ver. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 虎のような毛皮に真っ赤な顔。 超心覚の練獣 『X』レベル114解放クエストで女神ルティアナにより遣わされた神獣。 白い体色に黄色いたてがみと背中。 双蛮王ゴズール 『星ドラ』シーズン3第5話のダンジョンゴズの塔のラスボス。 キャット・リベリオ 巨猫族のモンスター。 キャット・リベリオ 『X』のバージョン1のジャレットの町のストーリーボス猫島の奥でバトル。 デビルニャン 『X』でリーネクエスト第3話のボス。 元々は富と財産に対する善神であったが富、財産による喧嘩を見て悪霊となってしまった猫神様。 キャットフライ コウモリの翼を持ったネコのモンスター。 キャットフライ オレンジ系の体色。 『III』『X』、モンスターズに登場。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の妖獣が登場。 キャットバット 青い色違いモンスター。 『III』『X』に登場。 ナイトキャット 紫色の上位種。 バギ系の呪文を使う。 『X』で初登場。 プリティフライ キャットフライの転生モンスターで、セクシーキャットと同時に現れる。 クリーム色で、紫色のコサージュをつけている。 『X』Ver. 4から登場。 セクシーキャット キャットフライの転生モンスターで、プリティフライと同時に現れる。 ピンク色で、赤色のコサージュをつけている。 『X』Ver. 4から登場。 メルム・ノクス 黒色の上位種。 イオ系などの呪文を使う。 『モンパレ』で初登場。 ギュメイ将軍 豹の獣人剣士。 ギュメイ将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 クリア後のクエストで、名をうばわれし王を止めて欲しいと頼んでくる。 名をうばわれし王を成仏させた後、彼も成仏する。 魔剣神レパルド 宝の地図の洞窟のボス。 白い体色。 ネズス 「モンパレ」Ver. 2のストーリーボス。 剣の神で、レパルドと同色。 キラーエイプ 気性の荒いサルのモンスター。 キラーエイプ 紫の体色。 『III』で初登場。 あばれザル 茶色い下位種。 コング 緑色の上位種。 キラーパンサー 獰猛なヒョウのモンスター。 キラーパンサー 黄色い体に赤いたてがみ。 『V』で初登場。 『V』では仲間モンスター、『VIII』ではスカウトモンスターや移動手段になる。 『X』ではドルボードの見た目をキラーパンサーに変更して擬似的に乗ることができる。 シャドウパンサー 『VIII』、『XI』で登場する黒い上位種。 ベビーパンサー キラーパンサーの幼生。 ベビータイガー キラータイガーの幼生。 『ジョーカー3』で登場。 シャドウベビー シャドウパンサーの幼生。 『XI』、『モンパレ』で登場。 ホワイトパンサー 『XI』、『星ドラ』で登場する白い上位種。 スノーベビー ホワイトパンサーの幼生。 『XI』で登場。 ピンキーパンサー 『X』Ver. 1に登場。 キラーパンサーの転生モンスターで、ハート柄の桃色の毛皮。 キラータイガー 大きな牙を持つ猛獣。 キラータイガー 『II』で登場。 デルコンダル闘技場ではイベント戦闘になる。 ピンク色。 『モンスターバトルロードIIレジェンド』『ジョーカー3』ではキラーパンサーの色違いモンスター。 サーベルウルフ 下位種。 ギリメカラ 巨大な棍棒を持った魔獣。 ギリメカラ 『IX』に登場。 黒い体色。 ヘルガーディアン 『VIII』に登場するヘルガーディアンはの色違いモンスター。 赤い体色。 大怪像ガドンゴ 『IX』魔獣の洞くつのボス。 青い体色。 闇朱の破砕将ボーガ 『X』アストルティア防衛軍に登場。 闇朱の獣牙兵団の大将。 デモンズゲイト 『X』Ver. 0に登場。 デモンマウンテンで大魔王候補者を試す存在。 ピンク色。 くびなが大師 棍を持った首の長い行者の魔物。 竜なのか麒麟なのかは不明。 くびなが大師 クリーム色の衣に青い体色。 『X』Ver. 2で登場。 ジラフマスター 黒い衣に茶色い体色。 『X』Ver. 4で登場。 ジラフシスター 青白い衣に紫の体色。 ジラフマスターの転生モンスター。 『X』Ver. 4で登場。 闇のキリンジ 赤い衣に紫の体色。 『X』Ver. 0のジャリムバハ砂漠に住む強敵。 グリズリー 巨大な熊のモンスター。 グリズリー 灰色熊。 『III』で初登場。 ごうけつぐま 茶色い上位種。 『III』で初登場。 『VII』3DS版ではトクベツなモンスターとして登場。 ダースリカント ブルーグレーの上位種。 『III』に登場。 シルバーベア 『III』GBC版に登場する上位種。 あらくれパンダ 『XI』に登場。 ごうけつぐまの転生モンスター。 グリフィンクス スフィンクスのような格好をした金色の。 『キャラバンハート』で物質系として初登場。 『イルとルカ』では魔獣系、『星のドラゴンクエスト』ではけもの系と、作品によって系統が異なる。 グレイトホーン グレイトホーン 黄土色。 直立してフレイルを持ったのモンスター。 『VII』で初登場。 レノファイター 緑色の上位種。 ボルンガ 『VII』ルーメンの村のボス。 ゲリュオン ネコ科の猛獣が翼を持ったようなモンスター。 ゲリュオン 黄色い体。 『VII』で初登場。 ウイングタイガー 赤紫色の上位種。 ダークパンサー 青紫色の上位種。 リベリオン 『VII』(3DS版)に配信限定のトクベツなモンスターとして登場。 ライオンのような紫色のたてがみ。 キラーファング たてがみと翼が無い下位種。 『X』で初登場。 ブロンドボーイ 赤銅色の体で、金色のタテガミを持つ上位種。 ウイングタイガーの転生モンスターとして『X』に登場。 魔獣ビュブロス 体の上半分が黒、下半分が赤で、金色のタテガミを持つ。 『X』アグラニ外伝クエストの中ボスとして登場。 陰獣 黒と紫のカラーリング 陽獣 銀と緋色のカラーリング 双蛮王メズール 『星ドラ』シーズン3第5話のダンジョンメズの砦のラスボス。 体色は青。 ケルベロス 双頭のイヌのモンスター。 ケルベロス 『VII』に登場。 じごくの番犬 赤い上位種。 バスカービル 焦げ茶色の上位種。 ケンタラウス 直立した馬のモンスター。 ケンタラウス 『V』に登場。 ラムポーン 下位種。 ジャミ 『V』の中ボス。 黄牛鬼タウラダイン 鉄球を抱えた人型の牛。 黄牛鬼タウラダイン 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に黄色い毛皮。 魔獣サルファバル 『X』ver. 3のボスモンスター。 黒い肌に緑の毛皮。 剛獣鬼ガルドドン 竜の角と翼、尻尾を生やしたゴリラ。 剛獣鬼ガルドドン 『X』聖守護者の闘戦記のボスの一種。 黄色い毛皮と水色の肌。 黒竜丸 炎をまとった馬のモンスター。 黒竜丸 闇の炎をまとった黒い馬。 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のボスとして登場。 1000年前の世界では暴将黒竜丸という名で死闘の間で戦うことになる。 れんごく天馬 『IX』では宝の地図の洞窟のボス、『X』では魔法の迷宮のレアボスとして登場。 レジェンドホース 『IX』で宝の地図の洞窟のボスとして登場。 聖獣ダイキリン 『X』の賢者クエストに登場。 レジェンドホースと同色。 砂塵の幻馬 『X』配信クエスト「失われた時を探して」の中ボスとして登場。 黄色い体色。 白輝丸 『X』王家の迷宮・地下1階のボス。 ヒッポカンバー 『X』Ver. 4登場。 青紫色。 森羅蛮獣 『X』Ver. 5でスイのやしろの神鏡の間のボス。 神馬アルシオン 『バトルスキャナー』『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 青い体色で、銀色の装具を身にまとっており、頭部には刃状の角を生やしている。 配信限定モンスターで、敵としては登場しない(『星ドラ』を除く)。 ケルーノス 『モンパレ』に登場する狩猟の神。 ゴートドン 毛皮に包まれたヤギのモンスター。 ゴートドン 青い体で、ボミオスを使う。 『III』で初登場。 マッドオックス 茶色い下位種。 ビッグホーン 緑色の上位種。 あまい息を使う。 ゴレオン将軍 イノシシの獣人モンスター。 ゴレオン将軍 『IX』に登場した魔帝国ガナンの三将のひとり。 怪力軍曹イボイノス 『IX』宝の地図の洞窟のボス。 濃い茶色。 ダダダダス 『星ドラ』のボス。 コングヘッド 棍棒を持った一等身のゴリラのようなモンスター。 コングヘッド 『VIII』で初登場。 マッスルウータン ピンク色の上位種。 スノーエイプ 白い上位種。 ゴンズ 牛のような顔の獣人。 巨大なサーベルを持つ。 ゴンズ 『V』に登場する中ボス。 紫色の肌。 『VII』に登場するゴンズはワータイガーと同じ外見。 グレンデル 『V』に登場。 青い肌。 護門将ゴウシルシャ 『X』のバージョン3. 2のいざないの間のボス。 グレンデルと同色。 ソルジャーブル 『V』で初登場。 灰色の肌。 10ではバージョン3. 4の最初のフィールドに出現。 千夜フウジン 『X』バージョン4. 0の天地雷鳴士クエストで登場。 緑の体色で、風神の盾を持つ。 千夜ライジンと共に千夜嵐の原因となる荒ぶる神。 ゼネル 『星ドラ』に登場。 フードをかぶったゴンズ。 サーベルきつね 貴族のような衣装を着て、細身の剣を持ったキツネのモンスター。 サーベルきつね 『VIII』で初登場。 ナイトフォックス 夜のみ登場する青い上位種(怪人系)。 バロンジャッカル ハッスルダンスを踊る上位種。 サイおとこ 直立したのようなモンスター。 甲冑を来て大きな斧を持っている。 サイおとこ 青い体で緑の鎧。 『IV』で初登場。 ライノソルジャー 赤い鎧の上位種。 グルクフ 『モンパレ』に登場。 闇の王の城に初めて到着した際に現れる。 ライノソルジャーと同じ見た目だが、強さは若干違う。 ライノスキング 系統の最上位種。 ライノスローネ 『X』神話篇の中ボス。 黒い鎧で、両側に刃の付いた斧を持つ。 ライノス・ルージュ 『X』ver. 1の中ボス。 赤黒い身体で桃色の鎧。 ハート柄。 サイコロン 面を被った六つ目の魔獣。 サイコロン 『VIII』で初登場。 イーブルアイズ 金色で笑顔の仮面を被った上位種。 ダイス・ド・デビル 藍色で怒りの仮面を被った上位種。 さんぞくウルフ アイパッチをした直立のオオカミのようなモンスター。 さんぞくウルフ 灰色の体で緑のシャツを着ている。 『V』で初登場。 『』では主人公の仲間ウルフとして登場。 シードッグ 茶系の体で緑と黄色のボーダーシャツを着ている。 『V』では上位種だが、『X』では さんぞくウルフと同レベル。 サマーウルフ 紫色の体でオレンジのシャツを着ている上位種。 『X』で初登場。 サードンの手下 『X』ジュレットの町外伝クエストの中ボス。 シードッグの強化版。 サンダーラット ハリネズミのモンスター。 サンダーラット 黄色。 『VII』で初登場。 はりせんもぐら 茶色い下位種。 プラズママウス 青い上位種。 シールドヒッポ 鎧を着て両手に一枚ずつ丸い盾をもったの獣人。 シールドヒッポ 『V』ではカンダタのお供としても登場。 『モンスターバトルロード2』では盾を投げる攻撃をする。 ビヒーモス アストロンを使う上位種。 しっぽ団 ドン・モジャール、ゴレムス、ドラハルトJr. 『スラもり1』で初登場。 ももんじゃが多く、スラもりシリーズでは敵の組織となる。 紫獅鬼バイロゼオ 大振りのサーベルを持った人型の獅子。 『X』Ver. 3で登場。 紫獅鬼バイロゼオ 黒い肌で紫色のたてがみ。 ファラオ・ニビス ピラミッドの第八霊廟のボス。 アヌビスのような容姿で、斧を持っている。 剣王ガルドリオン 薄い緑色の肌で白のたてがみ。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ギャノン弟 『X』バージョン5. 2のストーリーに登場。 紫の肌に狐色のたてがみ。 バルディスタ出身の残忍な兄弟で、トポルの村の問題の解決のため戦うボス。 獣魔将ガルレイ 牙を生やしたゴリラのような獣人。 獣魔将ガルレイ 濃い青色の肌に黄色い体毛。 突撃やジゴデインを使う。 『X』Ver. 2の中ボス。 牙王ゴースネル 淡いピンクの肌に白い体毛。 『X』魔法の迷宮のボスで、召喚符を使うと戦える。 ジゴデインのかわりにバギムーチョや紫雲のたつまきを使う。 悪鬼ゾンガロン 『X』をオーガで始めた際の序盤の黒幕だが、封印されている。 ガルレイはゾンガロンのいとこの孫にあたる。 翼や肩に角が生えている。 Ver. 2で戦える。 喪心獣ゾンテドール 『X』Ver. 2のストーリーボス。 プレゴーグに身体を乗っ取られたゾンガロンの成れの果て。 スカルガルー 人間の頭蓋骨をお腹に抱えているカンガルーのモンスター。 スカルガルー 初登場の『VI』ではメダパニ攻撃、『X』ではメダパニの呪文を使う。 どくろあらい 赤い下位種。 『X』では呪い攻撃を使う。 ホタテワラビー 青い上位種で、帆立貝をお腹に抱えている。 『X』で初登場。 ホタテおやぶん ホタテワラビーの上位種。 聖銀のどくろあらい どくろあらいの転生モンスターとして『X』に登場する、メタルボディのモンスター。 ストローマウス のように長い舌を持ったモンスター。 ストローマウス 黄色。 『VII』で初登場。 ちゅうまじゅう ピンク色の下位種。 あめふらし 『VII』でグリンフレークのボスとして登場。 ピンク色。 『トルネコ3』では雑魚モンスターとして登場。 ストロングアニマル 巨体でかみつき攻撃が強力なモンスター。 ストロングアニマル 緑色。 『VI』で初登場。 黒い上位種。 スケアリードッグ 赤い上位種。 モンストラー 『VI』で夜になるとモンストルの町に現れる紫色のモンスター。 正体は街に住む戦士アモスが無意識の内に変身してしまった姿。 ギャングアニマル 『IX』配信クエストで登場。 ヘルジャッカルと同色。 古代文明の凶獣 『星ドラ』期間限定イベントで登場。 白い体色に青いラインが入っている。 青狼鬼グルバレイダ 四つん這いの人型の狼。 『X』ver. 3で登場。 青狼鬼グルバレイダ 黒い体色に青いたてがみ。 獣魔ローガスト 紫の体色に赤いたてがみ。 魔想念ローガスト 一度倒されたローガストがレギルラッゾの力で復活したもの。 全身紫色。 ダークホーン ツノが異常発達して闇の力を得たヒツジのモンスター。 ダークホーン 黄色い体。 『VI』で初登場。 ちんもくのひつじ 白い下位種。 マホトーンを得意とする。 ラリホーン 茶色い下位種。 ラリホーとラリホーマを使う。 しれんその2 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 ダースウルフェン 『VIII』に登場する、魔犬レオパルドに操られた。 タイガーランス 下半身が馬、上半身がトラで翼を持った獣人。 タイガーランス 『IX』で初登場。 ホワイトランサー 寒冷地に生息する白い上位種。 キマライガー 上半身が緑、下半身が紫の上位種。 タウラス 巨大の斧を持った二足歩行の牛のモンスター。 タウラス 『DQMJ2P』に登場。 ブランパレスの門番ボス。 ブレイズホーン 『DQMSL』で登場。 体毛が黒色で赤い肌の上位種。 サシーラ 『星ドラ』で初登場。 体毛が紫色で黒い肌。 デンタザウルス 表皮がトゲで覆われた恐竜のようなモンスター。 『モンスターズ』シリーズではドラゴン系に分類される。 『X』ではカメのように殻に籠る(やいばのぼうぎょ)ことがある。 デンタザウルス 灰色系。 『V』で初登場。 サウルスロード 緑の体、青い甲羅の上位種。 やけつくいきを吐く。 バザックス 金色の体、赤い甲羅の上位種。 激しい炎を吐く。 トリカトラプス 赤い体、緑の甲羅の上位種。 強力なサンドブレスを吐く。 『X』で初登場。 突げきホーン をモチーフとした四足歩行のモンスター。 突げきホーン 『VII』で初登場。 ライノキング 赤い上位種。 トドマン をモチーフとした二足歩行のモンスター。 二本のキバを持つ。 トドマン 『IV』で初登場。 体の色は黄色。 シーライオン 薄紫色の体を持つ上位種。 グレートオーラス 水色のの体を持つ上位種。 凶トドマン 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたトドマン。 凶シーライオン 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたシーライオン。 凶グレートオーラス 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響により体の半分が黒い鉱物に覆われたグレートオーラス。 とらおとこ の毛皮に身を包んだ怪人。 とらおとこ 『IV』で初登場。 『VII』では ゴンズとして登場する。 『V』に登場するゴンズはグレンデルの色違い。 ベンガル 白い上位種でマホトーンを使う。 とうだいタイガー 『IV』大灯台のボス。 森の番人 虎柄のない緑色の毛皮に身を包む。 『VII』で初登場。 ワータイガー 『VII』で初登場。 外見はとらおとこと同じ。 ブラックキーパー 『VII』3DS版の配信石版で登場する直立の黒い虎で、口の中に顔が無い。 ラッコアーミー 『XI』で初登場。 ラッコの毛皮に身を包む。 トンブレロ 鍔のおおきな帽子を被ったのようなモンスター。 トンブレロ 黄色い帽子を被った青緑のブタ。 『X』で初登場。 ビッグハット 白い帽子の下位種。 マジカルハット 魔導士の帽子(紫)に操られたブタ(物質系)。 アルケミストン 『X』ではマジカルハットの、『イルとルカ』ではトンブレロの転生モンスターとして登場。 ドン・モグーラ サングラスをかけ、ちょんまげを結った大柄のモグラ。 ハープを持つ。 ドン・モグーラ 茶色い体色。 『VIII』で初登場。 敵味方全体を混乱させる「芸術スペシャル」を使用する。 『VIII』ではモグラのアジトのボスとして登場。 3DS版では追憶の回廊のボスとして強化版の 追憶のモグーラが登場。 『X』では魔法の迷宮のコインボスとして登場。 スーパーモグーラ 灰色の体色。 3DS版『VIII』でいたずらもぐらの合体モンスターとして初登場。 神獣パチャティカ 白い体色で糸目。 『X』ver. 3のボス敵。 主人公を鍛えると称して戦うことになる。 普段は協力的で、その後のクエストにも関わってくる。 輝晶獣ボイボゥ 『X』新コンテンツ輝晶獣のモンスター闇に包まれたドンモグーラ。 ナウマンボーグ 直立した三つ目のモンスターで、六本の腕にそれぞれ異なる武器を持つ。 ナウマンボーグ ブルーグレー。 『X』で初登場。 ガネーシャエビル 白い上位種。 キングエレファント ガネーシャエビルの転生モンスターとして『X』に登場。 全身が金色。 ファラオ・エレフ 『X』ピラミッド第2の霊廟のボス。 黒い体で牙や武器が金。 邪教祖サダク 『X』セレドの町のボス。 ナウマンムーア 3DS版『XI』に登場。 デスタムーアのような色。 Switch版では代わりにセルゲイムーアが登場した。 ヌーデビル 巨大な体躯をもつ四足歩行のモンスター。 ヌーデビル 緑色。 『VII』で初登場。 まかいじゅう 赤い上位種。 デスゴーゴン 紫色の上位種。 『VII』ではザラキなどの呪文を、『X』では闇のブレスなどを使う。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の魔象兵が登場。 太古のぬし 大きな角、牙が無く、体のトゲも少ない黄色い下位種。 『X』で初登場。 最強商品 『X』魔法戦士クエストで魔物商人の切り札として登場する。 ヌーデビルの改造モンスターで強力なブレスを吐く。 トガスのぬし 『X』まもの使いクエストの中ボス。 はげしい炎を吐く。 デスゴーゴンと同色。 巨影の獣 『X』王家の迷宮・地下8階のボス。 震王ジュノーガ 『X』召喚符ボスの一種。 牛のような色と模様。 湖の魔獣ボルゲルグ 『X』Ver. 0の魔界のゼクレス魔導国のストーリーで戦うボスモンスター。 銀翼竜の家族のためにベルヴァイン湖で戦うことになる。 黒い体色に青い模様。 角は額に一本生えており、頭部と背中にヒレがある。 ねこまどう 型の魔法使い系モンスター。 ねこまどう 黄色い衣。 『VII』で初登場。 ジャガーメイジ 赤い衣の上位種。 ベンガルクーン 青い衣の上位種。 ダークペルシャ 白い衣(黒猫)の上位種でを持っている。 『X』で初登場。 にくきゅうまどう 『VII』3DS版のトクベツなモンスター。 肉球付きの杖を持つ。 ミケまどう 白地に裾と袖が茶色い衣()。 肉球付きの杖を持ったねこまどうの転生モンスター。 『X』バージョン3で登場。 おおねこまどう 『モンパレ』に登場。 先祖代々闇の王に仕えてきた執事。 一人称は「吾輩」。 素敵な毛並みをしている。 闇の王の不在中に反乱した魔物を鎮めるために邪悪の風を解放し、役目を終えて封印して邪悪の風に憑依されてしまったが、主人公に敗北して元通りになる。 ねこもんどう 本『ドラゴンクエストなぞなぞブック なぞなぞーマからの挑戦状』に登場したオリジナルキャラクター。 ねこまどうに似たモンスター。 杖と首飾りが「? 」の形になっているのが特徴。 パオーム 三つ目のゾウのモンスター。 パオーム 『V』で初登場。 ダークマンモス 下位種。 ガネーシャ 上位種。 バッファロン バッファローのような角を生やした直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 バッファロン 金色。 『VIII』で初登場。 『X』では通常モンスターのほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 レッドオーガ 赤い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 ゴリウスの怨霊 『X』アラハギーロ王国外伝クエストのボス。 怨霊であるためで、体も黒くなっている。 戦闘後は息子ら兵士の説得により正気に戻り、天へ昇っていった。 ブルジャックル 『X』Ver. 4で登場。 青い上位種。 バブーン ヒヒのモンスター。 バブーン 緑色。 『II』で初登場。 マンドリル 茶色い下位種。 ヒババンゴ 紫色の上位種。 ビッグアイ 一つ目で毛むくじゃらの大柄なモンスターだが、草食でおとなしい。 ビッグアイ 茶色。 『V』で初登場。 ケムケムベス 緑色の上位種。 ムーンフェイス 紫色の上位種。 ヒポせんし 直立したカバのようなモンスターで、甲冑を来て大きな斧を持っている。 ヒポせんし オレンジの甲冑。 『X』で初登場。 カバリアー 緑の甲冑を着た下位種。 ヒッポキング 上位種。 ヒポポ・サードン 『X』ジュレットの町外伝クエストのボス。 アタゴン教官 『モンパレ』に登場。 新人から訓練だと騙して金貨を取っていく。 デン・ダイン 『モンパレ』に登場。 武者の世界を司る武の神。 ファーラット 全身を毛で覆った丸っこいモンスターで、眼が3つある。 『VI』で初登場。 ファーラット 黄緑色。 モコモコじゅう 白い上位種。 ケダモン オレンジ色の上位種。 ピンクボンボン 『X』ではケダモンの、『イルとルカ』ではファーラットの転生モンスターとして登場。 邪菌ピロリアン 『X』Ver. 4のブオーンの体内ギアラの間のボスモンスター。 初回5匹で現れる。 あくま系に分類。 変異ケダモン 『X』キャラクターファイルパクレ編第2話で戦うボス、アストルティア以外の異世界から来たモンスター。 フェアリーラット ハチのようなしっぽを持ち、両耳で空を飛ぶネズミのモンスター。 フェアリーラット 『VII』で初登場。 みみとびねずみ 『VII』のはの色違い。 ブオーン 山のような巨体を持つ牛顔の悪魔。 ブオーン 『V』で初登場。 ブオーンJr. 『ジョーカー2』で初登場。 見た目はブオーンと全く同じ。 プオーン リメイク版『V』で初登場。 ブオーンが縮んでしまった姿。 プリズニャン のような縞模様を持つ寸胴なネコ型モンスター。 プリズニャン 白地に青い縞。 『VIII』で初登場。 『X』ジュレットの町 外伝クエストではキャット・リベリオの子分・ ミャルジがNPCとして登場。 しましまキャット 茶色い縞の下位種。 ベロニャーゴ 黄色地に紺縞の上位種。 マーブルン ビー玉()のようにカラフルな縞模様を持つ。 しましまキャットの転生モンスターとして『X』に登場。 ボスプリズニャン 『VII』3DS版のトクベツなモンスターとして登場する黒い上位種。 エビルニャン 『モンパレ』に登場。 真っ青の体色で、眼が黒い上位種。 ゴールドニャン 『VIII』3DS版に登場する金色の上位種。 デスニャーゴ 『少年ヤンガス』に登場する夢幻の宝物庫のボス。 緑色の縞の上位種。 『星ドラ』にも登場する。 ブルドーガ 厚い表皮と大きなツノを持つのようなモンスター。 ブルドーガ 『IX』で最初に登場する中ボス。 アイアンブルドー 宝の地図ダンジョンに登場する上位種。 暴君バサグランデ 翼を持ち角や牙を生やした巨大な獅子のモンスター。 闇のいなずまを放つ。 暴君バサグランデ 紫の体に白いたてがみと翼。 『X』ヴェリナードのシナリオボス。 レオン・ビュブロ 黒い体に金のたてがみ。 『X』アグラニ外伝クエストのボス。 凶レオン・ビュブロ 『ジョーカー3』に登場。 マ素の影響で凶暴化し、黒い体に結晶化した紫のたてがみをもつレオン・ビュブロ。 漆黒魔獣ナイダーク レオン・ビュブロと同色。 『X』王家の迷宮・地下10階のボス。 紅獣バズレッド 黒い体に赤のたてがみ。 『X』夢幻篇6話のボス。 デイジーちゃん 『X』メガルーラストーン拡張クエストのボス。 薄紫色。 フレア先生 『X』教練バトルで戦う。 何度でも戦える。 覚醒暴君ボーガン 『星ドラ』のギガバトルイベント「魔神獣と絶望の凶星」に登場。 紫の体に白いたてがみと翼。 身体の一部が結晶化している。 ポンポコだぬき 大きな葉っぱを背負ったタヌキのモンスター。 ポンポコだぬき 『IX』で初登場。 メイジポンポコ バギを使う上位種。 ブラックタヌー 赤い葉っぱを背負った黒い上位種。 ゴールドタヌ 金色の上位種。 ポンポコあにき サングラスをかけて大きな団扇を持った上位種。 『ジョーカー2』で初登場。 マムー 4足歩行の巨獣のモンスター。 マムー 緑色。 グレイトマムー ピンク色。 カイザーマムー 黒色。 『XI』から登場。 ムンババ 白色。 『XI』ミルレアンの森のボス。 聖獣で、魔女リーズレットの力を封じている。 一度は倒されるが、邪神復活の際眷属として復活する。 主人公の光を浴びて正気に戻り、イシの村に移住する。 マンモデウス 身体中、氷で覆われた巨大なマンモスのモンスター。 マンモデウス 『イルとルカ』に初登場。 雪と氷の世界の主として君臨する。 鼻から吸い込まれると体内の中に入ることができ、中はダンジョンのようになっている。 もともとは人間で、狭間の闇の王の復活に備えるため魔物になっている。 主人公に協力する。 聖氷獣マンモデウス 『SL』に初登場。 マンモデウスが転生した姿で、青色の体色。 山の神ヤマクイ 『SL』に初登場。 金色と茶色の体色。 ミノーン ミノムシのように体を木の枝で覆ったモンスター。 ミノーン 茶色い木の枝で覆われている。 『IV』で初登場。 あくまのす 『IV』に登場する青い上位種。 モヒカント モヒカン頭で直立の魔獣。 系と対をなすことが多い。 モヒカント 銀色。 『VIII』で初登場。 『X』では 冥王の使いマボックや通常モンスターとして登場するほか、強化版が試練の門(ジャイラ密林の入口)において登場する。 ブルファング 青い上位種。 『VIII』では竜骨の迷宮ボスとして登場する。 フンガー 『X』Ver. 4で登場。 赤い上位種。 悪魔キェルグ 天魔クァバルナの仮面と羽根を付けたモヒカント系統のモンスター、天魔クァバルナの従僕。 ももんじゃ 毛むくじゃらでクチバシが特長のモンスター。 ももんじゃ 白い体毛と黄色いクチバシ。 ナンバリング作品は『IV』『XI』のみだが、『』や『』(しっぽ団のボス)での活躍が目立つ。 ダックスビル 茶系の上位種。 メイジももんじゃ 青系の上位種。 怪盗メイジももんじゃ シルクハットをかぶったメイジももんじゃ。 セージももんじゃ 赤系の上位種。 『ジョーカー3』で登場。 怪盗ももんじゃ 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 怪盗ももんじゃ2世 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 怪盗ももんじゃ3世 『モンパレ』に登場。 シルクハットをかぶったももんじゃ。 プレミアムももんじゃ 『モンパレ』に登場。 ピンク色に光るももんじゃ。 戦車ももんじゃ 『星ドラ』のみんなで大決戦に登場。 戦車に乗ったももんじゃで、砦モンスターの一種。 ゾーマももんじゃ 『星ドラ』に登場。 ゾーマのお面をつけたももんじゃ。 ドン・モジャール 『スラもり』に登場。 しっぽ団のボス。 ドン・モジャールの部下。 モチャこ 『スラもり』に登場。 シドもじゃの恋人。 二度目の戦闘以降は街へ招待できる。 ぎもんももんじゃ 本『ドラゴンクエストなぞなぞブック なぞなぞーマからの挑戦状』に登場したオリジナルキャラクター。 ももんじゃに似たモンスター。 しっぽが「? 」の形になっているのが特徴。 ユニコーン 聖獣だったが魔王に操られて魔獣と化したもの。 ユニコーン 白い体にオレンジのたてがみ。 『VI』で初登場。 レジェンドホーン 金色の上位種。 しれんその3 ホルストックの洗礼の儀式のための試練ボス。 トワイライトメア 緑がかった白い体に紫のたてがみ。 『スーパーライト』で初登場。 ライオンヘッド コウモリの羽がついたライオンのようなモンスター。 ライオンヘッド オレンジ色の体に紫のたてがみ。 『III』で初登場。 ラゴンヌ 灰色の体にオレンジ色のたてがみの上位種。 マントゴーア 緑色の上位種。 ホワイトライオン 『III』GBC版の追加ダンジョンに登場する白い上位種。 バクーモス 『XI』ユグノア地下のボス。 リカント。 『I』で初登場した後は出番が無かったが、『IX』で再登場してからはモンスターズシリーズや『VII』3DS版にも登場している。 リカント 水色の毛皮。 リカントマムル 茶色い上位種。 キラーリカント 黄色い(設定では黄金色)上位種。 ワニバーン 空を飛ぶ巨大なワニのモンスター。 ワニバーン オレンジ色のたてがみを持つ。 『VIII』で初登場。 クロコダイモス 黒い上位種。 ビッグファング 隠しダンジョンに登場する上位種。 暴魔アリゲーラ ワニバーンが魔障に侵され凶暴化した姿。 ワンダーフール 鎧を着た直立のブルドッグ型モンスター。 ワンダーフール 青い鎧。 『VIII』で初登場。 マッドドッグ 赤い鎧の上位種。 ダークデーブル 金の鎧を着た黒い上位種。 マキャフデウス マキャフデウス 魔神獣の一匹で大型の象のようなモンスター ドラゴン系 [ ] シリーズ名に冠されるはさまざまな亜種が登場、型のモンスターやも同系統に分類されている。 詳細は「」を参照 虫系 [ ] 現実世界における(陸棲の)をモチーフとしたモンスター。 イーブルフライ 蝶のような羽根を持つドラゴン。 イーブルフライ 紫の体。 『』(以下『VI』)で初登場。 フェアリードラゴン 緑の体に紫の羽を生やした下位種(ドラゴン系)。 マジックフライ 黄緑の体の色違いモンスター。 桜蝶鬼メイガ 『X』Ver. 3で中ボスとして登場。 桃色の体。 プロメテモス 『X』Ver. 3で登場。 赤色の上位種。 とこよアゲハ 『X』Ver. 3で登場。 クリーム色の上位種。 イエローシックル カマキリ型のモンスター。 キャノン砲を仕込んだ口を西洋兜風のバイザーで覆っている。 イエローシックル 黄色とオレンジの体。 『』(以下『X』)で初登場。 グリーンシザー 緑色の上位種。 これ以降は翅が生えている。 ブラックマンティス 黒い上位種で、猛毒液や腐食液を吐く。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の闘虫が登場。 シーザーレインボー 紫色の上位種で、閃光弾やキャノン砲を発射する。 ゼブラマンティス 白黒の縞模様。 ブラックマンティスの転生モンスターとして登場。 おおさそり サソリ型のモンスター。 おおさそり 『』(以下『I』)で初登場。 『』(以下『VIII』)では毒攻撃が追加されている。 鉄のさそり 守備が高い上位種。 『VIII』ではスクルトを唱えて更に硬くなる。 死のさそり 守備が非常に高い上位種。 『VIII』では「きゅうしょづき」を使う。 おおなめくじ なめくじ型のモンスター。 『』(以下『II』)で初登場。 おおなめくじ 外伝作品での出番が多い。 うみうし 海上に出現する色違いモンスター。 『II』と『』(以下『少年ヤンガス』)に登場。 おおみみず 巨大なみみずのモンスター。 おおみみず 『IV』に登場した、口のある巨大なみみず。 『テリー3D』以降のモンスターズでは巨大化している。 サンドマスター 『IV』で登場。 黄色い上位種。 マリンワーム 『IV』で登場。 青色の上位種。 タイラントワーム 『DQMJ2』に登場する密林エリアの主。 赤と黒のしましま模様。 プロフェッショナル版以降から体色が黒色で緑色の模様になった。 凶おおみみず 『DQMJ3』で登場。 体の上半分がマ素に覆われた姿をしている。 『DQMJ3P』では追加シナリオのボスとして戦うことになる。 怪蟲アラグネ 巨大な毒蜘蛛のモンスター。 死グモのトゲを飛ばして大ダメージを与える。 怪蟲アラグネ 『X』の中ボスとして登場。 アグシュナ王妃を殺して彼女に成り済ましている。 黄色と黒のストライプ。 さまざまな状態変化系呪文や呪縛糸といった技を使う。 妖魔将ゲジュラ 『X』四魔将の一角で、ピラミッド太陽の石室のボス。 緑と黒のストライプ。 妖毒陣、痺れ糸といった技を使う。 闇蜘蛛マルギト 『X』占い師クエストのボス。 赤と青と黒のストライプ。 アラクラトロ 『XI』のボス。 赤と黄色のストライプ。 かつてグレイグとの戦いに敗れ、グロッタの地下に身を潜んだ。 左目の傷はその時につけられたもの。 その後、孤児院の運営に悩ませていたハンフリーを利用し、闘士から搾り取った強者のエキスで徐々に回復していたが、主人公たちに敗れ消滅したが、過ぎ去りし時を求めた後はアラクラトロ・邪として復活した。 覚醒蟲アラッド 『星ドラ』のギガバトルイベント「魔神獣と絶望の凶星」に登場。 紫と黒のストライプで、身体の一部が結晶化している。 アラッドこぶんを引き連れている。 かっちゅうアリ 甲虫の特性も持つアリ型のモンスター。 しっぽ(腹部)を切り離して爆弾にする。 かっちゅうアリ 紫色とオレンジ色の体。 『X』で初登場。 げんじかぶと 脚がオレンジ色の下位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の鋼虫が登場。 アイスボンバー 寒冷地にいる色違いモンスターで、氷おとしを使う。 スカラベキング 体が青く、脚が黄緑色の上位種。 岩石落としを使う。 スカラベーダー 体が黒く、脚が赤い上位種。 『X』ガタラ外伝クエストのボス。 『CH』に登場する同名のスカラベーダーとは別物。 かぶとこぞう 直立するカブトムシ型のモンスター。 かぶとこぞう 黒い体。 『VIII』で初登場。 アーマービートル 赤い上位種。 アイアンダッシュ メタリックな上位種。 ギガントビートル 濃い緑色。 『少年ヤンガス』に登場するボスモンスター。 ヘラクレイザー 緑色で、ヘラクレスオオカブトの角を生やした亜種。 『』以降のシリーズに登場。 キャタピラー 型のモンスター。 キャタピラー 濃い緑色。 『』(以下『III』)で初登場。 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のCM第2弾「キャタピラー篇」に登場した。 どくイモムシ 毒の息を吐く青緑の上位種。 かえんムカデ 火の息、火炎の息を吐く真っ赤な上位種。 『X』ピラミッドの秘宝の守護者として 秘宝の怪虫が登場。 ベノムピード 『X』Ver. 4で登場した上位種。 黄色と黒のツートンカラー。 ヘルワーム 『少年ヤンガス』しゃくねつの大洞くつのボス。 赤紫色で、体が大きい。 紅殻魔スコルパイド 紅殻魔スコルパイド 『X』聖守護者第2弾のボス。 人型の上半身とサソリの下半身を持つ赤い魔物。 武器は杖。 さそりばち サソリのような縞模様とツメを持つハチ型のモンスター。 さそりばち 黄色い体。 『III』で初登場。 ハンターフライ 紫色の上位種。 キラービー 黄緑色の上位種。 『III』ではマヒ攻撃、『X』では即死攻撃を行う。 紅蓮のクイーンビー 赤紫と黄色の上位種。 『X』ver. 1の中ボス。 じんめんガエル 背中に邪悪な人の顔を持つカエルのモンスター。 攻撃を受けるたびに表裏が入れ替わり、背を向けた時は凶暴化する。 じんめんガエル 赤い体。 『VIII』で初登場。 ランドゲーロ 白い体。 背を向けた時はヒャダルコなどを使う上位種。 ゲロンガー 青い体。 背を向けた時はザキなどを使う上位種。 じんめんちょう 胴体に人の顔を持つチョウ(蛾)のモンスター。 じんめんちょう マヌーサを使う。 『III』で初登場。 ひとくいが 毒も使う上位種。 しびれあげは マヒ効果のある攻撃を行う上位種。 デスコピオン 六本腕の大型のサソリ。 『XI』で初登場。 デスコピオン 黄土色の体色。 サマディー王国のストーリーボス。 サンドブレスを吐いたり、背中の紋様で混乱させる。 エビーメタル 銀色の体色。 むつでエビ 緑色の体色。 レッドプレデター 赤色の体色。 ダークペスカトレ 黒色の体色。 デスタランチュラ 巨大な蜘蛛のモンスター。 デスタランチュラ 紫色の体。 『』(以下『IX』)に登場。 ボーンスパイダ ガナン帝国で開発された昆虫兵器。 クリーム色の体。 閃光弾や粘膜弾を発する。 妖毒虫ズオー 『IX』のサンマロウ北の洞窟のボスとして登場。 デスファレーナ 巨大な蛾のモンスター。 デスファレーナ 茶色い体。 『VI』で初登場。 デビルパピヨン もうどくのきりを吐く上位種。 キラーモス マヒや幻惑系の攻撃も行う上位種。 ブラックモス 『VIII』に登場する黒い上位種。 テンツク ひょうきんな風貌で口が大きく、触覚が生えたモンスター。 テンツク さそうおどりが得意。 『VI』で初登場。 スーパーテンツク 黄色い上位種。 『テリー3D』では集団で1体の魔物と扱われている。 ラストテンツク オレンジ色の上位種。 デンデンがえる カタツムリの殻にカエルが入ったようなモンスター。

次の