もし この 背中 に 翼 が あっ たら。 Together

もしこの背中に翼があったなら

もし この 背中 に 翼 が あっ たら

八幡side 俺は、比企谷八幡。 今は、マイエンジェルの小町ちゃんのご飯を待っているところだ。 そのため小町を呼んだ。 「なーに?お兄ちゃん。 」 「俺、明日から用事で1週間ほど出かけるから。 」 そう、今用事が詰まっているため スケジュールがびっしりなのだ。 お前に用事なんてあるわけない? 残念あるんだよ。 「お兄ちゃんに用事?ん~まぁ分かった。 毎年、この季節になるとどっか行くよね。 毎年どこ行ってるの?」 「東京。 」 本当だよ。 あ~何で最強ゲーマ様に呼ばれなきゃなんないんだよ。 「何しに?」 「中学時代の唯一信用できるやつに会いに行ってる。 」 「お兄ちゃんに信用できる人なんていたんだ…。 」 「一応、今でもいるぞ 戸塚とか?」 「なんで聞いたの まぁ、学校には連絡しときなよ。 奉仕部の2人には小町が言っとくから。 」 「ありがとよ、さすが俺の自慢の妹だ。 」 「わかったよ。 」 そして俺は平塚先生に電話を掛けた。 「でるかなー 合コンとか言ってたら面倒だな。 あっ出た。 」 「比企谷かどうしたこんな時間に?」 「実は、1週間ほど用事で学校を休みますのでその連絡を…」 「比企谷、嘘はよせお前に用事なんかあるわけないだろ。 」 なんでこの人は人の話を聞かないんだ。 独身アラサーのくせに… 「何か言ったか?」 「いえ、別に…」 なんで心の声が聞こえるんだよ。 「とにかく、さぼりは許さんからちゃんと来い。 」 「だから、それは無理ですって、 本当に、用事があるんです。 」 「比企谷、嘘じゃないのか…。 」 「嘘じゃないですよ。 そもそもさぼるなら連絡なんてしません。 」 「それもそうか……。 なるべく早く終わらせるんだぞ。 」 「まぁ、もし依頼が来たらメールしてください。 」 「ああ、わかった。 」 そして、俺は電話を切り。 準備を始めた。 「とりあえず服だろ。 んでDSPそんでスマホ。 後、ソーラーチャージャー まぁ忘れ物しても一瞬で取りに戻れるし問題ないか…。 」 ざっと、準備を済ませリビングに戻った。 「お兄ちゃん準備終わったの?」 「ああ、終わった。 つーかもってくの服と暇つぶしだけでいいしな。 」 「ふ~ん、何時ぐらいに出るの?」 「朝一で出るつもりだ。 」 「まぁ長引いたら連絡するから。 」 その後他愛もない会話をして眠りについた。 次の日 朝の5時 まだ家族全員寝ているため。 静かに行ってきますとだけ呟き家を出た。 「さて、飛びますかね。 」 そして俺は路地裏に言った。 「ここなら誰もいないか。 」 俺は周りに誰もいないことを確認すると…… 一瞬で消えた。 「やっぱ、久しぶりに飛ぶと、変な感じだな~ ずっと歩いてたし。 」 俺がいたのは、さっきの路地裏ではなくとあるマンションの屋上だった。 俺はマンションの階段を下りとある部屋のインターホンを押さず。 鍵で開けた。 「入ったぞー。 」 「あーわかった。 八幡、やっと来たか。 」 「八幡……来るの……遅い。 」 「うっせ3日前にいきなりメールでこっち来いなんて言われて、 充分早いほうだろ。 」 「空よ、それでなんで呼んだんだよ。 」 「とある事情のためだ。 」 こいつは空 中学の信用できるやつ。 はっきり言ってごみ。 「おい八幡よ、ごみとはひどいな。 」 「空よ心の声を読むな。 」 「二人とも……うっさい。 」 「「あっ、はい……」」 こいつは空の妹の白 血は繋がってないらしいがよく知らん。 空同様知力をのぞいたらダメ人間。 え?俺もダメ人間だって? またまた御冗談を、 冗談じゃない? 「それで?なんで俺がよくわからん事情…… ああ、そうか今年もこの季節か~」 「ああとうとうこの季節がやってきたんだ。 」 「とうとう……来た……。 」 「「「5人以上じゃないと参加できないイベントが……」」」 「よく考えたら俺がくる必要あるか?」 今年になってふと思ったことがある。 「どうゆうことだ?」 「いや、空が両手片足で操作すればいいじゃん。 」 俺まじ、名案出したな。 「……八幡お前は鬼か?」 「久しぶりに見た……キチ幡。 」 2人そろってひどいな…… 「え~だってできるだろ。 空なら。 」 「それなら白のほうがいいだろ! ほとんど、両足で操作してんだから。 」 妹に押し付ける兄がいてたまるか。 「お前は馬鹿か?妹に押し付けてんじゃねーよ。 」 「すみませんでした。 」 「よろしい。 」 「でも八幡も……イベントは……出る これは……決定。 」 「は? え、いやいや、何を言っているんだい白さん。 」 いやマジで何言ってるのこの子? 空君がやってくれるんじゃないの? 「八幡、お前知らねーの? お前のゲーム内での評価。 」 「は?俺の評価?」 ああ、キモイとかうざいとかね。 「結構……噂されてる…… いい方向で……。 」 「マジで……。 」 「ああ、『 』に 唯一交流のあるplayerってな感じで。 」 俺そのうちユーザーに殺されそうだな。 『 』の情報を吐け!みたいに。 やだな~ 「でもなんで俺をわざわざここまで呼ぶんだ?」 「今更だな八幡よ…… 俺らはゲーム内では交流を取らないようにしてんの。 」 「あ~そういえばそうだな。 」 それから1週間泊まり込みでイベントをやらされた。 最後の4日間をまさか徹夜するとは思ってなかった。 結果?もちろん一位だよ。 マジ、疲れた…… 「じゃ、俺帰るから……。 」 「おう、またな八幡。 」 「じゃぁね……八幡……。 」 そして俺は帰路に就こうとしたとき。 どこからか声が聞こえた。 『やぁ、ハチマン久し振りだね。 』 「ああ、そうだな。 で?何の用だ? 傍観主義の神様。 」 『相変わらず少し棘があるね~ 実は、今君の世界にいるとある4人の人を こっちに連れてこようかなって思って。 』 「別にいいんじゃねーの。 別に俺に連絡しなくても勝手にすればいいじゃん。 」 『そうはいっても君に関係ある人たちだからね~。 』 俺にかかわりのある人なんてわかりやすいな。 「『 』と小町か?」 『違うし、しかも3人だし。 『 』さんはあってるよ。 それと、奉仕部だったけ?』 あの2人か…… 「1人はいいとしてもう一人はあほだぞ?」 『知ってる知ってる。 分かったうえだよ。 』 「それなら別に何も言わないけど。 俺はどうしたらいい?」 『少しの間は、人類種でいて。 』 「精霊回廊抑えんの大変なんだぞ。 こっちの世界はそこまでだったから楽だけど。 まぁ、頑張るが…… そういえば、今ギャンブル大会やってるよな。 まさか……。 」 『その通り、彼らに頑張ってもらうために、 呼ぶんだよ。 さすがに少し暇だからね。 』 「で?いつ呼ぶの?明日?」 『そうだよ、明日だよ。 』 「さすがにそんな早く呼ばないよな…… って、はぁぁぁ!!」 『まぁ、最悪君は自力で来て。 』 「くそ、分かりましたよ。 唯一神様の仰せのままに。 」 『うん、楽しくなりそうだ』 そう言って通信は切れた。 だが周りから見れば、彼は何もしていなかった。 喋ってもないし、もちろん通信端末も持ってない。 まぁ、俺自身そんなことはどうでもいい。 「とっとと帰ろ。 」 そしてまた彼は路地裏に入り、 1週間前と同じく消えた。 」 そう呟くのは、1週間前の路地裏だった。 「帰ろ。 」 そして俺は、家へと足を進めずに、 小町へ連絡した。 「もしもし小町か?」 「ん?如何したのお兄ちゃん。 」 「予定が変わったから。 当分の間戻れないわ。 」 「わかったよ。 どのぐらいで終わるの?」 「さ~?あ!お前も来るか?」 「えっ!でも大事な用事なんじゃないの。 」 「いやもともとの用事は終わった。 新しい用事が入った。 それが離れた場所だから来るか?」 「行きたいけどかまくらが……。 」 「来るんだったら、とある奴に預けるよ。 」 「それだったら行くよ!」 「じゃ、1回家に帰るわもう着くし。 」 「うん待ってるね。 」 「はいよ~」 電話を切りようやく家へ足を進めた。 空をふと見ると、月が輝いていた。 家へ帰り、いつも道理の日常が戻ってきて。 次の朝になった。 「おはよ、小町。 今日終わったら、奉仕部の部室に来てくれ。 あ!そうだもしかしたら 俺、部室にいないかもしれないが とある心優しいやつがいるからそいつに従ってくれ。 準備があるだけだから。 」 「ん~分かった。 」 そして俺は、学校へ向かった。 その途中で、あるやつに連絡を取った。 だが昨日同様俺は通信端末は持っていない。 だがそんな些細なことはどうでもいい。 『どうしたんだい? 君から連絡なんて珍しいね。 今日の天気は、晴れのち人かな?』 「ただ、連れていく奴に この世界での妹を連れて行ってくれ。 」 『別にいいよ~ 君の頼みだし。 』 「さんきゅ~テト。 」 そして連絡が終わると同時に、学校に着いた。 「ん?比企谷か、久しぶりだな。 」 「あ、平塚先生おはようございます。 」 「どこに行ってたんだ? お前の妹に聞いても、毎年の用事です。 って言われたのだが。 」 「東京ですよ。 毎年この時期は東京に行ってます。 去年も俺、休みましたよ。 」 「そういえば、あったな。 」 「まぁ、今日も、用事が少しあるので早退しますが。 あ、あと小町が来るので奉仕部に連れていってくださいね。 」 「ああ、分かった。 」 「では。 」 平塚先生との雑談を終わらせ。 下駄箱に着いたらなんと! 3人の修羅がいらっしゃいました! 「さてさぼり谷君。 1週間も、学校を休む用事なんてどんな用事なのかしらね。 」 「人のプライバシーに踏み込んでくんな。 」 「ヒッキー学校休むなんてマジキモイ!」 「なんで俺は休んだだけでキモイんだよ!」 「先輩が休んだせいで生徒会の仕事が溜まってるんです。 責任とってくださいよ。 」 「お前は、自業自得だ。 」 三者三様 とにかく、うるさい。 「一色さん、それは私も同意見よ。 とにかく今日は手伝ってくださいよ。 」 「無理だ、今日は早退する。 それと、放課後小町を奉仕部に向かわせるから。 後、俺の知り合いが依頼を出すとか言ってたから。 」 「そう、分かったわ。 」 「え~ユキノン納得したの!」 「そうですよ、嘘ついてるかもしれませんよ。 」 「お前ら2人は俺をなんだと思ってる。 」 「「シスコン、ボッチ。 」」 「まぁ、とにかくそういうことだから。 」 俺は1時間目が終わると早退した。 学校を出て人目の付かないところに行くと。 背中に羽根を生やし。 頭に幾何学模様の後輪を出した。 そして、また消えた。 」 そう、呟き目的地に向かって飛行を始めた。 職員室にカギを取りに行き。 部室で本を読み始めた。 しばらくたったとき 不意に部室のドアが開かれた。 「やっはろー!」 「ええ、こんにちは由比ヶ浜さん。 」 「そういえば今朝ヒッキーが依頼がどうとか言ってたけど来てる?」 「いいえ、まだ来てないわ。 」 その時またドアが開かれた。 「入るぞー。 」 「先生ノックをといつも……。 」 「何、今日は比企谷妹を連れてきただけだ。 」 「やっはろーです。 お二方。 」 「やっはろー小町ちゃん。 」 「こんにちは小町さん。 」 「あ!ユキノンメール来てるよ!」 「これが比企谷君の言ってた依頼かしら?」 「お兄ちゃんの依頼?」 「いえ、比企谷君の知り合いの依頼らしいけど。 よく考えたらあの男に知り合いなんているのかしら。 とりあえず、開けてみましょうか。 何かしらこれ?」 「どうしたのユキノン?」 「どうしました?」 メールには不可解の文面があるだけだった。 『君たちは、この世界をどう思っているんだい? そしてもし単純な世界があるならどう思う?』 私は一応依頼なので、メールを返すために、 2人に質問した。 「あたしは、少し生きにくいかな? もしそんな世界があるなら行きたい。 」 「小町も同意見です……。 」 「そう……。 」 ここにいる3人は同じ答えだったのでそれを伝えた。 『人によって答えは変わりますが。 ここにいる人たちは生きにくく そんな世界があるなら行きたいと答えました。 パソコンの画面をのぞいては…… そしてパソコンからは、文字ではなく 音声が返ってきた。 『僕も同意見さこの世界は醜く汚い。 ならば、ぼくが凄く単純な世界に連れて行ってあげよう!』 「「「ヒッ!!」」」 私たちは、画面から伸びてきた手を見て小さく悲鳴を上げた。 そしてその手につかまれた私たちはあらがうすべのなく引きずり込まれた。 そして目を開けるとそこは上空だった。 すでに2人は気を失いかけてるようだわ。 その時となりから騒がしい声が聞こえた。 そのあと由比ヶ浜さん並みの。 明るい少年が この世界のことを言っていた。 すべてが単純なゲームで決まるとか。 十の盟約があるとか。 命や国境線すらゲームで決まるとか。 なんか適当ね。 そう最後に思い気を失った。 1200人vs4人で 俺は両手で操作 白は両足で操作していた。 勿論、勝負には勝った。 あれ、これ出来たら八幡の縛りいけたかも。 なんて考えていたらメールが届いた。 「にぃ、メール。 」 「四画面四キャラ操作してる兄ちゃんに何を求めてるか知らんがそんな余裕ねぇ。 どうせ広告メールだろほっとけ!」 「……友達……から、かも?」 「誰の?」 「にぃの?」 はっはっは、俺に友達なんて1人しかいねーし。 「はは、おかしいな愛しい妹に胸をえぐられる皮肉を放たれた気がする。 」 「タブPC……あった。 にぃ、これ。 」 「何かな、兄ちゃんに物理的超絶縛りプレイさせた、 八幡以上の鬼畜妹よ。 」 「……これ……」 白よ、兄の皮肉をスルーとは。 その後、俺たちは、 チェスを6時間ほど 正体不明の化け物につき合わされ、 質問に答えたら 空にいました~ 俺のことじゃないよ。 アハハ~何で竜がいたり、島が浮いてんだよ! とりあえず出た言葉がこれだ。 お聞きいただこう…… 「なんじゃこりゃ~~~~。 何が落ちてくるんだろ~(すっとぼけ) 「なんじゃこりゃ~~~~。 」 空から空が降ってくる~ それにしてもテト楽しそうだな。 あっ地面にぶつかってるわけないか…… 「いててなんだ此処?」 「変な夢。 」 「空、ラピュタのシータを再現したいならもっとゆっくりおりて来いよ。 」 「は!八幡、お前何でここに? お前もあのガキに連れてこられたのか?」 「そのことに関しては、後で話すから 現実逃避しとけ。 俺はそこで伸びてるやつを起こすから。 」 その後空は白と一緒にくそげーとか叫んでた。 「おい、起きろ3人とも。 」 最初に目を覚ましたのは小町だった。 「あれ?お兄ちゃん? って!お兄ちゃん!」 「ああ、お兄ちゃんだ。 」 「なんで此処に!」 「それは後で説明するから、 まずこいつら起こせ。 」 「いえっさー。 」 「おい、八幡あれがお前の妹か?」 「ああ、そうだ。 白に負けずを取らず可愛いだろ。 」 「だな…… そんなことより、 今お前の妹が起こしてる、美人は誰だ! いつの間にお前はリア充になった!」 噛みつかれそうな勢いで空は叫んだ。 「おにいちゃ~ん2人ともめ覚ましたよ。 」 「お疲れー。 それじゃ、全員目覚ましたし行くか。 」 「いやどこ行くんだし!」 「その前に、なぜここにいるか説明しなさい。 」 「なぜと言われても、俺が用事があったの此処だし。 」 「八幡……ちゃんと、説明。 」 「ああもうわーかったよ。 今から言うのは正直信じられんかもしれんが事実だ 反論は許さねー それでもいいなら話す。 」 「小町はかまいません。 」 「私もかまわないわ。 」 「あたしもいいよ。 」 「お前らは?」 「いいんじゃねーの。 」 「……問題ない。 」 「ならいいや。 そもそも俺は、この世界の人間だ。 それであの、傍観者もといこの世界の神に 強制的に地球に連れていかれた。 もともと比企谷家は3人家族だった。 」 「……ッ!」 やっぱ衝撃を受けるよな。 いきなり家族が3人なんて言われたら。 「それで、あいつが何かして 俺は、比企谷八幡になった。 それで、今暇つぶしに戻ってきたってわけ。 」 「それって、そんな自由に行き来できるものなのか?」 「それはこの先嫌でもわかるさ。 とりあえず町まで行くぞ。 」 「「「「「ああ(うん)(ええ)。 」」」」」 ま、そんな反応になるよな。 時が来れば本当のことを知れるさ。 「盗賊が出るかもしれないけど気をつけろよ。 」 「「「「「それは、先に言え!!!」」」」」 白ですら強くいってきた。 なんか、怖いな~ そう思いつつ街への道を歩いて行った。 to be continued.

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もしも、八幡が天翼種だったら。

もし この 背中 に 翼 が あっ たら

No Name• 2018年05月27日 20:53• 私はいつも信じていたと私は、ヤマハは非常に便利な楽器を信じている。 私は常に期待し、私は常にそこにすべての問題が発生することはありません願っています。 私は常に期待し、私は常にすべての非常に幸せな生活を願っています。 私は常に期待し、私は常にすべてがあなたが望んでいたと必要なすべてを持っていることを願っています。 私はああユンが大好きです。 私は常に期待し、私は常にすべてがあなたが望んで、必要なすべてを持っていることを願っています。 日本は私にとって最高の1つです。 私はいつも願って、私はいつもあなたのすべての素晴らしい人生を持っています。 私は常に期待し、私は常にすべてがあなたが望んで、必要なすべてを持っていることを願っています。 あなたは皆非常に楽しい生活を送る。 私はああユンが大好きです。 私はいつも願って、私は常にあなたがすべてをしたいと必要なすべてを持っていることを期待します。 あなたはすべての非常に素晴らしい人生を持っています。 私は常に期待し、私は常にすべてがあなたが望んで、必要なすべてを持っていることを願っています。 私は常に期待し、私は常にあなたがすべての最高の生活を送ることを願っています。 2012年03月27日 21:44• イベントお疲れさまでした。 久しぶりに会えて嬉しかったです。 そしてなんと、ゆっきぃのサイン入りでした!大事にします。 2012年03月26日 17:12• 2012年03月26日 12:06• 2012年03月26日 09:36• 2012年03月26日 08:55• 2012年03月26日 08:53• 手書きページのクオリティー最高だね。 以前に自分で編集した写真集があったけど、それをプロがきちんと仕上げた感じ。 内容も濃いから全部目を通すのが楽しみだよ。 ゆっきぃの背中には見えない翼があると思うぞ。 2012年03月26日 07:56• 背中に翼はえちゃうとか すてきすぎて・・・ 笑 はえてほしいなあ~。 2012年03月26日 07:44• おつかれさま 恥ずかしかったよー でもクルーを笑わせられたからOK• 2012年03月26日 07:43• 2012年03月26日 07:15• 2012年03月26日 06:48• 翼があったらゆっきぃに会いに行くよ• 2012年03月26日 05:59• お疲れ様~! オフィシャルブック良かったよ! とりあえず、レッドブル飲んで翼を授かろうかw• 2012年03月26日 03:40• もし翼がついていたらゆっきぃのところに飛んでいきたいです。• 2012年03月26日 02:18• 2012年03月26日 01:34• 2012年03月26日 01:20• 2012年03月26日 01:15• 握手会、撮影会と贅沢な時間をありがとう!ございました。 本の写真、カッコイイですね~ 中野フライトが益々楽しみです!• 2012年03月26日 01:08• 2012年03月26日 01:06• 2012年03月26日 01:05• 2012年03月26日 01:03• もし翼があったら、大気圏突入して燃え尽きたい• 2012年03月26日 01:01• あんにゃがゆっきぃのブログを絶賛してましたよ!• 2012年03月26日 00:57• コーラのはなしおもしろかったよ 笑• 2012年03月26日 00:53• こんばんは~翼ってリアルに考えると 不便そう。 飛行能力は欲しいかな。 でも、天使だよね。 イベ行ってないけど、オフィシャルブックは 手元にあります。 サインはゆっきぃじゃないけど (; ̄O ̄) 中野の魔法でゆっきぃに。 2012年03月26日 00:51• 1日お疲れさまでした。 2012年03月26日 00:48• 2012年03月26日 00:46• 今日行けなかったけど、絶対買うよー! 感想いうよー!• 2012年03月26日 00:45• 2012年03月26日 00:45• 2012年03月26日 00:44• やっぱツーショット神すぎる!!! 絶対買いまーす! つか行きたかったわー.

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もし この 背中 に 翼 が あっ たら

八幡side 俺は、比企谷八幡。 今は、マイエンジェルの小町ちゃんのご飯を待っているところだ。 そのため小町を呼んだ。 「なーに?お兄ちゃん。 」 「俺、明日から用事で1週間ほど出かけるから。 」 そう、今用事が詰まっているため スケジュールがびっしりなのだ。 お前に用事なんてあるわけない? 残念あるんだよ。 「お兄ちゃんに用事?ん~まぁ分かった。 毎年、この季節になるとどっか行くよね。 毎年どこ行ってるの?」 「東京。 」 本当だよ。 あ~何で最強ゲーマ様に呼ばれなきゃなんないんだよ。 「何しに?」 「中学時代の唯一信用できるやつに会いに行ってる。 」 「お兄ちゃんに信用できる人なんていたんだ…。 」 「一応、今でもいるぞ 戸塚とか?」 「なんで聞いたの まぁ、学校には連絡しときなよ。 奉仕部の2人には小町が言っとくから。 」 「ありがとよ、さすが俺の自慢の妹だ。 」 「わかったよ。 」 そして俺は平塚先生に電話を掛けた。 「でるかなー 合コンとか言ってたら面倒だな。 あっ出た。 」 「比企谷かどうしたこんな時間に?」 「実は、1週間ほど用事で学校を休みますのでその連絡を…」 「比企谷、嘘はよせお前に用事なんかあるわけないだろ。 」 なんでこの人は人の話を聞かないんだ。 独身アラサーのくせに… 「何か言ったか?」 「いえ、別に…」 なんで心の声が聞こえるんだよ。 「とにかく、さぼりは許さんからちゃんと来い。 」 「だから、それは無理ですって、 本当に、用事があるんです。 」 「比企谷、嘘じゃないのか…。 」 「嘘じゃないですよ。 そもそもさぼるなら連絡なんてしません。 」 「それもそうか……。 なるべく早く終わらせるんだぞ。 」 「まぁ、もし依頼が来たらメールしてください。 」 「ああ、わかった。 」 そして、俺は電話を切り。 準備を始めた。 「とりあえず服だろ。 んでDSPそんでスマホ。 後、ソーラーチャージャー まぁ忘れ物しても一瞬で取りに戻れるし問題ないか…。 」 ざっと、準備を済ませリビングに戻った。 「お兄ちゃん準備終わったの?」 「ああ、終わった。 つーかもってくの服と暇つぶしだけでいいしな。 」 「ふ~ん、何時ぐらいに出るの?」 「朝一で出るつもりだ。 」 「まぁ長引いたら連絡するから。 」 その後他愛もない会話をして眠りについた。 次の日 朝の5時 まだ家族全員寝ているため。 静かに行ってきますとだけ呟き家を出た。 「さて、飛びますかね。 」 そして俺は路地裏に言った。 「ここなら誰もいないか。 」 俺は周りに誰もいないことを確認すると…… 一瞬で消えた。 「やっぱ、久しぶりに飛ぶと、変な感じだな~ ずっと歩いてたし。 」 俺がいたのは、さっきの路地裏ではなくとあるマンションの屋上だった。 俺はマンションの階段を下りとある部屋のインターホンを押さず。 鍵で開けた。 「入ったぞー。 」 「あーわかった。 八幡、やっと来たか。 」 「八幡……来るの……遅い。 」 「うっせ3日前にいきなりメールでこっち来いなんて言われて、 充分早いほうだろ。 」 「空よ、それでなんで呼んだんだよ。 」 「とある事情のためだ。 」 こいつは空 中学の信用できるやつ。 はっきり言ってごみ。 「おい八幡よ、ごみとはひどいな。 」 「空よ心の声を読むな。 」 「二人とも……うっさい。 」 「「あっ、はい……」」 こいつは空の妹の白 血は繋がってないらしいがよく知らん。 空同様知力をのぞいたらダメ人間。 え?俺もダメ人間だって? またまた御冗談を、 冗談じゃない? 「それで?なんで俺がよくわからん事情…… ああ、そうか今年もこの季節か~」 「ああとうとうこの季節がやってきたんだ。 」 「とうとう……来た……。 」 「「「5人以上じゃないと参加できないイベントが……」」」 「よく考えたら俺がくる必要あるか?」 今年になってふと思ったことがある。 「どうゆうことだ?」 「いや、空が両手片足で操作すればいいじゃん。 」 俺まじ、名案出したな。 「……八幡お前は鬼か?」 「久しぶりに見た……キチ幡。 」 2人そろってひどいな…… 「え~だってできるだろ。 空なら。 」 「それなら白のほうがいいだろ! ほとんど、両足で操作してんだから。 」 妹に押し付ける兄がいてたまるか。 「お前は馬鹿か?妹に押し付けてんじゃねーよ。 」 「すみませんでした。 」 「よろしい。 」 「でも八幡も……イベントは……出る これは……決定。 」 「は? え、いやいや、何を言っているんだい白さん。 」 いやマジで何言ってるのこの子? 空君がやってくれるんじゃないの? 「八幡、お前知らねーの? お前のゲーム内での評価。 」 「は?俺の評価?」 ああ、キモイとかうざいとかね。 「結構……噂されてる…… いい方向で……。 」 「マジで……。 」 「ああ、『 』に 唯一交流のあるplayerってな感じで。 」 俺そのうちユーザーに殺されそうだな。 『 』の情報を吐け!みたいに。 やだな~ 「でもなんで俺をわざわざここまで呼ぶんだ?」 「今更だな八幡よ…… 俺らはゲーム内では交流を取らないようにしてんの。 」 「あ~そういえばそうだな。 」 それから1週間泊まり込みでイベントをやらされた。 最後の4日間をまさか徹夜するとは思ってなかった。 結果?もちろん一位だよ。 マジ、疲れた…… 「じゃ、俺帰るから……。 」 「おう、またな八幡。 」 「じゃぁね……八幡……。 」 そして俺は帰路に就こうとしたとき。 どこからか声が聞こえた。 『やぁ、ハチマン久し振りだね。 』 「ああ、そうだな。 で?何の用だ? 傍観主義の神様。 」 『相変わらず少し棘があるね~ 実は、今君の世界にいるとある4人の人を こっちに連れてこようかなって思って。 』 「別にいいんじゃねーの。 別に俺に連絡しなくても勝手にすればいいじゃん。 」 『そうはいっても君に関係ある人たちだからね~。 』 俺にかかわりのある人なんてわかりやすいな。 「『 』と小町か?」 『違うし、しかも3人だし。 『 』さんはあってるよ。 それと、奉仕部だったけ?』 あの2人か…… 「1人はいいとしてもう一人はあほだぞ?」 『知ってる知ってる。 分かったうえだよ。 』 「それなら別に何も言わないけど。 俺はどうしたらいい?」 『少しの間は、人類種でいて。 』 「精霊回廊抑えんの大変なんだぞ。 こっちの世界はそこまでだったから楽だけど。 まぁ、頑張るが…… そういえば、今ギャンブル大会やってるよな。 まさか……。 」 『その通り、彼らに頑張ってもらうために、 呼ぶんだよ。 さすがに少し暇だからね。 』 「で?いつ呼ぶの?明日?」 『そうだよ、明日だよ。 』 「さすがにそんな早く呼ばないよな…… って、はぁぁぁ!!」 『まぁ、最悪君は自力で来て。 』 「くそ、分かりましたよ。 唯一神様の仰せのままに。 」 『うん、楽しくなりそうだ』 そう言って通信は切れた。 だが周りから見れば、彼は何もしていなかった。 喋ってもないし、もちろん通信端末も持ってない。 まぁ、俺自身そんなことはどうでもいい。 「とっとと帰ろ。 」 そしてまた彼は路地裏に入り、 1週間前と同じく消えた。 」 そう呟くのは、1週間前の路地裏だった。 「帰ろ。 」 そして俺は、家へと足を進めずに、 小町へ連絡した。 「もしもし小町か?」 「ん?如何したのお兄ちゃん。 」 「予定が変わったから。 当分の間戻れないわ。 」 「わかったよ。 どのぐらいで終わるの?」 「さ~?あ!お前も来るか?」 「えっ!でも大事な用事なんじゃないの。 」 「いやもともとの用事は終わった。 新しい用事が入った。 それが離れた場所だから来るか?」 「行きたいけどかまくらが……。 」 「来るんだったら、とある奴に預けるよ。 」 「それだったら行くよ!」 「じゃ、1回家に帰るわもう着くし。 」 「うん待ってるね。 」 「はいよ~」 電話を切りようやく家へ足を進めた。 空をふと見ると、月が輝いていた。 家へ帰り、いつも道理の日常が戻ってきて。 次の朝になった。 「おはよ、小町。 今日終わったら、奉仕部の部室に来てくれ。 あ!そうだもしかしたら 俺、部室にいないかもしれないが とある心優しいやつがいるからそいつに従ってくれ。 準備があるだけだから。 」 「ん~分かった。 」 そして俺は、学校へ向かった。 その途中で、あるやつに連絡を取った。 だが昨日同様俺は通信端末は持っていない。 だがそんな些細なことはどうでもいい。 『どうしたんだい? 君から連絡なんて珍しいね。 今日の天気は、晴れのち人かな?』 「ただ、連れていく奴に この世界での妹を連れて行ってくれ。 」 『別にいいよ~ 君の頼みだし。 』 「さんきゅ~テト。 」 そして連絡が終わると同時に、学校に着いた。 「ん?比企谷か、久しぶりだな。 」 「あ、平塚先生おはようございます。 」 「どこに行ってたんだ? お前の妹に聞いても、毎年の用事です。 って言われたのだが。 」 「東京ですよ。 毎年この時期は東京に行ってます。 去年も俺、休みましたよ。 」 「そういえば、あったな。 」 「まぁ、今日も、用事が少しあるので早退しますが。 あ、あと小町が来るので奉仕部に連れていってくださいね。 」 「ああ、分かった。 」 「では。 」 平塚先生との雑談を終わらせ。 下駄箱に着いたらなんと! 3人の修羅がいらっしゃいました! 「さてさぼり谷君。 1週間も、学校を休む用事なんてどんな用事なのかしらね。 」 「人のプライバシーに踏み込んでくんな。 」 「ヒッキー学校休むなんてマジキモイ!」 「なんで俺は休んだだけでキモイんだよ!」 「先輩が休んだせいで生徒会の仕事が溜まってるんです。 責任とってくださいよ。 」 「お前は、自業自得だ。 」 三者三様 とにかく、うるさい。 「一色さん、それは私も同意見よ。 とにかく今日は手伝ってくださいよ。 」 「無理だ、今日は早退する。 それと、放課後小町を奉仕部に向かわせるから。 後、俺の知り合いが依頼を出すとか言ってたから。 」 「そう、分かったわ。 」 「え~ユキノン納得したの!」 「そうですよ、嘘ついてるかもしれませんよ。 」 「お前ら2人は俺をなんだと思ってる。 」 「「シスコン、ボッチ。 」」 「まぁ、とにかくそういうことだから。 」 俺は1時間目が終わると早退した。 学校を出て人目の付かないところに行くと。 背中に羽根を生やし。 頭に幾何学模様の後輪を出した。 そして、また消えた。 」 そう、呟き目的地に向かって飛行を始めた。 職員室にカギを取りに行き。 部室で本を読み始めた。 しばらくたったとき 不意に部室のドアが開かれた。 「やっはろー!」 「ええ、こんにちは由比ヶ浜さん。 」 「そういえば今朝ヒッキーが依頼がどうとか言ってたけど来てる?」 「いいえ、まだ来てないわ。 」 その時またドアが開かれた。 「入るぞー。 」 「先生ノックをといつも……。 」 「何、今日は比企谷妹を連れてきただけだ。 」 「やっはろーです。 お二方。 」 「やっはろー小町ちゃん。 」 「こんにちは小町さん。 」 「あ!ユキノンメール来てるよ!」 「これが比企谷君の言ってた依頼かしら?」 「お兄ちゃんの依頼?」 「いえ、比企谷君の知り合いの依頼らしいけど。 よく考えたらあの男に知り合いなんているのかしら。 とりあえず、開けてみましょうか。 何かしらこれ?」 「どうしたのユキノン?」 「どうしました?」 メールには不可解の文面があるだけだった。 『君たちは、この世界をどう思っているんだい? そしてもし単純な世界があるならどう思う?』 私は一応依頼なので、メールを返すために、 2人に質問した。 「あたしは、少し生きにくいかな? もしそんな世界があるなら行きたい。 」 「小町も同意見です……。 」 「そう……。 」 ここにいる3人は同じ答えだったのでそれを伝えた。 『人によって答えは変わりますが。 ここにいる人たちは生きにくく そんな世界があるなら行きたいと答えました。 パソコンの画面をのぞいては…… そしてパソコンからは、文字ではなく 音声が返ってきた。 『僕も同意見さこの世界は醜く汚い。 ならば、ぼくが凄く単純な世界に連れて行ってあげよう!』 「「「ヒッ!!」」」 私たちは、画面から伸びてきた手を見て小さく悲鳴を上げた。 そしてその手につかまれた私たちはあらがうすべのなく引きずり込まれた。 そして目を開けるとそこは上空だった。 すでに2人は気を失いかけてるようだわ。 その時となりから騒がしい声が聞こえた。 そのあと由比ヶ浜さん並みの。 明るい少年が この世界のことを言っていた。 すべてが単純なゲームで決まるとか。 十の盟約があるとか。 命や国境線すらゲームで決まるとか。 なんか適当ね。 そう最後に思い気を失った。 1200人vs4人で 俺は両手で操作 白は両足で操作していた。 勿論、勝負には勝った。 あれ、これ出来たら八幡の縛りいけたかも。 なんて考えていたらメールが届いた。 「にぃ、メール。 」 「四画面四キャラ操作してる兄ちゃんに何を求めてるか知らんがそんな余裕ねぇ。 どうせ広告メールだろほっとけ!」 「……友達……から、かも?」 「誰の?」 「にぃの?」 はっはっは、俺に友達なんて1人しかいねーし。 「はは、おかしいな愛しい妹に胸をえぐられる皮肉を放たれた気がする。 」 「タブPC……あった。 にぃ、これ。 」 「何かな、兄ちゃんに物理的超絶縛りプレイさせた、 八幡以上の鬼畜妹よ。 」 「……これ……」 白よ、兄の皮肉をスルーとは。 その後、俺たちは、 チェスを6時間ほど 正体不明の化け物につき合わされ、 質問に答えたら 空にいました~ 俺のことじゃないよ。 アハハ~何で竜がいたり、島が浮いてんだよ! とりあえず出た言葉がこれだ。 お聞きいただこう…… 「なんじゃこりゃ~~~~。 何が落ちてくるんだろ~(すっとぼけ) 「なんじゃこりゃ~~~~。 」 空から空が降ってくる~ それにしてもテト楽しそうだな。 あっ地面にぶつかってるわけないか…… 「いててなんだ此処?」 「変な夢。 」 「空、ラピュタのシータを再現したいならもっとゆっくりおりて来いよ。 」 「は!八幡、お前何でここに? お前もあのガキに連れてこられたのか?」 「そのことに関しては、後で話すから 現実逃避しとけ。 俺はそこで伸びてるやつを起こすから。 」 その後空は白と一緒にくそげーとか叫んでた。 「おい、起きろ3人とも。 」 最初に目を覚ましたのは小町だった。 「あれ?お兄ちゃん? って!お兄ちゃん!」 「ああ、お兄ちゃんだ。 」 「なんで此処に!」 「それは後で説明するから、 まずこいつら起こせ。 」 「いえっさー。 」 「おい、八幡あれがお前の妹か?」 「ああ、そうだ。 白に負けずを取らず可愛いだろ。 」 「だな…… そんなことより、 今お前の妹が起こしてる、美人は誰だ! いつの間にお前はリア充になった!」 噛みつかれそうな勢いで空は叫んだ。 「おにいちゃ~ん2人ともめ覚ましたよ。 」 「お疲れー。 それじゃ、全員目覚ましたし行くか。 」 「いやどこ行くんだし!」 「その前に、なぜここにいるか説明しなさい。 」 「なぜと言われても、俺が用事があったの此処だし。 」 「八幡……ちゃんと、説明。 」 「ああもうわーかったよ。 今から言うのは正直信じられんかもしれんが事実だ 反論は許さねー それでもいいなら話す。 」 「小町はかまいません。 」 「私もかまわないわ。 」 「あたしもいいよ。 」 「お前らは?」 「いいんじゃねーの。 」 「……問題ない。 」 「ならいいや。 そもそも俺は、この世界の人間だ。 それであの、傍観者もといこの世界の神に 強制的に地球に連れていかれた。 もともと比企谷家は3人家族だった。 」 「……ッ!」 やっぱ衝撃を受けるよな。 いきなり家族が3人なんて言われたら。 「それで、あいつが何かして 俺は、比企谷八幡になった。 それで、今暇つぶしに戻ってきたってわけ。 」 「それって、そんな自由に行き来できるものなのか?」 「それはこの先嫌でもわかるさ。 とりあえず町まで行くぞ。 」 「「「「「ああ(うん)(ええ)。 」」」」」 ま、そんな反応になるよな。 時が来れば本当のことを知れるさ。 「盗賊が出るかもしれないけど気をつけろよ。 」 「「「「「それは、先に言え!!!」」」」」 白ですら強くいってきた。 なんか、怖いな~ そう思いつつ街への道を歩いて行った。 to be continued.

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